アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

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『ペネロピ』PENELOPE

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AMAZONに注文してたDVDが届いたので早速・・・^^v
どうしてこの映画を選んだのか思い出せない...^^;

画像:mizuuchisatomi.blog.so-net.ne.jp/ 2008-04-10 より Orz〜
画像:『ペネロピ』PENELOPE
STAFF マーク・バランスキー
CAST クリスティーナ・リッチ、ジェームズ・マカヴォイ、リース・ウィザースプーン
http://www.cinemacafe.net/movies/cgi/20638/ より Orz〜
「裕福な家庭に生まれながら、先祖が魔女にかけられた呪いのせいで、豚の鼻を持って生まれてきたペネロピ(クリスティーナ・リッチ)。両親は呪いを解こうと何とか娘を結婚させようとするが、訪れるのは財産を狙った男たちばかりで、彼らもペネロピの姿を見ると、逃げていくばかり。そんな中、一人だけペネロピの姿を見ても逃げなかったマックス(ジェームズ・マカヴォイ)と出会うが、またも裏切られてしまう。傷心のペネロピは、それをきっかけとして自分らしく生きていくことを決意し、街へと飛び出した??。」

まずまず面白かったかな・・・♪
マックスかっこよかった!自分に真摯な生き方がね... 自堕落だと知りつつ生きてる彼は人間らしい♪
ペネロピってわたしにはとってもキュートでかわいらしかったけどなあ♪
かぐや姫の逆バージョン?・・・女性の方から「marry me !」って叫ばれちゃうんだ...
求婚されたマックスは「・・・I can't...」ってアンサー・・・彼はペネロピのことが気に入ってたんだのに、、、そりゃ、、、そんなに簡単にゃ返事できることじゃないわなって...でも、、、彼はペネロピの幸せを考えての上だったことがあとで明らかになるわけだけど・・・
わたしにはそこまでの「愛」ある行動はとれないかも知れない。。。だから彼の行為は崇高だし、生き方がまじめだ!わたしは、、、不真面目だから、、、自分の欲望のまま動いちゃいそう。。。後先考えず。。。^^; いかんいかん...相手の幸せを考えるのが「愛」なんだよね...「愛」には向いてない人間かもしれない〜わたしって...^^;;;
人と人のつながりは、、、相手が自分にとって生き方の大きな転機・契機になったとき忘れられない・価値ある存在になるんだよね・・・その瞬間魔法が解けるんじゃなくって、、、魔法にかかっちゃうんだと思ったり。。。^^;v

容疑者Xの献身

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どうしても観たかったので、、、寸暇を惜しんで(大袈裟あるね ^^;)行ってきました♪
心のカタルシス・浄化ができたかな・・・^^
いっぱい泣きました・泣けました・・・
愛の不条理さ・・・わたしも同じ行動を取っちゃうかもしれない・・・crazy...^^;
あなたがいるから生きる・生き続ける意味が感じられる・・・
逆説的に、、、誰にも愛されずとも生きていける力が欲しいわたしがいる・・・

愛は献身・・・無償の献身(同意反復?)ができるのは愛の力・・・
それほどまでに人は愛に生き・生かされてる・・・
それがたとえ、片思いでも勘違いでもいいさ・・・
真実を解明しても誰も幸せにならないこともあるってわたしも思う・・・
聞きたくない自由・知らされたくない自由/権利もあったっていいはず・・・

だから、、、だから、、、最後はむごすぎる...とわたしは思った...
とりとめもなく・とめどなく涙が溢れた...
観てよかった・・・☆☆☆

外はクリスマスに向かってイルミネーションで輝いてた...

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「容疑者Xの献身」を観に行ったのですが、、、この看板が目に入っちゃったので、、、スクリーンで観るならやっぱり洋画だろ!!ってスイッチが即切り替わったもので...^^;v
しかも、、、スティーブンスピルバーグの名前にも観客を裏切らない映画のはずだ〜〜〜ってなことで ^^ その期待以上に楽しめました♪
わたしの好みにはぴったりのストーリー・・・スリリングでスピーディな展開!!

