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解答
・わたしの...
デジャヴー ^^
300本最大で引けるはずなので、直線Lが222本引けたということは、
300-222=78個の点が重なってる...
半分で、39個重なる...
これらは、Lに対して対称に位置しているので...
39本新しい直線が引ける...
それ以外の点は対称になっていないので、直交する直線上にはない...
so...
222+39=261本の直線Lに直交する直線が引けるはずね ^^
↑
嘘でしたわ ^^; Orz...
↓
・鍵コメT様からのもの Orz〜
lが座標軸と平行であれば,
指定された格子点を通りlと平行な直線は20本または15本となり不適. また,lの傾きが無理数であれば, 指定された格子点を通りlと平行な直線は300本となり不適. よって,lは0でない有理数を傾きとする直線である. lの傾きが-1倍になると,図形全体が直線x=21/2に関して対称に移り, lと平行な直線の本数,lと垂直な直線の本数はともに不変だから, lの傾きは正である場合を調べればよい. lの傾きをa/b (a,bは互いに素な自然数)とする. 「指定された格子点を通りlと平行な直線」を数えるには, 通る格子点を直線1本について1つずつ数えればよく, 複数の指定格子点を通る場合,例えばx座標が最小のものを数えればよい. すると,数えるべき格子点は,(m,n) (m=1,2,…,20,n=1,2,…,15)のうち, 「m>aかつn>b」ではないもの となる. すると,条件より,
m=1,2,…20,n=1,2,…,15かつm>a,n>bであるm,nが78個ある ことになり,a<20,b<15かつ(20-a)(15-b)=78. (20-a,15-b)=(13,6),(6,13)から(a,b)=(7,9),(14,2)となり, 互いに素だから(a,b)=(7,9)に限る. lの傾きが9/7より,lと垂直な直線は傾きが-7/9. 傾き7/9の直線を数えても同数である. 「m=1,2,…20,n=1,2,…,15かつm>9,n>7であるm,n」の分を300から引いて, 求める数は,300-11*8=212(本). 小さい例で考えましょう.
格子点が(m,n) m=1,2,3,n=1,2,3,4として, 傾きが1/2の直線の場合を考えると, 格子点としてm>2,n>1であるものがカウントしないことになります. (3-2)(4-1)=3(個)が除く分です. 実際に数えると,y=(1/2)x+kとして, (1,1)はk=1/2 (1,2)はk=3/2 (1,3)はk=5/2 (1,4)はk=7/2 (2,1)はk=0 (2,2)はk=1 (2,3)はk=2 (2,4)はk=3 (3,1)はk=-1/2 (3,2)はk=1/2 (3,3)はk=3/2 (3,4)はk=5/2 となって,(3,2),(3,3),(3,4)をカウントしないことになります. (もちろん(1,1),(1,2),(1,3)はカウントしないとダメです.) *なるほど☆
わたしゃ一体...^^;...ほにゃららでしたわ...^^;;
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