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■ヘアスプレー■ ケータイ投稿記事

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ようやく観ました♪
楽しかった! 映画の感想で「楽しかった」っていうのは珍しいかも(笑)
でもほんとその言葉がぴったり。
ミュージカル映画なのは分かってたけど、ここまで全編歌&ダンスだとは!!
とにかくずーっと歌いっぱなし、踊りっぱなし。自然に観てるほうも身体でリズムとっちゃうよ。よかった隣に人がいなくて(笑)

メインテーマの♪You can't stop the beat・・もよかったけど、1曲目のトレイシーが歌う「ボルチモアの歌(たぶん違う)」がすっごく可愛かった。「ボルチモア」の発音が超〜キュート*^^*
あそこまでポジティブに生きれたらいいな〜(^^)

主役のニッキー・ブロンスキー、これがデビュー作とは思えない堂々っぷりだったね〜、さすがアメリカ!!

で、内容はただのサクセスストーリーかと思いきや、意外にデリケートな問題が(^^;
1960年代の話だから、アメリカにはまだ根強く「黒人差別」が残ってる時代だったのねー。
もちろんすべて歌詞に乗って表現されてるので、重さは全然ないんだけど、結構ギリギリなセリフ(歌詞)も。

今では普通だけど、当時「ブラックミュージック&ダンス」は斬新だっただろうね〜。
今見てもかなりセクスィ〜だしかっこいいもんね!キレありすぎ!!!(爆)

あと憧れのスター、リンク!
最初はそうでもなかったけど、だんだんカッコよく見えてくるマジック。
でもなんだか知らないけど、生き生きとした表情が武田真治に見えてどうしようもなかった(笑)

個人的には、大人気番組『コーニー・コリンズ・ショー』のメイン司会、コーニー・コリンズがプロデューサーの脅しにも動じず、堂々と「差別反対!」と生放送でアピールして、かっこよかったな〜♪
あぁいう人間的にできた人の番組は、なにやっても見てて気持ちいいだろうな(^-^)

黒人ダンサーが画面を占領して歌い踊る。 「ムキー!!」と怒りまくりの女プロデューサーに、コーニーが一言。

This is the future !! ←  これが未来だ!!

う〜ん、かっこいい〜〜〜*^o^* 顔はタイプではないけど(笑)

そしてそして、トレイシー母、エド役のジョン・トラボルタ!
いや〜見事に化けたね〜。さぞかし動きづらかっただろうにダンスは流石です!
日本じゃありえないけど(化け物)アメリカなら、あのくらいのお母さんはいそうだもんね、ってかいるよね(^_^;
娘が傷つかないように、無謀なチャレンジは阻止しようとする・・万国共通の母心(T-T) 
そして、ダメでもいいからチャレンジしてみろ!という父。素敵です^^
テレビで踊ってるトレーシーを見たときの父、母、最高〜でしたっ!!

ここだけの話(そりゃそーだ)あまりの歌攻めで、寝不足気味だった私は途中ちょーっとだけ、うとっとしかけたけど(殴)まーとにかく元気をもらえる楽しい作品でしたっ!
悪役(?)も気持ちいいほどやっつけられるのも王道です(笑)

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わっちなが試写会に当たった!と誘ってくれたので、行ってきました〜♪(ありがとう!わっちな♪)

生キャサリン・ゼタ=ジョーンズですよぉ〜〜〜!!! 日本や韓国のスターは結構拝見してきた私ですが、さすがにハリウッドスターは初めて!(多分)

とりあえずロビーはこんな感じでした^^
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午後7時過ぎ、始まりました。本物のキャサリン・ゼタ=ジョーンズ、キターーーーー!!!!

どっひゃ〜〜〜〜!美しいぃぃぃ〜〜〜


これまでいろんな美しい女優さんを見てきたけど、も〜全然!美しさのレベルが違う!!
肉眼でも十分見える距離だったんだけど、双眼鏡で見るとさらに美しさが・・・
ヒョウ柄?のドレスなんだけど、豊満なバストがバ〜ンと(笑)
生身の人間とは思えない。まるでマネキンのよう・・造られたもののような完璧なスタイル。いや〜参りました。


以下、暗闇の中、必死でメモしたインタビュー概要^^

まずは、挨拶。

すごく大勢の方ですね〜!(とにかくびっくりしてる様子^^)こんなにたくさんの方に来て頂いて本当にうれしいです。みなさんに暖かく迎え入れて頂いたことに感謝いたします。
(日本語で)ありがとうございます^o^

日本ではなにをして楽しまれましたか?

