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解答
・わたしの...
(1)
底辺に平行な線を上の頂点に引いて、錯角が等しいことから...
(2)
外接円で...
各辺の中心角の和=360°
so...円周角の和=180°
(3)
運転してハンドルを360°回して元に戻るので...
(180-A)+(180-B)+(180-C)=360
so...A+B+C=180*3-180*2=180°
・鍵コメY様からのご指摘 Orz〜
(2)はまずいのではないかと思います。
円周角が中心角の 1/2 になることは、 三角形の2つの内角の和が他の角の外角に等しいことを使いますが、 これは、三角形の内角の和が 180゚ であることと同値ですので、 三角形の内角の和が 180゚ であることの証明に 円周角が中心角の 1/2 になることを使うのは循環論法になるからです。 円周角が中心角の 1/2 になることの証明で、 三角形の内角の和が 180゚ であることを使わない証明があるのでしょうか? *なるほどでっす ^^;v
円周角の定理は、二等辺三角形の外角と残りの角の和=180°から求めるので...
三角の内角の和を使ってるので、確かにトートロジーでしたか...^^;;
トートロジーで矛盾しなければ...仮定は正しいという理屈がない限りダメですわね Orz〜
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