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A、B、クラリスの3人は友人である。全員とても論理的で、つねに真実を話す。AとBは、クラリスの誕生日の『月』も『日』も知らない。そこでクラリスは次の方法で教えることにした。まずクラリスが、AとBに聞こえるように叫ぶ。
「私の誕生日の『日』の数字は、私の誕生日の『月』の数字以下だよ」
それからクラリスはAに『日』を、Bに『月』を教えた。
A「Bはクラリスの誕生日が分からないよ」
B「Aもクラリスの誕生日が分からないよ」 2人はまったく同じ会話を何回も繰り返したが、最後に
A「Bはクラリスの誕生日が分からないよ」
B「いま、私たちはクラリスの誕生日が分かっている」 と発言して終わった。結論から言うと、2人の「まったく同じ会話」は考えうる限りもっとも多く繰り返された。クラリスの誕生日はいつだろうか?
解答
・わたしの...
12日ではない...
11日なら...Bがわからないと言った時点でAはBが12月とわかるのでなし...
10日なら...Bは10月以上...その次にAはBが11月とわかる...
9,8 の8日のとき...Bは8月以上...その次にAはBが9月とわかる
1月ではない...
2月なら、Aがわからないと言った時点でBはAが2日とわかる...
3月なら...相手は3日以下...その次にBはAが3月とわかる...
4,5,6,7,8...Aは8日以下..その次に.BはAが8日とわかる...
so...
Bがわかったので、9月8日
かな...^^
と思ったら違ってた...^^;
・上記サイトからのもの Orz〜
「1回目の会話で『1日』『12月』が選択肢から消えました。
2回目にもまったく同じ会話がされたのならば、これまでの論理とまったく同様に『2日』『11月』が消えていくはずです。
『3日』が消え『10月』が消え
『4日』が消え『9月』が消え 『5日』が消え『8月』が消え 『6日』が消えた、 この瞬間!
最後にAが「Bはクラリスの誕生日が分からないよ」と言って『6日』が消えたこの瞬間! 残っている可能性は『7月』『7日』のみに限定されます。
クラリスの誕生日は7月7日です。」
*そうでした...^^;
なして間違ったんだろかしらん...^^;; |

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