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真ん中に無人島が浮いている湖があります。この無人島には木が1本生えています。また、湖のほとりにも木が1本生えています。湖はとても深く、木から木まで80メートルあります。湖をわたって、ほとりから無人島まで行こうと思っている人がいますが、この人は泳げません。ただし、300メートルのロープを1本持っています。さて、どうすれば無人島まで行けるでしょう?
解答
デジャヴー ?
これはわかりますね ^^
貴志川の木にロープを結んで、池を1周して、ロープを手繰り寄せれば、
2本の木の間にロープの道ができるので、それに沿って渡ればいいですね ^^
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