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デザートも楽しめましたぁ☆
解答
・わたしの...
合計は0なので、
-1+1を除く、
2箇所なら、-1,-1,-1,-1+1,+1+1+1
3箇所なら、-1+1,*,-1+1,*,-1+1・・・*のどちらかが-1なので、そこから始める
4箇所なら、-1+1,-1+1,-1+1,-1+1
これだけしか考えられないので、可能ですね ^^
・鍵コメT様からの普遍的解法 Orz〜
500円硬貨の枚数が,子どもで1枚増加,おとなで1枚減少するので,
子どもを+1,おとなを-1と設定し, 次のシミュレーションをします. 「どこでもよいので,人と人との間からはじめて, 時計回りにたどり,+1,-1を順次足していく.」 例として,問題の図で,一番上の子どもと,次のおとなの間から始めると, 0→-1→-2→-1→0→-1→0→-1→0 となります. ここで,書かれた数値は,人と人との間での「標高」と考えることにします. 全員に販売するには,標高が一番低い地点から始めれば必ずうまくいきます. 少し違う説明を試みます.
500円玉を十分な枚数持ってはじめましょう. ある地点からはじめて,500円ずつ徴収していくと, 500円玉は増えたり減ったりしますが, 一周すると,500円玉の枚数は元にもどります. (例)[子]-[大]-[大]-[子]-[子]-[大]-[子]-[大]と並んでいるとき, 10枚を持って始めると,枚数は次のように推移します. 10-[子]-11-[大]-10-[大]-9-[子]-10-[子]-11-[大]-10-[子]-11-[大]-10 ここで,人と人の間に枚数が書かれていますが, この枚数は,実はどこから始めたときの枚数と考えても矛盾はありません. 例えば,11枚を持って,ちょうど円の反対の地点から始めても, 書き込まれる数は同じになります. 前の説明では,この数値を「標高」と呼びました. 標高が最低である地点から始めれば,一周する間, 持っている500円玉の個数は初めの時点より減ることはなく, すると,1枚も持たずに始めても, 途中でおつりが出せなくなることはありませんね. *よくわかりました♪
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