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きのうから...算数トライアスロンにチャレンジしてるけど...半分も解けない...脳みそ腐りそう...^^; |
チーズケーキ
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昨日に続いて今も食べてる夜スィーツ...^^v まったりしてて...期待が嬉しい方に裏切られたり♪ これ意外にいけます!! ☆☆☆ http://ja.wikipedia.org/wiki/チーズケーキ より 「チーズケーキ(cheese cake)は、チーズを使ったケーキ。温製のベイクトと湯煎焼きのスフレ、冷製のレアに大別される。変わったものには山羊チーズで作るトゥルト・フロマージュと言う表面を真っ黒に焦がしたものがある。 画像:http://katzegatto.blog58.fc2.com/blog-entry-303.html より Orz〜 「「ル・トゥルト・フロマージュ」山羊の名産地・ポワトゥ地方のお菓子で、シェーブル(ヤギのチーズ)を使った珍しいケーキ。高温で焼き、表面を真っ黒に焦がすのが特徴だそうです。中身はふんわり・しっとり・さっくりの、明るくいい黄色のスポンジ生地。周りの、固めでサックリ美味しいタルト生地?が クリスピーな食感でとっても美味しい。中のスポンジにほんのり感じる、チーズの味と酸味。ちなみにヤギのチーズ特有の臭みは感じられません。そして黒い墨状のコゲ。全然違和感がなく、軽い苦味がアクセントとして美味しく調和。結論としては、深い味わいでとても美味しいケーキでした。むしろ、普通のチーズケーキよりも飽きない味。・・・」 *ええ〜っ!! これ食べてみたい!!! ^^v♪ ベイクド・チーズケーキ オーブンできつね色になるまで焼いたものはベイクト・チーズケーキと呼ばれ、パイ皿に敷いたサブレ生地の上に、クリームチーズやカッテージチーズ、マスカルポーネ、リコッタチーズなどのやわらかく塩分の少ないチーズと砂糖、卵黄、コーンスターチなどを混ぜて泡立てたものを流しいれ、オーブンで焼いたもの。これを特にニューヨークチーズケーキと呼ぶこともある。あるいはチーズ・卵・牛乳などを混ぜて焼き型に入れ、焼いたものもある。焼いて作るため普通の焼き菓子同様に常温で保存が利くと思われがちであるが、実は低温保存が原則で、常温に放置すると生地が融けてプリンのようになる。一部ではこの性質を生かした商品も売られている。 スフレ・チーズケーキ ベイクド・チーズケーキの材料を生クリームから牛乳に変え、更に湯煎焼きにする事でふわっとしっとりした生地のチーズケーキに仕上がる。これをスフレ・チーズケーキと呼ぶ。通常のスフレとは作り方が違い、放置してもしぼむ事はないものの、出来上がりや食感はスフレ同様ふっくらとしたものになる。 レア・チーズケーキ 火を通さず、クリームチーズなどに生クリームを混ぜ合わせたものを冷やし固めたものであり、クッキーを砕いて作ったクラスト生地を下に敷くこともある。あるいはフィリングだけをババロアやムースのようにグラスに盛る「グラス・チーズケーキ」もある。近年はガーゼで包んで販売するものが登場している。バニラ、チョコレート、ヨーグルトなど風味などさまざまな味付けがされることがあり、フルーツ、特にイチゴやブルーベリーのトッピングが乗ることが多い。 ゼラチンで凝固させることが多いが、寒天を使ったり、あるいはクリームチーズ自体やホイップクリームの固さだけで仕上げる場合もある。口どけを最大限に高めるためレモンの酸によってチーズのタンパク質を凝固させる方法もある。この場合はレモンのさわやかな風味が加味されて風味が増す。 歴史 ・・・ チーズケーキは、ポーランドからの移民(とくにポドハレ地方の近くの大都市クラクフからのユダヤ人)が持ち込んだレシピを元に、アメリカに出現する。1872年には、フランスのチーズ、ヌーシャテルを再現しようとしていた牛乳屋が、クリームチーズを新たに開発した。・・・ また、チーズケーキは英語において、セックスシンボルである女性を表す時にも用いられる。グラビアに写っている女性にまつわる話題であれば、特にその用例が見られる。 近年では、ベイクドチーズケーキやレアチーズケーキを中心にスティック状にしたものが販売されている。」 これって...ベークドじゃなさそうに思えるけどなぁ...^^;?
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画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/ティラミス より 「ティラミス(イタリア語: Tiramisù、ベネチア語: Tiramesù [tirameˈsu])は、北イタリア生まれのチーズケーキの一種。語源のイタリア語 Tirami su! は「私を引っ張りあげて」、また転じて「私を元気付けて」の意味。 作り方 適度な大きさの型にエスプレッソを染み込ませたビスコッティ・サヴォイアルディ(サヴォイアのフィンガービスケット)を敷き詰め、その上からマルサラワイン・砂糖と共に卵黄を温めながらかき立てたカスタードソース「ザバイオーネ」 (Zabaglione)とマスカルポーネチーズを合わせた「ザバイオーネ・クリーム」を流し入れ、同工程を2〜3層繰り返し、型を埋め尽くし冷し固める。仕上げは表面にココアパウダー、時にエスプレッソの豆を挽いた粉をふりかけて風味付ける。 ティラミスの起源となったとされているクレマ・デッラ・ドゥケッサ(crema della duchessa)の現代風盛り付け 」 知らなかった...^^;
ティラミスってチーズケーキだったんだ... しかも...エスプレッソ風味♪ 下の...ルーツのって...チーズの塊じゃないのかなぁ...♪ その意味が...「私を天国に連れてって!!」...←いまテレビで仕入れた...^^v 今度絶対連れってってもらお♪...死にそうに美味そうね♪ |
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好物頂いた♪ |
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昨日当直に...超久方ぶりに先輩が遊びにお越しになった♪ |



