|
解答
野球知ってれば...
満塁ホームランで4点+1+1=6点
ね ^^
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
解答
野球知ってれば...
満塁ホームランで4点+1+1=6点
ね ^^
|
|
解答
これも流石に...
(2^3)^100=8^100
(3^2)^100=9^100
より...
2^300<3^200
^^
|
|
解答
これは流石に...
x+1/x=1+1/x
so...x=1
^^
|
|
(1) 実数x,y,zがx+y+z=2を満たすならば、xy+yz+zx<2が成り立つことを示しなさい。(第220回)
(2) 実数x,y,zがxy+yz+zx=3を満たすならば、x+y+z≧3 または x+y+z≦-3が成り立つことを示しなさい。(第243回) ※いずれも、準1級2次の問題6。 解答
・上記サイトより Orz〜
・らすかる様のもの Orz〜
(x+y+z)^2=3(xy+yz+zx)+{(x+y-2z)^2+3(x-y)^2}/4≧3(xy+yz+zx) から
x+y+z=2のとき3(xy+yz+zx)≦(x+y+z)^2=4すなわちxy+yz+zx≦4/3<2 xy+yz+zx=3のとき(x+y+z)^2≧3(xy+yz+zx)=9なので|x+y+z|≧3 *さっぱり思い付けましぇんばい ^^;
・ようすけ様からのもの Orz〜
公式の解答は以下の通りでした。
220回: 実数x,y,zが x+y+z=2 を満たすとき 2(xy+yz+zx) =(x+y+z)^2-(x^2+y^2+z^2) =4-(x^2+y^2+z^2) x+y+z=2より (x,y,z)≠(0,0,0) であるから x^2+y^2+z^2>0 よって 2(xy+yz+zx)<4 すなわち xy+yz+zx<2 223回: xy+yz+zx=3なので、 (x+y+z)^2-9 =(x+y+z)^2-3×3 =(x+y+z)^2-3(xy+yz+zx) =x^2+y^2+z^2+2(xy+yz+zx)-3(xy+yz+zx) =x^2+y^2+z^2-(xy+yz+zx) =1/2{(x-y)^2+(y-z)^2+(z-x)^2} x,y,zは実数より {(x-y)^2+(y-z)^2+(z-x)^2}≧0 よって、 (x+y+z)^2-9≧0 すなわち (x+y+z)^2≧9 がわかり x+y+z≧3 または x+y+z≦-3 *こちらはトレースできますが...鮮やかすぎる ^^☆
・鍵コメT様からの逆発想のアプローチ Orz〜☆
(1),(2)は同じ趣旨の問題と思えます.
(x+y+z)^2-3(xy+yz+zx)=((x-y)^2+(y-z)^2+(z-x)^2)/2≧0に注意する. (1) x+y+z=2かつxy+yz+zx≧2とすると, (x+y+z)^2-3(xy+yz+xz)≦-2となって矛盾. (2) xy+yz+zx=3かつ-3<x+y+z<3とすると, (x+y+z)^2-3(xy+yz+xz)<0となって矛盾. *お見事♪
明日は仕事終わったら、即出なきゃ映画に間に合わない...so...もう寝まっす OrZzzz...
|
|
AからLまでの12人が、2人ずつの6組に分かれて、テニスの試合を
一斉に行ったとき、11回の組み替えで、どの人も他の全ての人と
当たるように出来るか。
解答
・わたしの...
一人が他の11人と組むためには11回の組み換えが必要...
so...可能ね ^^
妙に簡単...何かトラップが仕掛けられてるのかしらん...^^;... ↑
いい加減に過ぎましたか ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
正11角形の頂点を順にABCDEFGHIJKとし,その中心をLとします.
AK,BJ,CI,DH,EG,FLの6個の線分を結びます. この状況では, ・隣接頂点はAKで結ばれ, ・間に1つの頂点を挟む2頂点はEGで結ばれ, ・間に2つの頂点を挟む2頂点はBJで結ばれ, ・間に3つの頂点を挟む2頂点はDHで結ばれ, ・間に4つの頂点を挟む2頂点はCIで結ばれる ので,線分を1/11周ずつ回転することで,すべての対戦が実現します. 以上より,「できる」. *流石!! 以下の友人から届いたものと同じ発想ですね♪
・友人から届いたもの ...
*どこかで見たことある図なんだけど...何れにせよ思いつけましぇんばい...^^;
・鍵コメT様からの別解 Orz〜
題意を正確に捉えることができれば,構成の仕方自体はいろいろ考えられます.
例えば,次のような考え方も可能です. (考え方1) まず,同様の問題の6人(123456とする)のバージョンを考ると, 人数が少ないので試行錯誤でも構成は比較的容易であり,例えば [1] 12,34,56 [2] 13,25,46 [3] 14,26,35 [4] 15,24,36 [5] 16,23,45 が得られます. 12人(A1〜A6,B1〜B6)での目標の組合せは,これを用いて次のように作れます. [1〜5回戦] 上記の手法で,「A1〜A6」と「B1〜B6」でそれぞれ総当たりを行う. [6〜11回戦] A1,A2,A3,A4,A5,A6を時計盤の内側に書き, 外側にB1,B2,B3,B4,B5,B6を書いた文字リングを付けて, 文字リングを1/6周ずつ回転させ,対戦相手を決める. (考え方2)
同様の問題の4人バージョンはさらに容易でしょう. {12,34},{13,24},{14,23}でいけることは,すぐにわかります. これを利用することもできます.(ただし,利用の仕方は少し複雑です.) 12人をA1〜A4,B1〜B4,C1〜C4のように名付け, [1回戦] A1-B1,A2-B2,A3-C2,A4-C3,B3-C1,B4-C4 [2回戦] A1-C4,A2-C1,A3-B3,A4-B4,B1-C3,B2-C2 とします. この時点で対戦が終わっているのは,A-BについてはA[n]とB[n], A-CについてはA[n]とC[n-1](ただし,C[0]=C[4]とみなす), B-CについてはB[n]とC[4-n](ただし,C[0]=C[4]とみなす)です. [3〜5回戦]
A1〜A4は,総当たりを行う. B,Cは,まだやっていない対戦を順にこなす.{B1-C4,B2-C3,B3-C2,C4-C1}, {B1-C1,B2-C4,B3-C3,B4-C2},{B1-C2,B2-C1,B3-C4,C4-C3}のようにすればよい. [6〜8回戦] B1〜B4は,総当たり戦,A,Cは,まだやっていない対戦を順にこなす. [9〜11回戦] C1〜C4は,総当たり戦,A,Bは,まだやっていない対戦を順にこなす. 6〜11回戦で,「まだやっていない対戦」のこなし方は容易でしょう. *(考え方1)はわかりやすいですね♪
6C2=15
15/3=5試合
に分けることはできそうね ^^...2重の組み合わせを考えればよかったのですねぇ☆
|
[PR]お得情報