|
画像:インフルエンザワクチンは打たない方がいい? 医師の視点 https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamayujiro/20161102-00064025/ より 引用 Orz〜
インフルエンザA,Bとも発症を見ています...今年は、いつもA型の後塵を拝するB型が同時に出てるのが例年に比べて特異かなぁ...?
で、インフルエンザワクチンが足りないとNewsが煽ってます... わたしは、未だ、一般の人へのインフルエンザワクチンの効果を疑っています... それは、 (1)流行する前に予測して作り始めるしかないので、理屈上、大抵は外れちゃう...^^;...AIに予測してもらったほうがいいのでは?と思ったり...^^ (2)たとえ、まぐれで少しばかり当たったからといっても、粘膜免疫IgAが作られるわけではなく、IgGが作られるだけ...まあ、インフルエンザウイルス肺炎になりにくいのかもしれませんけど... but...インフルエンザ肺炎ってのに、未だ遭遇した事はありません... (3)小児科の先生が一番罹りにくいらしい...(インフルエンザに限らず) つまり...毎年被曝してるから、免疫が備わってる...しかも、インフルエンザの方が毎年異なると言われてるにも関わらず... (4)ワクチンの有効性が医師会を通じても何にも報告がない... 打った人と、そうでない人での罹患率の比較なんてアナムネすればすぐ情報は集まるはずなのよ...だって、発症時には、医師会に年齢、性別、住所、学校名は報告させられて来たんです...なら、ワクチン接種の有無も一緒に収集すれば事足りるわけですよ...なのに、データ公開なされないってのは...Why ? (5)かつて、幼稚園や小学校に予防接種に出かけてましたのよ... いつからか、任意接種に変わってしまいました... (6)予防接種した学校としなかった学校とで発症抑制効果の差が認められなかったという報告があったはず... (7)そういうものを打って...痛いわ、少ないとはいえ副作用(脳炎)のリスクがあるわけ...
それでもなお、みんななくならないうちに打っておきたいという強迫観念に駆られてでしょう...大勢来られる... 100歩譲って…効果があるとしましょう… では、下手したらオイルショックの時のトイレットペーパー騒動のように、足りなくなるかもしれないからってパニックになりかねない事態に、なぜに、子供と高齢者優先にと厚労省はアナウンスされないのですかいねぇ?…基礎疾患や免疫抑制剤を使ってない青年・中年は打つのをできれば控えてもらえないかってな先手を打つような対策はなされてないのよね?(ま、今のところそんな兆候がないので杞憂みたいですけどね...^^;)
The Japanese Experience with Vaccinating Schoolchildren against InfluenzaN Engl J Med 2001; 344:889-896
|
雑念
[ リスト | 詳細 ]
|
画像:https://matome.naver.jp/odai/2150190940903541001 より 引用 Orz〜
「ローマの奴隷市場 phryne before the areopagus 1884年 ジャン=レオン・ジェローム」
そのとき、つくづく、投票システムを今の前近代的なものから電子システムに変更できないのはなぜなんだろうと思ったんだけど…^^;
いまや、何でもPCで注文できる...情報が漏れないセキュリティが確立されている故安心して利用できるわけよね...投票システムなんて簡単なもののはずなのよ…?
ただ、プライバシー(国に対しての個人の匿名性)が、いかに担保されるかが心配…
でも、そのくらいのことは、できそうじゃない???
なら、どうして化石のようなままのシステムが続けられているんでっしゃろ?
住所変更してない単身赴任者は...わざわざ帰省して投票なんてしないだろうし…交通費かかるし、時間もかかる...投票所までの移動手段を持たない人も、わざわざタクシーをチャーターして行こうと思わないだろうし…そもそも、投票権を持つ18歳以上の50%弱は投票に行かなかったんだけど、上のようなさまざまな理由で行けなかった人々も少なくないかも知れないわけ…?
民意を反映する投票率ってのはないんでしょうか知らんね?
