アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

すべらない話

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Wanted...

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思わず笑けた...記事コメに...♪

画像:俺の車の上でエッチした奴ぁ誰だ!!
http://abcdane.net/archives/cat_01_ajol_.html より Orz〜

「この画像は人探しや情報交換をするアメリカの地域コミュニティサイトに上がっていたもの。
とりあえず、この画像についていたコメントを紹介。

『ああ、俺は海岸沿いに住んでいるさ。
観光客が近所を荒らそうとも、騒音がうるさかろうと、何でもかんでも砂ぼこりだらけになろうとも、俺は海岸沿いが好きだ。絶対に引っ越さない。
それに俺の車は年がら年中、ホコリを被って汚いのは十分わかっている。友達からもからかわれるからな。
車に「車を洗え!」だの「私を洗って!」だの、指でなぞって書かれてあることはしょっちゅうだ。
し、しかし・・・これはなんだ!!!俺の車の上でヤッたということだろう!
おかげで車を洗うために会社に遅刻したんだぞ!もちろん友達に笑われて「車を汚くしておく奴が悪い」とまで言われたんだ。
これは俺の車だ!おまえのベッドじゃないんだ!!!
それになあ、おまえの乳首ピアスのせいでボンネットに傷が付いているんだ!
おまえらの指紋が、べったりついているんだからな。必ず見つけ出してやる!!』

車だけにバックだったみたいですが。 」


なははっ♪
これって..魚拓ならぬ...人拓...^^ 浮世絵も真っ青...^^;v

All men watch porn...

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思わず笑ってしまった...^^v

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091203_all_men_watch_porn/ より Orz〜
2009年12月03日 11時50分50秒
ポルノの影響に関する研究、ポルノを見たことがない男性が見つからず頓挫するも別の結果が得られる
「モントリオール大学の科学者たちが普段からポルノを見る男性とポルノを一度も見たことがない男性を比較研究するための調査を実施しましたが、ポルノを見たことがない20代の男性が1人も見つからず、研究は頓挫してしまったそうです。
しかし、男性は例外なくポルノを見るという実態が明らかになったほか、ポルノ視聴についてのさまざまなデータも採集できたようで、当初の目的とは違ってしまったもののなかなか興味深い調査結果となっています。

All men watch porn, scientists find
Scientists at the University of Montreal launched a search for men who had never looked at pornography - but couldn't find any.
http://www.telegraph.co.uk/relationships/6709646/All-men-watch-porn-scientists-find.html

・・・
「研究の手始めとして、わたしたちはポルノを見たことがない20代の男性を募りました」とモントリオール大学のSimon Louis Lajeunesse教授。「しかしながら1人として見つかりませんでした」
当初の主題については調査できなかったものの、研究ではポルノを見る若い男性の習性については調査できました。ポルノを見ない若い男性はいないとのことなので、調査対象は「ポルノを見る若い男性」というより単に「若い男性」と言ってしまってもよいかもしれません。

Lajeunesse教授らは20人の異性愛者の大学生の男性に聞き取り調査を実施しました。その結果、
■ポルノを初めて見た年齢は平均10歳。
■ポルノの入手源は90%がインターネット、10%がビデオ店から。
■シングルの男性は平均で40分×週3回ポルノを視聴するのに対し、恋人・パートナーがいる男性は平均20分×週1.7回。
■男性は自分の性的嗜好(しこう)・イメージに合致したポルノを視聴し、不快・悪趣味だと感じたポルノはすぐに放棄する。
・・・
Lajeunesse教授によると、ポルノを見ることによる男性の性的嗜好への悪影響はないとのこと。
「被験者の中には病的な性癖の持ち主は1人もいませんでした。彼らの性行為は、すべて実に標準的なものです」とLajeunesse教授。「ポルノによって彼らの女性観や恋愛観が変わったということはありません。彼らはみんな、恋愛関係をより円満で実りあるものにしたいと考えています」」

画像:item.rakuten.co.jp/ book/1303015/ より Orz〜

いまや...AV全盛...しかも簡単レンタル...隔世の感...
わたしの世代...ブルーフィルム...ビニ本...^^;
これにまつわる話は...いつかアップするかもね...^^v

