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4が決まってからずっと楽しみにしてたのに、公開初日に行きそびれて、ずるずる・・。ようやく観れた!
期待を裏切られることなく、面白かった〜(^O^)
ジョン・マックレーン 全然変わってなかったよ〜♪
いくら時代は進化してもいつまでもアナログ人間で(^-^)
敵のボスに 『デジタル時代のハト時計』 なんて素敵な称号までもらって(笑)
シリーズ通して共通する点がいくつかあって、ファンにはたまらない♪
ひとつは、大事件に偶然遭遇してしまう これは基本。
そして、望んだわけじゃないのになぜか相棒ができる!
家族に愛想つかされ、おそらく友達もいなさそうなジョン。一匹狼な感じだけど必ず誰か助けが現れる。 実際に助けられたり心の支えだったり。
デジタル社会の中でなぜかジョンの周りは人間臭い関係がいつもあるんだよね。
そこがこの「ダイ・ハード」の魅力*^^*
どれだけ危機的状況でも弱音を吐かないジョン。
敵の挑発にも屈しない。なんならこっちから挑発してやるくらいで。なめられたらおしまい。
それは最愛の娘が人質に取られても変わらない。
早い段階から、敵のボスと会話をするのも、シリーズ通して共通してるよね。
そうそう、今回の犯人のボス(ティモシー・オリファント)、パート2のときのボスと同じ目をしてた。
自分は完璧だと思ってる目。常にいっちゃってる感じで・・・。でもかっこよかったな〜(笑)
その彼女(マギー・Q)もセクシーでアクションもハイレベルでかっこよかった〜!
あと、ジョンの娘も登場。離婚したのでなかなか会えない辛い立場の父親(^^;
でも後半なかなかの活躍でした♪ 流石ジョン・マックレーンの娘!!!
犯人グループに、(そろそろ)日本人がいないかな〜?とちょっと期待したんだけど、見た目はイスラエル系?な感じの男性が、「アルゲッスムニダ」 韓国かよ〜!!(笑)
そっか、いまやコンピューターで最先端行ってるのは韓国だもんね〜。負けたww
いや〜それにしても凄かった。年齢とともに衰えるどころかかなりパワーアップしてた。
「ありえんだろー。」と言いたくなるシーンもあるけど、ジョン・マックレーンだからアリなのだ(笑)
この映画がハラハラしつつも安心して観れるのは、マックレーンは死なないからね〜♪
基本設定はちょっとアンフェア the Movieに似てたな。偶然なのかどーか知らないけど。
もちろんすべての規模は数千倍違うけどね(笑)
まぁとにかく凄いですわ。
アメリカ最大級、最先端のサイバーテロを起こしつつ基本はシンプルで。
人間臭いセリフもいっぱいあって。相変わらず、ジョン・マックレーンは愚痴っぽいし(笑)。
あ〜〜面白かった♪
#予告で観たオーシャンズ13も早く観たいな*^-^*
#最近邦画ばっかり観てたから、洋画の予告編久々にいっぱい観れた♪
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