画像:シャイア・ラブーフ最新主演作のヒッチコック風スリラー「イーグル・アイ」のポスター
CIA☆こちら映画中央情報局です
http://blog.livedoor.jp/hirobillyssk/archives/1111079.html より Orz〜
「のぞき見スリラー「ディスタービア」(2007年)で、アルフレッド・ヒッチコック監督の名作「裏窓」(1954年)をうまく現代風にアダプテーションしてみせたD.J.カルーソー監督が、再び、シャイア・ラブーフとコンビを組んだ最新作「イーグル・アイ」のポスターです。この新作でも、D.J.カルーソー監督は、普通の人が知らぬ間に陰謀にハメられる、ヒッチコック・スタイルの巻き込まれ型スリラーを採用し、テロリストの容疑をかけられたシャイアと、子どもを人質にとられたミシェル・モナハン(「ミッション:インポッシブル3」2006年)が、黒幕の命じるまま暗殺計画を実行するフリをしながら、実は黒幕もFBIも出し抜こう…ッ!!というサスペンスが描かれるようです。そんな、ヒッチコックが好んで映画化したがるようなストーリーを書いたのは、当のヒッチコックからは徹底的に嫌われていたスティーヴン・スピルバーグ。ヒッチコックは、スピルバーグ監督の初期の傑作「激突」(1971年)や、「ジョーズ」(1975年)を邪道と批判し、撮影見学にやって来たスピルバーグに、「君が帰るまで、撮影を中断する」とイジワルをした有名な逸話があります。きっとそんなヒッチコックのヒステリックな態度は、内心でスピルバーグを認めていて、自分に変わる若い才能に嫉妬していたのでは?!、でも、こうしてヒッチコック・スリラーの現代版を世に送り出すスピルバーグの方は、今でもヒッチコックへの尊敬は変わらないようですね。ところで、このポスター、予告編のカッコよさに比べ、平凡なサスペンス映画しか想像させないデキの悪さと不人気です。果たして、ポスターのデキが悪いだけなのか?!、それとも本当に映画が平凡なのか?!、日本公開の今年10月に映画館でご確認ください。」

やっぱり、、、ヒッチコックの向こうを張った作品なんだ ^^
ヒッチコック好きなわたしにゃ面白かったわけだわ♪
このポスターも渋くて ^^; わたし好みですけどね♪
わたしの記憶では、、、シャイア・ラブーフって、、、あの「トランスフォーマー」の主役もしてましたよね・・・?
やぶさかになりますが、、、一卵性双生児ってのがキーコード♪
ハンコックでも言及されてたけど、、、「eagle」ってのは、、、アオメリカの国鳥だったっけ?・・・アメリカという国家を象徴するタームコードでしたよね・・・それを、、、上空からでも獲物をくっきり見ることのできるハイテクの鷹の目っていう暗喩だよね ^^


画像:http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id330921/ より Orz〜

画像:http://item.rakuten.co.jp/vic2rak/ammax_0029/ より Orz〜
「・・・NASAが目を付けたのが、自然の中に生きる”鷲”だった。途方もない高度から小さな獲物を得る彼らの目に秘密が隠されていると直感した。しかし、捕獲された鷲の目を何度も調べても答えは見つからなかった。しかし、特別な機能なしでは有害な放射線の多い上空から目を傷めずに、それも他の動物にはない洞察力で獲物を見つけるのには不可能だった・・・。
That was "OIL DROPLETS" of Eagle
答えは獲物を見つけるその目の上を潤す「オイル(アイドロップ)」の中に見出した。他の動物がもたないオイル小滴には驚くべき秘密が隠されていた。そのオイル小滴が目の皮膜になり、有害な放射線から目を守るのだ。その神秘はそれだけにとどまらない、遠距離からでも素晴らしい「クリア」で「力強い」ビジョンをもたらす効果があることをNASAは発見した。それを宇宙飛行士のシールドに再現したのだ。画期的な効果が地球上の生き物の中に隠されていた。イーグルアイ、それはただのブランド名でなく、まぎれもない事実から生まれた最先端のレンズです。
・・・」

画像:EagleEyes【イーグルアイ】サングラス
http://image.www.rakuten.co.jp/iimono/img10014180219.jpeg より Orz〜

観終わって外に出るとすでに夕暮れ・・・宝石のようなライトが灯ってた・・・
画像:シネマの前のガーデンはすでにクリスマスモードになってます♪・・・早っ ^^;

