アットランダム≒ブリコラージュ

「転ぶな、風邪ひくな、義理を欠け」(長寿の心得...岸信介) /「食う、寝る、出す、風呂」(在宅生活4つの柱)

素敵な言葉

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サントリーの広告...🌸

普段テレビ見ないわたしが...たまたまテレビで聞き流してたら耳に飛び込んできた...
いつもわたしが思ってるようなことを彼の口から出てきてた🌸...で...サーチして見つけた♪

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「【サントリーの広告】
毎年4月1日、大多数の学生が社会に旅立つ日。例年、この日に全国紙にサントリーのスポンサーシップで伊集院静の新社会人に向けたメッセージが寄稿されます。以前、このメッセージは「山口 瞳氏」が執筆していましたが、1995年に急逝されたため、その後伊集院静氏にバトンタッチされています。・・・」

*毎年メッセージが届けられてるんですねぇ ^^
but...そんなに変わるわけないとも思ったり...変わるとするなら...メッセージの送り手側のメンタリティが変わってることにほかならないとわたしは思ってる...^^;...Orz...
仕事はないか?...じゃなくって...「仕事とは何か?」...
こんな哲学的なことは...自分のアイデンティティにクライシスに直面しない限り...親の心子知らずにしかならないと...自分の体験からは思えるなぁ...人は思うようにいかなくなったとき自己存在の根拠が欲しくて考えざるをえなくなる...そのとき初めて自分自身と対決しなきゃいけなくなる...わたしはそう思ってる...
逃げちゃなんにも変わらない...諦めってのも自分で考えた結果ならいいさ...自分の頭で考えない人がなんて多いんだろうってことにも気づいちゃう...そうなったとき人は社会性を帯びる?
逆な気がしてる...自分の道を歩き始める始まりのとき...自己存在を確認する/確認できるための存在/縁(よすが)としての「社会」が必要になる...物事は逆なんだ...きっと...
それに気づいたとき...コペルニクス的転回としての視野が開け...人の目から鱗がこぼれ落ち...
そのときやっと魚から人になれる/進化できるんだよ...?...Orz...
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GACKT、卒業式でサプライズ・ライヴ! 被災地の高校生へエール!

「3月1日(木)、GACKTが宮城県仙台市にある東北高校小松島キャンパスで行なわれた同校の卒業式にサプライズで参加! 卒業生247名にエールをおくりました!東北高校は、ダルビッシュ有投手やプロゴルファーの宮里 藍などを輩出しているスポーツの名門校。現在は東日本大震災で被災し学校がなくなってしまった生徒も通っており、そのような厳しい状況の中で頑張ってきた生徒に「卒業という記念の時に、将来大きな一歩を踏み出せる力強い力を与えたい」と先生が願っていたところ、GACKTが発起人となり宮城県仙台市に設立したチャリティNGOとしての「一般社団法人SHOW YOUR HEART基金」が継続的な被災地復興支援に取り組んでいることを知り、この基金を通じて卒業式への出席をGACKTに依頼。その熱い想いに応える形で、今回のサプライズ・ライヴが実現することに。卒業式の最後に教頭先生から、「東京から皆さんをお祝いに友人が来てくれました」という言葉で、式場に登場したGACKT。突然の登場に、何も知らされていなかった学生たちからは歓声が巻き起こり、一斉に演壇に詰め駆ける。興奮に包まれる中、GACKTは「君たちの門出を祝いに東京からやってきました」と挨拶。「ここを旅立って、一人でも多くの背中を押せる人間になって欲しい、そんな想いを込めてこの曲をおくります」と語り、2007年に“卒業”をテーマとして制作した自身の曲「野に咲く花のように」を披露。最後に「君たちの未来に期待します。卒業おめでとう!」とエールをおくり、卒業式を締めくくりました。
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今回で6回目となる卒業式でのサプライズ・ライヴについてGACKTは、「自分があと何年ミュージシャンとしてやっていけるか考えた時、卒業式という特別なセレモニーの中でみんなの背中を押すという行為を、一人のミュージシャンとしてやらなければいけない活動ではないかと思いはじめた。それからこの卒業式サプライズ・ライヴを通じて想いを届けている」と語っています。・・・」