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以下のサイトで仕入れました♪
まんま・・・Orz...^^;v

blog.q-q.jp/theme/ da5b8ecbd8.html より Orz〜
「ポルノ雑誌でいちばん見たい部分を隠す黒い帯は「短冊」と呼ぶの?
●[い]ポルノ雑誌の肝心の部分を消す黒い細長いのを短冊と呼んだ(○)
必ずしも細長い四角ではないと思いますが、なぜか短冊と呼んだそうです。素町人が高校生のころは、英語版の「PLAYBOY」や「PENTHOUSE」などの修正は、マジックインキを使い、手作業で行なわれていました。つまりそれほど日本国内での流通量が少なかったのでしょう。「バターで消える」という噂があり、なぜか自宅にあった物で試したら、ホントに短冊が消えました。驚きましたね。その雑誌は学校ではたいへんな人気を博しました。(^^;)
●[ろ]風鈴の糸にぶら下がっている細長いものも短冊である(○)
風鈴の短冊にはとくに願いごとを託したりはしません。書いてあったら暑苦しいですよね。
●[は]縦一段の細長い広告を「短冊」と呼ぶ(○)
ギョーカイの方々はそのように呼ぶらしい。
●[に]野菜や豆腐の切り方にも短冊切りがある(○)
細長く四角く切れば短冊切りだそうです。麻婆豆腐のときは大きめの真四角に切ったほうがいいでしょうね。ちょっと掻き回しただけでグチャグチャに崩れるのは困ります。
●[ほ]短冊門と言えば「社会の窓」のことである(○)
短冊門とは粋な呼び方ですね。前開きとも言います。昔は「社会の窓が開いてますよ」などと注意したそうです。「鰻が逃げるぞ」という上品な言い方もあったらしい。英語ではフロント・ファスナーと呼ぶとのこと。
◆参考*1:書籍「プロが使う日本語の秘密」初版21頁、高島徹治著、幻冬舎 」

知らなかった...勉強になります ^^♪
バターで消えてたんだ...^^;v...涙ぐましい男の欲望...
日本はまだ後進国ね...だから...裏が蔓延っちゃうんってのにねえ...?

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この話って...寓話っていうのかなあ...?
未来は歴史では読み解けないってな感じで読んじゃえるけど...^^;
この世界を読み解こうとしてる人間の運命の隠喩・・・?
身を粉にして働いてる者を経済状況という外因でいともたやすくリストラしちゃうっていう寓話・・・?

画像:バートランド・ラッセル
icke.seesaa.net/ article/19275637.html より Orz〜
「'I would never die for my beliefs because I might be wrong.'  ~ Bertrand Russell

「私は自分の信念に従って死ぬようなことはないだろう。だって、自分が間違っているだろうと分かっているから」 バートランド・ラッセル 」

けったいなことを言う人だね・・・この言葉自体パラドキシカルじゃないですかね...^^;?

画像:帰納とその周辺概念との関係 帰納法と自然の斉一性原理は、その正当化に関して互いに循環する。また斉一性原理はグルーのパラドックスという問題を持つ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/帰納 より
「『ある七面鳥が毎日9時に餌を与えられていた。それは、あたたかな日にも寒い日にも雨の日にも晴れの日にも9時であることが観察された。そこでこの七面鳥はついにそれを一般化し、餌は9時になると出てくるという法則を確立した。そして、クリスマスの前日、9時が近くなった時、七面鳥は餌が出てくると思い喜んだが、餌を与えられることはなく、かわりに首を切られてしまった。』
(帰納法の危険性を表現した寓話・・・この七面鳥の寓話はラッセルの作とも言われている。)
帰納という言葉は広義には演繹ではない推論(枚挙的帰納法、アナロジー、アブダクション)全般のことを指すが、狭義には枚挙的帰納法のことを指す言葉として使われる。
帰納とは、個別・特殊的事実の多さから結論がどのくらい確からしいものかを導くための推理といえる。これは確証性の原理とも呼ばれ、次のように定式化されている。「法則に関連する観察が増えれば増えるほど、その法則の確からしさは増大する」。

