アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

秘密...

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画像:http://dic.nicovideo.jp/a/死神 より 拝借 Orz〜
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今日また見たかも知れん…
問題アップに憑き物じゃなくって ^^; 付き物の…画像を一緒にアップしてるんですが…
今宵も、同じ作業をしてとある画像をアップしようとその画像を選んでボタンを押したらば…
思い出すのも身震いしそうな画像が…
口から赤い血が流れてた…
服は野球服っぽい…
若い痩せたでも目の鋭い色白の男…
こちらにガンを飛ばしてたっていうか…睨みつけられてたわなわな…^^;;
わたしゃ思わず手がフリーズして…心臓バコバコ…
やっぱりわたしゃ小心者なんだわ…^^;;;
で、そのえげつない野郎の画像がスクロールして...しばし考えた…
この画像をドローしてデスクトップに保存しようかするまいかと…
but…祟られそうで…止めた…
で...恐いもの見たさというか…追試実験することに!!
わたしゃ、科学者魂はあるようね ^^
で…iPhotから先ほどと同じ画像を選んで、ボタンを押した…
現れてくるものは拒みようがなかバッテン…
女なら「キャー」という悲鳴の一つも上げるんだろうところ…
ドキドキしながらまたそいつが現れる瞬間を待った…
but…ふつうの画像…?
一体どないなってるの?
あのとワイライトゾ〜ンってのに入りかけたんだろか…

スクロールしたままの先ほどの二度と見たくない画像は…
思い切って削除〜〜〜どこかに飛んで行け〜〜〜!!
この世のものじゃないものが画面に現れたときの驚愕ってのを体験してしまいましたぁ…
これが何かの徴候だとしたら...わたしのみに何かが起こるのかもしれません…
このところわたしの左肩を引っ張る姿の見えないやつがいてるのもたしかなんだけどねぇ…^^;...
そのときはこんなことがあったことを思い出して欲しい一念で書き留めておきます〜m(_ _)m〜

勿体ないことをしたかもしれません…
UFOと同じ、STAP細胞と同じ、...それをじっさいに見た者しか信じられないと思いますわ...
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某展覧会に入場したとき...
いつものように、ガムをかみながら観てた...らば...
警備員とおぼしき方が近寄って来られ...
「お客様、ガムを噛まれてるようですが、ここは禁止ですので。」...って...?
そんなことは知らなかったし...わたしがこのガムを絵にくっつけるとでも思ってるんだろか?...と...
バカげてると思ったから...
「すいません、これはガムじゃなくって...喘息発作予防に医者からもらった薬です...」...って...^^;
「そうですか...」と立ち去られた...Orz...

ウソついてご免なさいまし...〜m(_ _)m〜

『ガム、噛む、everybody !!』...

歯に嚼み屋のわたしゃ...やっぱり極悪人あるか...???...


http://nanapi.jp/6417/ より 引用 Orz〜

「これさえ覚えておけば大丈夫!美術館マナー

はじめに 監視員ってなにをみてるの?

「他のお客様の邪魔になっていないか」「作品の保護」大抵がこの2点です。
ポイントは「作品保護」。
美術館の作品は売り物ではない…この世に1点しかないものもたくさんあるため、万が一のことがあったら「弁償してください」ではすまないのです。

その1: 飲食=×…でも例外あり

 作品にうっかりこぼしてしまった!ってなったら大変です。
ガムも、多くの美術館では禁止されているようです。万が一、大げさにいえば転びそうになる…などで口から出てしまい、その先に作品があったら…。ということでしょう。
体の調子が悪いなど、どうしても水が飲みたい、のどあめを舐めたい場合があることを大抵の美術館は想定しています。その際は監視員に申し出てください。

その2: ボールペン、サインペンなどインクのでるペン=×

その3: 写真撮影=日本の美術館の多くが×。たまに○。

その4: 作品やガラスケースに触る事=ほとんど×

その6: 携帯電話=×

 メールも多くの美術館が禁止しています。メールをしていて他のお客様にぶつかってしまったら危ないからですから。

その7: 荷物=大きなもの、濡れたもの、食べ物、生花、ペットは×

その8: 話声の大きさと内容に気をつける 」

*詳しくは...上記サイト参照〜m(_ _)m〜

あと...経験して思ったことは...展示品よりも蠱惑的な美女の入場も...^^
気になって作品に集中できましぇん...^^;...Orz〜

フリーズ!!...↑↑...