🌸 卒業式 🌸 に教頭先生の粋な計らいでサプライズなプレゼントになってたなぁ♪
少し前にニュースで見た...ミュージシャンっていいなぁって思った...!!
一生に一度の卒業式がまったりとした想定内のセレモニーしかしてないのって...伝統だから?
前例主義?...右へ倣えが一番楽だからなんだよ...きっと...なんにも頭を使わず...陳腐な卒業式しかできない学校...卒業生にとっては初めてだからいいのかもしれないけど...伝統を守るだけじゃなくって...その伝統ってのはいにしえ人の方々が知恵を出して作って来られたものなのよね?...それをただ式次第だけを死守してるだけの型を滞りなく粛々と行うだけってのは一体何なんだろ...?
「守破離」ってのも伝統じゃなかったっけ?
後世のものはその前の型を守るのも伝統文化の継承って意味では大事で必須なことだけど...
その上に新たな型を追加する/創造する/デフォルメするってことをしなけりゃ...シーラカンス=生きた化石に過ぎないじゃん?
その意味では...感動を/忘れられないサプライズを/プレジャーを卒業生に与えてあげたいって気持ちがあればこその一つの型なんだよなぁってその温かい先生方の気持ちに感動 🌸
GACKTさんの彼らに話しかけたはなむけの言葉がこれだったんだ!!
素晴らしいこの言葉に感動 🌸
歌も...思い出の/記憶の琴線に共鳴し...各人各様に心の鐘が鳴り響いちゃう!!
ついわたしの目頭も熱くなり...^^;...いやぁ〜...感動 🌸

いっぺんに彼もこの歌も好きになっちゃいました ^^♪

「野に咲く花のように...」
フルじゃ知らなかったぁ...^^;
今日両親がわざわざ病院まで搗いたよもぎ餅と豆モチを届けてくれた♪
高齢で...足も悪いってのに...いつまでも子供と思う親心...^^;
そうだよなぁ...わたしだって...もう立派な社会人として独立してる娘だってのにその記憶は...
幼い頃車の中で喋くりまくってた...ぷるんぷるんの愛くるしい姿が強烈に焼き付いてるのよね...
子供は親はいつまでも生き続けてくれてる気でいるし...
親にとっては子供はいつまでも子供のまま...
だからこの格言は代々受け継がれていってしまう...わけなんだよね...^^;...
わたしもこれに漏れず生きてる...Orz...
親不孝ばっかりの連続攻撃...
今でも口論/バトルしちゃう愚か者...親に向かって説教までしちゃうんだから...Orz...
ま...「親をボケさせたくなかったら親不孝になれ」っとも言うし...
その一点じゃ...親孝行息子と言えるかな...^^;...

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悔しいけれど、お前に夢中!! 
ってな仲睦まじき二人で居続けられるのってファンタジーの世界だよねぇ...^^;...?

上記サイトより...(このジョークは有名だと思うけど...^^;)

       「ある夫婦が結婚して25年目を迎え、共に60歳になった祝いをしていた。 

その時に、妖精が現れて、

二人が長年愛し合っていたことは感心である、それぞれひとつずつ望みをかなえてやろう。』

と言った。 

妻は世界旅行をしたいと言った。

                      妖精が杖を一振りすると、ボーン! 

                      妻の手に旅行の切符が現れ た。

次は夫の番だった。 

ちょっとためらってから、夫はこう言った。

 ええと、わたしより30歳若い妻がほしい なあ。」 

妖精は杖を振り上げた。 ボーン!






