少なくとも70〜80%の投票率での選挙でなきゃ有効とは認められないみたいなルールが作られなきゃいけないんじゃない? さすれば、本気で考えるはず…
でもね…気付いたんだけど…
与党は、今のままで、今のままでいいと思ってる人達=既得利益者の人達は…組織的に?投票に行くわけよ!! so…浮動票が(読めない票)怖いわけです…これが、家にいながらコンビニエントに投票できるようになったらば、ほぼ100%くらいの投票率にアップしそうじゃない?...そうなるかも知れないと困るのが、与党(政権ホルダー)ですわね…so...そんなシステムを本気で作ろうと思わないのは当たり前なんですよね…?
でも、民意を反映しない選挙なんて、民主政治じゃないわけで...貴族政治と何ら変わらないわけ…
つまり...この国は、貴族とそれに搾取し続けられる奴隷の2極化で成り立ってるし、そのスキームが継続されてるのと変わらないわけね…貴族政治のサステナビリッティにもってこいの投票システムは死守され続けるに違いないってことに気付いたのよ…?…^^;…Orz...
|
|
画像:http://www.asahi.com/senkyo/senkyo2017/?iref=com_taglist より 引用 Orz〜
国民は賭けを選ばなかった...
投票率50%強という低さ(戦後2番目らしい...)
夢のない国だと失望を越えた諦め感?
今のままでいいと思ってる人が半数いてるってことを意味するのよね...?
みんなそんなにゃ困ってないわけ...
今はね!!
but...未来へ向けた変化は賭けるしかないのになぁ...
マスコミが言い募ってる、格差社会に過剰適応してるんだろうか?
それとも、格差と言われてたって、別段困っちゃうくらいの困窮でもなし、それなら格別困らないわってところ...?
わたしゃ…日本で最終投票者となろうかと思ったわけじゃないけど7:30は回っての投票に出掛けた…がらがら…雨の制でも時間が遅いせいでもなくって…みな、いつものごとくの平穏な=変化のないことを愛してるわけでもない惰性の生活を送ってる…ような、そんな気がしたり…?
自分が国政に関わる権利を行使するときは今でしょ!! だってのに、自分とは関係ないってな選挙行動放棄…?
この国は、戦争放棄は兎も角…未来を思い描くという思考が放棄されてるような…?
立憲改進党が筋を通したっていう潔さの結果だというなら、希望の等だって、踏み絵は筋を通したのと同じなんだけど…そもそも、隠れキリシタンみたいに、そんなに踏み絵したからと言ってその人の心情が簡単に転向できるものだとはふつうは思えないわけだのに、そいつを行っての数を増やそうとしたことに筋が違ったんじゃなかろうか?
わたしの区だって…改憲反対の先鋒だった人が早くから希望の党に変身しちゃった方は…落選…庶民をバカにするんじゃないよってなことが身にしみたに違いない…その意味では、今の与党のアンシャンレジームに嫌気がさしてる者も、そういう輩に託すわけにゃいかないってなくらいの筋を通す賢明さは保持されてるのよ…やっぱり、白けちゃったのかなぁ…
結果論だけど…小池さんは希望の党の顔として打って出るべきだったのよね!! 周りで意見する方はいらっしゃらなかったのか知らん…この国をリセットするというなら、それを発する者自信が出なくてどうするって感じがしたものなぁ…
いずれにせよ、与党は組織票で勝ったのであって、この国の半分は勝ち組…その方々は今のままのスキームで今まで通りの利権を貪り続けたいと思ってるからこそ投票行動のモチベーションで…半分の負け組は…どうせ投票したって、マスコミ報道じゃ希望の党は失望から絶望へと失速してるってことで、自分の1票でそれがどうなるものでもなかろうと思えば、投票へのモチベーションも失速したのかもね…
それでもなお、自分の意思を行動に移すことなく指を加えていたんじゃ決して変化はつかみ取れないってのに…この国には夢も希望も野心もないようざんす…Orz…
投票せざるもの(黙認も同じなのだから...)苛斂誅求なる施策に文句言える権利なし...とわたしゃ物申す Orz...
