アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

すべらない話

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ウェディングドレス

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画像:http://www.gizmodo.jp/2006/12/satomi12500_1.html より Orz〜

この素材ってなんだか想像つきますか・・・?




















「コンドーム12,500個で作ったウェディングドレスって、言われなきゃ分かんないですよね? 
淡いパープルが、とてもキレイ。
これは「第19回世界エイズデー」を記念してニューヨークのお針子さんたちが12,500個のコンドームを染めて縫い上げたウェディングドレスです。
12,500個と言われてもピンとこないんですけど、Durex調査の2001年のとこ見ると既婚夫婦の年間回数は平均98回とあります(日本は世界最低の37回ってありますよ?)。つまりこれ1着あれば今後127.5年間は間に合う計算(日本人はその3倍ですね)。
これでは体の方が間に合いません。
素材が使用済みコンドームかどうかは分かりませんが、何度も針を通しているので「結婚式後の再利用はおすすめできない」そうです。 」

笑っちゃいますね ^^v
その分だけおまえを愛す♪なんて言われたら女性って嬉しいんだろうかなあ・・・?
日本人は、、、男が淡泊だとはとても思えないわたし...^^;
やっぱり日本の女性が超淡泊なんじゃなかろうか・・・なんて...^^;? Orz...

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画像:http://www.gizmodo.jp/2007/07/post_1912.html より Orz〜
タバコ味のコンドーム、インドにて開発
「性病予防のため、Hindustan Latex Ltdは、売春婦を中心に、「パーン風味のコンドーム」を巻くことにしたそうです。パーンというのは、キンマの葉っぱに、香辛料やらタバコの葉やらを包んだ、まあ軽いドラッグのようなものです。中に入れるスパイス類は自分で選ぶことができ、食べるのではなく噛んで楽しみます。時々口に溜まった赤い汁をピュッと地面に吐き出します。
同社によると、いろんな味のコンドームを試してみたけど、パーン風味が一番人気があったとのことです。当初は売春婦のみへの提供ですが、その後一般のマーケットにも出るそうです。・・・」

意味がよくわからないんだけど、、、?
女性の好みの味もタバコ風味だってこと・・・?
世界に誇る岡本ゴムさんも負けちゃいられませんよね!? ^^;v

愛煙家

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画像:http://www.gizmodo.jp/2008/01/10_9.html より Orz〜

財務省の前でこんなパフォーマンスを愛煙家(タバコ納税者)にやってもらいたい♪

画像:Smoker Bell by Florian Brillet Architecture January 9th, 2008
http://www.dezeen.com/2008/01/09/smoker-bell-by-florian-brillet-architecture/ より Orz〜

スモーカーも外でおいしく喫茶する権利はあるはずだ〜〜〜もんね!!
ドイツとかの方が厳しいんだろうね・・・
こんなパロディカル・パロディチックな作品創っちゃうんだから ^^;

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同じく、、、http://ja.wikipedia.org/wiki/人魚 より ^^v
「八百比丘尼
八百比丘尼(はっぴゃくびくに、やおびくに)は、日本の殆ど全国に分布している伝説。地方により細かな部分は異なるが大筋では以下の通り。
若狭国のとある漁村の庄屋の家で、浜で拾ったという人魚の肉が振舞われた。村人たちは人魚の肉を食べれば永遠の命と若さが手に入ることは知っていたが、やはり不気味な為こっそり話し合い、食べた振りをして懐に入れ、帰り道に捨ててしまった。だが一人だけ話を聞いていなかった者がおり、それが八百比丘尼の父だった。父がこっそり隠して置いた人魚の肉を、娘が盗み食いしてしまう。娘はそのまま、十代の美しさを保ったまま何百年も生きた。だが、結婚しても必ず夫に先立たれてしまい、父も年老いて死んでしまった。終いには村の人々に疎まれて尼となり、国中を周って貧しい人々を助けたが、最後には世を儚んで岩窟に消えた。
八百比丘尼の伝承は日本各地にあるが、中でも岐阜県益田郡馬瀬村中切に伝承される八百比丘尼物語は「浦島太郎」と「八百比丘尼」が混ざった話として存在し、全国的に稀である。 ???参考『岐阜県益田郡誌』
京都府綾部市と福井県大飯郡おおい町の県境には、この八百比丘尼がこの峠を越えて福井県小浜市に至ったという伝承のある尼来峠という峠がある。・・・」


