アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

健康

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画像:http://news.mynavi.jp/news/2014/10/02/474/ より 引用 Orz〜
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*食餌性のアレルギー症状がアトピー性皮膚炎を引き起こしているのも…
体内の免疫戦争の波及現象ですよね ^^

ふと思ったんだけど…自己免疫疾患って、何らかに対しての免疫過剰の状態なのよね…
免疫チェック阻害剤の副作用で自己免疫疾患が起こりやすいようなんですが…
アナロジーで、体内で同じく癌に対する?、何らかの感染に対する?免疫が活性化されて現れてる可能性ってないのか知らんって ^^
腸管や肺や皮膚に多く現れる症状ってのは、そこに自然免疫を司る樹状細胞が豊富だから、そいつが過剰に活性化されて起こってるんじゃないのか知らん…?
円形脱毛症も、自己免疫疾患と言われてるけど、ストレスと片付けるだけじゃなくって、体内で何らかの異物に対する免疫の活性化が反映されてるのかも知れないのでは?
もし、それがガンに対する免疫が働いてるのと裏腹にみられてるのなら、円形脱毛症がみられてる限り、体内での見えないガンとの戦争が続いてるのかも知れないわけなのよ ^^
厠(厠上(しじょう) ^^;)で...ふと思ったことをアーカイブス…Orz

マスクの効用…^^

画像:http://masukuman.com/archives/867 より 引用 Orz〜
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受付嬢がよくマスクしてるので息苦しくはないかと聞いたとき… 
その子は花粉症で鼻水が出るからしてたようですが…
あと、ポロッと「あくび隠し」にもなるんですよって ^^
なるほどぉ〜☆
ちょい調べてみた…^^

http://shosan628.com/512.html より 引用 Orz〜
1、風邪予防   2、寒さ予防   3、大気汚染対策    4、花粉症  5、コンプレックスを隠す(鼻や口)   6、おしゃれ用   7、依存症   8、相手に気づかう(口臭など)   9、顔を隠す為(素ッピン、ブス)   10、対人恐怖症 等が挙げられます。」

*2は、レーノー現象が出てる方には、冷たい空気を吸って肺動脈までもが収縮しそうと想像してるわたしは、冬はマスク着用お進めしてますね ^^
8は、相手の口臭を防ぎたいとき!! ^^...歯医者さんは飛沫感染予防もさることながら、これが多いにあるんじゃなかろうか知らん???
9は有名人が隠遁の術として常用されてますようで…^^

マスクの役割:感染予防、あくび予防、すっぴん隠し、実習中に突然こみあげてくるシュールな場面での笑い隠し」

意外に、「あくび隠し」の需要ってのは多いのかも知れん…^^

画像:http://blog.jaytsujimura.com/?eid=1084021 より 引用 Orz〜
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*こちらは…紅葉のマスクでんな ^^♪
腎不全の方は、乏尿性のケースでは水分摂取制限が厳しい…
汗である程度補完できないか?
以前もアップしましたが、下痢ばかりしてる方で、乏尿の方で、Ccrは正常で、血液検査でも腎機能はWNLの方がいらして、腸管が第2の腎臓とも呼ばれていること実感し、高価ではあるけれど、アミティーザという薬が慢性腎不全の悪化抑制作用が認められつつあるようです。

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ルビプロストン(商品名アミティーザ)は、小腸上皮細胞に発現している2型塩素チャネル(ClC-2)を活性化してCl-を腸管内へ流出させる。Cl-が腸管へ移動すると、電気的中性を保つためにNa+も腸管へ移動する。結果、腸管内の浸透圧が高まり、水分も腸管内へ移動する。腸管内への水分分泌を促進することで、便を柔らかくして排便を促す。
コレラ毒素の作用機序
コレラ毒素は腸管粘膜のGsタンパク質をADPリボシル化する
GTPを分解してGDPにする能力(GTPase活性)が阻害され、活性化状態が続く
⇒活性が亢進したGsによりアデニル酸シクラーゼを活性化し続ける
⇒ACによりcAMP濃度が上昇
⇒cAMPによってCl-チャネル活性化
⇒Cl-流出により水分分泌が亢進し、下痢」
*コレラ毒に近い作用なのねぇ ^^;
で、新たに考えたのは…寒くなると、トイレが近くなる理由って分かりますか?...その理由の一つは...寒くなると汗かかなくなった分だけ、尿に回されるから ^^
逆に考えると…少なくとも、発汗が増えれば腎臓の負担は減るわけね ^^
so…たとえば、サウナでの強制発汗によって、腎不全の悪化抑制効果ってないのか知らんって?
調べたら、あるものですね ^^

