アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

すべらない話

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DIVORCE CAKE

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まあ...たしかにこんなケーキがあっても不思議じゃない...か...
でも...まさか二人で食べるわきゃないし...一体誰が食べるんだろ...?
犬も食わないって言うのにね...^^;v

画像:http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091001_divorce_cakes/ より Orz〜
2008年10月01日
離婚時に食べる憎しみがこもったケーキの数々
「ウェディングケーキは結婚式で夫婦の初めての共同作業として入刀を行い、幸せの絶頂の時に食べるケーキですが、その逆に離婚の時に食べる「DIVORCE CAKE」(離婚ケーキ)なるものがあるようです。・・・」

このケーキはまだレベル1くらいかなあ・・・
もっと凄いのが載ってます...ブルブル...^^;;

「ダビデ・ショーツ」

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昨日見つけてたサイトの画像 ^^♪
以下のサイトで...モザイクが取れます ^^v

http://magicbook.e-maga.jp/topic/2895/comment-page-1 より Orz〜
アートなトランクス「ダビデ・ショーツ」
「ダビデっていうのはミケランジェロの傑作「ダビデ像」からきてるみたいなんですけど、右側のトランクスはもはやダビデのモノではないということになるかも・・・。・・・」

なはっ...^^
このトランクスで街中歩いた日にゃ...間違いなく猥褻物陳列罪で捕らまっちゃうでしょね...^^;
ダビデ像はアートだからお咎めなしなのに・・・?

画像:ミケランジェロによるダビデ像
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダビデ より
「・・・
バビロン捕囚以後、救世主(メシア)待望が強まると、イスラエルを救うメシアはダビデの子孫から出ると信じられるようになった。新約聖書では、イエス・キリストはしばしば「ダビデの子」と言及される。ユダヤ教原理主義者には無視されがちであるが、彼はモアブ人の血を引いている。彼の曾祖母であるルツは、『ルツ記』の記述に従えばモアブ人である。当時のイスラエル人と周辺諸民族は共存、通婚していたことを示している。加えて、彼女がモアブ人としてのアイデンティティと宗教的慣習を放棄し、イスラエル人のナオミが信じていたヤハウェ神を受け入れて回心したことが、イスラエルに受容されたことの大きな理由となっていると考えられる(ルツ記1章16?17節を見よ)。
現在のイスラエルの国旗にも取り入れられている六芒星のマークはダビデの星とも呼ばれる。またトランプのスペードのキングのモデルとされ、フランスのカードでは竪琴を持つダビデの姿が描かれている。
ダビデの像は幾つも造られているが、中でもミケランジェロによる作品(ダビデ像)は傑作と呼ばれ高い評価を受けている芸術作品である。ところで、このダビデ像の男性器が包茎なのは、ルネッサンスにおいてギリシャ芸術の手法を取り入れたからである。実際にはダビデの生きた時代では男子は幼児の時期に割礼という形でいまでいう包茎手術を行うのがユダヤ教徒の伝統であったので、結果的にミケランジェロはディフォルメの仕方を間違えて聖書を曲げてしまったことになる。フィリッポ・ブルネレスキ作のダビデ像などは割礼された性器が表現されている。・・・」

画像:イスラエルの国旗に入っている六芒星
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダビデの星 より
「ダビデの星は、ユダヤ教、あるいはユダヤ民族を象徴するしるし。二つの正三角形を逆に重ねた六芒星(ヘキサグラム)といわれる形をしておりイスラエルの国旗にも描かれている。
このしるしは、古代イスラエルのダビデ王に由来するとされるが、実際には後からできていったものである。
ナチス・ドイツによるホロコーストにおいて、ユダヤ人は、目印として黄色い独: Judenstern(直訳 ユダヤの星 当時は独: Davidstern(ダビデの星)とは表記していなかった)をつけさせられた。」