 夫は90歳になった。」

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Mercedes Benz: Left Brain Right Brain, Einstein

彼はこんな言葉を残してるんですねぇ...!!
たまたま以下のサイトで見つけた♡


 「国家は、現代における偶像となっています。

  その催眠術を逃れることのできる人はほとんどいません。―――アインシュタイン 」


やっぱり...人は知らぬ間に...催眠術をかけられてるんだと彼も気づいてたようね...^^
催眠術が解けた人だけが/その瞬間に世界の真理を初めて見ることができるのかもしれない...♪


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                ビクターマークの由来
ビクターマーク原画は、1889年にイギリス画家フランシス・バラウドによって画かれました。
フランシスの兄マーク・H・バラウドは「ニッパー」と呼ぶ非常に賢いフォックス・テリアをかわいがっていましたが、彼が世を去ったため、彼の息子とともにニッパーをひきとりフランシスが育てました。たまたま家にあった蓄音器で、かつて吹き込まれていた兄の声を聞かせたところ、ニッパーはラッパの前でけげんそうに耳を傾けて、なつかしい主人の声に聞き入っているようでした。
そのニッパーの姿に心を打たれたフランシスは早速筆をとって一枚の絵を描き上げました。その時の蓄音器は録音・再生ができるシリンダー式でしたが、その後円盤式に画き変えられました。そして、「His Master's Voice」とタイトルをつけたのです。

亡き主人の声を懐かしそうに聞いているニッパーの可憐な姿は、円盤式蓄音器の発明者ベルリナーを感動させ、彼はこの名画をそのまま商標として1900年に登録しました。
それ以来この由緒あるマークはビクター商品に美しく記され、最高の技術と品質の象徴としてみなさまから深く信頼され、愛されています。

「忘却とは忘れ去ることなり
。」ってところまでしか思い出せなかったわたしはその不可解な言葉を訪ねることにした...^^;v

実際は...

忘却とは忘れ去ることなり。忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ

って...納得のいくものでしたぁ!!



http://ja.wikipedia.org/wiki/君の名は より Orz〜
「『君の名は』は、ラジオドラマのタイトル。・・・
第二次大戦東京大空襲の夜。焼夷弾が降り注ぐ中、たまたま一緒になった見知らぬ男女、氏家真知子と後宮春樹は助け合って戦火の中を逃げ惑ううちに、命辛々銀座数寄屋橋までたどり着く。一夜が明けて二人はここでようやくお互いの無事を確認する。名を名乗らないまま、お互いに生きていたら半年後、それがだめならまた半年後にこの橋で会おうと約束し、そのまま別れる。やがて、2人は運命の渦に巻き込まれ、お互いに数寄屋橋で相手を待つも再会がかなわず、やっと会えた頃には真知子はすでに人妻となっていた。しかし、夫との生活に悩む真知子、そんな彼女を気にかける春樹、2人をめぐる人々の間で、運命はさらなる展開を迎えていく…。

特徴 

真知子と春樹が再会しそうになる(半年ごとの数寄屋橋での待ち合わせなど)が、不都合が起きて会えない。この「会えそうで会えない」という事態が何度も繰り返された。後のドラマでもよく見られる描写(演出)である。本作は、このパターンの典型にして古典となっている。
脚本家菊田一夫の代表作。1952年ラジオドラマで放送され、多大な人気を獲得した。それは、「番組が始まる時間になると、銭湯の女湯から人が消える」と言われるほどであったという・・・
松竹映画化された際は、主人公のショールの巻き方が「真知子巻き」と呼ばれ、女性の間で流行した。これは、北海道での撮影の合間、岸惠子(主演)があまりの寒さにショールを肩からぐるりと一周させ、耳や頭をくるんでいたことによる。この姿はカメラが回っている時にも使われることになり、「真知子巻き」が誕生した。また、ガラス越しのキスも流行した。

番組の冒頭で「忘却とは忘れ去ることなり。忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ」という来宮良子のナレーションが流れる。音楽は古関裕而で、伴奏のハモンドオルガンも自ら演奏した。当時のラジオドラマは生放送だったため、劇中のBGMも古関裕而が毎回即興で演奏していた。」

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君の名は...♡

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