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傑作の誉れ高いし、無修整ノーカット版ってのに乗せられてつい購入してしまいました。^^v |

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こんにちは、ゲストさん
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傑作の誉れ高いし、無修整ノーカット版ってのに乗せられてつい購入してしまいました。^^v |
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観てきました。v 9:30pm〜からのlate time だけに空いててよかった。^^予想に反して、やや退屈でしたけど、、、一応最後まで観れたかな。内紛の戦闘シーンはどうもわたしの感覚がついてけないです。^^; アーチャー(レオナルド・ディカプリオ)とジェニファー・コネリー扮するアメリカのジャーナリスト(誰だったっけ?)の美男美女の二人が仲睦まじくなっていくのが自然でよかった。v 好きになった男についていきたくなる気持ちも痛いほど分かったし、いっしょにいたいけど危ない橋を渡らせるわけにはいかないっていう男の気持ちも辛いほど分かる。男は女を守ろうと自然に思うわけなんだ。でも、女の方が好きになった(惚れた)ようで、「わたしが男を待つようになるなんて。」って言ってたし、「連絡先に電話ちょうだい。」って別れ際にやっとの勇気で(?)言ったのに、「電話があったらね。」ってかわされたとき、「やっぱりね。」って答えてたところをみると、自分が思ってるより男の方は思ってないんだって受け取ったんだろうな。でも、死期を悟った今際の際に携帯(文明の利器が取り持つ奇跡だよね^^v)で、「お前に会えて本当によかった。」って告れて観るものの溜飲がさがったていうか、泣き落とされちゃいますよね。。。やっぱり、好きだったんだっていうか、最期に話せる女性と巡り合えた幸せ者として自分を慰撫できたんだ。かすかにいつかそういう時が来ることは覚悟して仕事をしてたんだから、、、彼にとってはハッピーエンドじゃなかったのかな。。。最期が来るまでは人は「ラッキー」という。「TIA」(一過性脳虚血発作:transient ishemic attack じゃあないよ^^ この意味は映画を観たら分かります。^^v)っていう仕事に殉じたんだって思い(ナルシスティックな思い、自己満足が必要?)のまま徐々に意識が薄れていったんだとすればなおさら「死」を受容できたんじゃないのかな。。。 |
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いや〜おもしろかった♪ |
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今日は散々。。。お昼から当直だとばっかり出かけて(車で1時間弱だけど)みると、わたしじゃなかった。^^; でも、せっかくだから、まとめておきたい仕事をし、そういえば、今例の話題作やってたよなあってインタグルと、夕方からやってるじゃない。^^v 帰宅途上に観て帰らぬ手はないと勇んで観ましたが、、、わたしには何がおもしろいのか申し訳ないけどさっぱり分からず、、、途中で退出してしまいました。。。^^;たしかに最後まで観なかったからコメントのしようがないといえばないのだけど、、、巷で喧伝されてるようなシーンまで待つのはわたしにゃ耐えられなかったってことでした。 |
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もうじき終わっちゃうっていうことで、、、しかもアカデミー賞・オスカー4部門(作品賞・監督賞・編集賞・脚色賞)獲得作品だってことで観てきました。おもしろかった〜。 各人の生き様が素敵だったな。なして、女性ってあんなに優しいのかなあ?今のわたしが優しさに飢えてるからそう思うだけ?デカプリオ紛する潜入捜査官も、心が壊れそうな時、寄る辺となるところは精神科の女医さんだった。多分優しい女性なら、女医さんでなくったってよかったはずだろな。彼の本気さにほだされたら、女性って、ステディな彼氏がいたって、心も体も許してくれるだけの許容力っての?包容力ってあるんですねえ?あって欲しいけどね。(^^)v |
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