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090816-00000353-reu-int より Orz〜
ベネチアのホテルに予約殺到、ミスで1泊1セントに 8月16日 配信 ロイター
画像:ベネチア名物のゴンドラ。5月8日撮影(2009年 ロイター/Stefano Rellandini)
「[ローマ 15日 ロイター] イタリアの水の都、ベネチアのホテルが予約システムの間違いによって1泊1セントの特別レートを提供し、宿泊予約が殺到する出来事があった。
国営イタリア放送協会の報道によると、誤って特別オファーを提供したのは、ホテル「Crowne Plaza Quarto D'Altino」で、通常の宿泊料金は最高1泊150ユーロ(約2万円)。従業員が間違いに気付き、すぐにその料金を取り消したという。
しかし、間違ったレートが表示されていた数時間の間に、およそ1400泊分が予約され、ホテル側の損失は9万ユーロに上るとみられる。
この件について、ホテルの従業員はコメントを差し控えた。」

こういうのって...後でミスでしたからって誤りを謝ったところで後の祭り/無理なんですね・・・?
情がないといえば言えるけど...法治主義であることはそういうことでもあるわけで...情に棹させば...人治/情治主義になったんじゃ...恣意的なのはご免蒙る/また困る...^^;
それが契約ってものの厳粛性なんだ...
日本でも似た事例がありましたよね・・・^^?
それこそ...1ポンドの肉以外一滴の血も流さぬようにって「ベニスの商人」の話を奇しくも思い出されました...^^♪

画像: hansichi.hp.infoseek.co.jp/ contents/shosei.html より Orz〜

http://ja.wikipedia.org/wiki/ヴェニスの商人 より
「『ヴェニスの商人』(The Merchant of Venice)はウィリアム・シェイクスピアの喜劇用の戯曲である。1594年から1597年の間に書かれたとされている。『ベニスの商人』とも記される。タイトルの『ヴェニスの商人』とは有名なユダヤ人の金貸しシャイロックを指すのではなく、商人アントーニオの事である。(* 知らなかった...^^; )
・・・
物語はイタリアのヴェニス(ヴェネツィア)。バサーニオは富豪の娘の女相続人ポーシャと結婚するために先立つものが欲しい。そこで、友人のアントーニオから金を借りようとするが、アントーニオの財産は航海中の商船にあり、金を貸すことができない。アントーニオは悪名高いユダヤ人の金貸しシャイロックに金を借りに行く。アントーニオは、金を借りるために、指定された日付までにシャイロックに借りた金を返すことが出来なければ、シャイロックに彼の肉1ポンドを与えなければいけないという条件に合意する。アントーニオは簡単に金を返す事が出来るつもりだったが、彼の商船は難破し財産を失ってしまう。シャイロックは、自分の強欲な商売を邪魔されて恨みを募らせていたアントーニオに復讐できる機会を得た事を喜ぶ。一方、シャイロックの娘ジェシカは純真で心が美しく、父の冷酷非道を嫌ってロレンゾと駆け落ちしてしまう。
その間に、バサーニオは、ポーシャと結婚するためにベルモントに向かう。ポーシャの父親は金、銀、鉛の3個の小箱から正しい箱を選んだ者と結婚するよう遺言を残していた。バサーニオはポーシャの巧妙なヒントによって正しい箱を選択する。バサーニオはポーシャから貰った結婚指輪を絶対はずさないと誓う。しかし、幸せなバサーニオの元にアントーニオがシャイロックに借金返済が出来なくなったという報せが届く。バサーニオはポーシャから金を受け取りベニスへと戻る。一方、ポーシャも侍女のネリッサを連れて密かにベルモンテを離れる。
シャイロックはバサーニオから厳として金を受け取らず、裁判に訴え、契約通りアントーニオの肉1ポンドを要求する。若い法学者に扮したポーシャがこの件を担当する事になる。ポーシャはシャイロックに慈悲の心を見せるように促す。しかし、シャイロックは譲らないため、ポーシャは肉を切り取っても良いという判決を下す。シャイロックは喜んで肉を切り取ろうとするがポーシャは続ける、「肉は切り取っても良いが、契約書にない血を1滴でも流せば、契約違反として全財産を没収する」。仕方なく肉を切り取る事を諦めたシャイロックは、それならばと金を要求するが一度金を受け取る事を拒否していた事から認められず、しかも、アントーニオの命を奪おうとした罪により財産は没収となる。アントーニオはクリスチャンとしての慈悲を見せ、シャイロックの財産没収を免ずる事、財産の半分を自分の娘ジェシカに与える事を求める。そして、本来死刑になるべきシャイロックは、刑を免除される代わりにキリスト教に改宗させられる事になる。
バサーニオはポーシャの変装に気付かずにお礼をしたいと申し出る。バサーニオを困らせようと結婚指輪を要求するポーシャにバサーニオは初めは拒んだが結局指輪を渡してしまう。
ベルモンテに戻ったバサーニオは指輪を失った事をポーシャに責められる。謝罪し許しを請うバサーニオにポーシャはあの指輪を見せる。驚くバサーニオにポーシャは全てを告白する。また、アントーニオの船も難破せず無事であった事がわかり、大団円を迎える。・・・」

