BAGGAGE★LUGGAGE〜バゲラゲ〜

祝5000HIT!!皆さんありがとうございます

ユニコーンのチャーリー

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とりあえず今出てる本編は3で最後みたいです
第4話が楽しみですね
この話の最後でチャーリーに最大の悲劇が訪れるので必見です(笑)
 

???「チャーリ〜〜〜〜〜」
チャーリー「ハロー?誰か居るのか?」
???「チャーリ〜〜〜〜〜」
チャーリー「WHAT??何がしたいんだ?」
チャーリー「ハァ・・・」
ピンク「チャーリー!!!」
チャーリー「ビックリさせんな、お前らか」
青の馬「私達は未来から来たのよ、チャーリー」
チャーリー「ああそうなの」
ピンクの馬「世界が危険な状態なのよ」
青の馬「全ては悪の思い通りになってるのよ」
ピンクの馬「終わりが近いわ、ニャ〜〜〜〜!!
ピンクニャ、ニャ〜〜〜〜〜〜〜〜!!
チャーリー「ああそう、それはとっても怖い事態だね。物凄く・・・」
青の馬「私達といっしょに未来に行くのよ」
ピンクの馬「スノーマンを片付ける為にあなたの力が必要なのよ」
チャーリー「スノーマン?何をするつもりなんだ?」
青の馬「説明してる時間はないのよ!」
ピンクの馬私達の舌につかまって
チャーリー「どうやって・・・」
ピンク「ベロ・・・」
チャーリー「OHH!!マジで気持ち悪い
(瞬間移動・・・)
青の馬「チャーリー、ここなのよ」
ピンクの馬「イン・ザ・フューチャー!」
(ブー♪)
チャーリー「同じ場所じゃねーか」
青の馬「しっーッ!オモ(?)が気が付くわ」
チャーリー「オモ?」
ピンクの馬「私達は川に行く必要があるのよ」
青の馬「加えて静かにね・・・」
ピンクの馬「静かにね、チャーリー、静かに・・・」
(足が(笑))
チャーリー「イエア、俺の足はそんなことは出来ないけど」
ピンクの馬「OH!!NO!!聞いて!」
青の馬「オモが気づいたわ、走るのよ!ララリャ〜〜〜」
チャーリー「何やってる!何も聞こえないぞ」
青の馬「早く!ヨムヨムに気をつけるのよ!」
ピンクの馬「そこらじゅうに居るわ〜〜〜」
チャーリー「何も見当たらないぞ?」
青の馬「上から来るわ!気をつけて」
ピンクの馬「漂いはじめたのよ、ニャ、ニャ〜〜〜〜〜〜」
青の馬「チャーリー!ブレブレブレに気をつけるのよ!」
チャーリー「ハァーまだ家に帰れないの?
ピンクの馬「チャーリー、アヒルに乗り込むのよ」
青の馬「ブレブレブレが後ろに居るのよ!」
チャーリー「いちかばちか賭けてみようと思うんだけど」
ピンクの馬「OH!!NO!!ナッシュログ(?)が来てるのよ」
青の馬急いで!舌につかまるのよ!
ピンク「ベロ・・・」
チャーリー「OH!マジかよ!またかよ!」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハロー?」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハ、ハ、ハロー?」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハロー?」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハ、ハロー?」
青の馬「リンリン・・・」
チャーリー「つながり悪いなおい!
青の馬「下に行くのよ」
ピンクの馬「水の底の中へ!」
チャーリー「OH!!MY!!GOD!!HEY!!HEY!!」
チャーリー「俺は泳げないし水中で息も出来ない」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハロー?」
チャーリー「マジで、溺れ死ぬ!」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハ、ハ、ハロー?」
チャーリー「スノーマンと何かしないといけないんだろ?」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハロー?」
青の馬「リンリン・・・」
ピンクの馬「ハ、ハブロロロロロロ・・・・」
(水中へ・・・)
青の馬「見てチャーリー、見て!」
ピンクの馬「ここにスノーマンが隠れているのよ」
チャーリー「YEAH、世界を守るんだろ?」
チャーリー「何でまだ生きてるのか聞くのも嫌なんだけど。何考えてたと思う?」
チャーリー「俺はずっと前に死んでて、君ら2人の存在は俺の永遠の罰か何かだと思うんだけど」
青の馬あなたいっつも鬱病ね
ピンクの馬「スノーマンにたどり着く為に私達は最初のドアを通る必要があるのよ」
青の馬THE DOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOR!!!!
チャーリー「ドア?」
ピンクの馬THE ドア!!!
チャーリー「何のドアだ?」
青の馬「ドアは全てなのよ!」
ピンクの馬「全てだったもので全てになるものなのよ」
青の馬「ドアは時間と空間をコントロールしてるのよ」
ピンクの馬「愛と死も!」
青の馬「ドアはあなたの心の中もわかるのよ!!」
ピンクの馬「ドアはあなたの魂の中もわかるのよ!!」
チャーリー「マジで?ドアは何でも出来るの?」
ピンクの馬「へっ!NO!!」
青の馬「もうちょっとなのよ、チャーリー」
青の馬「そこで終わりなのよOH!!MY!!GOD!!クジラよ!
ピンクの馬「NOOOOOOOOOOOOO!!!!!クジラ〜〜〜〜〜〜」
青の馬「もうちょっとよOH!!MY!!GOD!!イッカクよ!!
ピンクの馬「NOOOOOOOOOOOOO!!!!私達を殺しにきたのよ!」
青の馬「もうすぐよOH!!MY!!GOD!!
チャーリー「もう止めろ!止めろ!目に入る海の生き物全部を気にかけるつもりか?」
ピンクの馬「でもチャーリー、彼らはあなたを気にかけてるみたいよ」
チャーリー「OH!NO、NO!NO!NOOO!!
 
