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久しくご無沙汰してました韓国ネタですが・・・まとめてUPしちゃお〜(笑)
ちょっと見てない間にいろんな話題が。とりあえず私のLOVEな人たちの11月分のニュースを集めてみました♪

まずはやっぱりヒョンビン!! 熱々の時期は終わったけどやっぱり顔見ると・・いいね〜。うんうん、ビニはいい!(笑)

現在は久々のドラマ出演【彼らが住む世界】でソン・ヘギョとラブラブ共演中です。
なんだか、熱いキスシーンやベッドシーンなんかもあって話題になってるようです。観たいな〜〜〜。

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 「二人みたいな恋がしたい」

ソン・ヘギョとヒョンビンがドラマで演じているリアルな恋が視聴者の間で話題だ。
二人は現在放送中のKBS第2テレビ月火ミニシリーズドラマ『彼らが住む世界』で職場内カップルを演じている。
まるで「現実とドラマの間を行き来しているのでは」と思わせるほどリアルなラブストーリーだ。
二人の恋人関係が深まるにつれ、視聴者は「本当に恋人同士じゃないの?と思いたくなるほど」と声をそろえて絶賛。
同ドラマ公式サイトの視聴者掲示板にも、「ソン・ヘギョとヒョンビンみたいなステキな恋の主人公になりたい」という書き込みが相次いでいる。
ある視聴者は「わたしを見かけたら、息を切らしながら駆け寄ってきて、抱きしめてくれるような人がいたら…。
ジオ(ヒョンビン)とジュニョン(ソン・ヘギョ)みたいな恋がしたい。うらやましい!」と書いている。
また、別の視聴者も「ジオの目と声が頭から離れない。目にありったけの気持ちを込めて演じるヒョンビンを見ると、“俳優の誠実さってこういうものでは”と思う」と好感を表している。
このほかにも、ソン・ヘギョとヒョンビンのほほ笑ましい姿に「とてもお似合いのカップル。本当の恋人になったらいいのでは」という人まで。
ドラマ関係者は「二人のリアルな恋の演技を反映するように、現場のムードもすごくいい」と話している。

もともと誠実なビニ。ドラマとはいえ、本気で相手のことを想い慈しんでるからリアルな芝居になるんだろうな。
そこで勘違いしちゃうとバカを見る(笑) ビニと共演する女優さんは要注意(笑)


今一番観たい韓国映画!【アンティーク】 
言わずと知れた、チュ・ジフン主演、そして大注目のキム・ジェウクも出てます♪
予想通り評判良いみたいですね〜(^o^) 日本では来年のG.W.に公開らしい。早く観た〜〜〜〜い(^0^)

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ミン・ギュドン監督の映画『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜』が公開から2週間の27日、観客動員数100万人を突破した。
これは、同映画の制作会社関係者が28日に明らかにしたもの。
『アンティーク』の100万人突破は、最近映画界に巻き起こっているイケメン&同性愛ブームが依然として集客力を持ち、ヒットにつながることをあらためて証明したもので、注目を浴びている。
この映画はよしながふみの人気漫画『西洋骨董洋菓子店』が原作で、イケメンの同性愛を前面に押し出した作風が、韓国のイケメンブームと相まって早くから話題を呼んでいた。
これに、ミン・ギュドン監督の巧みな演出や映像、チュ・ジフン、キム・ジェウク、ユ・アイン、チェ・ジホのイケメン俳優4人が織りなす演技も、10代の女性客を中心に爆発的な関心を集めている。


お次は、お久しぶりのイ・ジョンジェssi。 雑誌Wで魅せた肉体美!! はぁ〜〜〜、、、ため息*^-^*
なんて無駄のない身体・・・現実の世界ではこんな筋肉は求めないけど(笑)夢の中の人だからね〜。ジョンジェ、かっこいいっす〜〜〜^▽^

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来月4日に公開を控えている映画『1724妓生置屋乱闘事件』主演のイ・ジョンジェが最近、グラビア撮影で自慢の「チョコレート色の腹筋」をアピールした。
ファッション誌『Wコリア』に全6ページにわたって掲載されたグラビアで、イ・ジョンジェは熱く燃えるストリートファイターに扮した。写真家チョ・ソンヒの指揮の下、イ・ジョンジェは映画『ファイト・クラブ』のブラッド・ピットを連想させるようなタフな魅力を振りまいた。


こちらはラブラブのサンウくん
新妻のソン・テヨンssiと新婚旅行先のオーストラリアで撮られたらしい。人気者は大変ね〜w
妊娠説もあるらしいけど、後姿ではわかりませんね〜。