もちろんショッピングもしましたし、和食が大好きなので、食べることも楽しんでいます。
この映画は、食べることがメインなので、すばらしい料理を紹介しています。みなさんもいろいろな料理を見て楽しんでください。

映画の見どころは?

N.Y.にあるレストランのシェフのお話です。いろんな食事がでてきますのでそれも見どころですが、私が惹かれたのは、ロマンティックコメディではあるんですが、それだけじゃない。
ロマンスやコメディの要素はもちろんありますが、それ以上にいろいろな要素があります。
完璧主義者だった主人公が、だんだん心を打ち解けてゆく様子もとても気に入りました。

今回、本当にプロのシェフに見えましたがかなり練習されたんですか?

まず、プロのシェフに見えたということに、ありがとうございます(笑)
私のように普段料理をまったくしない人間には、大変大きな挑戦でした。
役作りのため、N.Y.のレストランで本当に修行をしました。厨房に入り実際に調理をしたり、フロアに出てお客さんに食事を出したりもしました。

現場の雰囲気はいかがでしたか?

みなさん大抵「すばらしい現場だった」と言われると思いますが、今回本当にスタッフ、キャストみんなすばらしく、心の底からみんな仲良くなって、とても楽しい現場でした。

最後にみなさんにご挨拶を

一生懸命仕事をすると、成功すると思います。
それと同時に、愛する人たちと過ごす時間もとても大事だと思います。
どうぞみなさんも、愛する人との時間を大切にして、幸せに過ごして頂きたいと思います。
ありがとうございました。


短い時間だったけど、一生懸命お話してくださって、外見だけじゃなく女性として人間としてもとても余裕を感じる素敵な方でした*^-^*

帰り際、司会の伊藤さとりさんに日本語で「ありがとう」と言いながらハグ&Kissしてた。うらやましいw


映画の感想は・・・

まさにラブコメの王道! 気持ちよく観れるけど、まぁとくにひねりはないかな(^-^;
ケイト(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)が一緒に暮らすことになった姪のゾーイが可愛かった*^-^*

ゾーイの母親が事故で亡くなってしばらく心を閉ざしてしまうけど、その心を開くきっかけになったのが、ケイトが休職中に厨房にやってきた、ニック(アーロン・エッカート)。
自然にゾーイの心にやさしい風を吹き込んでいく様子が微笑ましかった。同時にケイトの心も一緒に開いていくんだけどね〜(^m^)
観終わって暖かい気持ちになれるのは間違いないです♪

私の恐怖映画ベスト5

突然ですが、私はホラー映画は苦手です。自ら観ようとは思いません。
サスペンスは怖いけど嫌いではない。内容がしっかりしたものは頑張って観ますw

そんな怖いモノ苦手な私が今までに観た作品で印象に残ってるもの(内容が良いもの)5作品。

*お薦め映画というワケではなく、自分が観た映画・・ということでネタバレまくりです。ご注意ください。
◆サスペリア PART2◆
1975年 イタリア
監督 ダリオ・アルジェント
キャスト  デビッド・ヘミングス、ダリア・ニコロディ
【あらすじ】
テレパシー能力があるヘルガが、公開実験中に会場にいる誰かの邪悪な思念をキャッチした。そのため、ヘルガは誰かに殺される。丁度、その殺人現場をピアニストのマークが目撃する。こうして事件に巻き込まれたマークだったが、次々と殺人事件は起こっていく・・・
これ、最初に観たのが小学校の5年生の頃かな。テレビでやってるのをちょうど泊まりに来てた友達と見た。なんでこんな恐怖映画を観たのか未だに謎。

映画公開当時のCMコピーも覚えてる。

「決してひとりでは見ないでください」

これはかなりインパクト強かった。マジでひとりで観るもんじゃない(笑)
なにしろ、殺し方が惨殺極まりない!強烈なシーンは直視すると夜眠れなくなるので薄目で見たんだけど(意味なし)そりゃもーすごいですわ。ジェイソンもびっくりかもw

私が覚えてる限りでは、
・盲導犬に薬を飲ませ、全盲の飼い主が喉をかみ殺される。
・机の角に顔(歯?)を何度もぶつけられ死亡。
・熱湯を張った湯船に顔を何度もつけられる。その後犯人は立ち去り顔はものすごい水ぶくれになって倒れてる。
*この人が確か浴室の鏡に犯人の名前を指で書いて息絶えたんじゃなかったかな、、
・犯人逃走中、走行中のトラックからはみ出してた金網(?)に足がひっかかり、そのまま引きずられる
・犯人の母親(だったかな?)下降するエレベーターの前に立っててネックレスがエレベーターにひっかかり、そのまま首がもげる。