山羊の歌
もし君が孤独でこの世がつまんなくて誰も君を愛する人が居なかったら♪
チャーリー「お前が可愛いかキモいか分からない」
もし君の心が石のように凍り付いるならトーンを変えよう♪
うめくのを止めよう♪そして世界も♪
チャーリー「多分キモいと思うんだけど」
何故ならソードフィッシュ♪Love you♪
ジェリーフィッシュ♪Love you♪
スターフィッシュ♪I Love you♪
〜略〜
青い海の中で〜♪
(爆発する(笑))

チャーリー「皆爆発しちまったぜ」
チャーリー「おお!!あれは!HEY!!GUYS!!」
チャーリー「スノーマンを見つけたぜ!何やるんだっけ?GUYS??」
チャーリー「OH!!催眠ガスかよ。何かおかしいと思ったんだよ」
(暗転・・・)
チャーリー「OH!!OH!どこだここ?HEY!!俺の角に何が起こった?
チャーリー「OH!カモーン!何でこれで完成してるんだ!?」
チャーリー「OH!!これ俺の腎臓じゃないか・・・
※訳は適当
 
 
 
 
 
 
青の馬「チャーリー、爆弾が爆発するまで30秒しかないのよ」
チャーリー「こんなことになるなんて信じられない」
ピンクの馬「チャーリー、時間が無くなってきてるのよ」
青の馬NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!!!
(溶ける(笑))
チャーリー「もうちょっとだ、落ち着け」
青の馬「落ち着けないわ、私達3000ポンドのニトログリセリンの上に座ってるのよ」
チャーリー「よし、コードを手に入れたぞ!」
青の馬「チャーリー、問題が起きたわ」
チャーリー「何?何だよ?」
青の馬カモメの大群よ!
ピンクの馬NOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!
※訳は適当
 
 
 
 
 