何となく核心の部分しか覚えてなかったなあ...^^;...

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http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070405_god_satan_kill/ より Orz〜
2007年04月05日
神と悪魔が聖書内で殺した人間の数を比較
「人を殺すのは悪魔だけではありません。神も罰を与えたり世界の調和を保つために人を殺しています。というわけで、聖書において神と悪魔が殺した人数を計算してグラフにしたものを紹介します。

詳細は以下から。
How many did God kill vs Satan?
http://www.rationalresponders.com/forum/rook_hawkins/biblical_errancy/3582 

神と悪魔の圧倒的な差が一目で分かります。          
大洪水も計算に入れた完全版だと殺した人数は3千万人を突破。
全能は伊達ではありません。」

神に逆らうものはみな悪魔だって考えは悪魔的...
反逆するマイノリティの悪魔のほうにシンパシー感じるわたし...^^;v

アネクドート

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以下のサイトで拾った好きなネタ♪
http://www.geocities.jp/sakhalin3menkiji/anekdot.htm より Orz〜

・16歳の娘を母親が教えています。
「私を見習いなさい。私は今45歳で、結婚して20年になるけど、ずっと一人の男性だけを愛しつづけてきたのよ。」
「ってことは、パパが知ったらスキャンダルになるわね。」

・「私の将来の夢はパパと同じように月10,000ドル稼ぐようになることなの。」
「ええ、あんたのお父さん月に10,000ドルも稼いでいるの?」
「ううん、パパも夢見ているの。」

・「先生、英語で夢を見るんですが、僕は英語はからっきしだめなんですよ。」
「何て助言したらいいのかね?英語を勉強しなさいな。」
一ヶ月を経て幸せな表情で患者がやって来ました。
「で、英語はマスターしたかね?」
「いいえ、でも今は通訳の女の子と一緒に寝てます。」

・先生、私は馬のように働いて、豚のように食べ、犬のように疲れ果てます。どうしたらよいでしょうか。」
「知らんな。わしは獣医じゃないから。」

・「服を脱いで。」医者が年配の婦人に言った。
「いいわよ、でもあなたが先。」

・喧嘩をした次の日の朝、妻が黙って夫に6桁の数字が書かれた紙を手渡した。
「何、これ?」 ?夫が質問した。
「あんたは夕べ私のことを売春婦呼ばわりしたわよね。今までの分まとめてお支払いいただきたいわ。」

・「ニコライ、聞いてくれよ、俺離婚することにした。あいつったらもう6ヵ月も俺と口を聞かないんだ。」
「お前何を言うんだよ、イワン。考え直せよ。いったいどこでそんな妻を見つけられると思うんだい?」

・「ウェイター、これはコーヒーかい、それとも紅茶かい?」
「え、貴方違いが分からないのですか?」
「わからんね。」
「じゃ、問題ないではありませんか。」

・妻の葬式が終わって、ステパン・フョードロビッチが家に帰ってきました。家のドアを開けた途端、天井からレンガが落ちて耳のそばをかすめました。
「これでもうはっきりした!」
「あいつはもう空の上だ。」

