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画像:http://www.logologo.jp/logo_snap/?p=385 より Orz〜
「NTTのロゴ。
亀倉雄策氏デザインの「ダイナミックループ」。
日本のグラフィックデザインの礎を築いた方です。
「コミュニケーションを通じ、人間社会の発展、人々の豊かな暮らしに役立ちたい。お客様を発想の原点に、常に未来を考えダイナミックに自己革新を続け、真に世の中の役に立つヒューマンな企業を目指す」をあらわすとの事。 いかなるサイズでも扱える秀逸なデザインです。 このロゴのデザイン費が当時1000万円以上したとか…。
確かに、昔はロゴデザインひとつに 150万円の請求をさせていただいた時代もありました。 これは決して今を憂いているものではなく、逆に今を喜ばしいと思っています。・・・」 これはユビキタスに見かけるデザインですよね♪
画像:http://ekikaramanhole.whitebeach.org/?p=3553 より Orz〜
「こちらは各地でよくみられる蓋。電電公社時代から引き続き「Tの字」のパターンで埋め尽くされた地紋を用いている。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/日本電信電話公社 より
「日本電信電話公社は、かつて存在した日本電信電話公社関係法令による公法上の特殊法人。現在の日本電信電話株式会社(NTT)、NTTグループの前身である。略称は、「電電公社(でんでんこうしゃ)」。「電々公社」と表記されることもあった。英文表記は、 Nippon Telegraph and Telephone Public Corporation。」
このデザインの発想を類推させる記事見つけたぁ ^^
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「カージオイドは心臓形,リマソンはフランス語で蝸牛を意味している.両者の極座標方程式は似ており,一般化すると式(3.1)で与えられる.NTTは民営化される前に電電公社であった.電々虫々蝸牛と言われていたことを意識して,リマソンに似せたロゴにしたのであろうか.」
たしかに...ダイナミックループって...リマソン(蝸牛:カタツムリ)そのものですね!!♪
デンデン虫々カ〜タツムリ ツノ出せヤリ出せアタマ〜出せ〜
http://ja.wikipedia.org/wiki/カタツムリ より
「「カタツムリ」という語は日常語であって特定の分類群を指してはおらず、生物学的な分類では多くの科にまたがるため厳密な定義はない。陸貝(陸に生息する腹足類)のうち、殻のないものを大雑把に「ナメクジ」、殻を持つものを「カタツムリ」「デンデンムシ」などと呼ぶ。一般にカタツムリは蓋をもたず触角の先に目を持つ有肺類の陸貝で、中でも球型や饅頭型の殻を持つものを指すことが多く、殻に蓋をもつヤマタニシ類や細長い殻をもつキセルガイなどがカタツムリとは呼ばれることは少ない。しかし前述のとおり厳密な定義がないため、殻をもつ陸貝をすべてカタツムリと呼んでも間違いとは言えない。・・・日本におけるカタツムリの別称はデンデンムシ・マイマイ・蝸牛(かぎゅう)などがある。・・・フランス料理として有名なエスカルゴは、専用のブドウ畑(高級品ならワイン用の品種のブドウを用いる)や穀類で寄生虫がつかないよう衛生的に養殖されたリンゴマイマイ科(Helicidae)のカタツムリの一種であり、主にヨーロッパとヨーロッパ系人種が多いアメリカで食用にされ、養殖も盛んに行われている。スペイン・バレンシア地方では、パエリアの具材として欠かすことのできない食材である。ギリシャでも広く食用にされている。」
フランスの言葉だから...エスカルゴの画像をば!!
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「ブルゴーニュ・エスカルゴは、産卵期の4月、5月、6月には取ることが禁止されています。しかも、取って良いのは直径3センチ以上の大きさにまで成長しているエスカルゴに限られています。」
http://ja.wikipedia.org/wiki/エスカルゴ より
「エスカルゴ(仏: escargot)は、フランス語でカタツムリを意味する語。多くの種類があるカタツムリの中で一般に食用に供されるものは主にリンゴマイマイ(別名エスカルゴ・ド・ブルゴーニュ、Helix pomatia、ブルゴーニュ種)とプティ・グリ(petit-gris、Helix aspersa)の二種類であったが、リンゴマイマイなどは繁殖力の低さから利用が減少して絶滅危惧種となる状況にあり、代用品としてアフリカマイマイが用いられることもある。食用カタツムリとして流通しているものはほとんどが穀物などの飼料を与えて養殖したものであるが、葡萄畑などに生息する食用に適した野生のカタツムリが利用される場合も稀にある。野生のカタツムリを材料とする場合はどんな餌を食べていたのかわからないので、数日間絶食させるか清浄な餌を与えて、消化管に残っている未消化物などを排泄させる処理が必要となる。 またリンゴマイマイの卵はホワイトキャビアとして食用にされている。」
ホワイトキャビアって食べたことないけど...食べるの勇気いりそうだなぁ...^^;...Orz~
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「“白いキャビア”とも言われるエスカルゴの卵は、口にふくむとタピオカのような弾力があり、原木を想わせるような風味が広がります。一匹のエスカルゴから採れる卵は年間3〜4g の為、大変希少価値の高い食材です。」
わたしゃ...イイダコ大好き♪
そういや...当分食べてないなぁ...^^;...
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