画像:八百比丘尼(はっぴゃくびくに、やおびくに)
kouryu-kyoju.net/ detail/program.php?i=4091 より Orz〜
栃木県 西方町 にしかたまち
「長寿伝説発祥の地(八百比丘尼公園)を散策
真名子に伝わる八百比丘尼伝説ゆかりの地に「八百比丘尼公園」があります。園内には八百比丘尼尊像が安置されている「八百比丘尼堂」や真名子の八水の一つ「姿見の池(男丸の鏡水)」などがあり、季節感豊かな景色が楽しめます。 」

画像:八百比丘尼入定洞(空印寺)福井県小浜市
nats12.cool.ne.jp/ NATS/KANSAI.1/AMA/ama.html より Orz〜
「人魚の肉を食べ八百歳まで生きたという八百比丘尼伝説。全国を行脚し、貧しい人々を助け生まれ故郷に戻り、亡くなった洞穴が若狭にあります。

〜案内看板より抜粋〜
八百比丘尼入定(にゅうじょう)の地
八百比丘尼の伝説は、北は東北から南は四国、九州まで全国に広がる物語ですが、いずれの土地のものも全べて若狭小浜と深いかかわりをもった伝説として語り継がれています。
若狭で語られている八百比丘尼物語とは、昔、東勢村(現:小浜市)に高橋長者と呼ばれる人がいて、
ある時、海中の蓬莱の国へ招かれ、お土産に人魚の肉をもらってきました。長者の娘がそれを食べたところ、八百歳になっても娘のように若々しく、困った娘は尼になり全国を行脚して、最後に若狭小浜に帰り、この洞穴に入定(生きたまゝ身を隠し静かに死をまつこと)したというものです。
この時八百比丘尼は、洞穴の入口に白椿を植えたと伝えられています。」

人は不老不死を求めるけれど、、、実際にそうなったら、、、親も子も友達もみんなそうじゃないと、、、同じ記憶・体験を共有するものは誰もいなくなってしまう異次元の世界を孤独に生きることになるんだよねえ・・・なんだか哀しい...彼女には「死」のお迎えが「安息」そのものだったかも知れないなんて思ったり...

追加です ^^v (2008.10.22.)
画像:半魚人 ルネ・マグリット
dokoaa.com/rune.html より Orz〜
http://mitleid.cool.ne.jp/ningyo.htm より Orz〜
「「半人半魚の怪物」という発想はありふれているので、マグリットの絵もさほど目新しくはないのですが、「逆マーメイド」(人間男性との性交が可能)というコンセプトを明確に打ち出しているのは
この絵くらいなので、タブロイド誌でたびたび紹介されている怪物はマグリットの絵の直系の子孫といえるでしょうね。」

逆マーメイド・・・なるほど、、、自然な発想のようでもあるけど、、、
つらつら、、、どちらかを選ばなきゃならないとしたら、、、わたしゃ、、、やっぱりマーメイドを選んじゃうなあ・・・ってなことからすると、、、どうもホントは、、、ヒップフェチじゃないのかもしれないなあ・・・なんてことまでわかってしまったかも...^^;?