 
チャーリー「何だこれ?」
ピンクの馬「チャーリー!ハプニングよ!」
チャーリー「何のハプニングだ?何が起こってる?」
青の馬「YouTube Liveよ、チャーリー」
ピンクの馬「ここはインターネットとリアルが融合してるのよ」
青の馬「3Dで!NO、NO、NO〜〜〜〜〜〜!」
チャーリー「OH!!MY!!GOD!!もしインターネットがリアル世界に漏れ出したら」
チャーリー「太った男がスローモーションで落ちたり、猫が人に何かしたり」
チャーリー「リック・アストリーが帰ってくるのをそこらじゅうで見ることになる・・・」
青の馬「絶対に君を諦めないのよ」
ピンクの馬「絶対に君を失望させたりしないよ」
※リック・アストリーの歌の歌詞らしい
青の馬はじまるのよ・・・
チャーリー「OH!!MY!!GOD!!チョコレートの雨が降ってきたぞ」
リック・アストリーAAAAAAAAAAHHHHHHHHH゛!!!!
チャーリー「AAAHH゛!!!リック・アストリーだ!!走れ!!」
青の馬「イエエア!文明が崩壊する」
ピンクの馬「民主主義をぶっ潰せ!」
チャーリー「何言ってるんだよお前ら!」
青の馬「???」
ピンクの馬「???」
チャーリー「HEY!!どうなったんだ?見ろ!!YouTubeがメンテナンスモードになってる」
チャーリー「ここなら安全だ」
ピンクの馬「私達は愛を全く知らないわけじゃないし♪」
チャーリー「おいやめろ!!奴が戻ってくる!!」
青の馬「ルールを知ってるでしょう〜♪」
リック・アストリー「そして私も〜♪!!ウガアアアアアアアア!!!」
青の馬「NOOOOOOO!!!!」
ピンクの馬共産主義!!!
※訳は適当
 
 
 
 
 
 
 
Charlie the Unicornの第2話。
前回よりシュールさ加減がパワーアップしていると思います
映像もかなり綺麗になっていて凄いです
青とピンクに巻き込まれていくチャーリーが可哀想・・・というか困った顔が可愛い(笑)
所々に笑えるポイントがたくさんあってウケます
 

