アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

今考えてること

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今さらですが...直交する2直線の傾きの積=ー1を考えた ^^


(1)


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(2)

点(p,q)を90°反時計回りに回転させると…x i
点(-q,p) になるので…
傾きの積=(q/p)*(p/-q)=-1

but...これは…トートロジーかも?
なぜなら、90°回転=iを掛けることという事実を使ってるから…^^;

(3)

点(p,q)と点(s,t)が直交してるとき…
ベクトルの内積:(p,q)*(s,t)=p*s+q*t=√(p^2+q^2)*√(s^2+t^2)*cos90°=0
両辺をp*sで割ると…1+(q/p)*(t/s)=0
これは...傾きの積=-1 ということね ^^
ちなみに…傾き0の直線と直交する直線はx=k・・・kは任意の値で、これらの傾きの積も-1と考えるなら…
0* = -1 と考えなきゃいけませんかねぇ ^^;v

(4)

傾きと言えば…tanθがありましたね ^^
tanθ*tan(π/2+θ)=(sinθ/cosθ)*(-cosθ/sinθ)= -1
この式からも…
θ=0のとき、(0/1)*(-1/0)=0* = -1 でなきゃいけませんものねぇ…?
人も昔は毛で覆われていたはずで...獣と同じだったのよね?
それがなぜ無くなってしまったのか…?
火を扱うようになり、服を纏うようになったから不要になったから?
真実はその反対で、毛を失ってしまったから服を着ざるを得なくなったのかも知れない…?
アポクリン腺のある脇と陰部の毛は…ケミカルなフェロモンを撒き散らすために残ってると記憶してる…
頭の毛は?...大事な頭部を保護するためと直射日光から守るため?
案外、長〜い友達だったはずの髪の毛が...歳とともに減退/薄くなって行く減少現象からすると…
頭からもフェロモンって出てるのかも知れん!! なんてことを想ったりするけど???

とまれ...🐱の毛を撫でてて、いっぱい毛がぬけてるのを見てると…
抜けてもまた生えてくる獣との違いはなんだろって思ったわけ ^^
人間でも、突然変異で体中に毛が生えてる写真を見たことがあるから…
遺伝子操作ができれば…体毛(頭の毛も含めてね ^^)を増やせそうじゃん?
羊のように伸び過ぎた毛をカットしてもらわなきゃならなくなるのも鬱陶しいけど…
そこそこに伸ばせる術を解明して欲しいなぁ♪
寒いのは服を着ればいいだけだから…
毛はない方があらゆる環境に適応しやすいという自由度は大きいのだろうと想像はできるにしても…
人間は汗腺が発達していて、それで体温調節ができるから、マラソンのように超時間走り続ける=体温上昇をコントロールできるゆえ、活動量が豊富になったってな記憶が蘇って来たり…☆
汗腺と毛は同居するのって...トレードオフの関係なんだろか知らん…?


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毛小皮はキューティクルとも言われています。髪の毛はs1日に0.3mmから0.4mmくらい伸びてます。伸びる速度は頭頂部が最も早く次いで側頭部となってます。平均して1ヶ月で1センチ前後1年で12cm前後伸びる計算です。ただ伸ばし続けると1mくらで止まってしまいます。ですから2mも3mも伸びることはありません
参考:毛髪科学最前線  板見 智 著   薄毛のなやみ解決最前線  谷野幸三郎  他」

画像:http://bunta-blog.msgroup.jp/?cid=1016 より 引用 Orz〜
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上毛(トップコート)と下毛(アンダーコート)は別々に生えているのではなく同じ毛穴から上毛と数本の下毛が一緒に生えています。(人間はひとつの毛穴から1本の毛が生えています。)」

