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観るつもりなかったんだけど、無料で観る機会ができたので観てしまいました(爆)

予想通り、観なくてもよかったかな(^^;

ハリウッドにあの繊細な映画の再現ができるとはどうしても思えなかったけど、やっぱりその通りでした(^^;
本家「イルマーレ」ファンはきっと最初から期待はせずに見るなら見る。もしくは見ない。
のどちらかだと思うんですが・・・。

だってサンドラ・ブロックの顔からして繊細じゃないもーん。(ファンの方にはすみません、、)
キアヌはちょっとふっくらして、「マトリックス」のようなカリスマ性は皆無(言い切る)なので、
それほど違和感はなかったけど。
二人のシーンが美しくない。致命的。

多分この時期なら観た人はすでに観ただろうし、見ない人はレンタルまで見ないだろうから、少々ネタバレしちゃいまーす(^-^;


これってリメイクっていうの? どっちかというとパロディなんじゃな〜い?(毒)

だって、会えるハズのない二人がなんとかして会いたい・・・でも会えない・・・
このもどかしさが最大の泣きどころなのに、

会ってるし。


しかもあっさり。 簡単に過去をどんどん変えちゃってるしーー。 ヾ(+_+)ノ

そしてラストシーン・・・。 欧米人へのサービスシーンなんでしょうね、きっと。
だってあのパトラッシュでさえ、海外リメイク版ではラスト死ななかったらしいから(爆)

もどかしさ、ハッピーエンドではないけど心には暖かいものが残る・・・っていう繊細な美しさが分かるのはアジア限定なのかな・・・いや、ハリウッドにだって繊細な作品はあるはず。

ということで、珍しく酷評を長々と書いてしまいました。
私、よくなかったものの記事は基本的に書かない、書く気がしないんだけど、これは書かずにはおれなかった(^^;

オフィシャルサイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/thelakehouse/

映画で登場した重要アイテムポスト、売ってる。 これはちょっと欲しかったりして(爆)←ミーハー。
http://www.paxtrading.co.jp/archives/133.html

■太陽 The SUN■ 2006/9/1

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UDONを見るつもりが、ちょうどいい時間がなく、気になってたこちらを鑑賞。

いやーすごかった・・・。なにがすごいってイッセー尾形!! 昭和天皇そのものw
ものすごい研究したんだろうけど、口の動かし方、話し方、動き・・・完璧コピー。

私もそんなに昭和天皇について詳しいワケではないし、テレビで見たかすかな記憶しかないけど、本物そっくりだった。

さらにビックリなのが、これがロシアが創った作品だということ。
もちろん全編日本語なんだけど、とにかくセリフが難しい。
昭和天皇の独特な言い回し・・・自分の意思をはっきり言わず、詩を詠むような言葉で伝える。
日本語でもなかなか理解しにくいのに、これをどうやってロシア語に翻訳したのか? すごすぎる。。

全体的に私が感じた印象は、好意的に描かれてる。

国民を初め、周りの側近たちからも「お上」「神」と崇められ、人間ではないと
いう扱いを受けていた昭和天皇ヒロヒト氏。
それ故の苦痛や重みを、とても細かく表現されていた。

印象に残ったセリフ
(侍従に)私の身体は、あなたとどこが違うのですか? 私もただの人間です。

誰も私のことを愛していない。皇后と皇太子以外は。

皆のことを思い、私はこの戦争を早く止めることができなかった。

明治天皇は平和を望み、わたしたちに平和を託されました。私も良い条件で国民に平和をもたらせたい。
すでに戦局は厳しく、米軍が東京まで迫ってきている。 二つの原子爆弾を落とされ、日本は壊滅状態。

それなのに、今日のスケジュールを淡々と伝える侍従に対し、
「もし日本人が誰もいなくなったら、スケジュールはどうなるんでしょうか」と尋ねる天皇。

このポーカーフェイスの侍従を演じたのは佐野史朗(笑) 
バカ丁寧な言葉遣いと裏腹に眼鏡の奥の冷たい目線・・・適役でしたw
後半はおちゃめな部分もあって、佐野史朗らしさも出ててなかなか良かった。


大臣会議の席で、皆が待っている言葉はひとつ・・・。
が、陸軍大臣は涙ながらに訴える。
「兵士たちの士気は上がっています。本土決戦への準備はできています。ロシアの軍用犬での自爆作戦が・・・」

