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エルデシュ・シュトラウス予想
ってのを寝床で(枕上 ^^)考えてた…^^
ようは…1/N=1/(l/4)+1/(m/4)+1/(n/4) と同値…
so…
右辺の分数がすべて、4の倍数で表せればいいわけ…
(1) N=4m…
1/(4m)=1/(8m)+1/(16m)+1/(16m)
(2) N=4m+2
1/(4m+2)=1/(4m+4)+2/((4m+2)(4m+4))=1/(4m+4)+1/((4m+2)(4m+4))+1/((4m+2)(4m+4))
(3) N=4m+3
1/(4m+3)=1/(4m+4)+1/((4m+3)(4m+4))=1/(4m+4)+1/(2(4m+3)(4m+4))+1/(2(4m+3)(4m+4))
(4) N=4m+1
1/(4m+1)=1/(4m+4)+3/((4m+1)(4m+4))=1/(4m+4)+1/((4m+1)(4m+4))+2/((4m+1)(4m+4))
最後の項が…m=4k+1,4k+3 なら可能…のところまででしたわん…^^;
m=4k+2, 4k のときも...
1/9=1/12+3/(9*12)=1/12+1/36=1/12+1/72+1/72
1/25=1/32+7/(25*32)=1/32+1/(5*32)+1/(25*16)
1/17=1/24+7/(17*24)=1/24+1/(17*24)+1/(16*4)
とできるので…
上手い変形が思いつければなぁ…^^;
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雑念
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全国高校野球で毎日熱戦が繰り広げられていますが...地元から高校野球は山陽高校が出場(惜しくも1回戦敗退)、軟式高校野球の全国大会ってのもありまして、明石で行われる…高野連主催のため、甲子園の決勝戦が終わってから開催されるよう...どちらも地元からの出場で嬉しい限り♪
玉島高校は文武両道で、ラグビー、剣道、弓道もレベル高いのねぇ☆
今回は31年ぶり2回目ということで、ご活躍を祈ってます!!
第62回全国高校軟式野球
玉島(倉敷)活躍誓いガッツポーズ 市長に出場報告
毎日新聞 2017年8月19日 地方版
「24日から兵庫県内で開かれる第62回全国高校軟式野球選手権大会に東中国地区代表として出場する玉島(倉敷市)の軟式野球部員らが18日、市役所を訪れ、伊東香織市長に出場決定を報告した。
同校の出場は31年ぶり2回目。グラウンドは直線の100メートルコースが対角線で引ける程度の広さしかなく、ラグビーや陸上、サッカー、ハンドボールなどの各部と融通し合って練習している。この日の表敬訪問で高槻信博校長は「グラウンドの狭さは31年前と変わらないが、地道な練習を重ねて成果が出た」とあいさつ。女子記録員を含めて22人の生徒も「場面に応じたバッティングを心掛けたい」「ピンチの時も声を出していきたい」などと抱負を述べた。
伊東市長は「地元の高校の活躍は市民の喜び。代表してエールを送りたい」と激励した。【小林一彦】」
*初出場みたいなものね☆
姫路からウインク球場までの徒歩ルート新幹線で行って、歩いても近いけど…
この残暑...やっぱ、タクシーか ^^;v |
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ふと、AIのIQなんてのは一体どのくらいなのかと調べてみた…^^
さすがに…調べたらあるもの♪
画像:http://nots.hatenablog.com/entry/2017/03/28/210000 より 引用 Orz〜
「孫正義代表は「人間のIQの平均値は100で、200もあれば天才とされる。ところがコンピューターの人工知能は、今後30年ほどでIQが1万に達する。40億年とも言われる地球の歴史上で初めて、人類の知能を越える存在が出現する」と説明した。同氏によれば、コンピューターに組み込めるトランジスタの数は、2018年に人間の脳細胞の数(300億個)に到達。さらに、その後30年かけて人類の脳細胞の100万倍にまで増加し続けるという。・・・
孫代表は「情報革命は人をより幸せにしてくれる」とし、Singularityの訪れも楽観的に捉えている。これに対して、ニケシュ・アローラ副社長は慎重派。「IQが1万に到達したコンピューターを誰がコントロールするのか」「コンピューターが人にやかましくアドバイスするようになったら」と懸念材料を並べた。孫代表は「コンピューターは、コンピューター自身がコントロールする」「人はコンピューターに依存するようになる。すると、人間が行う知的作業の生産性を高められる」と回答。ニケシュ・アローラ副社長が「人類はコンピューターに支配されてしまうのではないか」と質問すれば、孫代表は「いや、共存できると思っている」。・・・」
*これって、量子コンピュータの出現も込みの予測なんだろうか…? そうでないとしたら...もっとカンブリア爆発と言うかスーパーノバのようなことになりそう…!! で、宇宙人のIQってのもサーチしてみたんだけど…見つけられず…^^;でも、ほんとうにいるなら、彼らは人類よりもはるかに進んだテクノロジーの持ち主なんだから、AIと同じようなものを持ち、使いこなしているってことで、人類も楽観的でいけるんじゃないのかなぁって楽観できそうな…?…^^
まさか…AIによる人工生命体が宇宙人だったりなら...話は超悲観的な方へ向かっちゃうのです…so…アメリカは包み隠さずデータを公表してくださればいいのにね...悲観的な未来が予測されるなら...そうならないプログラムを考えておく必要があるわけで…未来人がやって来てると言うのがほんとうなら...未来も安泰そうだと推測しちゃうわたし ^^... |
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ずいぶん劣化してるはずと思いながら…
のIQテストにチャレンジしてみた ^^v
難しかったし...よく分からないものが多かったべ…^^;
焦ると脳機能マヒっちゃうね…
頭真っ白になりかけましたでござる...なのに…
ってな…?
