|
木魚なのよね ^^ 玉を咥えてるんだぁ☆
下に調べた記事アップしましたが…
この玉=煩悩 !! なんだって知ってました?...
迎春に向けきれいにマルガリータ(剪定)され...石庭のように土に紋様が♪
前回気付かなかったけど...猪の像を発見♪
but...開店前に着いてよかった...食べ終わってでると大勢の待ち客が…!!
やっぱり、祝祭日は遠方からも押し掛けてこられるようですわ☆
オードブルのそば粉煎餅?がパリンチョで美味♪
前回と同じメニューで、今回は1枚に ^^
息子は2枚ペロリ...いくらでもいけるで!!ってほざく…^^;
結婚式は親族だけですりゃいいってな話やら、ピケティさんの格差が広がるに決まってる話、禁煙の話、困ったものしか/気付いたものしかこの世を変えようとはしないってな話、…etc…をだべってたら…かなえに、少しは静かにできないの!!って…^^;;
また寄せてもらいたいと思います、ご馳走さま〜m(_ _)m〜☆
これも前回気付けず...人は見ようとしない限り見えない…^^;
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/木魚 より Orz〜
「木魚は、読経をするときに打ち鳴らすことで、リズムを整える。また、眠気覚ましの意味もあり、木魚が魚を模しているのは、眠るときも目を閉じない魚がかつて眠らないものだと信じられていたことに由来する。(*たしか...雑学クイズみたいなので石坂浩二氏がご存知だったのを覚えてる☆)
小さな座布団状の台の上に置かれ、先端を布で巻いたバチで叩くと、「ぽくぽく」という感じの音が鳴る。大きさは直径6cm程度から、1m以上のものまである。・・・
木魚の原型は禅寺で使われていた「魚板」(魚鼓)である。これは黄檗宗の本山である黄檗山萬福寺や護国山東光寺、韓国の寺院などで見る事ができる。 魚板とはその名の通り魚の形をした板であり、現在午前11時45分にだけ鳴らされている。魚の形をしているのは、魚は日夜を問わず目を閉じないことから、寝る間を惜しんで修行に精進しなさいという意味である。そして、口にくわえた丸いものは煩悩を表し、魚の背をたたくことで煩悩を吐き出させる、という意味合いが有る。そして雑学だが、眠気覚ましの為に一定のリズムを刻んでいたとも言われる。明代には、現代の木魚の形が確立している。・・・
完成までにはかなりの長い年月がかかり、特によい音を出すためには3年〜10年の間彫った木を乾燥させなければならない。そのため、安い中国産のものに押されているのが現状である。木魚の生産は日本では愛知県のみで、中でもお寺で使用するものは同県の愛西市だけでしか製造されていない。」
今日は建国記念日でしたのね…
個人的には...喫煙記念日を作って欲しいと…^^
その日ばかりは、どこでも思う存分スモーカーが遠慮なく吸えちゃうって日♪ |
ラーメン
[ リスト | 詳細 ]
|
いくらナヴィに打ち込んでもわからない…^^;…?
で...とにかく近くまで行って、お店の方にナヴィしてもらうことに ^^
でも、その近辺をもともと知らないわけだから...迷うこと2度…^^;;
3度目の正直っていうか、たまたま目印の建物に遭遇できたあとは、案内の看板に沿って一目散に山の上に向かう!!!
結構人里離れてはないけど...でもこんなところじゃないと美味い水と蕎麦はできないのかもね ^^
民家をそのまま使われてる…レトロ感…but...自分の子供の頃に戻った感じで懐かしく、落ち着いちゃう♡
途中からは意地になって絶対店を探してやるぞぉ〜〜〜って辿り着いたんだけど…
その甲斐十分ありあり☆☆☆
お店の方に来た甲斐がありましたわ!!って言うと、あの何度もお電話いただいた方ですね? 説明の仕方が不十分で申し訳ございませんでしたなんて謝られちゃう Orz…
アドバルーンを揚げてもらうか、メイン道路から看板を出して頂いてれば、時間が1/3に短縮できたと思うなぁ…^^
ま、次回からはスイスイですわ♪
蕎麦腰も天婦羅もボリューム満点、胸いっぱい♪
2枚頼んだけど、1枚でも十分だったかな☆
「吉川」の大将が急逝されてしまったから…
ここがおそらくわたしの行きつけになるかもね ^^v
また来るべな♪
飲み過ぎるでねえぞ〜@〜^^〜@ |
|
今日も天気よか♪
幸町の図書館の近くのお店だった ^^
11:00amに開店ちょい過ぎだったから速攻で座れた ^^v
and...タバコもOKなる真っ当なお店あるね♪
ソバは...わたし好みでこれまた羨ましいくらい結構毛だらけ ^^;v
雰囲気も気品あり!!
品も器も贅沢で味わいあり☆
大盛りってのはなくって...別に1枚頼んで二人に、その1/2ずつ加えてもらえた Orz
岡山にゃ珍しく…「ザル」って呼ばない…「せいろ」とお品書き...呼び名も野卑を避けてる?…
少し割高感あるも美味い☆☆☆
お店出る頃にゃ...万来のお客さん!! ソバ好きな人には逃せませんね♪
惜しむらくは...そば湯が薄いところかな…^^;…Orz...
|
|
お店の外庭に喫煙所が設けられてるのはスモーカーへの配慮が感じられて好ましいね☆☆☆
開店時間少し前に入店させて頂いたので…閑散…
but…その後...続々と入店されて来てた気がする...
ミーハーなわたし ^^;v
たしかに...お祭りムード漂う店内…
木造の造りは縄文風で日本風?…
行ったことはないけど...歌舞伎とかオペラの作りに似てる?…
中トロの炙り...
フォアグラの炙り?...
おソバは…☆かな…Orz…
飲みながら雰囲気に浮かれてだべるところかもしれん…^^
入り口の水槽?は風情があって好きですね♪
|
|
ここが美味しいと聞くや矢も楯もたまらず今日出掛けた ^^
天気も快晴♪
小一時間も走ったら到着した…
山中に佇んでる古民家…期待できる ^^
スタートが11:00amちょい前に着きちょい後に入店…
駐車場は結構すでに埋まってた…
部屋の中で石油ストーブがたかれとっても暖かい☆
木質の黒い色で囲まれた空間だけど懐かしい感覚で落ち着く…
微かに流れてるのは何とジャズ♪
しばし待ってると運ばれて来たぁ〜♪
右の天婦羅は…セリだって…but…よくわからず…^^;
「せり なずな ごぎょう はこべら ほとけのざ すずな すずしろ これぞななくさ」(春の七草)…ね☆
大盛りの天ざるそば!!
ボリューム満点で、腰のあるわたし好みのそばぁ〜〜〜♪
しかも新ソバぁ〜☆
生きててよかったぁって思える至福タイム ^^
ここお気に入り☆☆☆
出たら…駐車場混んでる...早めに行ってピンポンだったね ^^v
前の水路の水は清冽☆...ソバが美味いわけだわ☆
年越しそばと七草がゆって…隔絶感があったけど…^^;...
そっか...限りなく近しい関係だったことに気付いたり☆
|