|
|
https://ja.what-character-are-you.com/d/ja/2231/result/13675.html
を昼間やってみた ^^
結果…おおっ!! すべて合ってたよう♪
問題として意味がよく分からないものがあった(最後)けど…^^;
わたしゃ...そんなに論理的じゃないと思ってるけど…^^;
全体的に決して難しくはないと思うのですが...まだ惚けてないようで...嬉し♪
最近、囲碁の調子が非常にいい(大局的な勘がよくなってるのかなぁ?…)ことと関係するかも知れん…?…^^…v
|
|
友人と話してて、「孫」がかわいいのはどうしてなんだろうって?
彼は、無責任でいられるからだと…そもそも、自分の子どもにはほとんど関わりを持たなかった父親だったわたしにも...孫がかわいいと自然と思える感情が沸いてる…先輩が、スマホの待ち受け画面にしてたときは…「?」って...爺さんになられたものと思ってたそのわたしが同じ状況になってる ^^;
で、考えたんだけど、父性本能ってのはないとしか実感でなかったけど...男にも実は母性本能ってのがあるんじゃなかろうか?…それが、仕事に疲れ果ててるときには出る幕がなかっただけで...爺さんになったら、なっても、そいつが花開いてるだけでは?と…そうなると、無償の愛という形でエネルギーは孫に注がれ、孫は両親だけでなくヘルプやら刺激やらの中で育ちやすい…それが、人間だけが生殖年齢過ぎても生きながらえる大きな理由かも知れない…^^
たいていの動物は、生殖年齢過ぎたら死にますよね…^^;
昆虫なんかひどいもので、カマキリは♀との交接のあとはへたしたら頭から齧られちゃう…^^;;
カゲロウなんて、成人/成虫になったら食べるための口がなくなるってねぇ…so…羽化したら、限られた爺肝内に相手を見つけてすることしなきゃあっと間に死んじゃう...あのおびただしい数を見たら、見つかりそうと思えるけど...その陰では...童貞君のまま果てちゃうものも結構いてるとも思えたり…?…
画像:https://amaru.me/zatsugakuou/ephemera-will-die-in-a-day/ より 引用 Orz〜
「カゲロウの寿命は種によって半年〜1年程度ですが、そのうち99%以上が幼虫の期間です。 カゲロウの幼虫は水生昆虫であり、藻を食べるもの、堆積物を食べるもの、他の昆虫を捕食するものなど種によって様々です。そして成虫になると羽虫となり空を飛ぶようになりますが、どのカゲロウも大抵が成虫になって1日で死にます。成虫になると口がほとんど機能しなくなり、エサを食べることすらできなくなります。 カゲロウはまさに繁殖するためだけに成虫となり、次代を残す役目を果たすとその生涯を終えるのです。」
サケなんかも、放精したら…産卵したら...♂も♀もこの世とおさらばバイバイですものねぇ ^^;
カメやらゾウやら長生きする動物って...生殖年齢も伴っているんじゃないのかなぁ? でも...その説で行くと...一生有効期限のありうる男性の方の寿命が短いのが説明できないけど…?
