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とりあえず今出てる本編は3で最後みたいです
第4話が楽しみですね この話の最後でチャーリーに最大の悲劇が訪れるので必見です(笑) ???「チャーリ〜〜〜〜〜」 チャーリー「ハロー?誰か居るのか?」 ???「チャーリ〜〜〜〜〜」 チャーリー「WHAT??何がしたいんだ?」 チャーリー「ハァ・・・」 青とピンク「チャーリー!!!」 チャーリー「ビックリさせんな、お前らか」 青の馬「私達は未来から来たのよ、チャーリー」 チャーリー「ああそうなの」 ピンクの馬「世界が危険な状態なのよ」 青の馬「全ては悪の思い通りになってるのよ」 ピンクの馬「終わりが近いわ、ニャ〜〜〜〜!!」 青とピンク「ニャ、ニャ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」 チャーリー「ああそう、それはとっても怖い事態だね。物凄く・・・」 青の馬「私達といっしょに未来に行くのよ」 ピンクの馬「スノーマンを片付ける為にあなたの力が必要なのよ」 チャーリー「スノーマン?何をするつもりなんだ?」 青の馬「説明してる時間はないのよ!」 ピンクの馬「私達の舌につかまって」 チャーリー「どうやって・・・」 青とピンク「ベロ・・・」 チャーリー「OHH!!マジで気持ち悪い」 (瞬間移動・・・) 青の馬「チャーリー、ここなのよ」 ピンクの馬「イン・ザ・フューチャー!」 (ブー♪) チャーリー「同じ場所じゃねーか」 青の馬「しっーッ!オモ(?)が気が付くわ」 チャーリー「オモ?」 ピンクの馬「私達は川に行く必要があるのよ」 青の馬「加えて静かにね・・・」 ピンクの馬「静かにね、チャーリー、静かに・・・」 (足が(笑)) チャーリー「イエア、俺の足はそんなことは出来ないけど」 ピンクの馬「OH!!NO!!聞いて!」 青の馬「オモが気づいたわ、走るのよ!ララリャ〜〜〜」 チャーリー「何やってる!何も聞こえないぞ」 青の馬「早く!ヨムヨムに気をつけるのよ!」 ピンクの馬「そこらじゅうに居るわ〜〜〜」 チャーリー「何も見当たらないぞ?」 青の馬「上から来るわ!気をつけて」 ピンクの馬「漂いはじめたのよ、ニャ、ニャ〜〜〜〜〜〜」 青の馬「チャーリー!ブレブレブレに気をつけるのよ!」 チャーリー「ハァーまだ家に帰れないの?」 ピンクの馬「チャーリー、アヒルに乗り込むのよ」 青の馬「ブレブレブレが後ろに居るのよ!」 チャーリー「いちかばちか賭けてみようと思うんだけど」 ピンクの馬「OH!!NO!!ナッシュログ(?)が来てるのよ」 青の馬「急いで!舌につかまるのよ!」 青とピンク「ベロ・・・」 チャーリー「OH!マジかよ!またかよ!」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハロー?」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハ、ハ、ハロー?」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハロー?」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハ、ハロー?」 青の馬「リンリン・・・」 チャーリー「つながり悪いなおい!」 青の馬「下に行くのよ」 ピンクの馬「水の底の中へ!」 チャーリー「OH!!MY!!GOD!!HEY!!HEY!!」 チャーリー「俺は泳げないし水中で息も出来ない」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハロー?」 チャーリー「マジで、溺れ死ぬ!」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハ、ハ、ハロー?」 チャーリー「スノーマンと何かしないといけないんだろ?」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハロー?」 青の馬「リンリン・・・」 ピンクの馬「ハ、ハブロロロロロロ・・・・」 (水中へ・・・)
青の馬「見てチャーリー、見て!」 ピンクの馬「ここにスノーマンが隠れているのよ」 チャーリー「YEAH、世界を守るんだろ?」 チャーリー「何でまだ生きてるのか聞くのも嫌なんだけど。何考えてたと思う?」 チャーリー「俺はずっと前に死んでて、君ら2人の存在は俺の永遠の罰か何かだと思うんだけど」 青の馬「あなたいっつも鬱病ね」 ピンクの馬「スノーマンにたどり着く為に私達は最初のドアを通る必要があるのよ」 青の馬「THE DOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOR!!!!」 チャーリー「ドア?」 ピンクの馬「THE ドア!!!」 チャーリー「何のドアだ?」 青の馬「ドアは全てなのよ!」 ピンクの馬「全てだったもので全てになるものなのよ」 青の馬「ドアは時間と空間をコントロールしてるのよ」 ピンクの馬「愛と死も!」 青の馬「ドアはあなたの心の中もわかるのよ!!」 ピンクの馬「ドアはあなたの魂の中もわかるのよ!!」 チャーリー「マジで?ドアは何でも出来るの?」 ピンクの馬「へっ!NO!!」 青の馬「もうちょっとなのよ、チャーリー」 青の馬「そこで終わりなのよOH!!MY!!GOD!!クジラよ!」 ピンクの馬「NOOOOOOOOOOOOO!!!!!クジラ〜〜〜〜〜〜」 青の馬「もうちょっとよOH!!MY!!GOD!!イッカクよ!!」 ピンクの馬「NOOOOOOOOOOOOO!!!!私達を殺しにきたのよ!」 青の馬「もうすぐよOH!!MY!!GOD!!」 チャーリー「もう止めろ!止めろ!目に入る海の生き物全部を気にかけるつもりか?」 ピンクの馬「でもチャーリー、彼らはあなたを気にかけてるみたいよ」 チャーリー「OH!NO、NO!NO!NOOO!!」 山羊の歌
もし君が孤独でこの世がつまんなくて誰も君を愛する人が居なかったら♪ チャーリー「お前が可愛いかキモいか分からない」 もし君の心が石のように凍り付いるならトーンを変えよう♪ うめくのを止めよう♪そして世界も♪ チャーリー「多分キモいと思うんだけど」 何故ならソードフィッシュ♪Love you♪ ジェリーフィッシュ♪Love you♪ スターフィッシュ♪I Love you♪ 〜略〜 青い海の中で〜♪ (爆発する(笑)) チャーリー「皆爆発しちまったぜ」 チャーリー「おお!!あれは!HEY!!GUYS!!」 チャーリー「スノーマンを見つけたぜ!何やるんだっけ?GUYS??」 チャーリー「OH!!催眠ガスかよ。何かおかしいと思ったんだよ」 (暗転・・・) チャーリー「OH!!OH!どこだここ?HEY!!俺の角に何が起こった?」 チャーリー「OH!カモーン!何でこれで完成してるんだ!?」 チャーリー「OH!!これ俺の腎臓じゃないか・・・」 ※訳は適当 |

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