アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

深いい話

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

スッチー

イメージ 1

イメージ 2

http://labaq.com/archives/50793168.html より Orz〜
2007年10月19日 12:33
世界のスチュワーデス・美人ランキングTOP10
「「スッチーが熱い!」美人ランキングTOP10という記事を見つけましたので、紹介します。上の画像もれっきとしたスチュワーデスの制服ですが、果たして何位でしょうか。
最近は男性の雇用も増えてきたために、客室乗務員のことをスチュワーデスと言わなくなってきましたが、ここではあえて、女性の客室乗務員を指すために、フライトアテンダントやキャビンアテンダントと呼ばず、スチュワーデスと呼びます。(ぶっちゃけ無粋ですから)
さて、飛行機に乗ったことのある人なら少なからずお世話になります。そして男なら自然にスチュワーデスをチェックしてしまいます。もちろん目的は飛行機で移動なので、「スッチー」目的じゃありませんが、優しいほうがそりゃ嬉しいですし、美人だったらすごく得した気分になるのも確かです。
ちなみに各航空会社は性別、外見を重要視して雇用しているわけではない(はず)ですし、この記事は法的な正当さとは全く関係ないこともご了承ください。・・・

第5位 (フーターズ・エア)Hooters Air
非常に、誠に残念なことに現在はフーターズ・エアはなくなってしまっています。ランキング5位に甘んじているのもその影響でしょうか。3年の経営のあと燃料費などの高騰により、チャーター便を残して経営を打ち切ってしまいました。しかしその魅力はセクシーな(フーターズというアメリカのレストランと同様に)ウェイトレスの格好をしてサービスに当たってくれるという、マニアには、いや全世界の男達にたまらない航空会社だったわけです。もちろん向こうのウェイトレス並に胸の大きく開いたタンクトップにショートパンツという挑発ぶりです。こういう会社は潰してはいけません、痛恨です、極めて遺憾です。」

わたしの独断でここが断トツに一番だと思えるのに...会社が潰れてるだなんて...
心よりお悔やみ申し上げる次第です...Orz...^^;
こんな素敵な女性が甲斐甲斐しくサービスしてくれるなら、、、飛行機がめっぽう嫌いなわたしなんか,,,例え墜落したって諦められそうなんだけど...^^
まさか、、、ここまで旺盛なサービスをさせたスッチーの人件費も旺盛になったからなんてのは笑い話にもならない...でも、、、消費者もいいサービスにはそれなりの対価を担う度量が求められたのかも知れない...そうじゃないと,,,いいものはことごとくセレブリティにさらわれてしまっちゃいそうだと危惧してしまう...^^; 大事な良貨は悪化に駆逐させてはならないんだ...
アテンダンスで思い出したけど、、、
このあいだ中年のタクシー運転手さんから聞いた話・・・
ほんとうは介護士をしたくて資格まで取ったのだけど、、、現場の介護をうける比較的若い女性には敬遠されるんだって・・・さすがに下の世話をしてもらうのは恥ずかしいでしょうけど、、、入所者は断然女性が多くって、、、そうなると、、、やりたい男性がいても雇ってもらえることにバリアーがあるわけだ...なかなか世の中ままならないものだって思ったね...^^;;

侵入生物

イメージ 1

深いい話かどうか定かじゃないけど...^^;

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071113_world_invasice_species/ より Orz〜
2007年11月13日 11時55分00秒
世界中にいろいろな損害を与えている侵入生物5種
「もともと生息した地域から別の地域に運ばれ、そこでも定着した生物種を「侵入生物(Invasice Species)」と呼ぶそうです。侵入生物はもとからいた生物に影響を与えることが多く、たとえば日本では、ブラックバスやブルーギルなどの外来種が在来種減少の一因になっていたり、ハブ退治のために導入したマングースが希少種のアマミノクロウサギを捕食する害獣となったりしています。
・・・
画像:ヨーロッパアナウサギはピーターラビットのモデルになっており、あまり害になる獣だという認識はないのですが、オーストラリアやニュージーランドでは完全に害獣扱い。1859年にトーマス・オースティンという男がオーストラリアに移住したとき、週末にハンティングを楽しもうと24匹のウサギを持ち込んだらしく、それがやがて野生化、天敵がいなかったために数を増やしたそうです。いくつかのほ乳類絶滅の原因となったほか、農地を荒らして毎年何百万ドルもの損害を与えています。 」

この話はついおとといの番組で聞いたところです ^^
人間の浅はかな思慮で自然のバランスは壊されてるってことの象徴だのに、、、
こんな経験は生かされてるんだろうかしらね...?
昔から、、、天敵を害虫駆除に使うのがエコチックでいいって習った記憶があるけど...
予想外の結果に裏切られちゃうわけだ...
このあたり、、、スパコンでシミュレーション可能になればいいのにね・・・
今度は増え過ぎた種の天敵を考えてるんじゃなかろうか・・・?
まるで、、、抗生剤と耐性菌とのイタチごっこにも似てる・・・
一番の地球の破壊者はあらゆる意味で人類だろうけど、、、
救世主にもなれる可能性・叡知を持ってるのも人類だと思いたい...^^;?