画像:http://www.donguri.tv/frontline.html より 引用 Orz〜
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汗腺はエクリン腺と呼ばれるんだけど...犬にはこの汗腺が肉球くらいにしかないため、舌を出していわゆるパンティングをしてるわけですのね ^^

http://ja.wikipedia.org/wiki/汗腺 より 引用 Orz〜
汗腺sweat gland, sudoriferous, sudoriparous glands)は、皮膚にある分泌するである。汗腺には主に次の2種が存在する。
  • エクリン腺 (Eccrine sweat glands) は全身にあり場所によって密集度が異なる。ヒトにおいて主に体温を下げるために利用される。
  • アポクリン腺 (Apocrine sweat glands) は、エクリン腺よりも大きく、分泌機構も異なり、ヒトでは主に腋窩外陰部などに存在する。ヒトでは芳香腺としての機能が退化しておりほとんど体温調節にしか寄与しないが、ウマウシなど偶蹄目では芳香腺として機能する。乳腺、睫毛腺もこの一種である。
哺乳類の中でもネコは四肢の裏側にのみ汗腺を有し、イヌやその祖先であるオオカミはそれすら十分に発達しておらず(事実上汗腺を持っていない)汗腺の代わりに長いを垂らして激しい呼吸を行いそれによって舌に付着した唾液蒸発させるパンティングにより体温調整を行っている。また、水棲傾向が強いため汗をかく必要がないクジラカバのような哺乳類、更にゾウ(ゾウの祖先はカバのような水棲傾向が強い動物だったとされる)も汗腺をもたない。」

画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/汗 より Orz〜
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(あせ)とは、哺乳類皮膚汗腺から分泌する液体である。およそ99%がであるが、さまざまな溶解固形物(主に塩化物)も含むo-クレゾール、p-クレゾール、および少量の尿素などの化学物質もしくは芳香化合物も含まれている。汗を分泌することを発汗という。
人間においては、汗は主として体温調節の手段であるが、男性の汗の成分はフェロモンとしても機能するという説もある。サウナ風呂などで汗をかくことには体から有害物質を取り除く作用があると広く信じられているが、これには科学的根拠はない。皮膚表面からの汗の蒸発には、潜熱による冷却効果がある。よって、気温の高い時や、運動により個体の筋肉が熱くなっている時には、より多くの汗が分泌される。緊張吐き気によっても発汗は促進され、逆に寒さにより抑制される。
イヌオオカミといったイヌ科の動物には汗腺がほとんどない。四肢の裏側に汗腺を持つが非常に小さなものである。体温調節は長いを垂らして激しく呼吸することで舌に付着した唾液を汗の代わりに蒸発させて行っている。ゾウウサギなどは長いを大きく動かして、耳やその周辺に集中した血管を風にさらす事で体温調整を行っている。
また、ネコの汗腺は四肢にのみ存在して匂いを有する汗を分泌する事や、カバ皮膚蒸発から守るために特殊な分泌物質を含んだ汗をかくが空気に触れると化学反応を起こして赤色変化する(結果的にカバの汗は赤く見える)事などが知られている。
発汗は哺乳類の多くに見られるが、冷却のために大量に汗をかくのはヒトウマなどの限られた種類にとどまると考えられている。この発汗能力の高さが、ヒトがマラソンのような長距離走を行える理由である。アフリカの狩猟民族はこれを利用して獲物の大型獣が体温上昇で走れなくなるまで、追いかけて狩る。先史時代のヒトも同様の狩りを行っていたと推測される。発汗によって体内のナトリウム等のミネラルも同時に排出されるため、ヒトは他の動物に比べて大量の分の摂取を必要とする。ヒトが塩味を好むのはこのためで、汗をかく職業の人ほど塩分が多い食事を摂る傾向がある。」
*たしかに、猫はほとんど水を飲まないわ…?

