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解答
ライブ問にてまたいずれ ^^
気づけず...計算...^^;
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こんにちは、ゲストさん
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解答
ライブ問にてまたいずれ ^^
気づけず...計算...^^;
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解答
既出かな...^^;
・わたしの...
フェルマーの小定理から...
10^2016≡1 (mod 2017)
so...
999...999(9が2016個並ぶ)は2017の倍数で、
9と2017とは互いに素なので...
111...111(1が2016個並ぶ)は2017の倍数ね ^^
so...
1が2016の倍数個並んでるものはすべて2017の倍数あるね ^^
・鍵コメT様からのもの Orz〜
小定理を使わなくても,鳩の巣でいけます.
また,問題文にある「2017が素数であること」も使う必要はありません. 1がk個並んだ整数を,k=1,2,3,…,2018について作る. 鳩の巣論法より,これら2018個の整数のうちには, 2017で割った余り(0〜2016の2017通り)が等しいものが存在する. 1がp個並んだ数と1がq個並んだ数(p<q)が,2017で割った余りが等しいとして, それらの差は「1をq-p個並べ,その後ろに0をp個並べたもの」であり, これが2017の倍数であること,2017は10と互いに素であることから, 1をq-p個並べたものが条件を満たす. *なるほどでした ^^;☆
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解答
・わたしの...
1,5,7
2,4,6
3,6
2*4*6=e*f*g
or
2*4*6*3=a*b*c*d
so...
1*3*5*7+2*4*6=153...だめ
2*4*6*3+1*5*7=179...ビンゴ♪
↑
無駄がありました ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
そもそも候補は2つは出てきません.
スモークマンさんの方針も,以下と同じように見えますが, なぜか2つの場合のチェックをしていますね. 1〜7を{a,b,c,d}と{e,f,g}の2つのグループに分けるとき, 6と2を別グループにすると,式の値は2の倍数で不適. 同様に,6とは3も4も同じグループにするしかないから, 2*3*4*6+1*5*7が唯一の候補. (この時点で,abcdとefgの一方だけが2の倍数より,式の値は2の倍数でない. 同様に,式の値は3,5,7の倍数でない.) この式の値は179で,11,13のどちらでも割り切れないから確かに素数. よって,結論は179. *でしたですね ^^;v
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解答
・わたしの...
地道に...^^;
2枚...2〜15から2枚...14C2=7*13=91
3枚...3〜15から3枚...13C3=13*12*11/6=13*22=286
4枚...4〜15から4枚...
...
so...
15C1+14C2+13C3+12C4+11C5+10C6+9C7+8C8
=15+91+286+495+462+210+36+1
=1596 通り
ね ^^
・鍵コメH様からのもの Orz〜
カードが全部でn枚ある時のカードの選び方は
1枚もカードを選ばない場合も勘定に入れるとフィボナッチ数になります. *どうしてそうなるのか気づけないけど...^^;
F(0)=0, F(1)=1,F(3)=2
f(2)=2...2+1=3=F(4)
so...
f(15)+1=F(17)=1597
と求まるのですねぇ ^^
F(17)=[φ^17/√5+1/2]=[1596.999+0.5]=1597
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解答
・わたしの...
偶数なので、対角線は辺に平行...
辺に平行な対角線は...28/2-2=12
so...
14*12C2=14*6*11=924 組
ね ^^
↑
抜けてましたわ ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
対角線の総数は28*25/2=350(本)で,それらは,
・ある辺と平行な14種類の向きのものがそれぞれ12本と ・1つおきに選んだ2頂点を結ぶ直線と平行な14種類の向きのものがそれぞれ13本 に分類される. 求める2本の対角線の選び方は, 14*(12C2)+14*(13C2)=2016(通り). *どうも...思考もアポトーシスだなぁ...^^;;
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