今日の朝刊で知りましたが…
「幸福」の『幸』の字って...逆さにしても同じく『幸』に変わりはないって!!
ね!!...こんな漢字のことは考えたこともなかったけど…
一、二、三、十、口、工、日、目、王、回、中、申、非、昌、旦 は見っけ ^^
実は、『幸』の字の由来は予想外でしたわ…^^;…
「幸という字の真ん中には口ようなの形がありますが、これは手械・足枷を表しているものなので、ここは手足を通す穴ということになります。
よって、穴に通した手足を徐々にグイグイ締め上げる拷問の道具の形なのです。
すると、上下の部分がボルトやネジのように見えてきませんか?ここを回して締め上げていくのです。思い浮かべるだけで痛くなってしまいますが、ではどうして拷問の道具が「幸せ」というの意味を表す漢字になったのでしょうか。 これには諸説ありますが、手械・足枷を付けられる拷問は死罪(死刑)ではないことから
「死ななくていいんだ」という意味から転じて今日のような意味になったと考えられているということです。」
*どっひゃぁ〜!! でっしゃろ ^^;;
ま、生きてるだけで儲け物!!ってな鷹揚な気持ちで参りまっしょ☆
さらに調べてみると…なんと!! ❤
「土」=「十」+「一」:=男+体=>男の体=>男=>ひと=>座り込む体=>座る所=>地面=>つち(再掲。「ひと」を追加。cf.19)
「幸」=「土」+「‖」+「土」(上下逆):=ひと+男根+逆さ向きのひと=>男根で結びついた男女=>快感の絶頂=>しあわせ
本来縦棒一本で表示する男根では「土」+「|」+逆さまの「土」では、縦軸が一本になってしまい、意味が取れなくなります。そこで「幸」では男根を二本の縦棒で表現することにより、上の男と逆さになったひと(女)の組み合わせで、まさに性交中をデザインしています。「幸」はたった八画で交わる男女を表す文字であり、漢字の中の傑作のひとつです。
少し変形されているので分かりにくいのですが、二本の縦棒で男根を示す平凡な文字が他にあります。・・・」
これ興味そそられたのでサーチ!! ^^
「「巨」は回転すると「冂:=立ち上がるからだ」の中にある「凵:=下に飛び出したもの」と解釈することができます。これは「冋=冂+口:=体+女性器=>女の体」に対応した「男の体」を表す文字と考えられます。
また、「大=一+人:=からだ+男根を立てた男」、「一:=体=>体の部分=>器官」の両者から「人(「Y:=股間の象形」):=立てた男根という器官=>大きくなるもの=>おおきい」の関係が容易に類推でき、「男根」の形と「おおきい」意味は裏でつながっています。」
*意外にいっぱいあるものね ^^
っていうか、逆に思ったよりも少ない気もしたり…?...
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