誰も負けを認めない。認めたくない。大日本帝国が敗北するわけがない。 これが日本の最大の敗因だと思う。。

天皇自身も一番よく分かっていた。マッカーサー将軍との面談の席で、「日本は傲慢だった。」と告白していた。

語学も堪能で、英語、フランス語、スペイン語、中国語・・・ができたらしい。

マッカーサーに対して英語で話し始め、通訳者(天皇崇拝者?)が
「母国語でお話ください。地位が同じになってしまいます。」と止めたが、気にせず対等に話してた。

それにしても、マッカーサーの前で、天皇はとってもおちゃめに見えた(すべて計算されての言動だろうけど)。
マッカーサーも「子供のようだ。」 って思うくらい。
どこまで本当なのか分からないけど、この姿を国民にも見せてくれてたら、国民は
もっと天皇のことを愛することができたんじゃないかな・・・。

本心をはぐらかす会話の中で唯一キッパリ否定したのは、この2つ。

「真珠湾攻撃を命令したのは私ではない。」
「ヒトラーとは会ったことはない。全く知らない。」

アメリカ映画が好きで、自室の机の引き出しにこっそりしまってあったアルバム。
チャップリン、ヴィヴィアン・リー(多分)などの有名俳優の写真を眺める。

その中にはさまっていた2枚の写真・・・。
ローマ法王とヒトラーが面会してる写真だった・・・・(これも事実なのか??)

もうひとつのアルバムは家族写真。 赤ちゃんのときの皇太子の写真を愛しそうに指でなでる姿が印象的だった。

唯一の趣味は海洋学で、終戦直前は、唯一空襲を免れた、研究室で過ごしていた。
ヘイケ蟹の標本を眺めながら、学術的な知識を話しつづける。それを必死で書き留める助手。
天皇じゃなかったら、別の意味で世界的に名を残す立派な人物になってたかもしれないね。
皇族に生まれてしまったばかりに、過酷な運命を背負わされて・・・一番の戦争犠牲者かもしれない。。


そして、皇太后役の桃井かおり! これまたお見事。

疎開先から戻ってきて、久しぶりの陛下との再会。労をねぎらい、抱擁する。それは普通の老夫婦の姿。
唯一天皇が心を休めることができた場所だったんだな〜。。
二人の独特なおちゃめな言動が笑いとともに、ちょっと泣けた。

そして、日本は敗北を認めた・・・。

実際そのときに生きてない私は物語として見ることができたけど、当事者は複雑だろうな。。。

自分達が食べる物もなく、いつまで生きられるのか分からない状況だったとき、天皇はこんな風に過ごしてたのか・・・と思うと。。 もちろん天皇にしかない苦しみは計り知れないけど。

<おまけ>
焼け落ちた廃屋の中で、座り込む人々が・・・ロシア人エキストラだった(^^;

オフィシャルサイト
http://www.taiyo-movie.com/
第38回アカデミー賞 作品賞、監督賞、編曲賞、音響賞、編集賞 受賞
1964年製作、アメリカ映画、カラー作品、70mm、176分
20世紀FOX作品、アージャイル・エンタープライズ製作
全米公開:1965年3月2日、日本公開:1965年6月26日
全米興行収入:1億6400万ドル、日本配給収入:14億円

< ストーリー>
 オーストリア、ザルツブルグ郊外。尼僧として修行中のマリア(ジュリー・アンドリュース)は、いつも修道院を抜け出しては近くの   山で歌を歌っていた。修道院長は、そんな彼女にもっと広い世界を見せるため、妻を亡くし男手一つで
7人の子供たちを育てているフォン・トラップ大佐(クリストファー・プラマー)の家に家庭教師として派遣する。
 しかし、彼女が訪れた家は、軍隊を退役した厳格な父親と、そんな父親に反発している悪戯好きな7人の子供たちだった。なんとか、トラップ・ファミリーと仲良くしようと努力するマリアだったが、生まれた環境の違う彼女にとって、全
てが初めての体験だった。ある激しい嵐の夜、怖がる子供たちに歌を歌った事から、彼女は新しい家族として迎えられるようになった。
 子供たちに歌を教え、町へと繰り出すマリアに反論するトラップ大佐だったが、子供たちの美しい歌声を耳にして、今までの自分のやり方が間違っていた事を悟る。次第に、トラップ大佐に心を引かれていくマリアは、自分の気持ちを
告げる事なく、家族のもとを静かに立ち去る。
 修道院に戻って来た彼女を見て、修道院長は、もう一度、トラップ家に戻り、真意を確かめるように言う。再びトラップ家に戻った彼女を見て、大佐の心もようやく動かされた。そして、二人は結婚。懐かしの修道院で華やかな式を挙げ
る二人だが、幸せも束の間、ナチスがオーストリアを併合してしまう。反ナチス派の大佐に対し、軍は召集令状を突きつけてきた。
 愛する子供たちのため、そして自分たちの幸せを逃がさないため、遂に、二人は国境越えを決意すのるだが...。

今回新しく「ファミリーバージョン」として2枚組で発売された。
この名作がなんと3,480円だなんて!(しかもTSUTAYAだとさらに500円引き!)こりゃ買わなきゃ損でしょ! 今回初の日本語吹き替えがついたようだけど、そんなのはいらなーい♪w