人魚

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画像:人魚姫 コペンハーゲン
http://monument.homepage.jp/topics/archives/2006/02/post_24.htm より Orz〜

http://ja.wikipedia.org/wiki/人魚姫 より
画像:ハンス・クリスチャン・アンデルセン
「人魚姫(にんぎょひめ、原題:Den Lille Havfrue)はデンマークの代表的な童話作家・詩人であるハンス・クリスチャン・アンデルセン原作の童話。1836年発表。

あらすじ
人魚の王の6人の娘たちの内、末の姫は15歳の誕生日に昇っていった海の上で、船の上にいる美しい人間の王子を目にする。嵐に遭い難破した船から王子を救い出した人魚姫は、王子に恋をする。
人魚姫は海の魔女の家を訪れ、声と引き換えに尻尾を人間の足に変える飲み薬を貰う。その時に、「もし王子が他の娘と結婚するような事になれば、姫は海の泡となって消えてしまう」と警告を受ける。更に人間の足だと歩く度にナイフで抉られるような痛みを感じる事になるとも・・・。王子と一緒に御殿で暮らせるようになった人魚姫であったが、声を失った人魚姫は王子を救った出来事を話す事が出来ず、王子は人魚姫が命の恩人である事に気付かない。
そのうちに事実は捻じ曲がり、王子は偶然浜を通りかかった娘が命の恩人と勘違いしてしまう。
やがて王子と娘との結婚が決まる。悲嘆に暮れる人魚姫の前に現れた姫の姉たちが、髪と引き換えに海の魔女に貰った短剣を差し出し、王子の流した血で人魚の姿に戻れる事を教える。愛する王子を殺す事の出来ない人魚姫は死を選び、海に身を投げて泡に姿を変え、空気の精となって天国へ昇っていった。
この、どこまでも純粋に王子を愛しながらも、報われる事がなかった人魚姫の悲しい恋の物語は、失恋を繰り返し、ついには生涯を独身で通したアンデルセンの、苦い思いが投影されていると言われている。
以上のように悲しい結末の童話として語られることがほとんどだが、一種の官能小説としての側面もある。すなわち、変身前の人魚姫は「思春期の少女(処女)」で変身後の人魚姫は「処女喪失後の女性」を表している。これは人魚の下半身が尾びれで両足が閉じた状態を、人間の下半身が両足を開くことができる二本足であることの隠喩である。他にもこのような喩えが物語中に様々存在するのだが、童話としての純粋性を大切にしたいということからか、こちらの解釈は半ば意図的に忘れ去られて現在に至っている。
人魚姫の最期は本によっては一致しておらず、そのまま泡となって消えてしまうパターン、泡にならずに天に召されるパターンなどもある。

人魚姫の像
人魚姫の像は観光名所として知られている
コペンハーゲン港には、岩の上に腰掛けた人魚姫の像がある。この小さく見落とされがちな像は、コペンハーゲン市のシンボルであり、有名な観光名所でもある。
人魚姫の物語を演じたバレエに感銘を受けた、カールスバーグ醸造所の創立者の息子カール・ヤコブセンによって、1909年に人魚姫の像の制作が要請され、彫刻家エドワード・エリクソンの制作による彼の妻エリーネ・エリクソンをモデルとした像が、1913年8月23日に公開された。
人魚姫の像は幾度かに渉って損壊されており、その度に修復されている。・・・
「こんなに小さかったのか……」というのが、人魚姫の像を見た観光客が最初に漏らすもっとも一般的な感想である。人魚姫の像は高さ1メートル25センチしかなく、重量は約175キログラムである。おまけにバックに造船所があり、世界三大がっかりの一つに数えられる不名誉に甘んじている。
損壊を受けていない人魚姫の像の複製が、カリフォルニア州ソルヴァングに存在する。」


http://ja.wikipedia.org/wiki/人魚 より
「人魚(にんぎょ)とは、水中に生息すると考えられた伝説上の生き物。ヨーロッパで伝えられるものと中国、日本の伝承とでは、形状や性質は全くちがう。

