アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

映画

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画像:https://youngjump.jp/kingdom/ より 引用 Orz〜
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原泰久のベストセラーコミックを原作にした歴史ドラマ。中国の春秋戦国時代を舞台に、大将軍を夢見る少年と、中華統一をもくろむ若い王の運命を映す。メガホンを取るのは『GANTZ』『図書館戦争』シリーズなどの佐藤信介。『斉木楠雄のΨ難』などの山崎賢人、『あのコの、トリコ。』などの吉沢亮、『50回目のファーストキス』などの長澤まさみ、『銀魂』シリーズなどの橋本環奈をはじめ、本郷奏多、満島真之介、石橋蓮司、大沢たかおらが共演を果たした。」

身近なところから、これ面白いと聞いてたもので...
やっと今日行ってみましたぁ ^^
最初から最後まで飽きさせず、キリッとした内容だったなぁ☆
その人の生き様・夢を語らせて本気度と非陳腐さ=新奇性に自分もその夢を一緒に見てみたいと思わせられるとき...それに賭けてみたくなる気持ちよくわかるなり☆
ハングリーだからこそ夢が見れる、夢を見ること無しじゃ生きてる意味がない状況ってのは、
人間としては幸せなことかもね...
その途上がキラキラと輝ける...
上り詰めたとき...人は堕落しちゃうのかもしれんなぁ...?
日本の状況って...そんな時期を迎えてる故夢を見る必要もないから夢も希望もないという...?
アンシャンレジームを破壊する/革命には、アドレナリンが放出されて火事場の馬鹿力が・眠ってた自分を超えた爆発力が現れる...
友情、人を信じること、自分を信じること、人を動かす言葉の力...
未来のビジョンを見せる語りができるのがリーダーとしての資質...

画像:https://www.cinematoday.jp/news/N0108316 より 引用 Orz〜
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映画『キングダム』で天下の大将軍・王騎を演じているのは、日本屈指の実力派俳優・大沢たかお。」

凄みのある風格・・・それ自体が他者を感化する...
スカッとする結末...
スパルタ人魂を描いた「300(スリー・ハンドレッド)」を彷彿とさせるような...?
何回か涙腺が緩むシーンもありの...いい映画だったわ!!...名作じゃね ♪

それにしても長澤まさみってキレキレの美人だったなぁ ^^v

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画像:http://hon-hikidashi.jp/enjoy/57738/ より 引用 Orz〜
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財布はよく落としちゃうけど...so...紐付けた ^^...スマホは落としたことないべ...
ま、どこに置いちゃったか忘れちゃうことあるけどね...大抵は、かなえに鳴らしてもらって見つかるわけですけど...スマホの位置をサーチする機能(GPS)を使った映画はすでにいくつもあったですね...
同じくらいのテクの持ち主同士なら、映画のように点と点を結んで犯人に近づけるんだろうけど...
とびっきり優秀な発想の持ち主は他の追随を許さないわけだから...完全犯罪可能な=とっても素敵な社会を彼は生きていられるわけよねぇ...^^;
日本の銀行なんてハッカーに容易に金を盗み取られてるらしいじゃない?...
で、より安全なセキュリティソフトを売り込みに行っても...保険に入ってるから、銀行自体は何の痛痒も感じないからと採用されないげな???...導入してるメーカーとの絡みもあるらしく...
なんてこった!!いくら保険かけてるからって、みすみす預金者の金が濡れ手に泡のごとく盗まれてるってのにその対応は...その保険をかけなきゃ、預金者への利率に還元されるものじゃない?
ま、ハッカーさんには、鼠小僧のように?...自分の資産がいくらあるかわからないくらいのセレブから盗んでもらって、これまたわからないように、poor manの口座に振り込んでくだされば大変喜ばれることでしょうけど ^^ 誰もが、ハッカーの味方になって捕まらないように願うでっしゃろね?
AIが凄腕ハッカーになって、そんなことができちゃうようになったら...誰も困らないし、いいんじゃない?rich manだって、どうせ使いきれるわけでもない埋蔵金が減ったって困らんじゃん!!
この映画の感想じゃまったくないけど...似たような事件も現実に起こってるってのに、わたしも含めてSNSに画像アップを平気でしてるのって...性善説の信者っていうよりも水と安全はタダという日本に生まれ育ったから、空気のように当たり前すぎの前提で疑うってことなんてこれっぽっちも頭をよぎらないからなんだと...ま、わたしゃ...破廉恥極まりなかばってん、たとえ、画像が溢れかえったところで、どうぞどうぞってな感じでおりますもので...それもわたしの部分の一つあるねって感じ...
第6感ってなのも...AIの deep learning から生まれる結果と変わらない気がするし...囲碁AIの手なんてプロからしても、「?」のことが多いみたいで、それって、人間が呼ぶところの「第6感」とか、閃きと呼ぶものと何が違うんでっしゃろって?...AIの中では、あるアルゴリズムから出される演繹的な結論も、人間様からじゃ、意味がつかめないというだけで、ブラックボックスと呼ばれてる...but...理解できないけど打たれてみると耳赤の手みたいなものを妙手、天啓とかって呼ばれてるだけかもしれないのよ...?
映画の途中で、目星がついちゃったんだけど...これって第六感でっしゃろか ^^
最近、映画館に隣接のそばが食べたいのと相まって、映画鑑賞が続いてるわたしですだ♪
蜜に誘われて宙を浮遊してる蝶と変わらないあるね...^^;...v

