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新幹線の中で食べてしまったけど...豆まきっていつするんだったけ...^^;...
恵方巻きってのは今日食べるんでしたよね?
でも...目の前にあるわけで...必然的に明日まで待てない...傷む気もしたし...
で...食べちゃったけど...本来は年の数だけ食べるのが習わしならば...こいつ1個じゃ足らなかった...
ま、足りない分は今晩食べちゃうことにしよっと ^^v
恵方巻きも食べなきゃ...^^;...
丸かじりしても...雑煮みたいに喉に詰める方って聞いたことがないのが不思議だったり...?
と思って調べてみると...あるようで...^^;
何ででもあり得るわけではあるけど...縁起物で起こるのが皮肉...
ブラックだけど...こんなもので自殺やら殺人が起こってないことを...運ばれて来られたって...^^;;
完全犯罪に近いかもしれん...Orz...
画像:http://ja.wikipedia.org/wiki/節分 より Orz〜
「豆を撒き、撒かれた豆を自分の年齢(数え年)の数だけ食べる。また、自分の年の数の1つ多く食べると、体が丈夫になり、風邪をひかないというならわしがあるところもある。豆は、「穀物には生命力と魔除けの呪力が備わっている」という信仰、または語呂合わせで「魔滅」に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、一年の無病息災を願うという意味合いがある[1]。寺社が邪気払いに行った豆打ちの儀式を起源とした行事であり[1]、室町時代の書物における記載が最も古い記載であることから少なくとも日本では室町時代以降の風習であると考えられる。初期においては豆は後ろの方にまくことが始まりだった。
豆を撒く際には掛け声をかける。1447年の「臥雲日件録」には「散熬豆因唱鬼外福内」とあるように、掛け声は通常「鬼は外、福は内」である。しかし、地域や神社によってバリエーションがある。鬼を祭神または神の使いとしている神社、また方避けの寺社では「鬼は外」ではなく「鬼も内(鬼は内)」としている。新宗教の大本は鬼神を「艮の金神(国常立尊)」と解釈しているので、同じく「鬼は内」とする。家庭内での豆まきに於いても、「鬼」の付く姓(比較的少数だが「鬼塚」、「鬼頭」など)の家庭もしくは鬼が付く地名の地域では「鬼は内」の掛け声が多いという。大名九鬼家の領地でも、藩主に敬意を表して「鬼は内」としている。
使用する豆は、お祓いを行った炒った大豆 (炒り豆) である。豆を神棚に供えてから撒く地方もある。 炒り豆を使用するのは、節分は旧年の厄災を負って払い捨てられるものである為、撒いた豆から芽が出ては不都合であったためであるという。 北海道・東北・北陸・南九州の家庭では 落花生を撒く場合もあるが、これは「落花生は大豆より拾い易く地面に落ちても実が汚れない」という合理性から独自の豆撒きとなった。
かつては、豆のほかに、米、麦、かちぐり、炭なども使用されたという。豆撒きとなったのは、五穀の中でも収穫量も多く、鬼を追い払うときにぶつかって立てる音や粒の大きさが適当だったからとする説もあるが定かではない。
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チーズケーキ
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普段飲まないわたしも赤ワイングラス半分飲んでた...^^
最後のデザートもしこたまヒーコと頂戴す♪
これがいけないある...
(食)欲は...際限なし...^^;
人は余剰に気づけない...?
同じ年代の彼も仏教の話に興味あるみたい...
詳しい!!
ま...わたしゃ...ミーハーのレベルでしか触れちゃいないからなぁ...^^;v
でも...人の最後に遭遇せざるを得ない医者は...宗教に関わらないわけにゃいかないよね?
って...感覚は一致した...
自分が歳取っただけの問題意識じゃないんだと意を強くしたわけ...^^
人はいずれ死すことを知覚できたとき...逆照射として...その生の意味を問わざるを得なくなる...
宗教者は人の生の実存的意味/無意味さでもいいけど...普段は何にもやってないよね?
人が死んでからのちのことでしか関わっちゃいない...その人の前の他者の死の式典のときの説話で...
宗教者の役目は全うしてるって言う?
生老病死に普段関わってる医者の方が...現実的/現場の宗教者の役目を担わなきゃいけない気がしてる...
僭越すぎると言われても...他者の死じゃない、彼本人の死の現場には主治医がそばにいるわけなんだから...死者の/他人事の死じゃない、生者の死に関わってるのは医者をおいて他にないよな気がする...
おこがましいと言われようがなんだろうが...
それならば...宗教者は...日本人はほとんど仏教徒だとしたら...彼の死の現場にいらして安らかな死の門出へと導かれることをなされるがよい...ふだんから...政治家の選挙のときだけ声高に走り回らることすらもされてる姿が見えないのは何故?...わたしが仏教を知らなさすぎてるからゆえの疑問なんだろか...^^;...Orz...
もっと勉強して彼のレベルに近づきたいぞぉ〜〜〜☆
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長崎のカステラとは見ただけじゃ想像できなかったぁ〜♪
見た目は大事?
格好(髪型・服装)に無頓着だと言われちゃうわたしだけど...^^
こういうのにも...おやっ?って気になるんだから...
自己流ってだけだと思いたい...^^;v
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そこで和めるオーラに誘われ...草だんご立ち食い ^^
1本150円也☆
タクシーの運転手さんにもう1本 ^^
知らなかったけど...あの「寅さん」の映画のるおだんご屋さんのモデルのお店じゃなかったのね ?
高木屋老舗(たかぎやろうほ)ってのがそうらしい...^^;...今度行ってみよっと♪
but...
懐かしくって美味しかったなぁ☆☆☆
いっぱいあんこ乗ってる ^^v
和スィートもなかなかでっせ♡
しばし羽を伸ばしてきたくしたあとは...明日の講演資料の独習をこなさなきゃなんない...^^;
苦楽は糾える縄のごとし♪
最低、今わたしが思ってることが伝われば本望ってことで...^^;v
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神戸と言えば...プリンかいなぁ...^^...
三宮をふらふらと歩いててここ見っけ♪
期間限定って言葉にゃ弱い...^^;
売り子のお姉さんもかわいい ^^
お世話になった方へのお土産に!!
数が両手でなきゃ数えられなくって...^^;...適当に...いつも適当...Orz...
いっぱい買ったら1個サービスしてもらったぞぉ〜♪ グラッチェ〜m(_ _)m〜☆
その場で熱々の食べさせてくれたら...行列できるんじゃない?
知人からのメールで教えてもらった中華街の豚まんのお店にゃ...気力体力も萎え...
泣く泣く...次回に持ち越し〜〜〜^^;☆...次ぎにくるときゃそこに行こうっと♪
美味しそうな喫茶店あるも...禁煙...^^;...
仕方なく歩き続ける...
ここにも美味しそうなスィートが☆
目にも鮮やかなスィーツもみじ♪
もうお土産はさすがに...で...自分へのご褒美に...この白いチーズケーキを...如何にも美味そうじゃん♪
食べたけど...まんずまんずかな...わたしの舌はメタぼってる...^^;...Orz...
わたしの食欲は秋と言わずオールシーズン尽きることなし!!
いまは...どこに行っても...世界は錦秋☆☆☆
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