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いい日、いつものSAに立ち寄り朝食ぅ〜 ^^
+100円の豚汁定食の方がお得感満載なんだけど...
朝はあまり入らないのが悔し...^^;
解答
デジャヴー ^^
・わたしの...
θ=α-β
tan(α-β)
=(4/x-1/x)/(1+4/x^2)
=3x/(x^2+4)
=3/(x+4/x)
θが最大→x+4/xが最小
x+4/x>=2√(x*4/x)=4
so...4 m 離れたところね ^^
↑
アホでしたぁ ^^; Orz...
xを求めなきゃいけなかったのに...^^;;
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
結論は2mです,
xだけ離れた点について, その点において円と接し,1m上方の点,4m上方の点が同一円周上であることから, 方べきの定理より,x^2=1*4よりx=2となります. *でしたわ ^^;v
*これは有名な問題だったはずで...最大仰角の問題でサーチすると...
そうそう、「レギオモンタヌスの角度最大化問題」・・・覚えられましぇん ^^;
*確かに...方べきの定理で求まりますねぇ♪
「数学におけるレギオモンタヌスの問題(またはレギオモンタヌスの角度最大化問題( Regiomontanus's angle maximization problem)とは、15世紀のドイツの数学者ヨハネス・ミュラー・フォン・ケーニヒスベルクレギオモンタヌスの名でも知られる)が考案した有名な最大化問題である。問題は次の通り。
鑑賞者が壁に近すぎても遠すぎても絵画に対する角度は小さくなってしまうため、その間のどこかで角度が最大になる。
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