『腎不全とともに歩んで』の中で大平先生が、皮膚は腎臓に次ぐ老廃物排泄臓器であると述べています。
汗の成分は、電解質に関しては尿と同程度ですが、鉄やアルミニウム、鉛、カドミウムなどの重金属が多量に含まれており、サウナによくはいっている透析患者さんでは鉄濃度が低い事があるのだとか。また透析患者さんは、BUNなどの蛋白代謝産物排泄量が多いようです。非透析日に70度のサウナに入り溶質除去を血液透析のそれと比較した検討によると1週間あたりのサウナのBUN除去効率は透析の20%、Kに関しては30%程度あったそうです。比較している透析条件は記述されていないのですが、気になる話ですね。

長期的に発汗量を多くした場合の人体に対する影響は弊害を十分検討する必要はあるものの、透析療法に活用しない手はないだろう、と述べています。

参考・引用文献
腎不全とともに歩んで―透析医療の常識・非常識 『臨牀透析』創刊20周年記念エッセイ集:編集:大平整爾、出版社:日本メディカルセンター」

*重金属は汗の方が排泄に関わってるんですね☆
当然ながら、熱中症みたく脱水になっちゃうと腎機能は悪化しますから、水分摂りながらサウナする ^^
余分に畳まった水分だけを上手い具合に出すってのは難しいかも知れないけど...インーアウトのバランスを考えて水分を摂る…^^


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成分は血液と似ており、体に必要な塩分を多く含んでいる。健康な汗腺は大切な塩分を再吸収し、体内に戻す機能を持つ。その結果、体から出る汗の成分は99%が水で、サラサラとしており臭いの原因にもなりにくい。ところが冷房が効いた環境で暮らしていると、「汗腺の機能が衰え、塩分を再吸収しにくくなる」と大阪国際大学の井上芳光教授は話す。濃い塩分を含むベトベトした「悪い汗」が出やすくなってしまう。塩分が失われると体力が落ち、夏バテしやすくなる。汗をかく量も減るため、体温調節が困難になってめまいや吐き気、意識障害などを招く熱中症にもかかりやすくなる。こうならないためには、衰えた汗腺の機能を回復させることが大切。どんな方法が有効なのか。井上教授は「運動などで汗をかく機会を増やせば、汗腺の機能がよみがえる」と訴える。塩分が少ない「よい汗」をかけるようになるという。」

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私たちの体は、外気温の変化や体内の熱生産の多少に関係なく、ほぼ一定の体温に保つことができる体温調整機能を有 しています。例えば25での室温に裸でいた場合、輻射(おもに赤外線として放散され、外気温が低い場合に起こる)で160%程度の熱が放出され、水分蒸発 により、不感で25%程度、空気への対流や接触部分の熱伝導から15%程度の熱が放出されるようです。これらを物理的調整とも呼んています。 放出された分は、体内で熱生産されていることになります。これが、外気温の上昇や運動などによって体内での熱生産量が多くなり、物理的調整では熱放散が間に合わなくなると汗をかき、汗の気化熱で体温を奪い体温 調整を行います。これを温熱性発汗としいい、全身の皮膚に分布するエクリン腺から分泌されます。汗は、その99%以上が水分で、その他の有形成分として は、食塩、尿素、乳酸などを含んでおり、尿の成分とよく似ています。汗腺には、他に腺細胞自体が破壊されて分泌される形のアポクリン腺があり、中性脂肪、脂肪酸、コレステロール、鉄分などを含む液を分泌しますが、乳頭や 外陰部に限定され、体臭と密接な関係があります。ヒト以外の哺乳動物では、エクリン腺は趾球(足裏の肉の部分)にしか存在せず、ウマなどの汗はすべてアポ クリン腺から分泌されます。発汗には、その他、腋の下、手のひら、足の裏などにかく精神性発汗(冷や汗)やとうがらし・激辛カレーなどの辛味や酸味の強いものを食べたとき顔面にかく味覚性発汗などがあります。皆さんも経験があるでしよう。(高平兼司)」

