うちの...「ウス」^^...
ほんと...
何見てんだろ...?
これは真っ赤な嘘っぱちな話らしいんだけど...
こういうネコの表情はみんな知ってるわけで...
本当のところはネコに聞いてみなけりゃ闇の中...^^
だからあえて...こんなネコの表情を「フェレンゲルシュターデン現象」...
って呼ぼうじゃないかい !!...^^v
だって...今まで呼称がなかったんだから...プライオリティってのでさぁ...☆
「フェレンゲルシュターデン現象とはドイツの学者シュターデンが発見した現象の事である
猫を飼っていた方なら一度は経験した事があるのではないだろうか?
猫がなにもない所をまるでなにかあるかのようにジッと見つめているという奇妙な行動を
この行動はなにも日本の猫に限った事ではなく古くから世界的にも知られた不可解な行動であった。
第二次大戦下の1944年、当時のナチス・ドイツにてこの奇妙な現象への実験が行われた。
仮説のひとつで有力視されたのが人には簡単に見えないがもしかしたら動物にはみえているかもしれないもの―
すなわち幽霊がみえているのではないかというものである。
幽霊のいる所は通常より2℃気温が下がるという研究結果が出ており(心霊スポットの異様な冷気もこの為と考えられる)これを元に
温度を一定に保った部屋に猫を放ち
なにもない所を猫が見つめていた後、視線の先の温度を測定する
という方法で実験が行われた。
数十回にわたり実験が行われた結果、猫がなにもない所を見つめていた視線先の温度は確かに2℃程の低下がみられ仮説は非常に可能性が高いと結論づけられた。
また、普通の施設内での実験と収容所のような施設の実験とでは後者のほうが猫がなにもない所を見つめる回数が激増したといわれている。
これらの実験結果は博士の名前と飼い猫の名前からフェレンゲルシュターデン現象と名付けられることになった。」
*詳細は...上記サイトへ Go〜☆
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