邦画

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映画鑑賞強化週間

ここんとこ映画を観れてなかったんですが、今週はどうやら強化週間になりそうです(笑)

とりあえず鑑賞済み作品。



時間的にこれしかなかったのと、金券ショップで前売りが1000円だったので見ちゃいました。
川嶋あいちゃんの自伝ムービー。
めざましTVで時々フューチャーされてたし、1000回ライブを達成したことも知ってたけど、そこにたどりつくまでにいろいろな苦労があったのね〜。
複雑な生い立ちも事実のようで・・・波乱万丈な人生なのね。。

「川嶋あい」として出る前に「I WISH」として有名になったのでそっちの印象が強いけど、「天使の歌声」・・・私も大好きな声です。



評判通り、最初から最後まで飽きることなく面白かった〜〜!!
ここんとこの堺さんの活躍は素晴らしいね。
善人も悪人もクセのある人も普通の人も、見事にさらっとこなしてしまう。いや〜幅広いわ〜♪
今回は、「新選組!」ファンにはおなじみの「困ったときの山南敬助」顔がちょこちょこ見れてそれもまたよかった(笑)
堺さんの握ったおにぎり、美味しそうだったo(^-^)o

一人ひとり個性豊かな役者陣が集まって、内容は全っ然違うけど、『キサラギ』レベルの秀逸作品だと思いました(^-^)

きたろうさんも豊原さんもめちゃめちゃ面白かったけど、やっぱり生瀬さん最高^▽^
最後の食事風景は半分アドリブ?
きたろうさんのNGをふつーに受けて(ちょっと笑ってたけど)それにまた自然に応えるきたろうさん、最高ーーーー>▽<

もしかしたら今年一番の邦画かもしれない*^^*



脚本が渡辺あやさんってことと、日韓合作ということで観ました。
ってか完全に韓国映画だった。言葉だけじゃなく、内容が。
私が苦手な韓国映画の特徴・・・徹底的に痛めつける。 今回もあった(-_-;

ブッキーとハ・ジョンウはとーっても良かった♪
やっぱりブッキーは可愛いな〜(笑) ハ・ジョンウもなんか初めてかっこいいと思ったww
二人でカラオケ大会で歌った「アジアの純真」よかった〜〜^▽^
無駄に歌を入れるのも韓国風(笑)

渡辺あやさんの脚本、どのくらい手が入ったのかな〜、、、

ラストはう〜ん。 賛否両論ありそうですな。


そして、今週の土曜日は、2つの初日舞台挨拶に行く予定♪


なんと朝8時35分開映という・・・普段の出勤より早いし(^^; 寝ませんように(苦笑)


ナマ深っちゃん、超ー楽しみ>▽< あ〜楽しみ〜〜〜♪♪

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■サマーウォーズ■

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予告編など観て面白そうだな〜と思って楽しみにしてました。

川崎地区ではラゾーナにある109でしか上映してないこともあってか、日曜の各回売り切れ。すごい〜。事前予約しておいて正解だった。

感想・・・めちゃめちゃ面白かった!! 
出口調査で95%の満足度って大袈裟じゃないわ。

昔ながらの田舎の大家族 VS 最新ネット仮想空間(通称:OZオズ)


一見全く関係なさそうなこの環境が、見事に絡みあって大変なことに。
一人の天才数学少年が遊び半分で解いた計算(莫大な)をきっかけに、世界滅亡の危機にまで発展する。

いや〜、見応えたっぷり。

仮想都市っていうと非現実っぽい世界のように感じるけど、すでに現実にあるしねー。
まぁ実際の職業と関連してネット内でも権限があるっていう設定は無理そうだけど。

それにしてもよくできてたわ。

主人公の健二(声:神木隆之介)は、天才数学少年なんだけど、いまいち消極的なうじうじくん。ちょっとイライラするよね〜あまりに消極的だと。
でも計算の速さは超人。いやー人間1つでも得意なことがあるとかっこよく見えるもんだね〜。

健二を翻弄する(違)先輩、夏希(声:桜庭みなみ)。
夏希が健二を田舎に連れて行かなければ・・・・えーと、結局同じ騒動は起こってたワケだし、皆が協力できなかったから、やっぱり呼んで正解だったのかw
後半の花札対決はかっこよかった(^^)

ひきこもりゲームオタクのかずま(声:谷村美月)。
今回の中で一番魅かれたキャラだな〜。
心を閉ざしてるワリに自分より才能のあるヤツのことは素直に認めるっていう。

声が谷村美月ちゃんって知らなくて全然気づかなかった。そういえば女の子の声っぽかったか〜(笑)
『キングカズマ』のアバターがかっこよかった(笑)