ハンコック

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ウィル・スミスの映画だってことで、、、気分転換兼ねて観て来ました ^^
彼が出演する映画はまず裏切られることが少ないですものね!
アメリカをカリカチャライズしてるようでその孤高ではあるけど愛すべき国柄を喧伝してるような、、、まるでピョンヤンからの海外向けラジオ放送の様相を呈してると読めないこともないけど、、、純粋にヒューマンなストーリーとしても楽しめました♪
美熟女シャーリーズ・セロンも拝めましたし♪☆☆☆

http://blog.goo.ne.jp/m_shige444/e/96209399001a9cdf3349c95672fc02e3 より Orz〜
「ハンコック役のウィルスミスは、ご親切にも「鷲」のマークの帽子を被っているし
メアリー役のシャーリーズ・セロンは、父親がフランス人、母親がドイツ人のヨーロッパ人
そもそも、アメリカの独立戦争に携わった人々と、フランス・ドイツの支配者層は元は常に一緒に活動していた人々
それがアメリカの独立をきっかけに「記憶喪失」になってしまった
「記憶」をなくしたハンコック(=アメリカ)は、人(=他国)助けと称して、いろいろやり過ぎちゃう
そのためみんな(世界中)から嫌われてる
メアリー(フランス・ドイツ)は自分の力を隠してうまく一般社会の中(国際社会)に溶け込んでるという・・・・
世界史に詳しい高校生でも理解できそうな、大変わかりやすい構成・・・」

http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/typs/id77861/ より Orz〜
「・・・97年の「2 days トゥー・ディズ」で映画デビュー。たちまちその美貌から注目され、トム・ハンクスの監督デビュー作「すべてをあなたに」で、主人公の故郷の恋人役を獲得。翌年にはキアヌ・リーヴスの妻を演じた「ディアボロス/ 悪魔の扉」で熱演を見せた。・・・」

以前も彼女の記事をアップしてたんだ、、、なんと「2 days」の彼女なんだ!!
今回も綺麗でしたね〜いい女の色香が醸し出てる♪^^

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1318803553 より Orz〜
「ハンコック=John Hancock→アメリカ独立宣言署名者のうちの一人、政治家の名前です。派手な書体の署名が有名で、アメリカではインフォーマルに「John Hancock」=「signature(署名)」という意味になるそうです。

映画「ハンコック」の主人公の帽子に鷲マークついてますよね。鷲はアメリカのGreatSeal=国の印、国璽(こくじ)。Hancockと鷲マーク・・・主人公は合衆国のヒーローだいっ!といかにもハリウッド映画らしいと思いました。」

http://kedama7movie.blog43.fc2.com/blog-entry-120.html より Orz〜
「ガラの悪いヒーロー、その名はジョン・ハンコック。
John Hancockというのは署名・サインのことを指す代名詞。
アメリカ独立宣言書にサインされた名前のうち、極太で大きく目立ったのが実在のジョン・ハンコックのサインだった。
そこから、書類にするサインのことを〈ジョン・ハンコック〉と言うようになったのだそうな。

本作では、ハンコックが記憶喪失で自分の名前もわからなかった時に「ジョン・ハンコックを書け」と言われて、それが自分の名前だと思い込んでその通りにサインした。
というエピソードがあったのだけど、わかり難かったね。」

