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わたし好み...甘いし美味い♫
http://mognavi.jp/food/305504#PR より Orz〜
「アーモンド粒やアーモンドプードル(粉末アーモンド)を練りこんだボール状のクッキーに、真っ白な粉糖をまぶした、くせになりそうな一品です。」
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チーズケーキ
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これ...オーブンで温めたら最高にデリシャス☆☆☆
こりゃ...癖になりそうだわぃ!! ^^v
詳しくは...以下のサイト参照 Orz~
妻は子供らが帰ってきてくれてるから幸せそう...♪
ってことは...わたしも...両親の家に帰るべきなんだろな...^^;...
わたしの眼前に見えてるものは...すべて偽物...?
そこに幸せがあるような気がしてただけ...?
本物じゃないフェイクの...本物は...どこか遠くにあるんだろうか...?
本物の姿は...簡単にゃ見つからないのかな...^^;...
テーブルに灯る蝋燭みたいな明かりと同じで...
冷たく光ってるだけだった...
でも...心はそれに感じ入ったんだから...
視野を狭めれば...幸せのままでいられるのかな...
そこだけただ只管(ひたすら)見つめていたなら...
幸せでいられたんだろか...?...
たとえ...幻影であったとしても...
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モロゾフのチョコは定番だけど...これは旬なチョコですね♪
雪の結晶をあしらった芸術品...食べるのが惜しくなってきたり...
でも...躊躇したのは一瞬でぱくついたわたし ^^;v
『モロゾフ株式会社』
住所:神戸市東灘区御影本町6−11−19 電話:078−822-5000 神戸を代表する洋菓子メーカーの一つであり、同じくユーハイムとならぶ、二大ブランドの一つとして、広くその名を知られている。神戸における著名なロシア系洋菓子店としてはほかにゴンチャロフ製菓が存在する。神戸市の六甲アイランドに本社を構え、菓子販売店舗を中心に、カフェ、レストランを全国に展開している。店舗数は2010年1月現在で912店ある。・・・
なお、バレンタインデーにチョコレートを送る習慣を始めた会社のひとつとしても有名。 ガラスの器(以前は陶器であった)に入ったプリンは高級品として知られ、食べ終わった後の空き瓶がガラスコップの代用品として再利用される事が多い。吉本新喜劇の小籔千豊が、ネタで「そんなに使わないのについつい取って置いてしまう」物の代名詞として、しばしばギャグのネタにしている。
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会社名が示すとおり、モロゾフ社の母体はロシア革命後の社会主義化を嫌って亡命してきた(いわゆる白系ロシア人)モロゾフ家が別の経営者と共同で1926年(大正15年)に設立したモロゾフ洋菓子店である。その後、モロゾフ家はこの共同経営者と訴訟沙汰となり、敗れたモロゾフ家側はモロゾフ洋菓子店から去り、その後「モロゾフ」の会社名や商品名を使用できなくなってしまった。この共同経営者によって会社化され成長したのが現モロゾフである。ちなみに、モロゾフを離れたモロゾフ家は紆余曲折を経て戦後「コスモポリタン製菓」を設立するが、2006年(平成18年)に廃業した。日本人向けにアレンジしない菓子作りが原因とも言われる。 ちなみにモロゾフ家が商標権を放棄せざるを得なかった経緯については『大正十五年の聖バレンタイン―日本でチョコレートをつくったV・F・モロゾフ物語』(川又一英著 PHP研究所・1984年刊 ISBN 4569212409)に詳しい経緯が記されている。」
バレンタインの仕掛人はここだったのかぁ...^^;
モロゾフってたしかに...ロシア語っぽいけど...そういう経緯があったのね...
「バレンタインにチョコレートを贈る風習は日本製だとの意見も有力で、 菓子メーカーのモロゾフ (旧モロゾフ製菓) が始めたという。 今は消えたモロゾフ製菓のページによると、 モロゾフ (人間のモロゾフかモロゾフ製菓かは不明) が昭和11年 (1936年) にヨーロッパの風習を日本に初めて紹介したという。
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日本チョコレート・ココア協会のページによると、 バレンタインの日にチョコレートを贈る習慣は、 1958年 (昭和33年) 2月メリーチョコレート会社 (東京) が「バレンタインセール」を行ったのが最初だという。 その後、各社が競ってこの習慣を盛り上げたという。
ホワイトデーバレンタインの日 (2月14日) に女性から男性にチョコレートを贈るのは、 上記のようにチョコレート会社の宣伝により日本で生まれた風習である。その1ヶ月後の 3月14日にお返しとして白い菓子を贈るのがホワイトデーで、 当然これも日本で作られた風習である。 全国飴菓子工業組合 のページによると、昭和55年 (1980年) に組合が発案して開始したものである。 メンズバレンタインデーホワイトデーに白い菓子でなく白い下着を贈るという話があるが、 義理チョコにこんなお返しをしたら一発でセクハラの烙印を押されるであろう。・・・セプテンバーバレンタインデー (9月14日) という日があって、 バレンタインデーの贈り物のお返しとして白い下着を贈る話があるらしい。 説明だとバレンタインデーの半年後なのでこの習慣ができたというが、計算が合わない。 ホワイトデーに白い下着を贈る話はセプテンバーバレンタインデーと混同されたのかもしれない。・・・」
メンズバレンタインデーって...知らないなぁ...ホワイトデーで十分だろし...^^;?