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エクリン腺はいわゆる汗(エクリン汗)を分泌する器官で、ほぼ全身にあります(注1)。皮膚の表面に、毛孔(毛穴)とは違う独立した排出口(汗口/汗孔)を持ち、1時間に1リットル以上、1日最大10リットルもの汗を出すことで体温の上がりすぎを防いだり、皮脂と混ざり合って皮脂膜となって肌をうるおしたりしています。エクリン汗の成分の約99%は水、残りの固形成分(0.3〜1.5%)の大部分は塩化ナトリウム(食塩)。だから舐めると塩辛いのです。その他の微量な成分は尿素、乳酸、硫化物、アンモニア、尿酸、クレアチニン、アミノ酸など。これは尿の成分とも似ていますが、本来、汗は無色透明で臭気もほとんどありません。
アポクリン腺は腋の下、乳輪、へそ、陰部付近にあります。性的アピールなどの機能があるとされ、大きさはエクリン腺の10倍くらい。アポクリン腺はエクリン腺のように独立しておらず、汗(アポクリン汗)は毛孔から出ます。アポエクリン腺は近年新しく知られるようになった汗腺でまだその働きについてはよく分かっていません。思春期に発達し、大きさはアポクリン腺と同じくらい。多汗症の人の腋の下にある汗腺の約3割がこれだと言われています。なお、この2つの汗腺は数が少ないので体温にはほとんど影響を与えません。
体のためにいろいろと働いてくれる汗。しかし時々困ってしまうのがそのニオイです。色もニオイもなかったはずの汗が、なぜ臭うようになるのでしょう。実は、汗のニオイには、皮膚に付着したり空気中に漂ったりしている、なんでもない細菌が深く関わっています。
エクリン汗は乳酸と尿酸を含むため、普段は弱酸性。細菌の繁殖を抑える働きがあります。しかし一時に大量に汗をかくと、だんだんアルカリ性に傾いた汗が出るように。そうなると細菌が活発になって汗の成分を分解、いわゆる「汗くささ」の原因物質ができてしまうのです。
気になる腋のニオイも細菌分解が主な原因。腋の下に多いアポクリン汗腺の汗は弱アルカリ性な上、エクリン汗と違って汗腺細胞の一部(タンパク質や脂肪)も混ざりこんでいるので細菌に感染しやすくなっています。その細菌がアポクリン汗の成分を分解して脂肪酸などの臭いやすい物質を作ってしまうというわけ。」

*汗疹大量にかくと腎機能の老廃物排泄の肩代わりを少なからずできそうに思えますね☆
あと、体温調節に働いてる腎機能に近いエクリン腺の萎縮がシェーグレン症候群の方にみられることがあるようで...そうなると…熱中症にかかりやすくなりそうですね ^^;

シェーグレンでは涙腺、唾液腺、汗腺、膵臓などの外分泌腺に慢性の炎症が起こって、dry eye(…虫歯になりやすい), dry mouth(...角膜が傷つきやすい)
, dry body(?) の症状が出て来ます

調べても、シェーグレンと熱中症ってのはヒットしないけど...なりやすい可能性あると思ってます ^^;…Orz〜
以前、abatacept(T細胞選択的共刺激調節薬/T細胞活性化阻害薬)
の作用が、Th細胞をアネルギー状態にするというその機序から、ガンの発症率が増えちゃうリスクってのがないのかって疑問を呈しましたが…どうもabataceptを含めたbDMARDs一般にそのリスクはないようです…

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ACR2014でProf. Singh氏の発表スライドより
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*右下を見る限り、癌治療後(5年後にも再発が見られない症例だと想像…)
に使用しても、そうでない症例からとの発症率は同じようですのね!!

最近気付いたんですが、tocilizumab(抗IL-6受容体抗体)の作用機序も炎症促進/遷延化させる催炎症サイトカインIL-17を出すTh17を抑制し、Tregを増やすorTreg/T17↑にシフトさせることで(局所の)炎症を鎮静化させると考えられているようなのよ

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*オレンシアやアクテムラで真菌感染が増えるとも言われてないし、JAK阻害剤で帯状疱疹の増加は認められているが、やはりカビが増えることは寡聞にして知らず…?