ピンク「ブクブク・・・ブクブク・・・ブクブク・・・ブクブク・・・」
青の馬「あそこ見て〜サンゴ礁よ」
チャーリー「見てるよ、それと浮いてるね」
青の馬「チャーリー、スキューバダイビングしてるのよチャーリー」
ピンクの馬「私達は海の底を探索してるのよ」
青の馬OH!!NO!!毒フグが近づいてきてる」
ピンクの馬NOOOOOOOOOOOOO!!!!!フ〜グ〜!!!
チャーリー「そりゃ気をつけなきゃね!、だから・・・テレビ見てるからどっか行ってくれ」
青の馬「渦が開いたわ」
チャーリー「OH!!GOD!!OK、何だよこれ?」
ピンクの馬「チャーリー、渦に吸い込まれてるわ!フグが逃げてく、フグフィッシュが逃げてくわ」
チャーリー「OH!!GUYS、怖いんだけど、どうにかしてくれ」
青の馬「渦は止められないわ、チャーリー!」
ピンクの馬フ〜〜〜〜グ〜〜〜〜〜!!!
チャーリー「Guys、Guys?、それかGirls、マジでどうなったんだ?」
青の馬「チャーリー、チャーリー、アミュレットを手に入れたわ
チャーリー「何のアミュレットだ?何が起こってるんだ?」
青の馬「アミュレットよ、チャーリー、魔法のアミュレットよ、光ってる光ってる」
ピンクの馬「光ってる!」
チャーリー「何のこと言ってるの全然分からないだけど」
青の馬「アミュレット〜♪・・・ニャ〜ニャ〜♪!!」
青の馬「やったわ!」
ピンクの馬「アミュレットを手に入れたのよ!」
チャーリー「よかったな、ほらどっか行けよ!お前らの周りで起こる酷い出来事に疲れたんだ」
青の馬「NO、チャーリー」
ピンクの馬「NO!」
青の馬「アミュレットをバナナキングの所に持っていかないといけないのよ」
チャーリー「OH、分かったよ、バナナキング・・・それは絶対に嫌だ!!」
ピンクの馬「彼は私達を頼ってるのよ、チャーリー!」
青の馬「もしアミュレットをバナナキングに返さなければ渦がまた開いて力が解放されて闇の世界が1000年続くのよ」
ピンクの馬NO〜〜〜!!ダークネ〜ス!!」
(何かタコの足みたいなのが出る(笑))
チャーリー「分かったよ、分かったよ、行くよ!行けばいいんだろ!」
ピンクの馬YEAH〜〜〜!!ダークネ〜ス!!」
青の馬「ペロレロレロ」
ピンクの馬「ペロレロレロ」
青の馬「ペロレロレロ」
ピンクの馬「ペロレロレロ」
チャーリー「おい、お前ら何してる」
青の馬「ペロレロレロ」
ピンクの馬「ペロレロレロ」
チャーリー「それ止めろ」
青の馬「ペロ・・・」
チャーリー「OH〜!!あれを見ろ」
ピンクZ〜〜〜〜〜〜〜!!!
青の馬「帽子の男は我々を送りました」
ピンクの馬「彼は多くの驚くべき話を教えてくれたんです」
(タンタンタン♪)
ピンクHOHOHOHOHOHOHOHO!!!!!
チャーリー「WHAT??」
ピンクの馬「今夜、私達は夕飯に亀を食べます」
青の馬「美味しそうですよ、Z」
(ガー♪ピュン(レーザーが(笑)))
チャーリー「AH!何してる?」
ピンクZ〜〜〜〜〜〜〜!!!!
青の馬「幸せです」
(タンタンタン♪)
ピンクHOHOHOHOHOHOHO!!!!!」
(ガー♪)
チャーリー「ただ歩くだけだチャーリー、歩くだけ・・・」
青の馬「列車に乗り込むのよ、チャーリー」
ピンクの馬「バナナキングの所に連れてってくれるのよ」
チャーリー「列車には見えない、ただの巨大なスニーカーにしか見えない」
青の馬「これはチューチューシューよ、チャーリー」
ピンクの馬「チューチューシュー!」
青の馬「早くチャーリ!出発するのよ」
ピンクチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガ!!!
ピンクシュッシュー!!!!!!
ピンクチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガ
ピンクシュッシュー!!!!!!
チャーリー「搭乗券忘れたみたいだから、俺は歩くことにするよ」
〜〜
ピンクの馬「ここなのよ、チャーリー」
青の馬「あれがバナナキングの神殿よ」
チャーリー「グレイト!早くアミュレットを返して帰ろう」
チャーリー「誰だお前」
チャーリー「いやマジで、お前ら見えてるよな?」
チャーリー「正直ここは君が悪い、誰か何か言ってくれ!」

 
???の歌
チャーリー、君のその目とそのしかめっ面はかなり憂鬱に見えるよ〜♪
世界はそんなに暗くないんだよ♪
チャーリー、疲れてる時やブルーな時、悩んでる時はこれをやるといいよ♪
バナナを耳に入れるのさ♪
チャーリー「バナナを耳に?」
完熟バナナをどっちかの耳に入れるのさ♪それだけだよ♪
チャーリー「誰が言った?」
本当だよ♪それだけで君の憂鬱は消え失せるのさ♪
嫌な世界からは耳を塞ごう♪バナナの応援が聞こえるよ♪
だからバナナを耳に入れるのさ♪
バナナを耳に入れるのさ♪(合唱)
チャーリー「耳は塞ぎたくないんだけど」
今のままじゃ幸せにはなれないよ♪本当だよ♪
チャーリー「お前が言うだけだ」
本当だよ♪毎日、空が晴れて輝きだすよ♪地球の上で太陽が輝いているよ♪
だからバナナを耳に入れるのさぁ〜〜〜〜〜〜あ〜あ〜あ〜あぁ〜〜〜〜〜〜〜♪
(何故か燃え尽きる(笑))