昨日アップし損なった/できかねた...記事↓...^^;...

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子どもらが全員揃ったらいつもの焼き肉屋へお出ましするのが恒例...
...12/31の夕方から出かけたんだけど...群集の孤独だったっけ...?
その感覚に急に襲われちゃった...^^;
いつもは春頃にそいつはやってくるんだけど...
急に取り憑かれたように...わたしの心は急激に凍り付いてしまった...
frozen heart...
すぐ壊れてしまいそうになるから...
ま、壊れやしないから...brokenheart じゃなくって...frajle heart って感じ...^^;
そこから時間が止まったようになってしまう...
そりゃ...フリーズしちゃうんだから仕方ないわいなぁ...
心が新鮮で長持ちするだろって?...生ものの野菜や魚じゃないからなぁ...^^;
すべてのものは色を失って...その場にいたたまれなくなってしまうのよ...
子どもらが歓談してるのとうらはらに...
わたしはすっくと立ち上がり...階下に降りて外の喫煙スポットに逃げ出した...
そこは...しばれるくらいの寒気...
タバコの煙と紛うくらいの白い吐息...
むかしもあったっけ...
小学校のとき、音楽教室へ急に入れなくなってしまったのよ...
ドアノブに手が伸びなかった...
軽いパニック障害か...
そういや...小学校の生徒会長のとき壇上で挨拶するのが大大っ嫌いだった...
級長のバッジをつけて電車に乗るのも嫌で嫌で...
集団のバス旅行も...
プールの水も...嘔吐しそうになったっけ...
一つづつ片付けていったのよ...
学会だって緊張島倉千代子だったわたし...
マイクを握る手も声も震えてた...
それをいつのまにか克服してきたわたし...
プールも清水の舞台から飛び降りる勇気で...ドボンって頭から突っ込めるように...チキンさを焼き鳥に変えてきた...^^;
他人とのコミュニケーションだって...苦手だったわたしだったのよ...
いまだって...仕事がらみでなきゃ...阿呆な話しかできゃしないけどね...Orz
 
タバコは、そんな不安やらうつ?やらを軽減してくれる働きがあると言われてるけど...
まんざら、わたしが蛇スモーカーなのはそんな理由が隠れてるのかも知んない...
今日もいまだ雲晴れず...
届いた年賀状への返事はいつも書いてるんだけど...
それを前にしても一向に書く気起こらず...
数日前からその兆しは薄々感じてた...
何故に、こんな正月に...
Why ?...
みんな浮かれてるから...コントラスト/カウンター的に余計顕現しやすいんだろか...?
時間だけが特効薬...いつもそう...
ただ...ひたすら回復してくるのを待つだけ...
子どもらは怪訝な雰囲気を察してる...
とんでもない和尚がツー...ナンマイダって感じ...
かなえは...慣れてる...?
わたしも慣れてる...わたしは壊れてる...^^;...
いまだ心は臥床したまま...Orz...
 
自己診断は...Vitamin 愛」の欠乏症...この軟弱野郎!! って感じ...Orz...
明日は過去...もとえ...年賀状をここに書くことを宣言す!!...
やっぱり...正月と冬は嫌いだぁ〜〜〜...

お父さんのDNA...^^;

画像:筋肉の申し子さんのブログ  より Orz〜

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わたしも...むかし、同じように短冊に書いたっけ...
いま...わたしの子どもが...同じようなことを書いてる...^^;
たぶん...ご先祖様から...そして...これから先の子々孫々...歴史は繰り返されるんだろうなぁ...?
いわば、我が一族の「家訓」とも言える...
さすれば...それを絶やすわけにはいかないのよね...!!
我が子も...いずれ...自分の子どもに同じことを書かれちゃうだろう...
いっそ...金属プレートに彫金した物を...
わが家の宝物/免許皆伝状としてバトンリレーできるように作っておくかいなぁ...☆

(↑...ハクションじゃなくって、あくまでフィクションだよぉ〜^^)

七五三...

むかしに生まれなくてよかったぞなもし...^^;...

