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こないだお邪魔したお店の若女将さん♪
おしとやかで和服姿が取っても似合ってた…
生唾ゴックン Orz〜
龍神の間で出会った乙姫様☆
泉鏡花の世界じゃないけど…
坊さんでも(百花)撩乱しちゃいそう…したっていいでっしゃろ?
僧門からの逆出家 ^^ で何が悪いってんだぁ〜^^…Orz〜
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こんにちは、ゲストさん
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こないだお邪魔したお店の若女将さん♪
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滑りにくいけど転がる...転がるけど重心の高さは上下する...って知ってた?...^^;
わたしゃ...同じだと思い込んでたけど...「等高重心立体」ってものを知ったときその違いがわかった〜♪
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/ルーローの多角形 より Orz〜
「ルーローの多角形(Reuleaux)は、正奇数角形(正三角形、正五角形、正七角形、等)の辺を膨らませてできる定幅図形である。正何角形を元にしたかで、ルーローの三角形、ルーローの五角形、ルーローの七角形等と呼ばれる。
より詳しく言えば、正奇数角形の各頂点を中心とし最も長い対角線を半径とする円を描いた場合の、それらの共通部分である。すなわち、正奇数角形の辺となる線分が、向かい合う頂点を中心とする円弧で置き換えられている。
ルーローの多角形が作図できるのは正奇数角形に対してだけであり、正偶数角形からは作れない。頂点と辺ではなく、頂点と頂点、辺と辺が向かい合っているからである。辺に向かい合った頂点のかわりに向かい合った辺の中点を使えば、似たような膨らんだ偶数角形が得られるが、定幅図形ではないのでルーローの偶数角形とはみなさない。
・・・
幅が等しい定幅図形の周の長さは等しいとするバービエの定理より、幅 s のルーローの n 角形の周の長さは n によらず直径 s の円周に等しい http://upload.wikimedia.org/math/b/a/6/ba6c4adeeb449eecf5923459d29887d6.png である。辺の長さは http://upload.wikimedia.org/math/8/5/a/85aae93f5ef3057691355a7f275fa517.png である。また、面積は直径 s の円より小さい。
画像:http://www2.odn.ne.jp/~aai55890/rurosubete.htm より 拝借 Orz〜
*この図を見てもわかる通り...重心は上下してますね!! ^^;
幅 s とすると...重心はその対称性から...正三角形の重心に一致するから...
頂点から...(2/3)*(√3/2)*s = (√3/3)*s
√3/3 = 0.577...> 1/2
一番低いときは...0.422...と結構上下しちゃうのね !!...
この硬貨はまず定幅図形としての性質がなければ、全く使いものにならなくなってしまう。なぜなら、自動販売機にこの硬貨を入れた時、この硬貨が定幅図形でなければ途中で引っかったり、機械が実際の物よりも小さい物であると判断しかねない。これでは不自由である。しかし、この硬貨は定幅図形なので円形の硬貨と同じように不自由なく使える。
*マンホールの蓋の原理 ^^
また、この図形は完全な円形ではなく頂点を持っている。これによって転がった時に重心の高さが変化するので、スムーズに転がらなくなる。すると、この硬貨を落とした時に、転がって手の届かないところに行ってしまうことが少なくなる。・・・」
で...その...等高重心立体ってのが...下のようなもの♪
画像:http://d.hatena.ne.jp/JunMitani/20100426 より 拝借 Orz〜
「スフェリコン(sphericon)は1970年英国人Colin Roberts氏によって発明された.
スフェリコンは,正方形を対角線を軸に回転させて出来る上下2つの円錐を,軸を含む平面で2等分し,一方を90°回転して張り合わせてできている.こうして出来た立体は全体が1つの曲面で囲まれて,重心の上下動なく平面上をゆれながら転がる.」↑
*アニメーションあります♪ よちよちだけど目標地点には進めそう?
画像:http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-17/para051.htm より 引用 Orz〜
「名前はスフェリコンと言う。頂点は4つあり、線は曲線(半円)が2本、そして面は曲面からなる1面体だ。線が直交した位置で対になっているのは正4面体を連想させるし、面が1つであることは球体にも似ている。見る方向によってはシルエットが正方形になる円錐対にも見える。半円+半正方形になる断面が3面直交するところは、正8面体を連想もさせる。
・・・
展開図は図の通り。赤い線の部分は折れずに滑らかに接続している。また赤い線が作る扇形の中心角は90√2度で、弧度法では√2πラジアン(127.28度くらい)である。 ・・・
また同一立方体に収まる半径の等しい「円錐対」「球体」「円柱」の体積比は1:2:3:だが、円錐対を90度回転させたスフェリコンは円錐対と等しいので、これらの比率に対しては体積比1である。」
*たしか...やどかりさんの問題にも出てたオブジェだけど...^^
画家さんが見つけても不思議じゃないくらい怪しくも美しいフォルムだわ☆ |
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画像:http://honey8787.exblog.jp/5403975/ より 拝借 Orz〜
パン屋さんの1ダースって...13個のことだそうです...^^
その由来ってご存知でした?