この作品、私が物心ついて初めて観た映画じゃないかな。「ローマの休日」「大脱走」と並んで母親の影響で大好きな映画。当時ビデオなんてなかったのに、3回は観た記憶が...。そんなに何度もやってたのか、それとも1回しか観て
ないのにそれだけインパクトが強かったのか。。

とにかく、こんなに美しい映像、そしてワクワクするミュージカル映画は他にないんじゃないかな。

背景は、第2次世界大戦真っ只中で、世界中が夢見る余裕もなくただ日々を過ごしてただけのそんな時代に、このマリアの天真爛漫さ! 思ったことはなんでも口に出し、固く閉じたままだった大佐の心までついには開いてしまった。

とにかく、マリアの信念、人に対する愛情の深さ、思いやり、ポジティブな考え方・・・どれをとっても素晴らしい。おっちょこちょいで感情的だし、決して才色兼備なワケではない普通の女性なんだけど、なんでそんなに魅力的なのか。。
マリアに出会った人は、マリアを愛さずにはいられない。 素敵だな〜こういう女性。

そりゃー大佐も魅かれないワケがないよねー。最初はあんなにクソ生意気だった子供達もメロメロにさせたんだしw

ミュージカル映画だけど、細かいところもよぉーくできててまさに秀作!
子供達一人一人の演技がまた素晴らしい!
特に長女の恋は切なかったね〜。 戦争による悲劇がまたここにも....。こんな時代じゃなかったらなんの障害もなく幸せに暮らせたのに・・。

最後の修道院に隠れて身を潜めるシーンは何度見てもドキドキする。
そのあとの修道女たちがまた傑作だしw

とにかく何度観ても最高の作品ですねっ!!


いやぁ〜〜、映画って、ほんっとにいいもんですね〜〜〜〜。 水野晴男さんお元気かしら?(笑)
今年一番の話題作、早速観てきましたー♪

原作本は、映画を観てから観ようと思い読むのは我慢してた。だって原作読んで映画観るとほとんどガッカリしちゃうもん....。
今回も見終わったあとレビューを観ると、原作を読んだ人たちは、「原作のまんま映像化してる」「物足りない。」「こんなもんかな。」「期待が大きすぎてガッカリ」「つまらない」って感じで評価も様々。
カンヌでは失笑が起きるほどだったとか・・(^^;

で、私の感想ですがー、普通に面白かった!2時間半飽きずに観れたし、あっという間だった。
サスペンス的要素もふんだんにあって、ドキッとしたとこもあったし、ハラハラもしたし。
時代背景をあまり詳しく知らないので分かりにくいかな?と思ったけど、ド素人にも結構分かりやすく説明してくれたし(超早足でw)。
キリスト教における、カルト集団や魔女狩り、十字軍・・・。すべてフラッシュで映像が出るのでイメージしやすい。これが文章で説明すると何ページもかかるだろうなーと思うけど映像なら1秒でいいもんねw

キャストはさすが吟味されただけあって、ピッタリだったねー。
これには原作読んだ人たちも納得だったみたい。

主人公 ロバート・ラングドンをトム・ハンクスが演ることになって、「イメージと違う」と思った人も多いようだけど、その次に「でもトムならやってくれそう。」っていう妙な安心感を持てたらしい。
分かる気がする。世界中の人を「トムなら・・」って思わせるってほんと凄いよねー。

現に小説の中に『ツイードを着たハリソン・フォード』という描写があるらしく、読者の頭の中では無意識にハリソンのイメージになってたんじゃないかな?

トム自身もそれはもちろん承知で、インタビューで

『おそらく7ページ目だったかな。あれはミスプリントだ。ハハハハ。いや、確かにハリソンは本当にかっこいいクールな男だよ。でも、僕のほうがもっとずっとチャーミングさ(笑)』

とウィットに富んだ返事を返したらしい。さすがだな〜〜。すべては自信あっての発言なんだろうけど嫌味なくさらっと笑いにもっていくのが素晴らしい。

もう一人、ヒロインのソフィー役 オドレイ・トトゥ。
あの「アメリ」の人だとは言われるまで気づかなかった。ぜぇーんぜんイメージ違う!
一見キュートな顔立ちだけど、シンの強さが現れてて、ソフィー役にぴったりだったんじゃないかな。
大事なキーパーソンだもんね♪

ジャン・レノは相変わらずの存在感だったけど、原作を読んでない私はイメージとは違う役だったんでちょっとビックリ。てっきりトムと一緒に謎解きをするんだと思ってたんで(^^;
あんなに感情的なジャン・レノは初めて見た気がする。新鮮だったわw

