(ニュートンは)愛猫家としても知られており研究や実験に超人的な集中力を発揮する反面、食事には無頓着で、食べ忘れて冷え切った食事を研究所に住み着いた二匹の猫に与えていた。当時イギリス市井の一般通念において猫は単なる街に生息するケモノの一種で、愛玩で飼うなどという風習は存在せず、人の食べ物を猫の餌にするのはかなり奇異な行為であった。現在においては珍しくもないが、ニュートンの「常軌を逸した天才の所業」の中でとりわけ特別なのが猫達が自由に出入り出来るようにと、大きい猫用と小さい猫用の大小2つの扉、つまり「キャットフラップ」を発明するが、大きい猫も小さい猫も大きな扉から出入りする様子を見て首を傾げたとの逸話が残っている[8]。(ウィキより)
1863年に発行された「レリジョン マガジン」によると、ニュートンはキャットフラップを発明した。母猫用に加え仔猫用の小さなドアまで作った。と報じました。この話には続きがあります。せっかく大人用と子供用の2つの扉を作ったのにも関わらず、両方とも大きな扉を使う事に首を傾げたそうです。」
*微笑ましい逸話あるね ♪
でも...ニュートンさんって優しい
愛猫家の"鏡"っていうか"プリズム"ってお呼びした方がいいか知らん ^^
プリズムの発明者は調べてもわからなかったですばい^^;
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*もっと上に、赤外線、したに紫外線…
いわゆる電波ってのもこいつで分解されちゃてるんだろうか知らん…^^;…?

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波長が短い方がX線、長い方が電波。全て、光と同じ仲間です。

波の山から山までの長さを「波長」と呼びますが、光も波の性質がありますから、波長を持っています。そして、光の色のちがいは、実はこの波長のちがいなのです。人間の目は、波長にしておおよそ380〜780ナノメートル(ナノメートル=100万分の1ミリメートル!)までの光を見ることができますが、この間に紫から赤までの色が連なっています。実は、赤い光の外側には目に見えない赤外線が、さらに波長の長い波として、電波が存在します。そして、紫の外側にも目に見えない紫外線があり、さらに波長の短いX線、γ(ガンマ)線が存在しています。」

*やっぱり、そうみたいですね♪
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*こいつが水滴で起こって見える現象が…虹ね🌈