チャーリー「OH!!炎に焼かれたぞ」
青の馬「魔法のアミュレット、バナナキングの所に帰るのよ」
青の馬「チャーリー、あなたがバナナキングなのよ」
チャーリー「WHAT??ちょっと待ってくれ!」
バナナ「おなたがバナナキングですよ、チャーリー」
チャーリー「NO!!!違うって!!意味ないだろ」
青の馬「バナナキングに万歳!」
チャーリー「俺はバナナキングじゃない!」
青の馬「あなたがバナナキングなのよ!」
チャーリー「NO!!NO!!」
バナナ「バナナ!バナナ!バナナ!バナナ!・・・」
チャーリー「お、俺がバナナキングだ!
ピンク「YEAAAAAAAH!!」
バナナ「あなたがバナナキングです!」
チャーリー「俺がバナナキングだ!
チャーリー「おい、おい!お前らどこ行った?Guys?ハロー?」
チャーリー「ここから降ろせ!!」
(チャーリー落っこちる(笑))
チャーリー「OK、捻挫しちゃったぜ」
チャーリー「ハロー?ハロー!?Guys、どこに行ったんだ?」
チャーリー「オア!!グレイト!!あいつら全部盗んでいきやがった
(渦が・・・)
青の馬「チャーリー!」
チャーリー「WHAT??何か用か?」
青の馬「ペロレロレ!」
♪〜
※訳は適当
 
 
 
 
 
 
 
 
 
またYouTubeで面白い海外のアニメーションを見つけたので紹介したいと思います
2006年公開なので知ってる人はすでに知ってるかもしれませんが・・・
向こう(海外)ではアノーイングオレンジに匹敵する人気みたい
再生数は驚異の4800万再生。凄いですね・・・
 

青の馬「HEY!!チャーリー HEY!!チャーリー 起きて〜」
ピンクの馬「イェア!チャーリー!まだおねむちゃんなの?起きて〜」
チャーリー「OH!GOD!そんな重要なことなのか?芝生でも燃えてるの?」
青の馬「NO!チャーリー、キャンディーマウンテンの地図見つけたからいかなくちゃ」
青の馬「キャンディーマウンテンだよ。チャーリー」
ピンクの馬「イエア、チャーリー。キャンディーマウンテンに行くのよ。いっしょに来てチャーリー」
青の馬「イエア、チャーリー。アドベェンチャー(強調)になるのよ。アドベェンチャー(強調)に行くのよチャーリー」
チャーリー「はいはいキャンディーマウンテンね。わかったよ。じゃあ今はもう寝るね」
青の馬「NOOOOOO〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!チャーリー!!(回転しながら(笑))」
青の馬「キャンディーマウンテンに行くのよ」
ピンクの馬「Yeah、チャーリー、キャンディーマウンテン、スイートと喜びの土地よ。それと・・・喜び」
チャーリー「俺の体の上で飛び跳ねるのやめてくれる?」
青の馬「キャンディーマウンテン!チャーリー」
ピンクの馬「イェア、キャンディーマウンテン〜」
チャーリー「わかったよ!わかった!!キャンディーマウンテンに行けばいいんだろ!行けば!」
ピンク「ララララ〜♪ララララ〜♪」
チャーリー「おい歌はもういいだろ!」
青の馬「ここで一回止まるのよチャーリー」
チャーリー「OH!!GOD!!あれは何だよ?」
青の馬「あれはリオプレウロドンよチャーリー」
ピンクの馬「マジックリオプレウロドンよ」
青の馬「キャンディーマウンテンへ案内してくれるのよ」
チャーリー「わかったよGUYS、キャンディーマウンテンなんて実際は無いの知ってんだろ?」
青の馬「信じてないと辿り着けないのよ」
ピンクの馬「シャアアアアアアアアアアアアア」
青の馬「シャアアアアアアアアアアアアア〜〜〜ナ」
チャーリー「Yeah・・・」
リオプレウロドンガルガルガルガル!
青の馬「喋ったわ」
ピンクの馬「道を教えてくれたのよ」
チャーリー「何も言ってないだろ!」
青の馬「今ちょうど橋を渡ってるところよチャーリー」
ピンクの馬「これは希望と不思議のマジカルブリッジなのよ」
チャーリー「誰かトゲから身を守るものを持ってないか?」
チャーリー「マジで渡らないほうがいいと思うんだけど」
青の馬「チャーリー・・・チャーリ〜〜・・・・チャーリ〜〜〜・・・チャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
チャーリー「ここに居るだろ!何がしたいんだお前は」
青の馬「今、私達は橋の上に居るのよチャーリー」
ピンクの馬「ここなのよ」
チャーリー「本当にキャンディーマウンテンについて何か知ってるのか?」
青の馬「キャンディーマウンテン!キャンディーマウンテン!」
青の馬「甘い物で満たすのよ」
ピンクの馬「キャンディーマウンテンの洞窟に入るのよチャーリー」
青の馬「イェア!チャーリー、洞窟に入るのよ」
青の馬「入ったら不思議な魔法に注意するのよ」
チャーリー「いや、遠慮してここに居るよ」
ピンクの馬でもあなたはキャンディーマウンテンの洞窟に入らないといけないのよチャーリー
 
