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こんにちは、ゲストさん
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(ナレ)ビッグバンを引き起こした火の玉宇宙そのものは
どうして生まれたのでしょう? 観測や実験ではもはや遡ることのできない 宇宙の本当のはじまりまで人間の知的探究心は迫ろうとしています 東京大学佐藤勝彦教授。 宇宙はビックバンのさらに前 光の速度よりも遥かに速く大膨張したという インフレーション理論を提唱しました。 〜略〜 (ナレ)そして、インフレーション理論は さらに驚くべきことを予言します 宇宙は私達が住む宇宙だけではないというのです。 まず1つの宇宙が誕生しインフレーションを起こす。 その宇宙の一部が次のインフレーションを起こす。 それが宇宙のあちこちで無数に起こる。 一つ一つは成長し一人前の宇宙(笑)になっていく 母宇宙から無数の子供宇宙が生まれることになります。 さらに、子供宇宙からも同じように別のインフレーションが起こり 無数の孫宇宙が誕生していく。 私達の宇宙は無数にある宇宙の一つに過ぎず はたして母宇宙なのか子供宇宙なのかさえも分からないのです。 これが世界の科学者に衝撃を与えたインフレーション理論なのです。 〜略〜 (ナレ)それでは宇宙が存在する前はどんな状態だったのでしょうか? この最も根源的な問いに答えようとする人物が居ます。 アメリカタフト大学のリレンキン博士です。 博士は宇宙が生まれる前に“無”という状態が存在したという 大胆な理論で宇宙の誕生を科学的に説明しました。 〜略〜 博士「私の言う“無”とは単に“物質”が無いだけでなく」 博士「“空間”も“時間”も無い状態のことです」 博士「“物質”を入れる器としての“時空”が無いのです」 (ナレ)始めにエネルギーの高い真空がありました。 リレンキン博士のいう“無”の状態です。 そのエネルギー密度には絶えず小さな“ゆらぎ”が発生しています。 大半の“ゆらぎ”はすぐにかき消されます。 しかし、ある確率で“ゆらぎ”が増幅され、しだいに大きくなります。 そこから宇宙が生まれるのです。 生まれた宇宙はすぐにインフレーションを起こします。 そしてインフレーションを起こした宇宙だけが ミクロの宇宙からマクロの宇宙へと進化します。 |
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(ちょっと難しいかもね)
もう一度アメリカ憲法・権利の章典のすばらしさを
再確認してください そして皆さんに教えてくださいなにが本当の自由かを 自由や自治を恐れ世界政府の樹立を目指すエリートは 50州、各州の主権を剥奪しようとしています。 エリート達は知っているのです 圧政に対して自治の存在が一番危険である事を 連邦政府は完全に海外(エリート)の傀儡政権に成り下がり その事実を認知した25州以上の州長は、権利の章典修正第10条を行使し (州及び人民に留保される権限) 連邦政府(世界新秩序)の言いなりにならないよう努力しています 何よりも一番心強いのは、(この映画を見ている方々のように) 多くの市民の方が、自ら気づき、 アメリカのみならず世界中で世界秩序に反対し始めているという事実です 自由を愛する市民が、世界中で集まり、 「NO!汚職と独裁政治に反対!」 「NO!世界統一政府に反対!」 「これはまさに我慢比べ忍耐こそがこの(エリートとの)戦いに打ち勝つのです 」 「誰が何人敵を倒したかではないのです。どれだけ耐えられたかなのです」 ジョージワシントンは、戦いと言う戦いすべて負け続けました。しかし彼は耐えたのです。 (エンデュアーーーーーーーーーード!!!) 耐え忍び、ついには英国との我慢比べに勝ったのです。 今度の戦いも同様、忍耐こそ勝利への道なのです。 この映画を観ているお一人お一人に言いたい事があります。 