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図の三角形ABCにおいて、BD=ECであるとき、角ABDの大きさは何度になりますか。
(2013年ジュニアオリンピックトライアル)
解答
・わたしの…
DC=AC=AE=BE
so…
角B=80/2=40°
ね ^^
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こんにちは、ゲストさん
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図の三角形ABCにおいて、BD=ECであるとき、角ABDの大きさは何度になりますか。
(2013年ジュニアオリンピックトライアル)
解答
・わたしの…
DC=AC=AE=BE
so…
角B=80/2=40°
ね ^^
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△ABCは、ABとACの長さが等しい二等辺三角形です。
AD、DE、EF、FC、BCの長さがすべて等しいとき、 角「あ」の大きさは何度ですか? (2017年 吉祥女子中学)
解答
・わたしの…
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(Q1)三角形の重心は底辺から高さの1/3のところにあるが,それでは半円の重心はどこにあるのだろうか?
(Q2)半径rの半円形をした針金の重心は?
解答
・上記サイトより Orz〜☆
「(第1定理)回転体の体積は元になる図形の面積とその図形の重心が移動した距離の積になる.
(第2定理)表面積は図形の周となっている曲線の重心の移動距離とその図形の周長との積になる.
これらは円だけでなくあらゆる回転体について成り立つ回転体の体積と表面積に関する定理であり,4世紀前半に精力的に活動した数学者パップスにちなんで「パップスの定理」と呼ばれている.
(A1)パップスの第1定理を逆に使って求めてみよう.
直径を軸として半円を回転させると球になる.アルキメデスによれば球の体積は
4/3πr^3
一方,パップスによればこの体積は半円の面積1/2πr^2と半円が回転したときの重心の移動距離2πdの積に等しい(重心と円の中心との距離をdとする).したがって,
d=4r/3π=0.42r
(A2)パップスの第2定理より,重心の移動距離2πdと半円の長さπrの積は
球の表面積4πr^2は等しくなる.したがって
d=2r/π=0.64r
これらの問題は積分を使っても解くことができるが,それよりもパップスの定理を使った方が簡単であろう.また,パップスの定理は円が曲線に沿って移動するような軌跡問題などにも応用することができる.」
*重心とくれば...この定理が強力ね☆ |
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