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解答
デジャヴー?
・わたしの...
1段から始め、2段ずつ増やして飛んでいけばいいですね ^^
3が無理なら、2を飛んで、1 or 2がわかり、
5が無理なら、4を飛べば、3 or 4がわかり、
7が無理なら、6を飛んで、5 or 6
9が無理なら、8を飛んで、7 or 8
9も飛べれば、10を飛んで、9 or 10がわかる...
↑
もっと少ない回数でも可能なのでしたか...^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
提示されいてる戦略は,「6回」を実現するための戦略として意味があります.
実際,「8段まで飛べる」とき,この方法では 1段○,3段○,5段○,7段○,9段×,8段○ の6回かかります, 5回ですまそうと思えば,1回目は「5段」を試みればよく, ×となれば,以下1段,2段,3段,4段の順に試みて, 最大5回で何段跳べるかは判明します. 5段が○のときは,次に9段を試みれば, ×のとき,以下6段,7段,8段を試みることで最大5回で結論が得られます. 9段も○であれば,最後に10段を試みて,3回で結論が得られます. すると,「4回」を目指して, 初めに「4段」を試み,Xの場合は最大4回で結論が得られ, 「4段」が○ならば,次に「7段」を試み,Xの場合は最大4回, 「7段」が○ならば,次に「9段」を試み,Xの場合は最大4回, 「9段」が○ならば,次に「10段」を試み,○でも×でも4回で結論を得ます. 3回以内では,最大で2^3=8(通り)の場合しか分別できないので, 最終結論は,「4回」となります. *面白いわ♪
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