これは甘いのではないかいなぁ…^^;…Orz…
これって時間かけてもいいのか知らん…
焦ってボタンを押しちゃったけど…
暗号系はもちっと得点できたかも知れん…^^
http://rocketnews24.com/2015/03/25/560546/ より 引用 Orz〜
今すぐ試せ! 自分の知能指数をチェックできる「IQ測定2.0」が面白い
/ バカを自覚する記者が挑戦し驚きの結果に!!
「実際にチャレンジしたネットユーザーは、自分の結果をSNSに投稿している。それを見ると、190や200だったと報告している人も存在する。う〜ん、さすがにコレは比較的高めの結果が出易いのか? まあとにかく、出題内容はなかなか面白いので挑戦してみていただきたい。」
*だと思われます…^^;
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遅ればせながら…^^;
わたしの好きな渡部昇一氏が今年4/17にお亡くなりになってたのをさっきたまたま知りました…Orz...
もともとは英文法の学者さんだった方なんだけど、外国で日本の事を教えるようになったことから、独学で日本史を渡部史観として読み解かれ、あまたの読みやすく目から鱗のような衝撃/発見を披瀝していただきました。わたしは司馬遼太郎と、松本清張と逆さ日本史の樋口 清之博士と逆説の日本史の井沢元彦さんの本の愛読者で、いっぱい啓蒙されましたのよ☆
いまでも、渡部氏の新書が出続けてたものだから…また、95歳までは生きたいと言われてたものだから…and…散歩を習慣にされていたものだから…ノーガードでしたのです…
最期まで、研究者として発言者として精力的に知的生活を実践全うされた方…
生き方の一つの素敵な姿を貫かれた先達のお一人として、尊敬申し上げる次第です。
ご冥福をお祈り致します。
まさに、生き字引、今風なら"歩くAI" のような方で好きでした〜m(_ _)m〜
戦後の言論空間に風穴、勇気ある知の巨人「産経新聞正論メンバーで論壇の重鎮として活躍した渡部昇一さんが17日、86歳で亡くなった。
人権教や平等教といった“宗教”に支配されていた戦後日本の言論空間に、あっけらかんと風穴を開けた真に勇気ある言論人だった。いまでこそ渡部さんの言論は多くの日本人に共感を与えているが、かつて左翼・リベラル陣営がメディアを支配していた時代、ここにはとても書けないような罵詈(ばり)雑言を浴びた。渡部さんは、反論の価値がないと判断すれば平然と受け流し、その価値あると判断すれば堂々と論陣を張った。・・・大ベストセラーとなった「知的生活の方法」も懐かしい。蒸し暑い日本の夏に知的活動をするうえで、エアコンがいかに威力があるかを語り、従来の精神論を軽々と超え、若者よ、知的生活のためにエアコンを買えとはっぱをかけた。
また、英国の中国学者で少年皇帝溥儀の家庭教師を務めていたレジナルド・F・ジョンストンが書いた「紫禁城の黄昏」を読み直し、岩波文庫版に日本の満州進出に理があると書かれた個所がないことを発見、祥伝社から完訳版を刊行したことも忘れられない。
繰り返す。勇気ある知の巨人だった。(桑原聡)」 |



