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証明
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で…
前の式で行くと…
与式は…
1+2x+3x^2+4x^3+…=1/(1-x)^2
となり…
x=1のときは...グラフを描くまでもなく∞になるはずなんですが…
これまた…
ってな、アクロバティックな計算で求められちゃってるのよねぇ ^^;
これは…ζ関数のζ(-1)=-1/12
ちなみに…
物理学でカシミール効果ってので出てくる計算式にζ(-3)=1/120
ってな値が現れるらしいのね…
www.geocities.jp/ikuro_kotaro/koramu/1069.pdf より 引用 Orz〜
*ま、まったくわかりませんが…この時空間(極微の量子世界)は…
複素数空間であるらしいことは想像がつきますね ^^☆
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この交代式は…マイナスに発散しそうに思えるも…オイラー様は1/4と言われたそうなのね…その心ってのが…
って書かれてあるんだけど…トレースできず…^^;;
but…
以下の説明の方がわかりやすい…^^
この式は...テイラー展開の式…
http://eman-physics.net/math/taylor.html より 引用 Orz〜
から、左辺のように展開できるらしい…^^;
右辺のグラフは以下のようになり...
で、
x=1のとき、
1-2+3-4+5-…=1/(1+1)^2=1/4
と求められるってよう…どす ^^
何とも不思議だけど…
整合性は破綻してないあるね…^^;
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https://ja.wikipedia.org/wiki/カタラン数 より Orz〜
たとえば…
1,0が5個ずつあり、それらを並べるとき、
左側にある1の個数の方が常に0の個数以上であるような場合の数を考える…
式の意味は、10C5・・・10個の中の1の並び方のすべて…
ま、10!/(5!5!) でも同じく10C5 ですけど…
その中には、0の個数が1を越えているものがあり…
それは、
条件を満たす並びの1のいずれか1ヶ所を0に変えたものの個数と等しい…
=1の個数が1個減り0の個数が1個増える並び…☆
で、その不適な場合を引いたものが上の式の意味でしたのねぇ♪
so…
この場合なら...
10C5-10C4=252-210=42
と ^^♪
*これエレガントでわかりやすい ^^v
♡〜m(_ _)m〜♡
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