帰納の正当化
帰納とその周辺概念との関係 帰納法と自然の斉一性原理は、その正当化に関して互いに循環する。また斉一性原理はグルーのパラドックスという問題を持つ。
一方、確実性の根拠としての帰納法的証明を試みようとすれば、論理的な困難が生じる。帰納法によってなんらかの仮説を(蓋然的にではなく確実的に)正当化する場合、当の証明者は「全ての物事は、他に事情がない限り、いままで通り進んでいく」という斉一性の原理に従っている(自然の斉一性を参照されたし)。しかし、この原理を正当化するすべは(少なくとも帰納法的証明のうちには)ない。
しかし、その現象に関する理論が存在しない、或いは確実でない場合、演繹は成立しない。そのような場合でも帰納は成立するので、帰納は新しい分野を開発し、新しい理論を模索する場では先ず仮説を立てるための方法として極めて重要である。自然科学では観察や実験が重視され、そこからさまざまな仮説が作られ、それがその分野の進歩の基礎となるが、そこから得られる判断は常に帰納的である。

帰納法の欠点
確証性の原理をとるにせよ、斉一性の原理をとるにせよ、帰納法で仮説を正当化する企ては、なんらかの壁にぶつかるのである。特によくあるのは、早すぎる一般化である。帰納法が間違う有名な例として、"「ビールには水が入っている」、「ウィスキーにも水が入っている」、「ブランデーにも水が入っている」、よって「水を飲むと酔っ払う」" というものがある。」

http://ja.wikipedia.org/wiki/自然の斉一性 より
「自然の斉一性原理(しぜんのせいいつせいげんり、 principle of the uniformity of nature)または単に斉一性原理とは、科学哲学の世界で用いられる言葉で「自然界で起きる出来事は全くデタラメに生起するわけではなく、何らかの秩序があり、同じような条件のもとでは、同じ現象がくりかえされるはずだ」という仮定。推論の一種である枚挙的帰納法を成立させるために必要な前提として、18世紀スコットランドの哲学者デイヴィッド・ヒュームによって導入された概念。自然の一様性原理とも訳される。

自然の斉一性という言葉が示す内容は、具体的にはいくつかのバリエーションがある。
「他の条件に変化がない限り、自然現象はいままで通りに進んでゆく」(時間)
「地球上の自然の法則は、宇宙のどこでも働いている」(場所)

正当化
この法則は当然のように思われるが、この原理の利用を正当化する論理的根拠は未だに提出されていない。仮に自然科学の基本的な方法である帰納法を使って正当化を試みても、帰納法そのものがこの原理を使用するため、正当化は不可能である。具体的に示すと以下のようになる。
1. 今まで自然の斉一性を仮定して、うまくいった。
2. だからこれからもうまくいくだろう。
これが帰納を用いた自然の斉一性の正当化だが、1行目から2行目に進むステップで、自然の斉一性が使われている。今までうまく行ったとしても、明日からはうまく行かないかもしれない、という可能性が排除されている事がそれにあたる。つまり斉一性原理の正当化は循環論法に陥り、うまくいかない。
だが、自然の斉一性を仮定することは科学の基礎でもある。現行の自然科学は、基本的にひとまずはこの原理を仮定することによって成り立っている。すなわち、アブダクション(発見)→仮説「全てのF(F1、F2、F3……)は?である」→予測「どのようなFも?である」→予測に相応する観察「F1は?である」という一連の仮定の根底に、この原理が置かれるわけである。いかなる現象も、体験的に得られる知識の延長上で理解しようとするものである以上、これは避けられない。
今までに知られていない現象を発見した際、それを説明するために新たな法則や原理を導入すれば、その説明はたやすいが、あえてそれをできるだけ控える事で科学は進歩してきた。・・・
自然の斉一性を完全に否定した立場(魔術的思惟)に立てば、あらゆる対象物や事象、あるいはその関係性などが瞬間ごとに同一であることが保証されていないことになり、ここでは科学が前提とする分類可能性や何事かを記録しておく記載可能性もまた否定される。しかし魔術的世界と完全に斉一な世界との間には膨大な領域があり、魔術的思惟の否定が斉一性原理の証明にはならない。」