そして今回一番かっこよかったのが、夏希のおばあちゃん(声:富司純子さん)。
大家族の大黒柱。どんな困難なことが起こっても『まずは落ち着きなさい。』
しっかりとした落ち着いた声で言われると、どんなことも乗り越えられそう。
並外れた人望の持ち主で、各界著名人に知り合いがいるし、たくさんの苦労をしてきたんだろうな〜。
実際に自分で苦労をした人の発言は説得力が違うね。

長い間仲違いしてしまってた、わびすけとおばあちゃんの関係が切なかった。
ちょっと遅かったねぇ;_;


まぁそんな感じで予想以上にどっぷりハマりこみました。

なんか観たいけど観るモノがなーい。 という場合にはぜひどうぞ。お勧めです(^^)/

公式サイト:http://s-wars.jp/index.html

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あまり期待せず内容もいまいち分からず鑑賞しました。

意外と面白かった(笑)
まぁ、フジのお馴染コンビ、亀山P&大多Pらしいな〜って感じです。
でも原作が、真保裕一さんだったのね〜。ほぉー。


今回の織田裕二は、外交官という名の潜入捜査官で、終始眉間にシワを寄せる渋いほうのキャラです。

お茶目な織田さんがタイプな人 → 【踊る大走査腺】へ

笑わない織田さんがタイプな人 → 【振り向けば奴がいる】【アマルフィ】へ って感じでしょうか。


私はどちらも可もなく不可もなくです(^^ヾ  かっこいいとは思います(^^)


今回の一番のお目当て、福山マシャ・・・出番は2シーンですか。そのくらいなら、いっそのことガリレオ湯川キャラでもよかったりして(笑) スペシャルコラボw
ぜひフジのお得意の『スピンオフ』でもやって頂きたいです。


ストーリー的には終わってみればベタなんだろうけど、抜け抜けの私には全然先が読めませんでした(^^;
よって、まさかあの人が犯人だったとはー。 (笑)
ゲスト的な出演なのかと思ったらガッツリ重い役で素敵でした。

娘を誘拐され、犯人に走り回らされ大変だった、天海さん・・・う〜ん、どうしても「弱い女性」のキャラが合わない。
まぁ今回も決して弱くはないし、むしろ気の強さは尋常じゃないんだけど、泣いてもあまり感情移入できなくて・・・。

私的には、外交官役だった大塚寧々さんのほうが適役だったような気が・・・。

『BOSS』とは立場が全然違った、戸田恵梨香・・・うるさい(-_-;
まぁそういう役だから仕方ないんだけど、『BOSS』のようなちょっと暗い役のほうが落ち着いて見れるな〜。
織田さんが「邪魔くさい。使えない。」と思えるのがリアルに分かるのは良かったけど(笑)
まぁ後半はなんとなく役に立ってたね♪

犯人グループの犯行理由は、切ない・・・ こういう問題、世界中に数え切れないほどあるんだろうね。。
どんな作品でもよくあるけど、『幸せだったときの写真』ほど泣けるものはないね・・・。

結局は、表沙汰になった人間一人の辞任で片付けられて、根本の悪は闇に葬られる。
『MWムウ』も結局は同じ状況だよね。。(あ、MWの感想書けてない、、)


最初から最後まで飽きずに(眠らずに)しっかり観れたので、エンターテイメント作品としては成功なんじゃないでしょーか。 えらそー。

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■蟹工船■

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昨年原作が大ブームになってたんだけど、スルーしてました。あまり内容は知らず「西島くんが出てる」という理由で鑑賞。


いやー凄かった。最初から最後まで一睡もせず(普通当たり前)食い入るように見入ってしまいました。

日本が犯した大きな過ち、【戦争】は、なにも「戦地」だけで起こってたワケじゃないんだなーと改めて実感。
「お国のため」「ニッポン男児」「お上」・・・兵士に向けられる言葉が日常茶飯事に飛び交ってた。

それにしても俳優陣が素晴らしかった。よくまぁこれだけの「個性派俳優」を揃えたもんだ。今の日本映画には欠かせない役者勢ぞろい(名前は分からない人が多いけど、、。)

特に一度見たら忘れられない、こういう狂気な役には必ずいる滝藤賢一さん(・・・堤さん主演の「クライマーズハイ」で狂っちゃって死んじゃった人^^;)
あの人がいるだけで「この作品、ただものじゃない。」って思ってしまう(笑)
山本浩司くんも、いつもと違ってギリギリいっぱいいっぱいの表情がとってもリアルで、いまにもなにかやらかしそうでヒヤヒヤさせられた。
あと、柄本明さんの息子、柄本時生くん、最近ちょくちょく見かけるけど、今回はインパクト強かったね〜!!流石!!!って感じ。ブラボーでした。