「七五三(しちごさん)とは、7歳、5歳、3歳の子供の成長を祝う日本の年中行事。・・・・
男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳の年の11月15日に、成長を祝って神社などに詣でる年中行事(神社庁より)。本来は数え年だが、現在は満年齢で行われる場合が多い。・・・旧暦の15日はかつては二十八宿鬼宿日(鬼が出歩かない日)に当たり、何事をするにも吉であるとされた。また、旧暦の11月は収穫を終えてその実りを神に感謝する月であり、その月の満月の日である15日に、氏神への収穫の感謝を兼ねて子供の成長を感謝し、加護を祈るようになった。・・・現在では11月15日にこだわらずに、11月中のいずれかの土・日・祝日に行なうことも多くなっている。・・・近世までの日本は、現在の開発途上国と同様の状況(栄養不足・健康への知識不足・貧困など)が原因で乳幼児が成人するまでの生存率はきわめて低く、その様な事から乳幼児の生存を祝う節目として定着した。男児が女児よりも早く祝うのは後継者としての意味合いもあるが、医療技術が発達する現代までは女児よりも男児の生存率が低かったためである。・・・障害者を間引く為の期間でもあり、「七歳までは神のうち」という考え方と結びついていた。また、これに逆らう家の子は神隠しとして処理された。近代以前は疫病栄養失調による乳幼児死亡率が高く、数えで七歳くらいまではまだ人としての生命が定まらない「あの世とこの世の境いに位置する存在」とされ、「いつでも神様の元へ帰りうる」魂と考えられた。そのため、一定の成長が確認できるまでは、人別帳にも記載せずに留め置かれ、七歳になって初めて正式に氏子として地域コミュニティへ迎え入れられた。また、胎児・乳幼児期に早世した子供は、境い目に出て来ていた命がまた神様の元に帰っただけで、ある程度の年数を生きた人間とは異なり現世へのしがらみが少なく速やかに再び次の姿に生まれ変わると考えられていて、転生の妨げにならぬよう、を建てたりする通常の人間の死亡時より扱いが簡素な独特の水子供養がなされたりした。そうした生命観から、乳幼児の間引きとともに堕胎も、「いったん預かったが、うちでは育てられないので神様にお返しする」という感覚があった。特に、飢饉時の農村部の間引きや堕胎は、多数の子供を抱えて一家が共倒れで飢えるのを回避するために、養う子供の数を絞るのはある程度やむを得ない選択という面もあった。キリシタン時代の宣教師たちは、間引きが殺人であるとして、強く非難した。・・・」

*人間の信仰っての...?...そんなに簡単にかわれるはずないと思ってるから...
そう思うことで罪の意識から逃れたかったんだと思う...水子供養ってのもするんだもの...

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「「7歳までは神の子」
乳幼児の死亡率が高かった近世、人々はそう言って、7歳に満たない幼子をお墓の中に入れなかったそうです。それゆえ、いわゆる神の子は、自然の循環の中に帰らなければなりませんでした。野の草を枕に、骨となり、土に埋もれていくことが夭逝した神の子の定めだったようです。
自然物に精霊が宿るという、縄文以前から続くアミニズムが、仏教伝来後も民間に息づいていた日本。神の子という発想も、それと無縁ではないように思います。いにしえ人にとって「神」とは自然そのものでした。
山や森に神が宿るという、神奈備(かんなび)。
巨石に神が宿るという、磐座(いわくら)。
神の宿る幼子もまた「自然」の一部だと思えばこそ、命を削ってこの世に産み落とした、母も、草を枕にした我が子への未練を、どうにか断ち切ることができたのでしょう。」
たしか...幼少の頃の名前は汚い言葉を付ける風習があったのよね!!
「昔の人の幼名には、牛若丸みたいな「○○丸」というのが比較的多かったのですが、この「丸」というのはつまり「おまる(糞、後世には便器)」のことだと聞いています。物の怪に対して、うちの子は汚いから触るんじゃないよ〜と言ってるんですね。」

*言霊信仰ってのは...一種のアニミズムだろうけど...人が言葉を操るようになったからこそ...人は言葉に翻弄されるようにもなったのよね...暗示/催眠/プラシーボ効果ってのもそこから生まれる...

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