存在感あるといえば、修行増シラス。 こわい〜〜〜。なにが怖いって、キリストの苦しみを味わう鎖といって、重い鎖を太ももに食い込むほど強く巻きつけてる。それを剥がすときに皮も一緒に剥がれて・・ギャ〜〜〜〜>< 痛い〜
〜〜!!!!
そして、懺悔のため、自ら背中を鞭で何度も叩く・・・そのたびに苦痛でゆがむ顔、、見てられなかった><

このシラス、不幸な生い立ち、辛く苦しい人生、そして切なく哀しい最期・・・辛すぎたーー(T-T)

シラスを演じたポール・ベタニーの裏話。 白皮症の外見を作るために特殊メイクにかけた時間、顔だけで2時間半、全身は3人がかりで6時間かかったらしい。
ひえ〜〜、、毎回そんなにかかるの・・・ハリウッドスターって大変ね〜(笑)

キリスト教についても、レオナルド・ダ・ヴィンチについても全く無知だったけど、先日たけしの番組でダ・ヴィンチの特集をやってて、それを見てたから、すこーーしだけダ・ヴィンチの絵についての知識が入ってたのでちょっとは分かりや
すかった。

たとえば、名画『最期の晩餐』で、聖杯が描かれてない。とかね。これはかなりのキーワ?ドだよねw

表面ではわからない謎が隠されてる・・・っていうシチュエーションにはかなり魅かれるので、今更ながらダ・ヴィンチに興味を持った。いろいろ読んでみよー。

まずは、原作「ダヴィンチ・コード」を読まなくっちゃ♪

映画での最後の場面は、原作でどんなふうに表現されてるのか、気になる!!!

オフィシャルサイト(ゲームもあってなかなか楽しめる♪)
http://www.sonypictures.jp/movies/thedavincicode/

評価:★★★☆☆

■RENT■ 2006/5/1

http://www.eryou.com/yasuyo/060501RENT.gif
http://www.eryou.com/yasuyo/WMV/060501RENT.wma

主題歌「SEASONS OF LOVE」
解説: 世界の各演劇賞を総ナメにし、ピュリッツァー賞をも受賞した大人気ミュージカルを、『ハリー・ポッター』シリーズのクリス・コロンバス監督が、ミュージカル初演のメイン・キャストを迎えて映画化。プッチーニのオペラ“ラ・ボエー
ム”を下敷きに、ミュージシャンや映像作家を夢見る、毎月の家賃(=RENT)も払えない若者たちの貧しくも輝かしい青春の日々を描く。彼らの心の叫びを代弁するミュージカル・ナンバーの数々は感動的。

ストーリー: ミュージシャンとして大成することを夢見ている野心家のロジャー(アダム・パスカル)は、恋人の死によって精神的に打ちひしがれていた。そんな中、階下に住んでいるエキゾチックな雰囲気が魅力的なダンサーのミミ(ロ
ザリオ・ドーソン)に心惹かれ始めたロジャーは、彼女との新しい恋に踏み出せずに悩んでいた……。

2年前、東京で来日公演を見た。初めて見たブロードウェイの舞台は、鳥肌が立つほどの迫力で感動した。

ただ内容は、1980年代のNYスラム街で繰り広げられる、ゲイ、ホモ、レズ、エイズ、ドラッグ、貧困・・・
ありとあらゆるダークな世界が描かれていたので、あまり共感することはできなかった。

ただ歌の素晴らしさに感動しただけ。。

で、今回この舞台が映画化ということで、どんな風になるのかとっても楽しみだった。
舞台ではいまいち分からなかった細かい部分も分かるかなと。

結果、期待をはるかに超えた完成度! 実際にミュージカルの初演メンバーがやってるということで、舞台の迫力そのままの歌声。

しょっぱないきなり主人公達が舞台に並んで、あの名曲「SEASONS OF LOVE」を熱唱!!(↑の曲です)
思いがけない先制攻撃に思わず・・・(T-T) ずるいよーw
ってか、ミュージカルファンのためのこれ以上ないサプライズプレゼントだよね♪
もうこれだけで、1800円分の価値あるもんw

かけがえのない愛する人がどんどん弱っていく・・・そして最愛の人の死。
愛しすぎているために相手を束縛してしまい、すれちがってしまう心。
愛する人を守ることができない自分の弱さに逃げ出してしまう・・・

それぞれが胸にいろんな想いを抱えて「今日」を一生懸命生きてる。

舞台で観たときより、それぞれの感情がとても深く伝わってきて本当に感動した。ラストは涙がツツゥーーと流れてとまらなかった。。

私の中で、RENTがようやく完結しました。
そして新たな気持ちでまたこの素晴らしいミュージカルのファンになりました(^-^)

<余談>
個人的には、マーク(メガネくん)が好き♪ マーク役のアンソニー・ラップ、オリエンタルラジオの慎吾に似てて可愛い(笑)


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