たしか...ダーウィンの進化論も仮説の域を出ない(立証不能なため)ものなんだと思ってたけど...
画像:チャールズ・ダーウィン。自然選択による進化の理論を提案し、生物の進化にはじめて科学的な説明を与えた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/進化論 より
「進化論(しんかろん)とは、生物の進化に関する科学的理論の体系。生物が不変のものではなく長期間かけて次第に変化してきたという考えに基づいて、現在見られる様々な生物は全てその過程のなかで生まれてきたことを説明する。進化が起こっているということを認める判断と、進化のメカニズムを説明する理論という2つの意味がある。現代的な進化論は単一の理論ではない。それは適応、種分化、遺伝的浮動など進化の様々な現象を説明し予測する多くの理論の総称である。生物で言う進化には、進歩する、前進する、より良くなるなどの意味はない。
現代の進化理論では、「生物の遺伝的形質が世代を経る中で変化していく現象」だと考えられている。進化は実証の難しい現象であるが、生物学のあらゆる分野から進化を裏付ける証拠が提出されている。人文社会学や宗教の分野においては議論があるが、自然科学の内部では進化が事実であるかどうかの議論はない。」

推定事実と考えられてるようですね♪
グルーのパラドックス(grue paradox)については長くなりそう/わかりづらいのでまたいずれ...Orz...

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知らなかった...^^;

http://www.oride.net/trivia/trivia847-850.htm より Orz〜
「女心と秋の空」はもともと「男心と秋の空」
古代から現代に至る日本語50万語をまとめた「日本国語大辞典」にも記載されています。もともと「男心と秋の空」は女性の浮気が考えられなかった江戸時代に使われていた言葉で、秋の天候が変わりやすいことに例えて「男心は変わりやすいものだ」「男性は浮気するものだ」という意味で使われていました。また、「男が親切にしてくれたからといってその気になってはいけない」という娘への戒めの意味合いとしても使われていました。しかし、明治時代になって男女が同じ立場で恋愛をするようになったことと西洋的な女性観が生まれたことに影響を受けて「女心と秋の空」という言葉も生まれました。その後時代が進むにつれて女性の心の方が変わりやすいというイメージが強くなり「男心と秋の空」という言葉は忘れられてしまいました。…もう男も女も心が変わりやすいんだから「人間と秋の空」でいいじゃん! と思ってるペットがいるとかいないとか。」

なはっ...たしかに...♪

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1013070360 より Orz〜
cheese12_2さんのもの Orz〜
「男心と春の空→変りやすいが、最後には温まる。春の次は夏なので。
 女心と秋の空→変りやすく、最後には冷める。秋の次は冬。
ってどっかで聞きました。」

これも信じたい...わたし ^^;v

http://d.hatena.ne.jp/TERRAZI/20041101/p1 より Orz〜
「女の心と秋の天候とは共に変わりやすい。愛情のさめやすさと移り気をいうことば。西洋では「女心と冬の風」という。
類句 女の心は猫の眼。⇔男心と秋の空。
英語 A woman’s mind and winter wind (Winter weather and woman’s thoughts) change often.              」

やっぱり...古今東西...女は自然現象と変わらない...^^; Orz...

画像:http://blog.livedoor.jp/next_okamoto/archives/51235493.html より Orz〜
画像:http://www.skyseeker.net/modules/wordpress/index.php?m=200510 より Orz〜
画像:http://www.kfcopress.com/?p=497 より Orz〜

http://pet.goo.ne.jp/contents/body/cn_132.html より Orz〜
「・・・慣用句のひとつに「猫の目のように」と言う表現があります。くるくる変わる猫の目の様子から物事の移り変わりが激しく、変化しやすいことを表す言葉です。「女心と秋の空」と同義の「猫の目玉と秋の空」「女の心は猫の目」などという表現もある・・・」

猫好きなわたしは...道理で...変わりやすい女が好きなはずってわけかいな...^^;v


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