http://ja.wikipedia.org/wiki/毛_(動物) より Orz〜
生物学においての(け)とは、生物の構造の一つであり、生物体表面から突出した突起状構造のうち非常に細いものをさす。非常に広い範囲の生物において、様々なものがある。
ほ乳類はケモノ(=毛物)の通称どおり、体表に体毛を生やしている種類が多い。ヒトも例外では無いが、頭頂部から後頭部にかけての頭髪以外は薄くなっており、産毛の状態で生まれてくる。成熟にするにしたがって、ある程度濃くなるが、一般の哺乳類ほど濃くはならない。ほ乳類の毛は皮膚の角質化によって生じた構造に由来するもので、爬虫類鳥類羽毛と相同であるとされ、時にまとめて羽毛と呼ばれる。一般に体温の保持と体表面の保護の役割を担うものと考えられる。特に、ほ乳類は恒温動物であり、寒冷な環境では体温を保つために長い毛を密に持つものが多い。毛穴の奥で形成され、そこから伸び出してくる。
毛は生物学的重合体である。乾燥重量の90%以上はケラチンと呼ばれるタンパク質で構成されている。通常の状態では、ヒトの毛は約10%の水を含んでおり、その性質を顕著に変えている。毛のタンパク質はアミノ酸システインからのジスルフィド結合によって互いに結びついている。これらの結合は非常に頑強で、例えばほとんど傷の無い毛が古代エジプトから再生されている。毛の異なる部分は、固い組織から軟らかい組織まで、異なるシステインのレベルを持っている。
構造的には、毛は内部の皮質、紡錘状の細胞、およびキューティクル(クチクラ)と呼ばれる外部の覆いから構成されている。それぞれの皮質細胞の中には、繊維の軸に平行に走っている多くの微小細胞があり、微小繊維の間は基質と呼ばれる軟らかい組織がある。それらは毛包から成長する。
キューティクルは、毛の機械的強度の大部分の原因となる。それらは鱗状の層から構成されている。ヒトの毛は通常6 - 8層のキューティクルから構成される。羊毛は一つの層から、他の動物の毛はさらに多くの層から構成される。」

*けっきょく...毛と汗腺の共存が無理な理由はよくわからないまま…^^; Orz...
         画像:https://www.ffpri.affrc.go.jp/labs/kouho/mori/mori-56.html より 引用 Orz〜
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陽光が燦々と降り注ぎ始めた戸外で、そよ風に吹かれながら数タバコも美味いもの♪
すっかり花びらが散りぬるをの桜の木を眺めててふと思う…^^
彼らはなぜに平気で紫外線を浴び続けられるんだろうって?
普通はエネルギーの大きい紫外線で細胞が傷んじゃうから…人はメラニン色素で皮膚の色をつけてその害から守ってるわけってはずだった…
とすると...植物の細胞はどんな機序で?
わたしが思ったのは、紫外線自体を光合成に利用しちゃってるんじゃなかろうかと?
but…調べても、そんなことはないらしい…
でも、エネルギーの大きい紫外線を利用する方が植物にとっては効率がいいはずに思えるんだけどねぇ?
光の3原色(RGB)から...葉っぱが緑に見えるのは、葉緑素が、RedとBlueの色を吸収して、そいつを利用してるから、残りのGreenは吸収されず反射されちゃうからゆえの緑色なんですよね…
Blueを利用してるなら…その外側の目には見えない紫外線も吸収してたってよさそうだのに?

蜜の部分だけは紫外線を吸収するようです?
ってことは…蜂蜜は紫外線カットにはもってこいの化粧品になる可能性があるかも ^^

人間はもちろんですが、カメラ眼の動物には見えません。
見えないのにはちゃんとした理由があります。
直ぐに思いつくのは、紫外線が肌に有害であるように眼にも有害であるということです。
しかしもっと重要な事は、レンズの屈折率は波長が短いほど大きいので、紫外線まで見えるようにすると網膜に奇麗な像が映らないことです。

*そっか!! たしかに、水晶体(35歳過ぎたら白内障が始まると言われてる…^^;)は紫外線をカットするガラスみたいなものとなるゆえ...紫外線を感知する視細胞は無意味故、人には紫外線は見えないわけなのね ^^