概要
画像:The Land Baby, ジョン・コリア作(1899)
ヨーロッパの人魚は、上半身がヒトで下半身が魚類の体の場合を人魚と呼ぶことが多い。人魚は、マーフォーク(merfolk)とも言われ、特に若い女性の人魚はマーメイド(mermaid)、男性の場合はマーマン(merman)などと呼ばれる。伝説や物語に登場する人魚の多くは、このマーメイドである。今日では海棲哺乳動物のジュゴンの見間違いに端を発したという話が広く流布しているが、学術的根拠があるわけではない。むしろ象徴性とアレゴリーに積極的根拠があるものと考えられている。
不吉な象徴とされることが多く、たいていの文学作品では、人魚は最後まで幸せなままでいることはない。尾びれが1つと思われがちだが、古い絵などには2つの尾びれを持った物が多く描かれている(ヨーロッパの古い紋章の中にも、2股に分かれた尾部を持つ人魚をかたどるものがあり、そのような紋章は、現代風にデザイン化した形ではあるが、今でもスターバックス・コーヒーやマドンナ社(出版社)の商標の中に見ることができる)。
一方、東洋の人魚のイメージは、ヨーロッパの人魚のイメージを蛇女房、龍女房伝説と重ね合わせたもので、不知火や仙崎のお静伝説(不死の肉により八百年生きる少女の話)をも取り込み、八百比丘尼伝説が生まれることとなった。なぜ比丘尼かというと、「海女」→「尼」の語呂合わせである。また『山海経』では「人魚」とは河に住む生き物で、明らかにオオサンショウウオの一種である。
サルと魚の死骸を用いてこの人魚のミイラを偽作した物が残っており、ヨーロッパへの輸出品ともなった。・・・

日本の人魚
画像:鳥山石燕『今昔百鬼拾遺』より「人魚」
日本でも人魚の存在が早くから知られている。最古の記録は619年とされており、大阪で漁師の網に人魚が捕えられたという記述が『日本書紀』にある[5]。また聖徳太子が近江国(現・滋賀県)で人魚に会い、生前の悪行で人魚に姿を変えられたと聞いて手厚く供養したという話もある。
鎌倉時代の『古今著聞集』などでは、日本の人魚はヒト状の顔を持つ魚とされていたが、江戸時代後期にはヨーロッパ同様、ヒトの上半身と魚の下半身を持つ姿と伝えられるようになる。
日本各地に伝わる人魚伝説は恐ろしいものとされることが多い。江戸時代の越中国(現・石川県)では、角を持った全長11メートルの人魚を人々が450丁もの銃で撃退としたといわれる。若狭国(現・福井県)でも漁師が岩の上に寝ていた人魚を殺した後、その村では海鳴りや大地震が頻発し、人魚の祟りと恐れられたという。このように人魚が恐れられたのは、中国の『山海経』に登場する、赤子のような声と脚を持つ人魚の影響を受けたためといわれる。
一方では吉兆の幸せとの説もあり、寿命長久や火難避けとしても崇められたこともある。高野山の麓の西光寺には全長約50センチメートルの人魚のミイラがあり、不老長寿や無病息災を願う人々の信仰の対象となっていたといわれ、現在でも橋本市の有形民俗文化財に指定されている。
・・・
人魚をモチーフにした像
人魚姫の像(デンマーク王国、コペンハーゲン)=岡田眞澄・E・H・エリック兄弟の叔母がモデルとなっている。彼女はデンマーク王立劇場のプリマドンナだった。1913年、エドワード・エリクセンによって制作されたもの。ハンス・クリスチアン・アンデルセンの原作では、腰から下は魚だったはずだが、この人魚は、足首の辺りまで人間で、それ以下が魚のひれになっている。モデルの足があまりにも美しかったため。このレプリカが、日本では大阪港、岡山の倉敷チボリ公園、愛知県安城市のデンパークにある。いずれも本物より一回り小さい。デンマーク国内でこの像を複製する場合は本物の形状を改変してはならないことになっており、例えばデンマーク発祥のレゴブロックで制作したものは公に展示できない。」

To be continued...


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