すべての方々に、この映画を観ている各人は、アメリカ建国に携わった先祖と 匹敵するほど重要であり、また1770年代に真の自由・共和制・自由であるからこその 共和制を哲学的に訴え続けた「Sons of Liberty」(MGS2(笑))の役割と 同様なことを果たすのです。 この世界の危機的状態を検証するのに、特別、数千年、数百年さかのぼらなくても 同じような危機的状況は、歴史の中で多々あります。 ボルシェヴィキ・ロシア時代に戻ってみましょう。 共産党の起源であるボルシェヴィキ・ロシアは、政権を乗っ取り、 市民革命を呼びかけ、生活向上の変革を求めた。 そして、レーニン、スターリンが台頭。 実際にこの革命がもたらしたものは、1925から1940年の間に 4000万人にもおよぶ犠牲。 犠牲者の中には、善良なロシア市民・敬虔なキリスト教信者 経営者・高学歴者らが含まれ、無残に殺されていった。 なぜなら自分の仕事を持ち、勉強をし、神様を信じていたがゆえに 消し去られてしまったのです。 (次にドイツを見てみましょう→ヒトラー数百万の虐殺) (最後に中国→毛沢東6000万人消える) 誰もこのような事は語りませんし、 最近の学校ではこれらの事は、教えません!! 私は神に哀願します。このような惨劇がアメリカで起きないことを。 大量殺戮が起きないためにも、貴方・貴方の友達・そして私達全員が一丸となり 独裁者にNOと言わなくてはなりません。 この国はとてもすばらしく・美しいもので、 黙って独裁者の犠牲になることはできません。 悪しき独裁の足かせがとれたときに、 我々は、偉大なときを迎える事が出来る。 アメリカがほかの国より優れている点は、(リスクを伴った)企業家精神である。 アメリカは、どの国よりも、発明家になりうる力量がある。 もし私がイタリア生まれなら政治研究家にはなってない なぜなら偏った考えでしか物事を観る事ができないでしょうから。 私達には、表現・思想の自由があり、 それらは、思考を完全に自由な状態にし、 また未来へと新しく素晴らしい物を生み出す。 しかしこれ以上(政府監視組織)が表現・思想の規制をしなければの話だが。 人類は岐路に立たされている。 世界統一政府を目指す勢力は、完全な独裁体制を目指している。 鏡を見てください。今自分の置かれている状況を考えて そして、やるべきころは?歴史は繰り返されるのでしょうか? それとも自由を愛する友が集まり、協力し、独裁世界を完成しようとする 世界新秩序を止めるのでしょうか?? 字幕製作者 love2012・茄子ダック(変な名前〜(笑))
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注:一部グロテスクな場面があるかもしれません。 心臓の弱い方やお食事中の方にはお勧めしません。 クリ「殺処分の現場を撮影しました」
−時代のカルテ−
−命の現場vol.3− (悲しい音楽♪)
(ナレ)早朝、一頭づつ表に連れ出されていくおよそ60頭の犬達 ここ熊本市動物愛護センターではこれが毎日の日課です。 クリ「本当にこういろんな、さまざまな犬種がいるんですけれどもー」 クリ「まず秋田犬だったり、雑種、こちらはダルメシアン」 (ナレ)犬や猫の殺処分ゼロの方針を掲げる熊本市。 収容している犬は基本的に里親が見つかるまで育て上げます。 犬の譲渡会は毎週水曜日に開催。この日は6頭の犬が里親を見つけることができました。 飼育員A「最初はですね小型犬にしようかと言ってたんですけど」 飼育員A「大型犬は引き取り手が少ないと聞いたもんですから」 〜略〜 (ナレ)10年前、熊本市の殺処分数はおよそ1000頭でしたが