画像:https://www.fashion-press.net/news/41691 より 引用 Orz〜
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原作は、新進の作家・志駕晃による同名小説『スマホを落としただけなのに』。ミステリー&エンターテインメントの新人賞とされる「このミステリーがすごい!」大賞を2017年に逃すものの、“受賞には及ばなかったもののベストセラーになる可能性を秘めている作品”として隠し玉として、2017年4月に発売された。刊行されるやいなや、スピーディな展開と圧倒的な描写力で、小説愛好家の中で話題に。特に、スマホを落とすという誰にでもありそうな日常の災難からとんでもない厄災につなげていく過程が面白いと、現代の日常生活に潜む恐怖に着眼した、ストーリー設定から幅広い層の共感を得た。・・・これまで国内外から映画化のオファーが殺到していた『スマホを落としただけなのに』。映画化に期待が寄せられる中、メガホンを取ったのは中田秀夫監督だ。『リング』『ザ・リング2』などで、日本のみならず世界中を震撼させた名監督が、新たな物語を切り取る。

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蕎麦の後は、キャラメルコーンとホットがルーティンあるね...
ホットがRしかないのよ...Lも提供して欲しいでっす!!...Orz〜

カメ止め☆☆☆

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何かでたまたま、どなたかが「これから『カメ止め』見に行く!!」って聞いたものだから...
ちょい調べてみると面白そう...海外で絶賛らしい...製作費用が300万で、興行収入が何億にもなってるらしいのねぇ...!!
みなさんがご推奨されてる映画を観ないでおれないミーハーなわたしゃ、当然観に出かけました...
と言っても、数週間前の話ですけどね...
で...わたし好みでエロティックな女優さん!! 監督さんと好み合ってる!!?...こういうキャスティングって大事ですよね ^^...映画を観てるのか、その女優さんの一挙手一投足を追いかけさせられてるのか...^^
階段を登る時のカメラ目線が何度も出てきて鼻血出そうになった ^^;v
で、内容は、野暮ったくて、スムースでない不自然さを感じたまま...大団円を迎えちゃう!!

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で。わたしゃ、「ふ〜ん、なんだか中途半端やなぁ...」って感じで、映画も終わったのかとお尻を浮かせかけてたんだけど...その女優さんのアップ画面を最後まで見とこうってすけべ心が幸いしまして...^^
実は、ここからがこの映画の真骨頂が始まったわけですばい!!
(上のポスター画像にも...「最後まで席を立つな!!」って書いて合ったのね ^^; そこまで見てないわ!!...)...so...わたしよりもせっかちな人だったら...途中で帰っちゃった人がいらっしゃったりしてると予想しますね ^^;...?
ラッキーにもなおみさんじゃないけど、つまらないと思っても「我慢が大事」 ^^
事実は小説よりも奇なり...
神様がいくら台本作ってたって...現実はいかようにも変化(へんげ)しちゃう ^^

いろんなものが織り込まれてて笑えたし泣けたし...「万引き家族」の映画と同じ水脈で通底してるように感じたなぁ♪

画像:https://kattu-0403.com/camera-sns より 引用 Orz〜
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主演女優『松本逢花』役:秋山ゆずきさん
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MI6 フォールアウトやっと観てきました♪
夏休みで、小さい子供さん連れでアニメを見に来られてる方が多かったのかな?
H席の真ん中をインターネットで押さえてましたが、いっぱいじゃなかったし...

画像:http://www.unitedcinemas.jp/4dx/ より 引用 Orz〜
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「「Fallout」とは、放射性降下物を意味する。」...wikiより... って意味も含意されているのでしょうが...このシリーズの収束/大団円/起承転結ってな意味合いもあるような気がしたり...?
何故にって?...プロットがもはや固定/マンネリ化してきてる...どちらかというと、今までにもっと面白いストーリーがあったわ...これまでの展開の抽出版ってな感じ...アクションはその新奇性の乏しさを覆い隠すかのようにド派手になってる...and...トムクルーズさんは命懸けのように/まさに死んでもいいと思ってるくらいのハードさで)この役に取り組んだって言われてる...見た目もフィジカルにも彼自身がそろそろ限界(現在56歳なんですねぇ!!...肉体のメンテはますます過酷になってきますよね?)を感じてるからこそ、このシリーズの最後を飾るにふさわしく今まで以上に並々ならぬ全身全霊を注入したように感じたなぁ...言ってみれば、フィナーレを飾る華麗な花火にも似た感覚でしたけど...?
新たな配役でMIシリーズって始まるのかもしれない予感?
そんな風に感じたのはわたしだけかしらん ^^;...

