|
立方体の頂点に0を7個、1を1個おきます。
辺の両端にある数字に同時に1を加えていくということを何回か行うと、
全部の数を等しくすることは出来るでしょうか。あるいは、全部の数を
3で割り切れるようにすることはできるでしょうか。
解答
・わたしの...
最初の全体の合計1なので奇数...
その後、2個の1を加えて行っても...
全体は常に、奇数
頂点は8個
すべて同数になると、全体は偶数になり矛盾...
so...出来ない ^^
1+2*k
k=3n+1 回操作すれば...
1+2(3n+1)=6n+3=3の倍数 に出来ますね ^^
↑
勘違いしてましたわ ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
「1」をおいた頂点をA[1]とし,
A[1]からの距離が辺の長さの√2倍である頂点3つをA[2],A[3],A[4]とする. また,A[1],A[2],A[3],A[4]からの距離が辺の長さの√3倍である頂点を それぞれB[1],B[2],B[3],B[4]とする. さらに,A[1],A[2],A[3],A[4]におかれた数の合計をa, B[1],B[2],B[3],B[4]におかれた数の合計をbとする. 各回の操作により,a,bは1ずつ増えるから, a=b+1…[*]がつねに成立する. 一方,全部の数が等しいとすればa=b, 全部の数が3で割り切れるとすれば,a,bはともに3の倍数 となり,いずれも[*]に反する. 以上より,どちらも不可能. ・鍵コメH様からのもの Orz〜
各頂点を辺で結ばれた頂点同士が異なる色になるように黒と白で塗り分けます.
最初、黒の頂点の点数の和と白の頂点の点数の和は1だけ違います. 辺の両端に1を加える操作をしても、黒と白の点差は変化しないので、点差は常に1のままです. *常に互いに素=任意のk倍にならない...のですね ^^;v
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用