パーおじさんはお盛んだったが故、長生きしたのか知らん…^^
画像:https://ja.wikipedia.org/wiki/トーマス・パー より 引用 Orz〜
肌のコラーゲンと血管とともに老いると言われる血管は同じコラーゲンでできてることから…
見た目若い人は長生きできる傾向があると言われてますね ^^
「トーマス・パー(Thomas Parr, 1483年? - 1635年11月14日)は、152歳まで生きたといわれるイングランド人。オールド・パー (Old Parr)、オールド・トム・パー (Old Tom Parr) の異名で知られる。伝承によると、パーは1483年にシュルーズベリー近郊(おそらくウィニングトン)に生まれ、1500年頃陸軍に入隊した。80歳になって結婚し、一男一女を儲けたが、いずれも幼くして死んだ。自身はその長命の理由を菜食主義と節度のある暮らしにあると考えていた。とはいえ、105歳のときにキャサリン・ミルトンという女性との間に不義の子をもうけ、逮捕されたとも教会で懺悔させられたともいわれている。最初の妻が死んで後、齢122歳の時に後添いを得た。
パーの高齢はイングランド中の噂になり、その姿はルーベンスやヴァン・ダイクの絵画にも描かれた。1635年、第21代アランデル伯トーマス・ハワードがパーの元を訪れ、チャールズ1世に拝謁させるためにロンドンへと連れ出した。チャールズ1世がパーに対し、他者にくらべ特筆する何かを成したことがあるかどうか尋ねたところ、パーは女性問題で教会から課された贖罪を成した、最も年老いた人間だと答えた。ロンドンで稀代の人物として注目を浴びることとなったが、おそらく食事と環境の変化がその死期を早めた。・・・
血液循環を発見したことで知られる内科医のウィリアム・ハーベイが、パーの検死を行った。その結果は、ジョン・ペッツの著書『De ortu et natura sanguinis』の中の付記に触れられている。P. Lüthによると、この検視報告書はパーの実年齢が70歳未満だったことを示唆しているという。・・・」
*逆にそのくらい若々しくいられた遺伝子変異の持ち主だったのかもなのよね? ^^
http://doubutsu.club/2016/05/05/人や動物の寿命/ より 引用 Orz〜
「野生動物では、基本的に体の大きい動物ほど、長生きです。哺乳類ならゾウやクジラ、鳥類ならダチョウやツル、ワシ、爬虫類ならゾウガメなどです。ゾウ:60~80年(飼育下) クジラ:100~200年 ゾウガメ:100~200年 ダチョウ・ツル・ワシ:40~50年(飼育下) 野生動物にとっては、自分の遺伝子を残すことが最重要ですから、寿命に占める生殖可能な期間も長くなります。また寿命は、性成熟する年齢(期間)の5倍だとする説もあります。一つの目安ですが、野生のゾウに当てはめてみると、メスは14~15歳で性成熟しますから寿命は70~75歳となり、人間の女性の性成熟年齢を18歳とすれば、寿命は90歳になります。」
画像:https://www.nagaitoshiya.com/ja/2017/lifespan/ より 引用 Orz〜
「現代人が長生きになったのは、老化のペースが遅くなったからではなくて、老化のスタート時点が遅くなったからと考えられている。実際、近年「美魔女」と呼ばれる、年齢以上に若く、美しく見える女性が増えていて、それに伴って、図(Fig.05)にも見られるとおり、結婚年齢も出産年齢も上昇する傾向にあり、男にもそれに合わせた変化が見える。これが寿命を延ばすことを、ゴンペルツの法則で確認しよう。ゴンペルツの法則(Gompertz law)とは、性的に成熟して以降、年齢に対する死亡率が指数関数的に増大するという法則で、この法則により、死亡率が倍になる時間、すなわち死亡率倍加時間は、一定に保たれる。死亡率倍加時間は、人では約8年、犬では約3年、実験用マウスでは約4ヶ月である。
図(Fig.06)は、2003年の米国における年齢ごとの死亡率をプロットしたもので、縦軸は対数目盛である。成長が止まる30歳ごろから指数関数的に死亡率が増加していることがわかる。ゴンペルツの時代には、20歳ごろから指数関数的に増加していた。また、若者の死亡率も今よりも高かった。しかし、死亡率倍加時間は今とあまり変わらない。このことは、近代化によって平均寿命が延びたのは、死亡率倍加時間が長くなったからではなくて、老化の開始時期が遅くなり、かつ出発点の死亡率が低くなったからだと考えることができる。
だが、もしもこれがヒトの平均寿命を延ばした要因だとするなら、これから先の寿命延長には限界があるということではないのか。事実、最高齢の記録は、1990年代以降更新されていないことなどから、人の平均寿命は、115歳で頭打ちになると考える研究者もいる。・・・」
*子孫を残す年齢が遅くなったら、育てる年齢もずれて伸びざるを得ない?