こういういろんなことを知ってる欧米人が楽しめる映画かもね・・・^^;v

ちなみに、、、鷲のマークと言えば、、、これですよね!?
画像:sunao.s2.xrea.com/ 21-2.html より Orz〜

微妙に違いますね、、、アメリカの国鳥は、、、鷲(イーグル)と言っても、、、白頭鷲だそうだ ^^
http://www.tenri-u.ac.jp/tngai/americas/files/newsltrs/34/No34.scenery.arai.html より Orz〜
「Bald Eagles (白頭ワシ)アメリカの国鳥は the bald eagle (白頭ワシ、ハゲワシ)である。アメリカに渡ってきたイギリス人移民が最初にこの鳥を見つけ、白頭ワシ という呼び名をつけた。彼等はbaldを羽毛のないの意味でなく、白いという意味で使ったのだ。成長すると頭部と首の羽が真っ白になるこの鳥は世界で最も大きな鳥で、特に雌は翼を広げると7 フィートちかくにもなる。その大きさ、強さから古来力の象徴とされ、古代エジプト王のなかにはこれを紋章、標章として用いた者もいた。
アメリカの連邦議会は1782年にこの鳥を国鳥に選んだが、この結論をだすまでに徹底的な討論が行われた。最初に提案された鳥はワシであった。だが、多くの議員はワシは昔から王や帝国の象徴とされているので、新しい若い民主主義国にふさわしい鳥でないとして反対した。なかでも頑強な反対者はBenjamin Franklinであった。彼はワシは自分で食物を取らず、いつも他の鳥の餌を奪う悪質な、怠けものの鳥だと強く主張した。 Franklin は自分の言い分を通すために、ワシの不実を誇張して述べたことはいうまでもない。ワシは時々小さい鳥の餌を横取りすることはあるが、大抵は自分で食べものを探す鳥である。・・・
ところで、Franklinが国鳥に推した鳥は七面鳥であった。彼によれば「ワシに比べると七面鳥は品のある鳥で、生粋のアメリカ産の鳥だ。ワシはどの国にもいるが、七面鳥はアメリカにしか見られない鳥」であった。双方の歩みよりで生まれた鳥が北アメリカにしか生息しないワシ、つまり前記の白頭ワシであった。アメリカ人は国鳥になったこの鳥を1789 年にAmerican eagle, 1847 年にはUnited States eagle と呼んだ。作家Ernest HemingwayはFranklinの七面鳥説を知っていたのか、A Farewell to Arms (1929)のなかでこんなふうに書いている。「アメリカはトルコに対して宣戦を布告するのか、と彼等はたずねた。それはどうか、七面鳥はアメリカの国鳥だから、とぼくは答えた」。
1782年には白頭ワシは北アメリカの各地に沢山いた。だが、アメリカ人が西へ向かって激しく動きだすと、ハンターがこの鳥をむやみに撃ち落としたため、急速に数が減っていった。その結果、1940年に議会は白頭ワシの捕獲を禁じる法律を可決した。また、1972年にその頃普及しはじめたDDTのような殺虫剤が白頭ワシのえさや繁殖に悪影響をもたらすことが判明すると、議会はDDTの使用を禁止した。この2 つの法案によって白頭ワシの減少は食い止められ、生物学者の調査によると、今日のアメリカには4,000 羽から5,000羽の白頭ワシが生存している。 」    

ダークナイト

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いや〜何だかおもしろかったな♪☆☆☆
だいたい、、、始まってからしばらくたってこれが「バットマン」シリーズだったってことを知ったんだ...でも予想に反して ^^; ただだらだらと長いだけじゃなくって、、、濃厚に堪能できましたよ ^^v
詳しくは書けないけど、、、哲学的♪ で、渋い味わいだったかな♪
ジョーカーは憎いほど頭いい...し、、、アウトローっていうか、自分の軸で動いてる...^^v
ニコルソンそっくりな風貌のジョーカー・・・どこか憎めないわたしも似た者同士かもしれない...^^;
究極の愛の言葉・・・人間の臨界点でもなお愛の幻想は壊れないくらい自己陶酔に耽溺できるのかと信じ込ませるだけの出来栄え ^^v
言葉の意味を反芻する暇もない位のスピーディな展開・・・
結局、ジョーカーはいずこへ・・・?
このジョーカー役のヒース・レジャーは、2008年1月に亡くなられたんだって。。。m(_ _)m
それくらい精根を注ぎ込んだっていうのだろうか、、、わたしは嵌り役に思えたけど...極自然に振る舞ってる、、、彼らしく、、、だから異常だとは思わなかったわたしがいる。。。どっちが異常なんだろって考えさせられるんじゃないのかな...^^;v
これはブルーレイ出たら my favarite にしたいと思います。。。そして、、、
何度も熟読玩味してみたい・しなけりゃ消化不良のままじゃ済ませられない気になる言葉が頻出してたから・・・^^v


画像:http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329605/ より Orz〜

http://movie.maeda-y.com/movie/01153.htm より Orz〜
「『ダークナイト』97点(100点満点中)The Dark Knight 2008年8月9日(土)より丸の内プラゼール他全国ロードショー 2008年/アメリカ/カラー/152分/配給:ワーナー・ブラザース映画
監督:クリストファー・ノーラン、脚本:ジョナサン・ノーラン クリストファー・ノーラン 出演:クリスチャン・ベール、マイケル・ケイン、ヒース・レジャー、マギー・ギレンホール
歴代バットマン映画最高成績にして最高傑作
『ダークナイト』は、米国ではいまや興行新記録の投売り大セール状態である。その勢いたるや、永遠に破れないと言われた「タイタニック」の不沈神話にも迫る勢いだ。世界の映画史上、間違いなく記録に残る作品となったこの特大話題作は、中身のほうも文句なしの大傑作である。・・・」

超ベタ褒め♪
こういう先入観が全くなくても考えさせられちゃう(普段思考に浮かんでこないようなことが)ものが
アニメティックなストーリーと重奏してるのが否応なく感じ取れますね ^^ いわばハイブリッドな映画と呼びたいけど・・・^^v
ここで仄めかされてることはなんとなくわかる・・・
感性が似てるかな...いつも自分に都合のいいように解釈することにしてるわたしです... ^^v Orz〜


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