もちろん松田龍平くん新井浩文くんは流石。 二人とも目ヂカラがあるからぐんぐん惹き付けられる。
あと「サッド・ヴァケイション」で浅野さんに殺された(って、、)高良健吾くん。これまた目がいい!!!今後も期待大だわ〜♪

そして、今回完全悪役の西島くん。いやーー憎たらしかった(笑) 
きっと撮影中も誰とも話さず、一人隅で孤独に過ごしてたんじゃないかなー(想像です)。

『温情』なんて言葉つめの先ほどもない。極悪非道。

まぁ、戦争前後のとち狂ったニッポンで、人の上に立つためには、感情を捨てなきゃやってられなかったんだろうけど。マジで「殺してしまえ!!」って思ったもん。
ファンなのに、そんな感情にさせられるほど役にはまりこんでたってことで、役者として大成功ですね。

雑夫長の、皆川猿時さん(オダギリさんとCM共演)は、船員に罵声を浴びせながら時々自分でも嫌気がさしてるようだったけど、中途半端な気持ちでやると、自分が辛いだけだもんね。

いや〜しかし見応えたっぷりでした。

案外重要ないい役をもらってたのが、TKOの木下。 お得意のぶりっ子笑顔も発揮できてたね〜(笑)
『生まれ変わったら大金持ちの家の子になるんだ』という儚い妄想の中で、みんなで庭で楽しくバレーボールをする・・・。 厳しい現実の中で唯一ホッコリできた(^-^)

最後の松田龍平くんの実家の写真にはもらい泣き・・・。 どんな事情があったんだろうね。。。
なんとなくそんな気はしてたけど;_;


死んでラクになるよりも、死ぬ気で、今、できることをしよう!!  若者たち、がんばろー!!

公式サイト:http://kanikosen.jp/pc/

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上映後の舞台挨拶なのでネタバレあります。

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<登壇者> 笑福亭鶴瓶 瑛太 八千草薫 西川美和監督
MC:伊藤さとりさん

いつもより1.5倍長い拍手。私も惜しみない拍手を。 映画が終わった直後も拍手が起こってた。
上映後舞台挨拶がある場合は時々拍手あるけど、今回はほんとに心からの拍手だったなー(^O^)

MC:長い拍手を頂いて、嬉しいですね。上映後も拍手が起こっていて登壇者のみなさん喜ばれてました(^^)
まずは西川監督挨拶をお願いします。

西川「とても長い時間をかけて作った映画が完成しました。・・・だいじょうぶでした?」 (客席拍手!!)
西川「ありがとうございます*^-^*」

鶴瓶「いつもはペラペラ喋るんですけど、猪野の余韻で・・・・。んふっふっふ
昨日も大阪へ行ってきたんですけど、大阪のお客さん変わってまして、ホームから電車が通り過ぎたあとどうしたんや!!って。 飛び乗ったんか!! 乗ったら怪我するって・・・ どうも笑いの習性というか気になったことは言わないと気が済まないようで。どうもすみません。 猪野です。」(笑)

瑛太「こんにちは。みなさんのお顔が満足そうなのでとっても嬉しいです。今日はありがとうございました。」

八千草「こんにちは。今日はありがとうございました。とにかく、去年の7月の撮影なんですけども、とても充実した仕事をさせて頂いたなととてもありがたく思っております。どうもありがとうございました。」

ゆっくりゆっくり丁寧な口調。 ほんとに『上品』を絵に描いたような女性でした*^-^*


MC:師匠、キャンペーンなど回られてお身体はだいじょうぶですか?

鶴瓶さんの話は書き留められないので要約。

知り合いの医者にMRI撮ってもらったらヘルニアだと診断されたが、脊髄注射打ってもらったらこんなに元気に♪(腰をフリフリ陽気なおっさん)
こういうとき知り合いが多いといいですね〜。
大阪でも満員になってるって聞いてほんまに嬉しい。
不幸なんでアレやけど、ちょうどマイケル・ジャクソンが亡くなって・・・ちょーど重なってしもーて、、それでもこんなに熱いっていうのはほんまに嬉しい。
あとは静岡からわざわざ連れてきた犬が鳴かなくて苦労したとw


MC:瑛太さん、鶴瓶さんと撮影中ずっと一緒だったと思いますがいかがでしたか?

瑛太
んー、、もちろん前もって自分なりにプランを立てて行くんですが、現場に行って鶴瓶さんと実際にやってみると、鶴瓶さん、とっても自由に演じられていて(会場笑い)、本番ではセリフがどう変化していくのかっていうのも楽しみでしたし〜(笑)

ここで鶴瓶が口をはさむ(^^ヾ 台本とは違う大阪人らしい言い方をしたら、それが良くて監督がそのままOKしてくれたと。

瑛太「そんなこともあって、2008年の夏に鶴瓶さんと過ごせてほんとに良かったなと思います。」(笑)

鶴瓶「(目がなくなって)嬉しいことやでほんまに〜」(^−^)


MC:八千草さんも鶴瓶師匠と初共演されていかがでしたか?