ってことなら...晩婚化して少子化になればなるほど…少産晩死=少子高齢化の現象は加速されそうねぇ ^^;…
調べてたら見つけた!!
同じ見解あるね♪
http://www.long-life.net/newpage649.htm より 引用 Orz〜
「●パートナーやペットと触れ合うと寿命が延びる
全ての動物は、生殖年齢が終わると寿命も終わります。人間の女性だけが生殖年齢が終わってからも何十年も生きるのは、人間の子供がいつまでも乳離れしないからです。この世に生まれてきたものは全て生き延びようとする指令が細胞内の遺伝子にインプットされています。子供が何才になっても母親から離れようとしないのも、生き延びる為です。しかし、何時までもその子に関わっていたら次の繁殖が出来なくなり、人類が滅亡してしまいます。その為、母親は、既に生殖の終わった年上の女性に子供を預けて、その間に下の子供を妊娠・出産するようになりました。本来、生殖年齢が終われば寿命が終了するはずの女性達が、その後何年も生き延びるようになったのは、孫の面倒を見る為だったと考えられます。こうして女性は生殖に間接的に関わることによって寿命が長くなりました。それに対して男性は死ぬまで生殖能力があります。その為、理論上は「死ぬまで生きられる」はずです。但し男性が長生きするには条件があります。死ぬまで生殖に関わっていなければなりません。即ちパートナーの存在は、寿命に大きく影響を与える大切な要素なのです。アメリカの大学の研究”寿命短縮日数”によれば、独身の男性は、寿命が8年縮゜まるといいます。一方、独身女性の短縮寿命は4年で、男性の半分です。この差はどこから来るのでしょう。男性の場合は、直接生殖に関わらないと寿命は延びないが、女性は間接的に生殖の応援をすれば寿命はあまり縮まないということなのです。パートナーとのセックスがなくても、またパートナーがいなくても、孫や甥や姪の面倒を見ていれば寿命は延びます。ペットでもいいはずです。要は孫であれペットであれ、自分が愛情を注ぐことの出来る対象の面倒をずっと見ることによって、女性は寿命を伸ばすことが出来るのです。それに対して、男性は自分が生殖の対象であることを自覚しなければなりません。例えばセックスがなくても、茶飲み友達でも、自分が男として愛されていると言う自信が寿命を延ばすのです。「1日1食」によって、長寿遺伝子であるサーチュイン遺伝子を発現させると同時に、愛するパートナーを持つことが、よりいっそう長寿遺伝子の発現の度合いを高める要素となるのです。
*ピカソは多くの女性を愛し、長生きしましたものねぇ ^^
地球上には様々な生き物が存在しますが、私達人間も、その中の1つに過ぎないということを、時々思い出すようにしましょう。人間が最も、自然界の動物に見習わなければならないのは、あらゆる動物が、お腹が空かなければ何も食べないと言うことです。目の前にウサギがいても、満腹ならば、ライオンはそれを追いかけて食べたりはしません。あらゆる動物は無駄な殺生はしないのです。そして,あらゆる動物はのどが渇かなければ水も飲みません。お腹が空いていなくて、何も食べたくない時、いたずらに沢山の動物を殺したりすれば、自分達が生きている環境そのものに影響を与えます。この世に生まれた時から、他の動植物と共存することが組み込まれているのです。・・・」
空腹・断食と長生きの話はまたいずれ ^^
オートファジーがキーワードあるね ^^
すでに書いた気がして来たけど…^^;…?
|