取り組みの効果で今年(2009年のね)4月以降殺処分0を続けています 飼育員B「いろいろな『命のカタチ』があるんですけども」 飼育員B「愛護センターの場合はまだまだ生きられるのに」 飼育員B「人間の手で処分せんといかんというのがですね、やっぱり・・・」 クリ「おかしいなと思って?」 飼育員B「うーん…嫌だったし」 (ナレ)動物園の獣医だった松崎署長が中心となって殺処分ゼロを目指し 問題のある犬でも再教育で穏やかな性格に変えていくなど さまざまな努力を続けています。 同時に、飼育放棄する飼い主には厳しく指導。引取りも拒否する姿勢で望んできました。 (ダッダダダッダ♪) (ナレ)こうした取り組みの一方で最後まで犬を飼う責任を果たさない人は今も少なくありません 男「悪いね、いつも処分してもらって」 (ナレ)怯えて震える生後2ヶ月の子犬達。飼育放棄の動物を引き取る 自治体のトラックに子犬を持ち込んだのは孫娘をつれてきた男性。 悪びれず、一匹につき2000円の手数料を払いました。 男「もう面倒見られないってこと。可哀想だ、アハハ、もうしょうがない」 (ナレ)別の男性が持ち込んだ猟犬のセッター 大きな腫瘍が出来ているのに満足な治療が受けられず苦しんでいました。 洋服を着たまま捨てられたシザ(?)は飼われて10年目でした。 ダンボール箱の中には生まれて間もない子犬達、 この後彼らには過酷な運命が待ち受けています。 −ある自治体の動物愛護センター−
(ナレ)飼育放棄で持ち込まれる犬が後をたたない全国の動物愛護センター 殺処分を待つのはまだ幼い子犬や白内障の老犬、雑種に混じって かつては人気者だったゴールデンレトリバーやシェパードなどの大型犬が居ました (檻の中が毛やら糞尿やなんやらが散らかってて汚い…) 収容期間は自治体によって異なりますが、飼育放棄の犬は短い所では一日以内 大半は引き取り手もなく殺処分されるのです・・・ (酷い犬の悲鳴だ…) 犬ら「ギャンギャアギャンギャギャギャア!!!」 飼育員C「ガス注入ッします!」 (二酸化炭素ガスを注入…) 犬ら「ギャンギャアギャンギャギャギャア!!!ワンワンギャン!!!」 −年間31万匹の犬猫が殺処分されている− クリ「ご覧いただいたような殺処分は毎日ように日本のどこかの 動物愛護センターで行われています」 クリ「ペットブームの裏側にある現実です・・・」 〜以下略〜 |
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−サンダンス映画界にて絶賛−
−全世界を震撼させる− −地球を愛し− −子供達を愛する− −全ての人へ− 「平均気温は上昇を続け」 「最高記録は塗り替えられ」 「2005年は最も暑い年でした」 −かつてない衝撃作− 温暖化の原因は我々人間にあります ゴア「“元”大統領候補アル・ゴアです」 ゴア「パタゴニアの75年前と現在の姿です」 ゴア「これはキリマンジャロの30年前と昨年の比較」 ゴア「今後10年で雪は姿を消すでしょう」 ゴア「これは政治的な問題ではなく、モラルの問題です」 ゴア「温暖化は世界中で進行し嵐は巨大化する一方です」 “これは史上最悪の事態です” 昨年8月・・・ “ハリケーン・カトリーナがニューオーリンズに上陸” −地球の裏切りか?− −人類が地球を裏切ったのか??− ゴア「テロ以外の脅威に立ち向かう準備は?」 −パラマウント・クラシックスが贈る− −見る者を恐怖に陥れる問題作− ゴア「北極の氷は急速に溶け出し、やがて海面は6メートル上昇します」 ゴア「フロリダは水没し犠牲者は上海で4000万人」 ゴア「カルカッタで6000万人」 ゴア「世界貿易センター跡地も海の底です」 ゴア「避難民の数はやがて1億人に達するでしょう」 ゴア「今、全人類にとって」 ゴア「地球規模の危機に対処すべきです」 −最大の恐怖は− −真実である− ゴア「我々は今、絶滅の危機にあるのです」 −不都合な真実− (第79回アカデミー賞にて、長編ドキュメンタリー部門を受賞)
(この映画はわたくしも見ましたが、大変興味深い内容でした。)
(また、この映画には間違いや誇張しすぎの部分も多々あるようで) (反論があるようなのですが、その模様は後ほど採り上げたいと思っております) |
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