・「ねえ、あの醜い人は誰?」
「俺の女房だ。」
「まあ、ごめんなさい。私ったらバカね。」
「いや、俺の方がバカだったんだ。」

・「ねえ、ダーリン、なんであなたみたいな頭の良い、ハンサムが私なんかと結婚したの?」
「そう、君も不思議に思うのかい...。」

・妻と夫が別々の休暇先から戻ってきました。夜中。夫婦の寝室。妻がいきなり起き上がって寝ぼけて叫びました。
「大変、だんなが戻って来たわ!」
夫(すでにベッドから跳ね起きて)、
「どこだ!?」

この手の小話って好きだなあ...^^♪
アネクドートのそもそものルーツは...

http://ja.wikipedia.org/wiki/アネクドート より
「 アネクドート(анекд?т, anekdot)とは、ロシア語では滑稽な小話全般を指すが、日本ではそのうち特に旧ソ連で発達した政治風刺の小話を指して用いられることが多い。 本来この言葉はギリシャ語のアネクドトン(αν?κδοτον)に由来し「公にされなかったもの」の意を表した。 同根の言葉である英語のアネクドート(anecdote)や、多くの言語での対応する言葉は逸話の意味で用いられている。・・・
専制的なロシア帝国時代からロシアにおいて政治風刺を口にすることは危険なものだと考えられてきた。 旧ソ連時代には、公的に発行されていた風刺雑誌『クラカジール』(Крокодил, w:Krokodil) で当時の政治的出来事を風刺することが少なからず認められていたものの、個人でそれを行うことはそのほとんどの時期を通じてやはり非常に際どいものであった。 そうした抑圧的環境にもかかわらず、あるいはむしろそれがゆえに、ロシアにおけるユーモアは開放感をもつ文化として、またエリート層に対する対抗と冷やかしの手段として花開くこととなった。 例えば、1970年代から1980年代初めにかけてのブレジネフのソ連の停滞期には、比較的平和で政治的に安定した環境にあったため、むしろ鋭い政治的ウィットが世の中の至らなさへと向けられた。 1990年代に専制的な支配体制が終わりを迎えるともに、逆に政治風刺の衰退が西欧化の徴として惜しまれることになった。 共産党支配の終焉後に現れた犯罪者まがいのビジネスマンのような新たなロシアの顔は、別の風刺の形を作り出している。
こうしたロシアの笑いにおいて最も一般的な形式が「落ち」をもった小話であるアネクドートである。 典型的なアネクドートは、固定化された設定とお馴染みの登場人物をもった一連のカテゴリーからなっており、意外さの効果は、言葉の上でのプロットや役割の無限のバラエティーによって担われていた。
政治的アネクドートがロシア内の人々の不満のはけ口となった一方で、冷戦時代、西側ではこうした政治的アネクドート自体が政治的価値をもち、ソ連のイデオロギーの退廃を示すものとして広められた。 さらにこうしてアネクドートとして紹介されるもののなかには、実際にはソ連生まれでなくて外国生まれであるものも生まれた。 日本では1970年代の読売新聞が、アネクドートをよく紹介していた。
ソ連時代のロシアの刑法58条では反ソビエト的プロパガンダには最高で死刑を適用できた。 政治的アネクドートを口にすることは、旧ソ連の人々にとって一種の危険なスポーツのようなものとみなされていた。
・モスクワの街頭にて。「今度『プラウダ』が懸賞つきで政治ジョークを募集するらしいぜ。」 「へえ、一等賞はなんだい?」 「シベリア送りさ。」
・判事が頭を抱えて笑い転げながら法廷から出てきた。 同僚の判事が寄ってきて一体何がそんなに可笑しいのかと尋ねた。「今世界で一番おかしなアネクドートを聞いたからさ。」 「へえ、どんな話なのか教えてくれよ。」同僚の判事が聞いた。 「それは無理だね。だって、たった今それを言ったやつに10年の刑を喰らわせてきたところだもの。」・・・」

画像:news.ameba.jp/trend-gyao/ 2009/01/32810.html より Orz〜
・・・浮気がバレたときの言い訳集
画像:store.shopping.yahoo.co.jp/ 7andy/30844691.html より Orz〜
浮気で産みたい女たち 新展開!浮気人類進化論 /竹内久美子/著

この本の題名そのものがりっぱな...アネクドートじゃないですか...? ^^♪


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