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スモーカーとそうでない場所をあからさまに隔離してないのが嬉しい...ふつうにすみ分けてるってだけの自然さに好感度高し♪
11:00過ぎだったから、混んでない♪
葉巻を燻らすことができればもっと生きてて嬉しいんだろうけど、まだ試したこと一度っ切り...^^;
でも、煙管で燻らす...^^
たっぷりのコーヒーと人気No1のサンドを話の肴につまみながらのランチタイム☆
ダバダバダと喋くり食べ謳い踊り、...きょうは30°に息を夏も吹き返してくれたものだから...
こないだのふわふわかき氷をonce more ♪
中が...!! こないだと違って、ふつうのかき氷に変貌してたけど?...ま、いっか...^^;
もともと、チープな値段設定で申し訳ないくらいなんだから...^^
無理のない値段で継続してもらいたいもんね !!
この店のお客さんおリピーター率/継続率って絶対高いと思える...
こんな病院を作らにゃいけないのよ ^^
また来まっす♡
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コーヒー
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患者さんから教えてもらってた田口商店に出向く ^^
「ここのミルクセーキ食べてごらん !!美味しいよ!!」
って勧められ、わたしゃミルクセーキの味は子供の頃福山のお城の公園のお店で夏休みに連れて行かれたとき食べた味がそれはそれは美味くって...トラウマのように頭の嗅覚にこびりついてるもので、絶対それにしよ !! と、心弾んでた ^^
お店の隣に駐車場あり。
その前に、あまりに腹が減ってたものだから、かき氷食べる前にゃ何か食べとかなきゃまずそうな気がしたものだから...駅前のパン屋さんでシュークリーム食べてた...好きなもので...but...ミルクセーキとかぶっちゃうことまで頭回らず...^^;
ボリュームたっぷり♪...数口食べたら...胸きゅ〜んって痛くなる...も...直慣れて/鈍って?...完食ぅ〜♪
懐かしのミルクセーキ♪
卵掛けご飯を掻き込んで学校に通ってたときのクールビズバージョンを彷彿...^^;v
昔ながらのガラスの器じゃなかったからか...たぶんとっても美味しいに違いないと思えるんだけど...
わたしの舌は...子供の頃の味と比べちゃう...美味しいものを一杯食べて来た天罰なのか...
ウキィ〜〜〜!!! って感動が味わえなかった...知ってしまった悲しみ/哀しみっての...?
わたしゃ、今夏、も一度リベンジするぞぉ〜〜〜と心に固く誓った !!...
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外の明るさで目覚めたときはすでにブランチタイム...^^;...よく目が覚めたものよ !!
部屋に備え付けのヒーコで辛抱を決め...ポットの電源を入れる...
外は眩しいくらいの快晴 !!
暑いに決まってるのを覚悟して...小一時間ばかし後にホテルを後にす...
今回も、勉強になったけど...
わたしの理解とは食い違うスライドが出てたのが気になったり...?
だんだんと煮詰まって来てる感を感じられたかな ^^
ほとんど動いてないってのに...懇親会で少しばかし飲んじゃったからか...食べ過ぎたからなのか...
体が重い...体力の低下?...歳のせいか...^^;...?
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岡山ではベスト3のスィート屋さんなんだって☆
エスプレッソはアメリカンじゃ矛盾してると思ったけど...
わたしの感はピンポンカンコン...^^;... かき氷日和とでも呼びたい暑さ...は嬉しい...^^
ラーメン食べたあとは...さすがに、最初の目的のかき氷は胃袋が避けてるみたいで...
わたしゃ、エスプレッソアメリカーナのホットとスィートで食後のデザートをお店の前のカフェテラス?で連れとバカ話しながらパクつく...☆
4時前後だったと思うけど...やけにお客さんが多い...ほとんどは若いギャル達...夏はここが彼女らの定番かな?...蜜に集まる蝶々達ってな感じ...わたしらは...樹液を求めて来たミンミンゼミってとこかいなぁ...^^;
かき氷は...暑い中を暫時散歩でもして汗かいたあとというシチュエーションがベストでしょうね?...
夏は、かき氷屋さんあと2カ所は制覇したい♪
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続きです...^^
http://www.teabible.net/realize/culture.html より 引用 Orz〜
「紅茶の生まれは中国です。なのに、紅茶文化はヨーロッパで生まれ、東洋に伝わってきました。中国では「チャ」といわれるものが、船でイギリスにわたると「ティー」となり、フランスで「テ」ドイツで「テー」、ロシアでは「チャイ」といわれるようになりました。
最初にヨーロッパに伝わったのは緑茶で、1610年のことです。そのころ、ヨーロッパではコーヒーが先に広まりアフリカに植民地を持つフランスの独占貿易でした。しかし、イギリスでは、国による慣習への強制力が家庭にも紅茶を浸透させました。その結果、イギリスでの紅茶文化が発展したのです。17世紀には、中国から茶の直輸入が始まり、19世紀にはイギリスの植民地であるインドのアッサム地方で、自生の茶樹が発見され、さらに紅茶文化の発展を促しました。
1711年頃から約1世紀の間、イギリスの財政は紅茶の税金で賄われるほどで、その税率も125〜200%までととんでもない高税率でした。しかし、その高い税率に民衆が納得するわけが無く、密輸や暴動まで起こり、アメリカのイギリスからの独立が紅茶の高い税率からのトラブルが原因だったともいわれています。・・・
茶は中国から各地へと伝わり、世界のどこでも茶はとても似た名前で呼ばれています。これら各言語の呼び名は、茶を表す広東語のchaあるいは福建語のtayのどちらかの流れをくんでいます。広東語に近い呼び名で呼んでいる国々は歴史的に茶と関わっているところが多く、福建語に近い呼び名で呼んでいる国々はインドネシア経由で茶が伝わったのが特徴です。」
*中国=Chaina は...この「Cha」からかいな?ってなのは真っ赤な嘘八百で...^^;
「清」=「支那」=Shina→Chaina だったはず ^^
ってのも...いい加減な記憶でしたぁ...Orz...
http://ja.wikipedia.org/wiki/支那 より Orz〜
「支那という言葉の語源は諸説あるが、明朝時代末期にこの地域にいたイタリア人イエズス会宣教師衛匡国(Martino Martini)による著作”Nuvus Atlas Sinensis”では、中原初の統一王朝秦(拼音: Qín, 梵語: Thin・Chin, ギリシャ語・ラテン語:Sinae)に由来するとされる。・・・紀元2世紀前後にはインドで中国を指して「チーナ・スターナ"China staana"」と呼んでいた。一方ギリシアでは紀元前後から中国をシナ(Θηνα)とよぶが、これは秦に由来する。ポルトガルでは大航海時代から現代まで一貫してChinaとよぶが、発音は日本とは少し異なり、シーナである。ギリシャ、ラテン圏では国名、地域名は女性形になることが多く、秦の国名はシーナとなる。・・・」
歴史的な詳細・経緯も面白いです♪
以下参照 ^^
*たしか...船でイギリスまで運んでる途中に発酵してしまったものが...紅茶の始まりだったはず ^^...そいつを運んでた頃の船が...カティサーク☆
画像:http://item.rakuten.co.jp/ledled/3-cutty-sark-ec-1000/ より 拝借 Orz〜
カティサークのお話はまたいずれ...^^
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