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知人から頂いた♪ 即ぱくつく ^^v もっちり感...少々しょっぱい...濃厚ね...Orz~ 画像:http://www.order-cheese.com/order/701.html より Orz〜 「目に鮮やかなオレンジ色が特徴の『ミモレット』はフランス産のチーズです。製法としては、こちらも有名なオランダ産「エダム」とほぼ同様で、どちらも世界中で愛されているハードチーズの傑作です。熟成の少ないものはまだ柔らかさが残り、弾力もあるのですが、1年半もの期間熟成されたものはしっかりと固まり、まさにハードチーズといった印象になります。ほのかに甘い香りもしてくるようになってきて、きちんとミルク本来の美味しさや旨みが凝縮された、最高の味わいが楽しめるでしょう。」 画像:http://www.order-cheese.com/order/3766.html より Orz〜 「22ヶ月間。これだけ熟成されたチーズであれば、ジャリジャリとした「アミノ酸」の結晶の食感を想像する方も少なくないでしょう。ところが、このミモレットは、やはり巨匠フィリップ・アレオス氏が手がけたチーズだけあって、一味違います。熟成を重ねるとどうしても水分が逃げていってしまうものですが、その水分を上手くチーズ内部に残し、旨みだけはしっかりと深めているのです! そんな魔法のような熟成をされたミモレット、・・・ 「ミモレット」とは、フランス語で“半分だけ柔らかい”という意味で、以前「本当に素晴らしいミモレットは、どれだけ熟成しても柔らかさを失わないものだ。」と聞いたこともありました。・・・」 *ワインと同じく...古い(熟成する)ほど値段も指数関数的になるようね...^^;... http://ja.wikipedia.org/wiki/ミモレット より Orz〜 「ミモレット(Mimolette)はフランス原産のチーズの一種。 原料は牛乳だが、アナトー色素を使っているので色はオレンジ色。大きさは20cmほどの上下がつぶれたボール状。表面はクレーターのような穴が開いて、粉を吹いている。種別はセミハードチーズ、またはハードチーズに分類される。 チーズダニが住み着いており、ダニの力で熟成するチーズである。外皮の穴はダニが食べることで作られる。若いものは弾力があり、角切りにしてサラダなどに使われたり、薄切りにしてサンドウィッチに挟んだりする。熟成したものはヴィエイユ(Vieille、老成)と呼ばれ、カチカチに硬くなり、切るというよりも割るといった感じになる。通常、外皮の箇所は不味であるため取り除かれ、オレンジ色の箇所だけを食べる。チーズダニの生息する箇所を口にしても人体に害はない。 1年以上たつと硬さが増すが、硬くなるほど風味が増すといわれ、特に18ヶ月以上のものは、からすみにたとえられることも多く、日本酒との相性もよい。温度管理を失敗しダニが死滅したものや外皮を取り除いたもの、切り分けてパッケージしたものは熟成が止まってしまう。そのようなミモレットは、保存しても熟成期間に数えることはしない。 原産地はフランス北部フランドル地方だが、製法がエダムチーズと同じことからオランダ原産とする説もある。 起源は17世紀。財務総監のジャン・バティスト・コルベールの採った重商主義政策によりイギリス、オランダ製品に高関税がかけられ、エダムチーズが入ってこなくなったのでその代替品として作られた。 2005年8月に内閣総理大臣の小泉純一郎が、衆議院解散回避の説得に訪れた元内閣総理大臣の森喜朗に振舞い、森が「干からびたチーズ」と称したことで日本では広く知られるようになった。」 たしかに...カラスミっぽい感覚だわ♪
外皮も食べちゃったけど...チーズダニ...^^;...害はないってことだけど...ははっ...^^;;... |
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同門会の帰り...いつも行列できてる...いい香りの流れてるこのお店に並んだ♪ |