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CTLA-4の方が、CD28よりもCD80との親和性が高い…
and…CTLA-4はT細胞が活性化された後に発現される…
so…CD28とAPCとの結合をCTLA4-Igが先にブロックすることで、
T細胞の活性化が免れる(アネルギー)わけ…

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*CTLA4ってのは、APCのCD80と結合すると…
APCの活動を抑制するってことのように理解したけど…
そういうことなんでっしゃろか…?

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*つまり…tocilizumab(アクテムラ)もTregを増やすことで
抗炎症効果をもたらしていると考えられているようなのね!!
so…これが、注射で投与されるわけなので、
全身のTregが増えそうに思えるもので…
ガンの発生のリスクが増える可能性を危惧したわけです…^^;

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*その機序がよく分からない…^^;

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Tregはcytotoxic Tcellを抑制してるってことなんだろうと理解 ^^
やっぱりそのようでしたわ☆
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PD1はcytotoxic Tcellにブレーキをかけるligandなので、
それに対する抗体が有効なのは理解できますね ^^
で…最初のわたしのTregを増やしちゃうbDMARDsは
これとカウンターのようなものだから危惧したわけなのですが
臨床的には、初めの表の如く杞憂に過ぎないよう
ちょい、不思議ではあるのですが…^^;...
画像:http://www.musculature.biz/40/41/post_22/ より 引用 Orz〜
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長生きの高齢者が車いすに座ったまま、差し出されたスプーンに山盛りのご飯をパクついてる映像を見てたら...食欲がある人は長生きするって話と、大腿筋を使って歩くことがぼけ予防に一番っていう話に収斂して行った…^^…あくまで、ぼけ予防って意味ならば、歩くこと=大腿筋を使う、食べること(咬むことだろうと思うけど)=咬筋を使うって意味では同じじゃんって?

“よく噛む”ことの全身への影響
1.最大のメリットは唾液の分泌を促すことです。唾液は一日に1500cc程度分泌され、消化や清掃を良くします。
2.唾液中にはリゾチーム、ラクトペルオキシターゼ、IgA(免疫抗体)などの感染予防物質が存在し、疾病の予防、健康増進に役立ちます。
3.時間をかけて食事すると、血糖値が高まり、満腹中枢を刺激します。その結果、過食・肥満を予防します。脳軟化症などの“ボケ老人”が絶えず食べたがるのは、満腹中枢が機能しないためです。
4.食物の味物質を溶出し、味覚を感じ食欲を増進し、心理的満足感、情緒的豊かさを感じます。
5.脳の循環血液量が増加し(ポジトロンCTによる)、知的発達を促進し、老化の予防(ボケ防止)となります。噛んだ刺激は末梢の神経を通して脳を刺激します。鈍化した脳の働きを目覚めさせる効果が期待されます。
6.よく噛むことにより、咀嚼の自浄作用が高まります。野菜や果物などの繊維性食品を食べることにより、機械的作用が働き、歯面清掃効果が良くなります。

“噛まない”ことの口腔への影響
1.咀嚼筋の活動が低下するために、顎骨の発育が悪く、歯列不正をおこします。
2.唾液の分泌が悪くなり、清掃性が低下するため、齲蝕(虫歯)や歯周疾患を発生させます。
3.抵抗力、耐性の低下により顎関節症の誘因となります。
4.普段、噛みごたえする食物を“噛まない”と、咀嚼力は低下し“噛めなく”なります。」



歯がありよく噛める方と入れ歯で硬いものが噛めない方とでは認知症になる確率が格段に違うのです。

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歩くスピードが落ちて来て、青信号が渡り切れなくなったら惚け徴候とも言われています…
硬いものを咬んで、脳に刺激を与えることはぼけ予防になると同時に、硬いものが咬めなくなって来たらボケの徴候といえるかもしれませんね…^^

絶食が…長生き/若返りに繋がる(その想定されている機序はまたアップしますが)とも言われているので、
その事実との整合性で考えると...長生きしてる方は食欲が旺盛とか、肉をしっかり食べているとかってのは、物事の結果を見てるだけで、事実はその逆で...惚けたらそういうものが咬めなくなって、食欲も落ちちゃってるだけかも知れないのよね…^^
わたしゃ…囲碁大会では、喫煙が無理筋なものでよくガム咬んでますが
脳の覚醒にゃいいはずのようですバイ☆
それにしちゃ勝率が芳しくないって?...咬まなきゃもっと悪いってことあるんだ…^^;…v


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