他にもあったはず。
でも本当に怖いのは惨殺シーンではなくそこに至るまで・・・。犯人が現れる前に必ず不気味な曲がかかる。子供が歌ってる曲のレコードなんだけどこれが鳴ると友達と「キャーーーー!!!!」ってこたつに潜った記憶がある(笑)
あと不気味に飾ってある絵とかね。。
聴覚視覚想像力すべての器官が恐怖で支配されていく・・心臓バクバク、、

殺し方は「13日の金曜日」に負けず劣らずだけど、内容はサスペンスではかなり秀逸(だったと思う)
同じく「サスペリア」も観たけど、こっちはあんまり憶えてない(^^; 気持ち悪い映像があったのは憶えてるけど。
今回検索して知ったけど、「サスペリア」よりこちらのPart2のほうが先に作られたらしい。日本に輸入される順序が逆だったから、あえて日本では「Part2」扱いされたんだと。騙されてた(笑)
やっぱり「パート1が一番面白い」のは鉄則です。

Amazonのレビュー見たら、やっぱり秀逸作品なんだ。細かい内容は全く憶えてない。なにやら最初のほうで真犯人の顔がアップに映るという隠し映像(?)があるらしい!
もう一回観たい・・けど怖いんで観ない・・・。今観たら少しは違うかな、、、でも怖い・・(>_<)

◆ミザリー◆

1990年 アメリカ
監督 ロブ・ライナー
原作 スティーヴン・キング
脚本 ウィリアム・ゴールドマン
キャスト
・ジェームズ・カーン:ポール・シェルダン
・キャシー・ベイツ:アニー
・リチャード・ファーンズワース:バスター
・ローレン・バコール:マルシア
・フランシス・スターンハーゲン:ヴァージニア
【あらすじ】
『ミザリー』シリーズで有名なベストセラー作家、ポール・シェルダンが酔って車ごと崖から転落。一命を取り留めたところで元看護師のアニーに救出される。『ミザリー』の熱狂的ファンであるアニーは最終巻の内容に満足せず、ポールに続編を書き足すことを強要する。
これは内容もしっかり憶えてる。観始めたときはこんなにも怖い映画だとは思ってなかった(^^;

これも心理的に怖がらせる・・・いや、視覚的にも十分怖いんだけど。なにしろアニー(キャシー・ベイツ/アカデミー賞主演女優賞受賞)が・・怖すぎ!(笑)
ちょうどこの頃、日本でもシドニー・シェルダンが大流行してて、なんかすごくリアルに感じた。
熱狂的なファン・・・いるよね。だって夢にまで観た憧れの人が自分の家にいるんだよ。そりゃ帰したくないさ。
監禁でもしたくなっちゃうわ。逃げ出そうとしようもんなら木槌で足潰しちゃうわ・・・危ない危ない;)
何事も「好きすぎる」と大抵人は失敗します。気をつけましょう。

ラストが一番怖かったような・・・ジェイソン並みのしぶとさだったよね、アニー。成仏してください(-人-)


次は、恐怖映画ではないんだけど、怖かったことは確か。パニック映画だけど名作中の名作。

◆タワー・リング・イン・フェルノ◆

1974年 アメリカ
キャスト スティーブ・マックイーン ポール・ニューマン

【あらすじ】
地上135階、シカゴにそびえ立つ超高層ビル「グラス・タワー」落成式の日、規格外の製品の使用により火の手が上がる。その出火はやがて巨大な炎となり、最上階に何百人も閉じ込めたままビルを飲み込む。

これも子供の頃に観た衝撃作。しばらく寝る前に思い出して寝付けなかった・・。
とにかく火事火事火事!!最初はボヤかと思われたんだけど瞬く間に大惨事に。原因は勝手にコスト削減したオーナーのアホ息子のせい!!!

ヘリコプターで隣のビルへロープをかけ滑車に乗って脱出したり、いろんな方法で脱出を試みるんだけど、ことごとく失敗。

かわいそうだったのは、ビルの外壁に沿って付いてるエレベーターで脱出してるとき。火事による爆発によってエレベーターが宙吊りに! ガラスで作られたエレベーターは簡単に割れてしまう。女の子を抱っこしてた婦人が揺れた拍子にガラスをぶち抜き・・・とっさに中の人が女の子は受け取ったが、婦人はそのまま落下・・(>_<) 結構主役級の女優さんだったんじゃないのかなー。前半結構目立ってたから。。

ラストの消火大作戦は圧巻!命がけのレスキュー消防隊、スティーブ・マックイーンが超かっこいい!!
戻れる保障の無い、地獄の火災ビルに自ら飛び込んでいく・・。
私のハリウッドスターの初恋相手は、スティーブ・マックイーンだから(母親の影響/笑)
相方となった、設計者のポール・ニューマンも素敵*^-^*

これは一見の価値ありです!!!

