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空中浮揚 Levitation
わたしはよく空中を飛んじゃいます。
って、一体どういうこと?
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こんにちは、ゲストさん
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画像:http://grnba.com/iiyama/html/newsDJST.html より Orz〜
「前原 クリントンに突きつけられていた難題
「韓国軍に日本の基地使わせろ」
米国人の救出が目的? 韓国軍が20日、延坪島で射撃訓練を強行し、朝鮮半島の緊張が再び高まっている。いまのところ、訓練実施なら「第2、第3の自衛的打撃を加える」と警告してきた北朝鮮は静観。先月のような衝突は起きていないが、半島炎上の危険性は回避されていない。そんなドサクサに紛れて、米国が日本に無理難題を突き付けていたことが明らかになった。
軍事ジャーナリストの田岡俊次氏は「韓国軍には、当然、日米安保条約が適用されないし、国連軍の一部でもないから、日本国内にある基地は使用できない」と断言する。それでも、米国はお構いなしだ。「2週間前の日米外相会談で、クリントン国務長官が前原外相に、朝鮮半島有事の際は、韓国軍も在日米軍基地を自由に使えるのが望ましいと切り出していたのです。基地の使用制限を取り払えという脅しです。さらに、集団的自衛権の行使を禁じている日本の憲法が、米軍の作戦の足かせにならないよう求めたと聞いています」(米政府事情通) 「米国は韓国軍の輸送機を使った在韓米国人救出を想定していると考えられます。これだけなら日本の基地も人道支援を理由に受け入れられるでしょうが、帰りの輸送機はカラッポで飛びません。武器弾薬や燃料、食料を持ち帰ることになる。それが日本の法律に引っかかるのなら、いまのうちに調整しておけということです。戦争が激化すれば、在韓基地は使えなくなる。韓国軍の戦闘機を一時避難させる場所としても使いたいのでしょう」(事情通) 韓国から戦闘機まで飛んでくるようになれば、日本は確実に戦争に巻き込まれる。ノドンやテポドンがぶっ放されれば、ひとたまりもない。基地がある都市だけではなく、東京や大阪も、破れかぶれの攻撃を受けて火の海になる危険性があるのだ。 「菅政権には韓国にいる日本人を救出するシナリオもありません。自衛隊の派遣を協議すると言ってみたもののあっさり韓国側に否定されてお手上げです。そんな状態で米国人の救出には協力するのなら、だれのための政府なのか分からなくなります」(軍事ジャーナリスト・世良光弘氏) 有事が起きないよう祈るしかない。」 前原さん好きだわ♪
難題を出題されてるサイトがあるんですが...
連続正解者は今のところただ一人なんだけど...
実はもう一人いらっしゃるんです...
それはどなたでしょうか?
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画像:Amazon より Orz〜 赤木圭一郎『赤木圭一郎オールモスト・コレクション』
「音楽は、古くならない。が、言葉は、古くなる。歌は世に連れ、世は歌に連れて、たしかに変わる。
が、ひょっとして、変わっているのは言葉だけで、音楽は変わっていないのではないか、と思えるのである。
そういえば、LP時代のわたしの愛聴盤のなかに、『赤木圭一郎映画音楽全集』という2枚組のアルバムがあった。そのなかの『霧笛が俺を呼んでいる』には、音楽がはじまる前に映画の台詞が収録されていた。
「長かったお付き合いだけど、これで、おわかれだね」
赤木圭一郎がそういうと、港の霧笛がボーッと鳴る。しばらく重苦しい沈黙が流れたあと、芦川いづみが、小さな声で、「さようなら」という。 そして、赤木圭一郎が、 「××××××」 と、別れの言葉を口にしたところで、ジャジャ〜ンと前奏が流れ、『霧笛が俺を呼んでいる』の歌がはじまる――のだが、さて(べつにクイズをつくっている気はないのだが)、このとき赤木圭一郎が口にした「××××××」とは、いったい、どんな台詞だったのか? ・・・歌が世に連れて「変わる」というのは、所詮は、言葉が古臭く(死語に)なってしまうことと、サウンドの変化、つまり楽器の変化でしかないのだ。・・・
歌は、世に連れて変わるようなものではないのだ。いや、ひょっとして、世の中も、昔も今も、さほど変わっていないのかもしれない。いや、変わったものよりも、変わっていないもののほうが大事、ということなのだろう。」
*さすがに...日本のジェームスディーンと呼ばれたって言うことくらいしか知らないわたしです...^^;
かつ...懐メロしかインプットされてない...ある時代のタイムカプセルとして生きてる...無意識に出る鼻歌も...周りはだんだんわからなくなって来るんだろうなぁ...^^;...v
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画像:Amazon より Orz〜 ザ・ピーナッツ『メモリーズ』
「歌は世に連れ、世は歌に連れ。 誰がいったのか知らないが、そんな言葉がある。
たしかにそのとおりだと思うと同時に、いや、そうではないのでは・・・という気もする。 そんなことを感じたのは、何年か前に(いや、十何年か前だったか)『ザ・ピーナッツのさよなら・コンサート』のLPを聴いたときのことだった。 『恋のフーガ』『恋のバカンス』『ローマの雨』『月影のナポリ』・・・など、ザ・ピーナッツが名曲の数々を歌い終えると、そのとき司会を務めていた高橋圭三が登場し、次のような台詞を口にした(そのLPレコードを紛失してしまったので、正確ではないが)。
「このままお別れするのは、名残惜しい。ここで、お二人にもう一度ステージに戻っていただき、もう一曲だけ、歌を ××× させていただいても、よろしいでしょうか」
その瞬間、満員のNHKホールに拍手が湧き起こり、ザ・ピーナッツが再登場してアンコールに『情熱の花』を歌った・・・のだが、先の「×××」にあたる言葉(漢字で3文字)を、わかる人がいるだろうか? わたしは、その言葉を聞いたとき、一瞬ギョッとして、「そうか・・・。1975年には、まだそんな古い言葉が生きていたのだ・・・」と思ったものだった。」
*ちなみにわたしゃ...普通に使っちゃうけど...?...やっぱり古いやつってことなのか...^^;...
ザ・ピーナッツ...懐かしや...シャボン玉ホリデー思い出す♫
クレイジーキャッツ、青島幸男の意地悪バァさん...とかの頃かなぁ...? |
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問題357
下の写メは何でしょか? ^^
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