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画像:http://ameblo.jp/kamemaru555/entry-11821974389.html より 引用 Orz〜
月蝕の見られるのは( 月)のときで、日蝕の見られるのは( 月)のときである。
解答
太陽と🌙と地球との位置関係を考えればわかりますね ^^
月蝕は満月のときに見ることのできる天体ショー
日蝕は新月のときね ^^
当然ながら…月蝕は真夜中に、日蝕は真昼に見られるはずね ^^
画像:http://www.ganshodo.co.jp/mag/moon/files/m_a001.html より 引用 Orz〜
月蝕は地球の影で…日蝕は太陽が🌙に隠れるためにできるお月様の影…
北極方向から見てる図なのね…
菜の花や月は東へ日は西へ (与謝蕪村) の歌は…
お月様と太陽が同時に見えている情景なのね ^^
so…満月☆
🌙も太陽も...地球の自転のために東から西に移動してるはずね…
「菜の花や月は東に日は西に」。この俳句が詠まれた日はいつなのか?
で...🌙は地球から徐々に遠ざかってるらしい…
ってことは、卑弥呼のときに見られた日蝕は...いまよりもより太陽を覆い尽くしてたと考えられますわね?…その日蝕時間(真っ暗闇)もより長く…
ここの部分は計算できると思うけど...調べても載ってなかと…^^;
太陽を崇めてた卑弥呼はこれで王殺しにあったと記憶してます…
「「アポロ計画」により月面に反射鏡がすえつけられたことにより、地球と月の距離が正確に計れるようになり、月は1年に約3.8cmずつ遠ざかっているということがわかりました。現在の月と地球の平均距離は約38万4400kmですが、月の誕生直後は5000km程度だったと考えられています。
理由は、地球の潮汐力が月の公転速度を遅らせる一方、月の潮汐力もまた地球の自転を遅らせ、それが月の公転周期を引き延ばし、およそ40億年後には50万kmまで遠ざかり、計算上ではこれで力が釣り合うと考えられています。地球の自転周期が遅れてきたということは、昔、地球の1日はもっと速かったと推測されています。その証拠として、古生代(5億7500万〜2億4700万年前)のサンゴの化石の分析から、当時の一年は400日あったと推測されることを挙げています。 引力も今より20数パーセントも強く、その影響は今よりももっと大きかったと推測されます。」 so…24*360/400=21.6時間/1日だったわけあるね…
but…
>引力も今より20数パーセントも強く…
のところは...引力は、今より遠心力のため小さかったはず ^^
また、地上に降り注ぐ隕石で地球の質量も増えて行ったようだから…徐々に自転スピードは遅くなり、引力は強くなって行ってるはずあるね(無視できるくらいかもね^^;)…
で…いずれは、太陽と🌙と地球との直径の比率が変わっちゃう故...今の月蝕は完全に地球の陰に隠れちゃい、日蝕になってもはみ出す太陽のため昼なお暗くってなことにゃならなくなっちゃうのよね…^^...いや...その逆になるのかいなぁ…?…^^;
画像:https://kotobank.jp/word/日食-109856 より 引用 Orz〜
お月様が遠ざかって行くわけだから...日蝕の見えるスポットはどんどん狭くなると思われます…?
反対に…月蝕は頻繁に見られる事になりそうね…?
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