深いいアニメですが・・・^^;v
気がふれそうなくらい寓意に満ちてる...
気付かないことの幸せ...狂わないですむんだから...
身の丈以上のメタレベルでこの状況を俯瞰できてるやつって・・・
天使か悪魔のいずれかだよね...人間じゃないのは間違いない...

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

http://www.osoushiki-plaza.com/institut/dw/198712.html より Orz〜
死の伝道者/キューブラー・ロス
「『死ぬ瞬間』までの経過
1969年、今からおよそ18年前、当時43才だったキューブラー・ロス女史は『死ぬ瞬間』を発表する。この本はノン・フィクションとしてはかつてない売れゆきを示すが、彼女が本当に有名になるのはそのあとである。同年11月21日付けの雑誌『ライフ』に、彼女と死を間近かに控えた患者との記事が取り上げられた時からである。この雑誌はたちまちのうちに売り切れになった。しかしこのなかで取り上げられた病院側の教授や指導医師達は、この記事をみて怒り狂ったのである。   「我々は何年もかかって、この病院がガン治療に優れていることを知らせようと頑張ってきた。それなのにこの女(ロス女史)がやって来て、死んで行く患者で我々を有名にしようとしているのだ!」
この時以来、彼女は病院中の除け者になり、彼女がやっているセミナーも、大部分が空席になったという。まさに彼女は孤立無援の境地に立たされたわけである。しかし、しばらくして素晴らしい贈物が彼女を待ち構えていた。『ライフ』社に彼女宛の数多くの末期患者からの感謝の手紙が届けられ、その中には医科大学や教会からの講義やセミナーの依頼もあったのである。
それから2年後の昭和46年、『死ぬ瞬間』が日本語に翻訳された。昭和62年現在までで20万部以上が売れている。この本は、彼女が200人の末期患者と面接し、彼らの心理状態を、直接患者と接している医師の教育の一環としてまとめあげたものである。
死は5つの心の変化を経ていく。 この本の中で、末期患者であると知らされた患者は、死を受け入れ、死に至るまで、5つの段階を経るといっている。

〈第1段階〉否認と隔離

予期しない衝撃的なニュースをきかされたとき、そのショックをまともに受けないために、まず否認がおこる。

〈第2段階〉怒り

死という現実を認めざるえなくなると、次に怒りや恨みがこれに取って代わるようになる。「なぜ俺だけこんな目に会わなくてはならないのだ!」
この怒りが八つ当りとなって看護婦に向けられ、そのためまわりの人間はよけいに患者を避けるようになる。

〈第3段階〉取引

次に人は神や仏に対して、自分がどうしたら延命できるか取引し始める。例えば「もう財産はいりませんから命だけを与えてください」云々。

〈第4段階〉抑うつ

以上の段階をへて、それらが無駄であることを知って患者はうつ状態におちいる。病気が進行し、衰弱が進んで、無力感が深刻となる。それとともに、この世との別れを覚悟するために、他人から癒されることのない絶対的な悲しみを経験しなければならない。

〈第5段階〉受容

次は患者は、来たるべき自分の終えんを静かに見詰めることのできる受容の段階に入る。「長い旅の前の最後の休息」のときが来たかのようである。このときの静かな境地をデカセクシス」と呼ぶ。

以上がロス女史が提案した「死への心理の5段階」である。すべての人が、この5段階をたどって、死を迎えるわけではない。ある段階にとどまってしまう人。ある段階を飛び越える人。錯綜する人も多い。しかし一般に死が近づくと、無意識に死を悟るものだといわれている。人は死を成長の機会とし、静かに尊厳なる死を迎えるための心構えが必要である。このようにロス女史は希望している。
「尊厳なる死とは、その人らしく死ぬということであり、我々回りの人間の鋳型にはめこまないことである」。
彼女が『死ぬ瞬間』でインタビューした200人あまりの人は「平和と尊厳」のうちに死んだという。」

「われ未(いま)だ生を知らず、いずくんぞ死を知らんや。」(孔子)じゃないけど・・・
多くを語らず、、、語れず、、、でも、、、「死」のアナロジーはいくらでもあると思う、、、だからわたしも当たっているように思える...^^;v

画像:item.rakuten.co.jp/ book/5166701/ より Orz〜
画像: d.hatena.ne.jp/fractured/ 20070131/1170264345 より Orz〜

我慢比べ

イメージ 1

讀売新聞 2009.01.30. 第22期竜王戦6組1回戦【第四譜】
(先):倉敷籐化 里見香奈 四段:金井恒太
「・・・解説の阿久津主悦6段は「・・は相手がどうくるかわからないから怖い。でも・・・はラクに指せるんです。悪いと知っていても、人間、先が見えると安心するから。少し諦め気味だったのかな」と指摘する。勝負には" 我慢比べ " の要素もある。本局、里見は金井よりも先に、冷たい水から上がってしまった。水中でひとり、暗闇と格闘すべきだったのだ。」(大川慎太郎)

囲碁にも、、、人生全般にも、、、おそらく当て嵌まりそう...^^;v
相手との我慢比べじゃない・・・あくまで自分自身との=克己という意味で...
自分を省みるに、、、わからない方へ方へと歩を進めてきた嫌いがあるなあ...
それと我慢強いこととはまた別次元のことなんだろうけど...