http://ja.wikipedia.org/wiki/パン屋の1ダース より Orz〜
「13世紀のイギリスでは、パン屋がパンの重さをごまかして売っているという噂が流れた。これを受けて、1266年にヘンリー3世が公布した法律『パンとビールの基準法』(The Assize of Bread and Ale)では、パン屋が販売するパンの重さを誤魔化していた場合に重い罰則が定められた。
個々のパンをまったく同じ重さで焼くことは困難であるし、焼きたてのパンと時間が経ったパンでは水分の蒸発によって重さが変わってしまうことがある。
そこで、罰則を畏れたパン屋が、1ダース(12個)を購入した客に対して、1個おまけをして13個(あるいは2個おまけして14個)で販売し、重さの誤差や、焼き上がってから時間が経って蒸発した水分の重さだけ軽くなることを予防するようになった。」
むかしから...風評被害ってあったのか知らん...^^
いまは...原材料費の値上がりに対抗して重さダイエット化なのよねぇ...^^;...?
研修医の頃...病院の前の手打ちうどん屋のうどんはうまかったけど...毎度その量はアバウトだったげなぁ...多いときゃ...ラッキー♪ / 儲けた♪...って思ってたわたしだったけど...Orz〜
今度パン屋さんで1ダース頂戴って言ってみようかミシュラン ^^ ☆
いまは...経営倫理の戒めの言葉として使われてもいるよう...?
↓
http://melma.com/backnumber_176491_4630137/ より 引用 Orz〜
「【それだけは、やってはならぬ】
「1ダース」といえば普通は12個(本)ですが、パン屋の1ダースは13個。これを 「ベイカーズダズン(baker's dozen)」と言います。かつてパン屋には、うっかり数が不足した場合のクレームを防ぐ策として、あらかじめパンを1個多く作ってお く習慣がありました。ベイカーズダズンはそこから来た言葉で、ビジネスの世界では職業倫理を説く警戒としても使われます。
http://homepage3.nifty.com/chick-kato/kaigi/vol133/1336.jpgパン屋が12個分の材料で 13個のパンを焼いて商人に卸し、水増しした分のパンで商人を儲けさせると注文が増え、結果としてパン屋も儲かる。しかし商売人は、そんな誘惑に乗ってはいけな い――。ベイカーズダズンにはそんな自戒の意味が込められているようです。ブームになった「品格」という言葉で言い替えれば、ベイカーズダズンとは、企業の、 商売の、社長の品格を問う姿勢とも言えます。・・・」 |
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人に勝手に想像してもらうのが一番の味付けだよね ^^♪
画像:http://ameblo.jp/neomanichaeism/theme-10056055437.html より 拝借 Orz〜
実際は...下の画像を加工(パッチ手法っていうんだ...)したものなのよね...^^v
これも...広義の"錯視"/"詐欺視" ^^...?
↓
*影絵ってのも...錯覚だもんねぇ...^^
↓
*そういえば...むかし...医局旅行でシルエット劇やってたの思い出したり...☆
こんな感じのやつだったかどうか...^^;...思い出せましぇん...Orz...
↓
画像:http://buggy.blog2.fc2.com/?no=1487 より 拝借 Orz〜
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下の図は何でしょう?
画像:http://www.geocities.jp/ikuro_kotaro/koramu/2428_n7.htm より 引用 Orz〜
「最近の若い人の中には,この図を見て「三角形が6つ合わさった形」と答える人がいるとのことである.この答えは間違いではないが,立体図形に見えないのなら少々問題があるだろう.
以下のロゴは,東北大学金属材料研究所のものであるが,川添良幸先生から聞いた話では「この六角形が立方体に見えぬ者はこの門をくぐるなかれ」といったことを意味しているそうである.
*わたしゃ...ヤバかったりする...^^;...
そういや...認知症の簡易スクリーニングに...サイコロ/豆腐を描いてもらうのがあるのよね...^^...「立方体模写」(右脳機能を診るみたいね♪)っていうらしい...^^;v
画像:http://ageing.blogzine.jp/boke/cat12109599/ より 拝借 Orz〜
」
*わたしゃ...立体視も苦手だし困ったもんわぁ〜^^;...
http://ja.wikipedia.org/wiki/空間認識能力 より
生物が生きていくのに必要な、外敵から身を守ったり、迫り来る危険の度合いを測定するといった能力も、空間認識能力に関係するといわれる。
空間認識能力は、視覚・聴覚など複数の感覚器の協力で成立し、右脳によってコントロールされる。人間ではその脳の構造上、女性より男性の方がこの能力は高いとされる。アクロバット飛行を行う航空機のパイロットは空間認識能力に優れているが、女性のパイロットが少ないのはこの為である。
また、小学校などでの運動会で行われている「玉入れ」競争をすることは、単に楽しむためだけでなく、空間認識能力の発達具合を確認するという意味も含まれている。・・・
空間認識能力を高める方法三次元空間に存在する自分と自分に相対する物品の中で過ごすことにより空間認識能力は高められる。 *子どもの頃は...野山や河原でいっぱい遊んだのになぁ...^^...?...Orz〜
今からでも遅くはないか...^^;...な...?
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