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普段テレビ見ないわたしが...たまたまテレビで聞き流してたら耳に飛び込んできた...
いつもわたしが思ってるようなことを彼の口から出てきてた🌸...で...サーチして見つけた♪
「【サントリーの広告】
毎年4月1日、大多数の学生が社会に旅立つ日。例年、この日に全国紙にサントリーのスポンサーシップで伊集院静の新社会人に向けたメッセージが寄稿されます。以前、このメッセージは「山口 瞳氏」が執筆していましたが、1995年に急逝されたため、その後伊集院静氏にバトンタッチされています。・・・」 *毎年メッセージが届けられてるんですねぇ ^^
but...そんなに変わるわけないとも思ったり...変わるとするなら...メッセージの送り手側のメンタリティが変わってることにほかならないとわたしは思ってる...^^;...Orz...
仕事はないか?...じゃなくって...「仕事とは何か?」...
こんな哲学的なことは...自分のアイデンティティにクライシスに直面しない限り...親の心子知らずにしかならないと...自分の体験からは思えるなぁ...人は思うようにいかなくなったとき自己存在の根拠が欲しくて考えざるをえなくなる...そのとき初めて自分自身と対決しなきゃいけなくなる...わたしはそう思ってる...
逃げちゃなんにも変わらない...諦めってのも自分で考えた結果ならいいさ...自分の頭で考えない人がなんて多いんだろうってことにも気づいちゃう...そうなったとき人は社会性を帯びる?
逆な気がしてる...自分の道を歩き始める始まりのとき...自己存在を確認する/確認できるための存在/縁(よすが)としての「社会」が必要になる...物事は逆なんだ...きっと...
それに気づいたとき...コペルニクス的転回としての視野が開け...人の目から鱗がこぼれ落ち...
そのときやっと魚から人になれる/進化できるんだよ...?...Orz...
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