実際のカメラや望遠鏡の場合、2つか3つの光の波長で像が奇麗に映るように調整され、紫外線はフィルター等でカットされています。

また、カメラや写真に詳しい方はご存知だと思いますが、風景など遠くの物をはっきり写すには、空気中での散乱が大きい紫外線は邪魔です。
物をはっきり視る機能に特化したカメラ眼では紫外線は有害であっても益が無いのです。
紫外線が見える昆虫の多くは複眼です。
複眼を構成している個眼は小さいので、波長の長い光(赤色の方)は回折現象(注2)で奇麗な像が出来ないのでその分、短い波長域(紫外線部)にシフトしていると考えられています。
今回テーマのミツバチも複眼です。
ミツバチと色覚の関係を明らかにしたのは、フリッシュ(Karl von Frisch ノーベル賞受賞オーストリア1886-1982)で、ミツバチは赤の色盲、青、紫、すみれ色、緑、黄、オレンジ色が識別できないことが実験によって判り、その後、青緑色も一つの色(?)として識別でき、紫外線が識別できることも明らかにされました。
ミツバチにとって、紫外線の識別能力には命がかかっています。
ミツバチが多く集まる花びらを紫外線で観察すると花びらの周辺部は紫外線を多く反射し、蜜のある中心部は紫外線を吸収しています。
ですから、ミツバチは紫外線を反射している物を目標に飛んできて、その近くに来たら、紫外線の反射の多い部分に囲まれた暗い部分に停まれば良い訳です。
この暗い部分(紫外線を吸収している部分)を『
ハニーガイド(蜜標)』と呼びます。

*あと...幹の部分にも葉緑素がないのは?
幹は剛性を持たせなきゃいけないから...そんなところにまで緑色になってる場合じゃないって理由かなぁ?

さらに調べてみると...植物も紫外線は有害だったようで…^^;
ナスやらトマトやらブドウやらの皮の色素が人間のメラニン色素と同じ働きをしてるものと思ってましたら…他にもあるようで…☆...それから身を守る物質がリグニンって代物らしい
これは、紫外線をカットする優れもの故研究されてるのね♪

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紫外線とリグニンの巡り合わせ  
海に生存していた植物の祖先が上陸の準備を始めたころ,海上や地上には太陽から紫外線が強烈に照りつけていました。そのため植物の祖先は紫外線から身を守る物質,すなわち紫外線吸収物質が必要でした。長い年月を経て植物は木本類と草本類に進化しました。樹木が高い背丈に成長できるのは年輪を重ねて肥大成長し,細胞壁ではピアノ線のように強靭なセルロースフィブリルが配列し,細胞と細胞の間及びフィブリルとフィブリルの間をリグニンが接着剤のように固めているからです。 リグニンの分子構造の中に六角形のベンゼン環があり,これが紫外線を吸収する機能(秘密)を持っています。そのわけは,光は音波や電波と同様に波の性質を持ち,赤外線<可視光線<紫外線の順に振動数が多く(高く)なりますが,ベンゼン環は紫外線の振動数に共鳴して,紫外線のエネルギーを吸収するからです。  
植物の祖先が上陸する頃にできた紫外線吸収物質と樹木のリグニンの関係は謎ですが,植物進化のテーマとしては大変興味深いことではないでしょうか。リグニンには進化の知恵が凝縮されています。そのほんの一つの知恵を借りて,木材から紫外線を遮断する透明なフィルムを造る研究を行いました。」

*自然界から学ぶべきものがいくらでもありそうですねぇ☆
画像:http://enigme.black/20150227004/ より 拝借 Orz〜
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*雨の日のタバコが美味い理由ってのが書いてあったけど…
わたしゃ…よくわからないまま…^^;
お茶もコーヒーもややぬるめでしっぽりと抽出する方が旨味がでるらしいのと同じあるか?…^^

雨の日は外でぽけ〜っとタバコでも吹かそう〜^^
水たまりを避けながら...川の近くの喫煙スポットまで出掛けて吸ってるんだけど…^^;
ふと思い付いたことがある…
道路の起伏がフラットかそうでないかを見分ける方法!!
わかりますか?
限りなくフラットに見えててもわかるんですよね☆