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ラストは、チョ・スンウssi。 

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俳優チョ・スンウが来月中旬ごろ現役で入隊する予定だ。
チョ・スンウは最近、映画『炎のように蝶(ちょう)のように』の撮影を終えた後、年末に軍入隊すると伝えられていた。 
なお、チョ・スンウの所属事務所は「もうすぐ行かなければならないのは確かだが、まだ令状を受け取っておらず、日付は確定していない。現役で軍に服務する予定だ」と説明した。

しょっちゅう観るワケではないけど、入隊って聞くとやっぱり寂しいね〜。
コン・ユくんみたいに芸能部(?)に入るのかな〜。なんとなく入らないタイプっぽいけど(^^;
ちょっと出遅れてしまいましたが(^^ヾ  ヤッタネ!!堤さん、おめでとうございます*^O^*

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堤さんらしい謙虚な感想が微笑ましいので報知新聞の記事を紹介。

どこまでも“無欲な男”が頂点に立った。「プレッシャーに弱いので、もともと主演というのは気にしない。主演といわれるとドキッとする。映画で賞というと華やかな世界に行くようなものだけど、想像もしてなかった。20代前半の自分が今の姿を見たらびっくりするだろうな」

 映画俳優としてキャリアは長い方ではない。「最初は舞台にかかわっていたい、というぐらいの気持ち。それでいいと思ってた」。その一方で、まったく違う自分がいた。「負けず嫌いだったから。演出家の期待以上のことをしてやろうと思って。ひとつひとつクリアするうち、重要な役を与えてもらえるようになった。一歩ずつしか上がってこなかった」

 今でも主演という位置にこそばゆい思いがある。「こういう賞をいただくと(主演を)意識せずにいられないな」と困ったような笑顔をみせた。

 2005年「ALWAYS 三丁目の夕日」などで第30回報知映画賞の助演男優賞に。男優で主演と助演の2部門を制したのは4人目。三國連太郎(85)、柄本明(60)、三浦友和(56)という名優たちが名を連ねる。「うわぁ〜っ、申し訳ないですね。どなたもすごく尊敬する俳優さんばかりで…」と一層困ったように照れた。

受賞対象作は「クライマーズ―」「容疑者Xの献身」(西谷弘監督)の2作。日航ジャンボ機墜落の報道の全権デスク役の「クライマーズ―」で感情をあらわにする演技とは対照的に「容疑者―」では女性から見向きもされない天才数学者という静かな役ながら、この作品を支配する圧巻的な存在感を見せつけた。

 「『クライマーズ―』は撮影のときから、モチベーションや集中力とか、自分の基準に位置づけできる作品だと思っていた。でも今はそれを超えなきゃなという思いがある」。以前は自分の演技の出来を、周囲の環境のせいにしたりもした。

 「自分で言い訳をつくっちゃいけない。どんな環境でも自分でキッチリつくり上げていかないといけない」。「容疑者―」も「これから年を取っていく上でいろいろできるという自分でも期待が持てた」。役者としての新たな手応えをつかみ、さらに飛躍しようとしている。

ほんとどんなときも「普通の感覚」をなくさない、マイペースな姿・・好きだわ〜(^-^)

【クライマーズ・ハイ】は、堤さん自身もかなりの力の入れ具合だったんで、いつもは賞に興味のない堤さんもやっぱり心から嬉しいだろうな(^-^)
さらに対象作品に【容疑者Xの献身】も入ってるのがビックリ! 作品を見れば堤さんが主役なのはわかるけど、表向きは「湯川先生」が主役なんじゃないの? この評価にブラボーです!!

堺さんの助演男優賞も樹木希林さんの助演女優賞も期待通り!!素晴らしい〜〜〜*^O^*

てっきり【おくりびと】が総なめかと思ってたけど、これは今後の映画祭期待できそうね〜♪

■第33回報知映画賞■

主演男優賞 堤真一(44)「クライマーズ・ハイ」(原田眞人監督)
助演・堺雅人(35)「クライマーズ・ハイ」(原田眞人監督)
作品賞 「おくりびと」滝田洋二郎監督(52)
助演女優賞 樹木希林(65)「歩いても 歩いても」(是枝裕和監督)
新人賞 長渕文音(20)「三本木農業高校、馬術部」(佐々部清監督)
作品賞・海外部門 「ダークナイト」(クリストファー・ノーラン監督)

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