画像:初タイトルの倉敷藤花を獲得した里見香奈さん
2008.11.23 20:28
http://sankei.jp.msn.com/culture/shogi/081123/shg0811232034001-n1.htm より Orz〜

http://ja.wikipedia.org/wiki/里見香奈 より Orz〜
「島根県出雲市出身。森?二九段門下。女流棋士番号57。
島根県立大社高等学校在学。キャッチフレーズは「出雲のイナズマ」。中学時代のあだ名は「かなじょ」。得意戦法は中飛車で、力戦調の中飛車からゴキゲン中飛車まで指しこなし、相振り飛車も得意にしている。幼少時に高橋和から受けた「毎日詰将棋を解くとよい」とのアドバイスを、女流プロとなった現在でも実践しており、それによって培われた終盤力はすでに女流でもトップクラスである。反面、序中盤は得意ではなく、自身のブログでも「序盤は悪くなったが、最後に逆転できた」と述べることが多い。
棋歴
6歳で将棋を始め、2002年、小学5年生でアマ女王戦に優勝する。
2003年、第28回小学生将棋名人戦でベスト8に進出。
2003年後期(10月)に女流育成会入会。この期から育成会の制度が変わり、A級・B級の2部制から全育成会員との総当たりになったが、2期連続で1位の成績となり、2004年10月に中学1年生(当時史上4番目の年少記録)で女流棋士となる。2003年後期以降の制度での2期での育成会卒業は史上最短(理論上でも最短)。2007年9月現在、育成会の2003年後期以降の制度での2期抜けは里見と室田伊緒の2名のみ(旧制度では島井咲緒里も2期で通過している)で、里見は2003年後期以降の制度での2期とも1位で通過した唯一の女流棋士である。
2006年、女流名人位戦でB級リーグ入り及び女流王将戦で本戦に出場し、女流1級となる。
2007年、第2回きしろ杯争奪関西女流メイショウ戦優勝、女流名人位戦でA級リーグ入り。
優勝後の記念対局では、福崎文吾をあと一歩まで追い込む大健闘を見せたが、秒読みに追われて7手詰めを見逃し敗れた。
レディースオープントーナメント2006(決勝三番勝負は2007年1?2月)準優勝。女流初段に昇段。
決勝の矢内理絵子との三番勝負は、もし里見が勝っていれば史上最年少優勝の記録になったため、女流棋界でもかつて無いほどの注目を集めた(将棋世界には当時の様子を「羽生七冠フィーバーに次ぐ盛り上がり」と記されている)
第29期女流王将戦本戦では斎田晴子、石橋幸緒、矢内とタイトル経験者3人を立て続けに下して決勝に駒を進めるが、惜しくも清水市代に敗れタイトル初挑戦はならなかった。清水とは、続く第15期倉敷藤花戦挑戦者決定戦でも対局しこちらでも敗れている。
一般棋戦公式戦女性最年少出場(15歳、2007年、第37期新人王戦 U-26、2007年10月8日現在)。
エキシビジョンで、持ち時間のハンデ(山崎は初手から持ち時間一手20秒、里見は持ち時間10分 切れたら一手30秒)はあったものの山崎隆之と平手で対局し勝ったことがある(2007年3月31日、キラリっ娘ファンフェスタ'07スペシャルマッチ)。
2008年9月29日、第16期倉敷藤花戦で初のタイトル挑戦が決定。同日付で女流二段に昇段した。16歳8ヶ月でのタイトル挑戦は史上5番目の若さ。
2008年11月23日、第16期倉敷藤花戦三番勝負で清水市代に2連勝し、林葉直子、中井広恵に続く史上3番目の若さで初のタイトル獲得。
2009年1月9日、第40期新人王戦で稲葉陽四段[1]を破り、女流棋士が公式戦で男性棋士に勝つ史上最年少記録を更新(16歳10カ月)[2]。また、2戦目での勝利は最速記録である。
・・・
キラリっ娘のそよ風日記
『キラリっ娘のそよ風日記』(キラリっこのそよかぜにっき)というタイトルで、ブログを公開している。執筆者は里見のほか、関西将棋連盟所属の女流棋士である井道千尋(後に東京に移籍)、室田伊緒の3人での共同執筆。・・・」


すごいね・・・まさに天空に駈け上がる龍(稲妻)のごとし♪


.
スモークマン
スモークマン
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(1)
  • ヤドカリ
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事