またいずれ…^^
明日時間あったらカキコしまっす〜m(_ _)m〜v
見えてたUFOがあっという間に飛んで行ってしまうって映像も見ますが…
わたしが遭遇したものは皆、いつのまにか見えなくなってしまったのよね…
で、思いついたんだけど…消えるんじゃなくって…
見えなくなるだけじゃないのかって?
電波によるステルス化が開発されてるけど…
可視光も電磁波なのよね!!
so...可視光領域でのステルス化が開発されれば…UFOが急に現れたり、消えたりってなのと同じ芸当ができるわけですよ ^^
そうだとすると…
UFOはすぐそばにいつもいてるのかも知れないわけ!!
ただ、見えてないだけでね…^^;

透明人間になっちまうと...透明人間にはこの世界が同時に見えなくなるって聞きますが…可視光領域外の電磁波でなら...たとえて言うならコウモリのように、イルカのように、見ることは可能なわけで…
ところで…UFOってレーダーで捉えられるんでしたっけ?
としても、見えてるときだけで、見えなくなってもレーダーには映ってるってなことはわたしゃ知らない…

調べたら…^^
レーダーには映るようね?

1986年11月17日、パリアンカレッジ経由東京行きJL1628便、日本航空のボーイング747-246F貨物機が、アメリカアラスカ州フェアバンクス上空の高度約10,000メートルを飛行中に、両端にライトを点灯させた巨大な母船型UFOに遭遇した(ただし、「母船型」と言っているのは寺内機長だけで、副操縦士は「光は見たが、機長の言うような形には見えなかった」と証言している)。
同機の寺内機長によると、UFOは自機の大きさの3〜4倍にも匹敵する巨大な球形で、1時間弱の間、旋回して逃れようとした同機と併走するように移動し、機内の気象レーダーにもはっきりと写ったが、なぜかのような透明状のものとしてレーダー上では写っていたとのことである(金属製の物体なら赤く映るがUFOの像はグリーンであった)。
このUFOについては、米国連邦航空局(FAA)の地上レーダーと米軍のレーダー局からも捕捉され、刻々と占位を変えるUFOの相対方向を機長が報告する中で、米軍レーダー局からはそれに整合するレーダー反応が逐次報告された。ただし、後述のキャラハン氏以外の証言では、レーダーには何も映っていなかったということである。この地上レーダー管制との会話において、管制局から「調査のため空軍機の飛行を依頼するか」との提案があったが、寺内機長は当該提案を断った。この提案を断ったことについては、後に機長自身による「非常に高度に発達した飛行機に対して、あるいは宇宙船に対して行動を取った場合に、彼らはものすごい技術を持っていますんでね。"なんか変なことでもされたんでは申し訳ない"という気持ちがありますもんで、即座に断りました」という発言があった。 その後、JL1628便がアラスカ行きのユナイテッド航空機と行き違ったところ、UFOは反転して今度はユナイテッド機の追尾を始め、同機がアラスカに着陸すると何処かに消失した。
なお、このUFO目撃事件については、「航空機の安全運航に影響がある」とされたことから、アンカレッジ着陸後、アメリカ連邦航空局(FAA)によって機長の事情聴取が行われ、寺内機長については酩酊などの可能性がないことが報告されている。」
アラスカUFO事件


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ベン・リッチは、彼の臨終の告白で、「宇宙人のUFOの訪問は現実であり、米国軍は宇宙の星々を旅している」と告げましたMufon UFOジャーナルの2010年5月版に掲載された記事によると、ペン・リッチは、「ステルス戦闘機-ボンバー(Bomber)の父」であり、ロックヒード・シャンク・ワークス社の前代表であったが、その彼が、かつて一度だけ宇宙からやってくるUFOの訪問が現実のものであり、米国軍は宇宙の星々に行き来していると打ち明けた。・・・」


*信じるも信じないもあなた次第ですってところですけどねOrz〜

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