八千草「(おだやか〜なゆっくりとした口調で) 初共演だったんですけど、初めてじゃない感じでした。 演技をしてる感覚ではなくって・・・役に入っちゃった感じで・・・

鶴瓶「あの野球を説明するシーンあるでしょ。あれは、お芝居じゃないですもんね。」 
八千草「そうですね。」

へぇ〜〜〜やっぱり素だったんだぁ。めちゃめちゃ自然だったもんね。

鶴瓶「もう見たからええやろ・・・ラストシーンのあの笑顔ね、すごかったやろ。こんな・・・(と八千草さんの笑顔の真似)あれだけで価値ありますよ〜」 会場うんうんとうなづく。
鶴瓶「俺ねー、八千草さんとこうやって話ししますけど、あとで『八千草薫とおったんや〜。。。』っていつも思ってますよ。」 わかる〜。吉永小百合さんとか八千草さんとか、なんか普通の人間とは違う感覚だもんね(笑)

八千草「ほんとにね〜、初めて会った気がしなかったんですよね〜。人を和やかにさせる雰囲気をお持ちなんですね〜。とても気持ちよくご一緒させていただきました。」

鶴瓶「ありがとうございます〜。嬉しいですわ〜。」
八千草「ありがとうございました〜。」


MC: あのシーンはアドリブだったんですね〜。とっても自然でしたもんね〜。

鶴瓶「監督もあまり野球知らないんでしょ。」
監督「いえ、私は野球詳しいんです(^.^)」 流石広島県人!!(笑)
監督「女性が一人暮らししてると、スポーツとかあまり見ないと思うので、そこに男性が来るとそういうものも見てみようかっていう刺激になるっていうシーンが描きたかったんですけど、二人にお任せしたほうがいいんじゃないかなと思って・・・」  なるほど〜。深い!!!
監督「ちょうど八千草さんがあまり野球のことを詳しくないっていうことで、鶴瓶さんに、テレビに出るスコアとか説明してあげてくださいってお願いしたんです。」
鶴瓶「ほとんど一発OKやったなー。」


MC: 監督、改めてこのメンバーのみなさんとお仕事されていかがでしたか?

監督「3人そろってお会いするのは久しぶりなんですけど、ほんとにキャストに恵まれたな〜と。 鶴瓶マジックが現場にかかって、普段映画の現場って緊張感が漂ってるんですけど、緊張感もありつつ、楽しい雰囲気にしていただいたのは本当によかったと思ってます。
ラストシーンのラストカットのあの画が欲しくて八千草さんをキャスティングしたんですね。もし八千草さんに断られたら、私は立ち上がれないほどショックを受けてたと思います(笑)」

八千草「もうちょっとなんとか・・・」

監督「いえいえ。いつもそうおっしゃるんですけど、私は八千草さんにはいい意味でコメントのしようがないほど、いつも120点を出されてこられるので、これ以上自分は言うことないと、お芝居を見させていただいてました。

瑛太くんは、私自身もイメージしてなかった、若さゆえの哀しさとか、軽率さの中の切なさみたいなものを、私が思ってた以上に表現してくださって、ほんとにキャストの方々に恵まれたと思いますし、周りで支えてくださったスタッフの方に感謝しています。」


ファンを代表して、花束贈呈。 いつもながらいいな〜♪


監督「なんだかんだ言いながらも初日を迎えるのは不安なもので、こうやってみなさん詰め掛けてくださって本当にありがとうございました。もし気に入っていただけたら回りの方に勧めていただけたら嬉しいです。
本日はありがとうございました。」


帰り際、私のすぐ近くの通路を歩いて退場。 残念ながら握手できる距離ではなかった・・・。

最後に鶴瓶さんが客席の真ん中に立って 『どうもありがとーーーー(^O^)』と。 
いやーほんと「いい人」になりたい、善い人なんだな〜(笑) ←タモリ談


映画の感想は、前回の試写会のとき書いたので割愛します。

今回、2回目だったんだけど、ワケが分かってまたいろんな細かいところが見えてすごく良かった。
猪野先生のことを「そういう目」で見ると、たしかに常に逃げの選択をしてるし。
最初に見たときは分かってなかったので単純に、こんな田舎の診療所での診察に頼らず最新設備の整った大きい病院で診てもらうよう勧めてるんだと思ったもんね。 いやー巧い!!

最近すぐ睡魔に襲われて2時間起きてられる自信がすっかりなくなったんだけど、この映画は2回ともまったく眠くならず、集中して観ることができました(^^)

改めて、西川監督ブラボー!! 次回作も楽しみに気長に待ってまーす(^o^)/

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