あまりに人が簡単に死にすぎてる!!
わたしなりに対策を考えてみた...
・登る前に、サバイバルのパンフを渡す...上の本は高いから Orz...、ダイジェスト版をビニールシートに印刷...
・登山者にミニレクチャーの聴講を...
・登山者の服装をチェックする,ジャンパーを渡す
・登山道に、サバイバルの看板を立てておく...
・1日分の食料と水分のチェック,購入を勧める
・燃えるものとライターを!!・・・わたしゃ、スモーカーだからライター持ってるし、燃えそうなものがあったら燃やして煙を出すかなぁ...山火事になったら補償がいるだろうから...登山遭難保険ってのが欲しいです...
・発煙筒を!!・・・狼煙みたいにその位置を見つけてもらう...
・チョコレートかマヨネーズを保存食に...・・・たしかこれで助かった例があった記憶あり?
・登山口には、その山のどこからでも見えるくらいの高さのアドバルーンを上げておく!!...夜はピカピカ光る!!・・・山から、それがまさに灯台となり下山方向が定まるでしょ?
・携帯の電源が切れないように、ソーラー発電可能な携帯を普及させる...
・・・ソーラー発電盤ってのもあるけど...それを登山口で貸し出すってのは?
携帯はない、声は届かない、ここはどこの状況だから...まずはお互いの位置確認ができなきゃダメでっしょ!!遭難者はどこへ行けばいいのかわからないし、捜索者もどこを探せばいいのかわからない...
・その山の一番目か2番目か3番目かに高い特異点のてっぺんを裸にしておく...さすれば、遭難者は底に動く...ドローンで探して、そこへ助けに向かう...
・普段から、学校でサバイバルのHow toを習っておく...
水ってのが一番困るかもしれない...雨が降れば傍観さえできれば水は確保できそうだから、どこに行けば水が得られるか...ここわたしもよくわからないあるね...ジャンパーが水筒のようになってるものでもいいかと思うも...重いわねぇ...空中から水分を取り出す器械ってのはないしねぇ...いたるところに、水飲み場/沢の場所の案内板を設けていただく...Orz...
とにかく毎年、何処かで誰かが遭難しちゃうんだから...対策を設けるべきでしょね!!
その山に登山客が集まってくるならその市町村が安全を担保できる仕組みを備えて欲しいなぁ〜m(_ _)m〜
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