あー、、3作品書いたら疲れた・・・なんせ恐怖体験を思い出しながらなので結構な疲労(笑)


あと2つは・・なにかなーー、、あえて「ジョーズ」かな。もちろんPart1。
ジョーズがねぇ・・最後の食われるシーンがねぇぇ・・・リアルすぎる。あの頃はCGとかないからきっと本物でしょ!あの人たちマジで食べられてるんでしょ!!!(あほの子)

最後に食われるおっちゃんが話してた、「太平洋戦争中、日本と戦い(?)海に投げ出され、仲間達はほとんどサメにやられた。」っていうのが妙に印象に残ってる(-_-;




ラスト1本・・・んーーーーと、、オーメンもエクソシストも怖いけど心に残ることはなかったしな〜、、。(怖いといいつつ結構見てるしw)


じゃぁ、最後に日本の作品も。 リング(爆)

これはねーーーー、、マジで半年寝付けなかった。目を閉じるとね、出てくるのよ。貞子がテレビの画面から(爆) そしてあの目!!! 瞬間目を閉じたのでハッキリは観なかったんだけど、アレはイカンでしょー。

なんでこんな超ホラー映画を観たかというと・・しかも映画館で!!
ホラー大好きな旦那様と行ったんです。まだつきあい初めの頃(^^; 二人なら怖くない・・なんて甘いこと思ったりしちゃってたんです。 バカでした。 だって観るときは2人でも寝るときは1人なんだもん(-_-)

おあとがよろしいようで。
最後までおつきあい頂き、ありがとうございましたm(_ _)m

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■オーシャンズ13■

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期待しないで観たせいか、普通に楽しめた(笑)
まぁお祭りだもんね、細かいことは考えず見事な泥棒っぷりを楽しもう(笑)

しかし、すべてがスケールでかすぎ。
人工地震を起こすための地下掘削機、マリアナ海峡で使ったヤツとかなんとか(笑)そんなの民間人の手に入るんだ。そして使いこなせるんだ(笑)

そして、ヘリで持ち去った大物・・・あのあとどう処理するんだろ・・。


ケンカばかりの仲良し兄弟(だっけ?)今回も大活躍だったねー♪
メキシコの工場でまで働かされて(^^; すごすぎ。

前回はブラピとジョージは口先ばっかりで特になにもしなかったけど(笑)今回はちょこっと働いてたね。地味だけど大事な仕事を(笑)

いつもダメダメキャラだったマット・デイモン、今回は頑張ったね〜♪
その鼻はおかしいやろ〜っていうツッコミは、ナンセンス(笑)

期待してたアジア代表中国人がイマイチ活躍の場が少なくて残念。
ほんとに身体張って頑張るのはあの人だけなのに(^_^;

しっかし、一番の犠牲者はホテル格付け評価のおっちゃんだよね〜。 まったく運が悪かったとしか言えない(;_;)
一応最後にお詫びしたから、まぁ救われたけど(笑)



プロデューサーでもあるジョージ・クルーニーの話では今回満足できたからもう続編はないって言ってたけどこれで満足しちゃったんだ(笑)まー、これだけのメンバーを集めるのは大変だろうしね〜。

いい男・・・ブラピとマット・デイモンが一度に観れるんで、できればまたやって下さい(笑)
上の写真の3ショット・・・このシーンが一番笑えた(笑)


オフィシャルサイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/oceans13/

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ひと足早く観ちゃいました♪

ほとんど無知識で観たんですが、え〜っと・・・・子供向け映画だったんですね(^-^;

予告を観る限りでは、なんだかすごいスケールの大きな大作で・・・スピルバーグだし、アルマゲドンっぽい映像もあるし・・・。

う〜〜〜〜〜ん。 思わずディズニー映画かと思ってしまいました(^-^;

もともと日本のロボットアニメが原作なんですね。そんなことも知らなかったもんで(^^;
違う意味でびっくりしちゃいました(笑)

途中(1時間くらい)まで、意味がよくわかりません。1時間過ぎた頃にようやく見えてくる感じ。
あとはロボット大会?(笑)


そりゃまぁ、車がロボットに変身(トランスフォーム)する場面は圧巻ですよ!流石ハリウッド!!
ガンプラ作りに夢中になってた人たちにはたまらないんじゃないでしょうか(^^) あと子供ね♪

ただ。内容は・・・ないです(言っちゃったw)。


ロボット好きな人。変身好きな人。お子様にはお勧めな作品です♪

しっかし、お金だけはかかってるなぁ〜〜〜〜〜〜〜(^o^;;




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