|
解答
・わたしの...
一致しない場合、○- Xのペアなので...常に偶数個が異なるので、
一致する個数は20(偶数)-偶数=偶数 になりますね ^^
・鍵コメT様からのもの Orz〜
一致しない場所を数えるのはうまい方法ですね.
ただし,「一致しない場合、○- Xのペアなので...常に偶数個が異なる」 というのは少しわかりにくいかもしれません. 次のように考えるのも有力だと思います. 場所ごとに,2人が書いた記号のうちの「○」の個数を考える. 問題で例示されたパターンなら, 21110 11021 12210 01111 となる. この個数の合計は20(偶数)だから,奇数1は必ず偶数個含まれ, すると,偶数の個数も偶数個. *いつもながら感服しまっす ^^♪
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