十分に楽しめて面白かったどえ〜〜〜っす☆☆☆

画像:https://www.pikview.com/rebeccaferguson より 引用 Orz〜
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ストイックに生きたなら、彼のようにいつまでも若々しくいられるのかもしんないけど...
セレブほどそういう風に生きられる余裕があるからで...
庶民はせめて美味しいものをたらふく食べることがささやかな幸せなんですよね...^^;

万引き家族 ☆☆☆

画像:https://eiga.com/movie/88449/photo/ より 引用 Orz〜
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万引き家族』(まんびきかぞく、英題:Shoplifters)は、2018年6月8日公開の日本映画。是枝裕和監督。親の死亡届を出さずに年金を不正に貰い続けていたある家族の実際にあった事件をもとに、是枝が家族や社会について構想10年近くをかけて考え作り上げた第71回カンヌ国際映画祭において、最高賞であるパルム・ドールを獲得した。日本人監督作品としては、1997年の今村昌平監督「うなぎ」以来21年ぶり。」...wikiより Orz〜

小雨降りそぼる中、観てきました ^^
映画中毒でもあるわたし...のようで、ある期間みないと精神がムズムズしてきちゃう...
Hの真ん中の席をインターネット予約できたってことは、観客は少ないだろうと想像...
(そっか...サッカーの試合があったのね...^^;...コロンビアに勝利したのね!!!)
予想通り、10分前に入館したらわたしだけ...これ幸い住むという山のあなたの世界ある♪
と思ったの束の間、両隣に中年のカップルが...窮屈だなぁ...^^;
席移動しても予感だけど諦めの大人の境地に耐えれる今のわたし...^^
次回からは、1列ずらすことにしまっす!!
で、前回のラプラスの悪魔は期待はずれで、途中睡魔に襲われちゃったのは触れましたけど、Orz
今回は、面白くって最後まで、いろいろ考えさせられ脳覚醒♪
観終わった後の心の穏やかなこと!! 癒されてる...
禁じられた遊びを彷彿とさせられた...といっても、そちらの内容はすでに忘却してますどすけどね...^^;
生々しい生活感、生きることの全てが詰められてる...
慎ましやかに、したたかに、小さな兎小屋/うなぎ部屋ながらも楽しい我が家...
最初の俯瞰、後ろに高層ビルが控えてる普通の一軒家...でも、対比でちっぽけに見えるわけ...
でも、そこにはある意味真面目で必死に生きてるリアルを越えたヴァーチャルなる家族が生息してる...都市生活の嘘っぱちさを逆照射してる気がしたり...
リアルな家族よりも濃厚な関係性、リアルな親子よりも甘美な孫とじじばばとの関係にも似た遠慮のない、かといって親しき中にも礼儀・信義ありなるユートピア...
幸せって何?って問われる...
人生っていかに楽しく生きれるか、自分にも他人にも真摯によ!!...という生き様が提示される...
当たり前と思わされてるこの世のルールに呪縛されてる、踊らされてるだけで、貴重な生きてる時間を浪費してやしないか?
犯罪って?...
誘拐じゃない、拾ったのよ...捨てられてる子を保護したのよ!! 捨てた人がいるからじゃないの?

好きってのは、こうやって抱きしめることなのって...ところで涙腺が緩む...
抱きしめてる本人が、自分もそうしてないことに気づいたから...
自分も同じように抱きしめられたいことに気づいたから...

うちのかなえは、その意味では、子供に太陽のように愛情を降り注いで育ててくれましたね!!
スキンシップは人が優しくなれる基本だね!!

監獄に入る女性の言葉...「私は十分楽しかったわ...こんな刑罰を受けたって有り余るくらいよ!!」...って、人が死に際に言いたい言葉じゃない? 
優しさってこういうことなんだと思わせられたわ...

それぞれの子供の行く末が気になるのも優しくなれたからかもね ^^
おばあさん役の樹木希林さん、駄菓子屋の店主役の柄本明さんの優しさ...
子役の城桧吏(じょう・かいり、11)、佐々木みゆ(6)の純真さが輝いてましたねぇ!!
能天気な父役のリリー・フランキーさんも憎めないねぇ...
母役の安藤サクラさんの演技とは思えない演技にリアルさが担保されてたなぁ...
とにかく、見に行っていい映画だったと余韻に浸れる映画の一つでしたわ♪

わたしも...少しだけ、優しくなれそうな気がしてます ^^...⭐⭐✨

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