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今朝のワイドショーでもやってたようですが、かなり遅れてジョー報GETしました(^^; 先日ジョー友さんから聞いた「連ドラ、長澤まさみ、『ぼくの妹』」というキーワード。どれも と一笑に付してました(笑) でももしも本当なら・・・それはそれでかなり観てみたいかも^m^ で、本当だったんですね〜〜〜〜(笑) しかぁも、日曜劇場ですか!! そうですか。(笑) いやーなにもかもすべてが「ありえない」スタートです。楽しみですね〜〜w このゾクゾク感、かなりMゴコロを刺激されてる(笑) 長澤さんとは『血のつながった兄妹』のようだから、松潤のような兄妹ラブはなさそうね? なにより楽しみなのは、エリート外科医。 うひょひょひょ♪ ついに髪切っちゃうかしら♪ お髭そっちゃうかしら♪ 数年ぶりにきれいさっぱり顔が見れるのかしら〜♪ これは、一旦落ち着いた「オダギリブーム」がまた再来しちゃうかも!?^▽^ それにしても長澤まさみって「妹キャラ」だよね〜。 妻ブッキーに伊藤英明(CM)。うらやましいことw 「ぼくの妹」・・略して「ぼくいも」とか言うのかな。ダサいな(笑) TBSサイトより 二人きりの兄妹が、時には言い争いながらもたった一人のかけがえのない“家族”のために泣き、笑い、必死で奔走する『究極の兄弟愛』 ちいさなボタンの掛け違い。事件はそこから始まります。 誰の身にも起こりうる、ほんの小さな運命のいたずら……しかしそれはやがて、周囲のあらゆる人々の運命をも、思いがけない方向へ押し流してゆくのですが──。 この物語は、兄妹のストーリーを縦軸に、父と娘、富める者と貧しい者、若者と高齢者など、バラエティーに富んだバックボーンをもつキャラクターが登場し、彼らが複雑に絡み合いっていく様を切り取っていきます。 しかし、そこで浮かび上がるのは、温かくてとても人間的なメッセージ。 罪の深さも過ちも、すべては愛すべき人間らしさ。そんな視点でドラマの脚本を描くのは、人間の温かさやヒューマニズムについて、当代随一の書き手である池端俊策氏。彼が今回、満を持して描く愛は「究極の兄妹愛」です。 超エリートの外科医で、生真面目で理想家肌だが、思い通りにならない現実の狭間でゆれるナイーブな兄役をTBS連続ドラマ初登場のオダギリジョーが、また、超リアリストでちゃっかりものだが、宿命的な"だめんず"好きの妹役を長澤まさみが演じます。W主演の二人は、リクエストが多かったにもかかわらず今まで実現しなかった初顔合わせということで、期待が高まります。 会えば必ず大ゲンカという、正反対の二人が織りなす"リアルな兄妹ゲンカ"は、なぜか微笑ましく、現代に忘れられかけた"懐かしく"、"温かい"家族がそこに存在しているのを、ぜひ目の当たりにしてください。 <インタビュー> オダギリジョー 一年ぶりの日本の現場になるので、リハビリのつもりで、一歩一歩確かめながらやっていきたいと思います。 長澤まさみ オダギリさんとの共演を凄く楽しみにしています。かけあいが多い物語なので、そこで本物の兄妹らしさがでるといいなと思います。 高橋正尚プロデューサー 三年越しのラブコールが実った、夢の初共演が実現します! 今回のテーマはズバリ、このお二人の新しい顔をお見せすること。 TBS連続ドラマ初挑戦となるオダギリさんには、カッコよくてエリートなのに、ちょっとトボけた外科医の役を。 そして優等生な役の印象が強い長澤さんにも、ちゃっかりもので特技はお金儲けという、超リアリストの女の子を。 これまで見たことのない、お二人の新たな魅力を存分にお見せします!! 内容も、斬新な展開でグイグイ引っ張りつつ、お二人のテンポ良い「兄妹ゲンカ」あり、心温まるエピソードが涙を誘う「兄妹愛」ありと、盛りだくさん。 しかも兄妹を前代未聞のピンチにおとしいれる、大事件がぼっ発! 謎が謎を呼ぶサスペンス要素をちりばめつつ、深い絆が胸に沁みるヒューマンドラマ……。 ふと家族に会いたくなる、そんなドラマをお届けします。ぜひご覧下さい!! |

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