Yの歌
君が落ち込んでて元気が欲しいなら♪
右のキャンディーマウンテン洞窟に進むと良いよ♪
もし君が中に入ったなら♪
自分自身の陽気なランドを見つけられるよ♪
ハッピーで喜びに溢れてて元気なメリーランドへ♪
ロリポップやガムドロップやキャンディーを手に入れよう♪
君の日々のたくさんのことが輝きだすよ♪
君のしかめっ面じゃキャンディータウンには行けないよ♪
キャンディー洞窟は愛のメッカだよ♪
ジェリービーンズやココナッツや小さい帽子も手に入れて♪
キャンディーねずみやチョコレート蝙蝠♪
そこはスイートなワンダーランド♪
キャンディーバンドを聞きながらキャンディー電車に乗って街に行こう♪
キャンディーベルがランドを行進して横切るよ♪
さくらんぼリボンが空を飛びまわるよ♪
振り返ってみてこれは踊るキャンディーツリー♪
キャンディー洞窟ではイマジネーションが飛び回るよ♪
だからチャーリー洞窟の中に入ろうよ♪
(何故か爆発する(笑))
 
チャーリー「わかったわかった入ってやるよ!そのほうがいいんだろ」
ピンク「イエア」
青の馬「グッバイ。チャーリー」
ピンクの馬「イェア、グッバイ。チャーリー」
チャーリー「グッバイ?何だと?」
(何故か入り口が閉まる(笑))
チャーリー「おいここはどこだ?ハロー!お前は誰だ?」
(暗闇に・・・)
(バキッバキッ)
チャーリー「おい何が起こった?」
チャーリー「OH!!俺の腎臓が抜き獲られてる!!
 (訳は適当)
 
 

後からテキスト見返してみると最初の方同じ単語連呼してるから見にくっ(笑)
何回チャーリーとキャンディーマウンテン言ってるんだ(笑)
青とピンクのユニコーンは雌なのかな?声的に勝手にそうなんだろうと解釈しようと思います
日本語に直しても“○○よ”とか“○○なのよ”みたいな口調がしっくりくると思いますね〜
Guysって言ってるからオカマなのかもしれませんが(笑)
ていうかこれ話の流れよく考えると普通にホラーですよ本当に・・・
まず青とピンクのユニコーンが怖すぎます(笑)
何かグリム童話の怖さと通じるものがありますよね
 
 
 

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