とにかく、老健施設入所って高い…月15万以上はザラでっしょ?
老人から搾取しちゃいけません…^^;
年金だけで十分生活できる施設の提供を!!
さもなければ安らかな死を!!…^^;;
高齢者の方々に唆してるのは...以前も書いてますが...誰も引き継ぎゃしない田畠なんて売り払って…売れるかどうかが問題なんですけどね…^^;…
それで、コンビニエントなるマンションに移り住めって!!…
もち、賃貸でですよ…
火の元は安全な器具が完備されてなきゃ安心して住めないし…
セキュリティも…生活する上で近くにお店があり、駅もあり、病院もありってな...トータルでコンビニエンスマンション☆
でもね...意外と心動かされない方が多い…
その理由って...長年住み慣れた土地=隣人とのつながり…
というコミュニティから離れられないって…
ならば、みんなで一緒に民族大移動すればいいじゃんって言ってる…^^
いまの介護保険サービスなんて不十分に思える…だって、ニーズがあっても認定基準によっては同じサービスでも同じ金額では無理なんでしょ?...もっと必要と思うときは自費でサービスを買うしかないし…
在宅生活も困難になると...施設を探される…でも…高い!!
そこでわたしが重い腰は上げずに座ったまま考えた…^^
月15万以上も出して、家から別空間(狭い/制限が多い)に移り住んでお迎えを待つなんてバカげてると思うなら…わたしゃ思う ^^…
家政婦さんを雇っちゃう方がヘルパーさんからのサービスを受けるより五体満足できるんじゃなかかって?...国と国との経済格差がある限り…国内のヘルパーさんのサービスを受ける対価に比べてぐっと安くできゃしないかって?…
そりゃ…介護技術を、日本語を、車の運転免許を、...取得してもらわなければ難しいと思う…
なら、そういうの込みで人材を育成して、家政婦さんとして派遣する会社ってのを、別に会社でなくってもいい、国が、地方自治体が本腰で訓練できる学校を作って頂いたら...派遣会社が雇える!! 需要は十分見込めるはず…?...ピンハネを押さえるためなら、市営で派遣してくださればいい!!
いまの老健施設やらとは競合しちゃうに決まってるけど…庶民は高すぎて困ってることをまさか知らぬ存ぜぬ見て見ぬふりでほったらかしにしようなんて高齢者無視の行政では...誰のための政治かわかりゃしない...人はみな老いる存在…わたしもあなたもその時...未来なんて直目の前なのよ!!…
介護保険も安くなると思うし...ロボットなんて代物よりもずっとヒューマンなる/血の通った老後の労りの発想だと思うんですけどねぇ…^^v
調べたら...シンガポールじゃすでにプロジェクトが動いてるじゃないですかい!!♪
「カンボジア人家政婦派遣プロジェクトは、シンガポール人材開発省の計画によるもので、カンボジア国内での3ヶ月程度の職業訓練講習を受けたカンボジア人家政婦らが、シンガポールの人材派遣会社を通じて、各家庭へと派遣されることになります。
職業訓練講習では、最低限の英会話や、シンガポールでの暮らしに関する基礎知識などの指導が行われます。
需要増大が予想されるシンガポールの家政婦事情
シンガポールでは現在、インドネシアおよびフィリピンからの家政婦を約20万人程度受け入れていますが、インドネシア政府の政策によって求人コストが上昇するなど、外国人家政婦の確保が難しい状況に陥っています。
しかし、シンガポール国内での家政婦の需要は高く、2030年までには30万人以上の家政婦を必要とするとの政府による予想が出されています。
カンボジア人家政婦らのシンガポールでの月給は、インドネシアやフィリピンからの家政婦らと同額レベルの月額450米ドル前後となる見込みです。」
*450米ドルって…5万円ほどじゃないですかい!!!
日本も押し進めるべきだと思うなぁ ^^
高齢者も...英会話教室に通いますかな…^^;…?