韓国映画

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■情事■(1998年韓国)

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うわ〜っ 見ちゃった〜っ ・・・が、正直な感想(笑)
いやぁ〜、いいもん見せてもらいました(笑)
いやいやマジで。も〜美しいのなんのって、あなた。

まずジョンジェの美しい全裸姿!!

なに?あの彫刻のような完璧な筋肉は。贅肉ゼロ。 週に5〜6日2時間ジムで鍛えてるって・・・ほんと韓国の俳優さんって、鍛え好き……いやいや自分に厳しいよね(笑)
ストイックというか完璧主義というか。同時に強い精神力、愛情豊かな広い心・・・

・・やっぱり結婚相手は韓国人がいいかしら・・・もれなくオンマが付いて来なければ(爆)


Amazonのレビューに私の言いたいことが簡潔にすべて書かれてあったので拝借させて頂きます。
『ラスト・プレゼント』のイ・ジョンジェが年上の人妻、しかも婚約者の姉と熱い恋に落ちる官能的な悲恋ドラマ。												
共演は『桑の葉』の大女優イ・ミスク。 平凡な家庭の主婦ソヒョン(イ・ミスク)は、アメリカ在住の妹に代わって結婚準備をすることになり、妹の婚約者であるウイン(イ・ジョンジェ)と部屋探しや家具の調達のために何度となく会うことに。互いに何かを感じるふたりはやがて惹かれあい、関係を結んでしまう。						
年下の男性の出現によって、生き方そのものが変わっていく中年女性の心のヒダを、美しく畳み掛けるように描いていく。
			
2人の抑えていた感情があふれ出たベッドシーンの官能度はかなり高く、特にゲームセンターの暗がりで絡み合うシーンは濃厚にエロティック。しかしけっしていやらしくはなく、女性が共感できるエロスを放っている。従順そうでいて熱い情熱を隠し持つ中年妻を熱演するイ・ミスクの美しさは必見。	
微妙な衰え具合と美しさのバランスで、なんともいえない色気を漂わせている。イ・ジョンジェは傷つきやすそうな少年っぽいたたずまいで、どこかに連れ去ってくれそうな“夢の男”をスマートに演じている。(茂木直美)
すばらしい!!!! このレビューを書かれた、茂木直美さん・・・いっぺんにファンになっちゃいました(笑)
そうなのよー。とにかく二人のラブシーンが美しいのよ〜。

テーマとしては、ズバリ「不倫」なので、簡単に受け入れてはいけないのだけど、気持ちがわかってしまうのが辛いとこ・・・

夫と子供との何不自由ない平凡な日々。
仕事が忙しいからと、会社に寝泊りする夫。なんの感情もなく着替えを持って行く。 子供は部屋に閉じこもってゲーム三昧。
このままなにもなくただ老いて、人生が終わっていく・・・・

そんなところに突然現れた若い男。妹の婚約者。。。
妹も知らない彼の過去や夢を聞いているうちに、不思議な感覚にとらわれていく・・・・

40前の主婦を虜にしてしまった若い男・・・イ・ジョンジェ。 これがまった魅力的なんだわ(笑)
最初は無愛想で真面目な青年?って感じなんだけど、何度か会っていくうちに、徐々に魅力が湧き出てくる感じ・・・・
繊細からどんどんワイルドになっていく・・・ひゃーーーーー(><)

兄が亡くなり父親の期待に応えるため、自分の夢をあきらめ父の仕事を継ぐことに。 結婚も決まり、あとは敷かれたレールの上をただ進むだけの人生。
20代で先の人生が決められてしまったら、そりゃ生きていく楽しみなんて持てないかもね。。。
そんなときに出会ってしまった年上の女性。

婚約者の姉。 自分よりもかなり年上だけど、とても魅力的な女性。 韓国人男性にありがちな「マザコン」気質も影響してるんじゃないかな〜(^^;
でもまぁ、ほんとにイ・ミスクさんは美しい。
ジョンジェに愛され、どんどん艶っぽさが噴出して・・・流石の官能女優です(笑)  なんとなく、伊東美咲と黒木瞳を足してエロっぽくした感じで・・・・最高です(笑)
同じように体当たりの濡れ場シーンで有名な(?)モーテルカクタス(チョン・ウソン、パク・シニャン、イ・ミニョン という3大スター競演だけど全く内容がない(爆))とは全然比べ物にもならない美しさです。

不倫の先にある結末・・・・それはいつも決まって悲しい現実が待ってるんだけど、今回はちょっとだけ違った。

きっとハッピーエンドにはならないだろうけど、とりあえずもう少し夢の続きを見られそうな終わり方でした。 現実はまだまだ問題山積みだけどね〜(^^;

ということで、みなさん不倫はやめましょう。 ・・・説得力なし。


<独り言>
オダギリさんにも一度でいいからこういうのやって欲しいんだな....(笑)

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今更ですが、、ハマると盲目になってしまう癖のある私が久々に病気発症・・・。

イ・ジョンジェ祭り大開催中です(笑)

第一弾!韓国映画ファンなら知らない人はいない(といっても過言ではない)名作『イルマーレ』です。

久々にレンタルして感動して、どうしてもメイキングが観たくなったので、今朝イ・ジョンジェファンのピョルトンさんに内容を確認して、即効Amazonで2枚組みを購入(笑)(特価2980円!!!)
関東限定で本日中にお届け便で夕方には到着〜♪ ビバ!Amazon!!

メイキングでは、素のジョンジェがてんこ盛り入ってて最高〜〜〜♪
残念なのは、ジヒョンちゃんとの共演シーンが少ないので2ショットがなかなか見られない(笑)
ビッグスターの共演でも正味3シーンだけだもんね(^-^;
唯一あった駅ホームでの撮影シーンでは、2人の可愛い笑顔が見られた*^-^*
(ジヒョンちゃんと元彼、本物の電車に乗ったんだね(^^;)

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<ストーリー>
海辺の家で受取ったのは、未来から出された消印のない手紙・・・それは決して逢うこともふれあうこともできない恋の始まりだった・・・
1999年、イルマーレ(海辺の家)から引越しをするウンジュ(チョン・ジヒョン)は、次の住人宛にポストへ手紙を入れていく。
しかしその手紙は1997年のイルマーレの住人、ソンヒョン(イ・ジョンジェ)へ届いたのだ。時空を越え、2人の間に手紙だけが行き来をする。


最初にこの映画を観たのは、2005年8月(Swanさんの記事のコメにて判明w)。
まだ「私の名前はキム・サムスン」を観る前、ヒョンビンにハマる前です(笑)

2年前?・・映画の時間差と同じ!!! 偶然以外のなにものでもないけど思いがけない偶然に感激^^
2年前の今日・・自分がなにをしてたかなにに興味を持ってたのか全然思い出せない。
それを思い出させてくれるのが、日記(今はこのブログ)。

ウンジュも自分の日記を見て、2年前に生きるソンヒョンへ手紙を出す。あ〜〜ロマンチック*^^*


とにかく映像の美しさに圧倒される。海辺に浮かぶ家・・・ソンヒョンが名づけた「イルマーレ」。
実際生活するには不便そうだけど、素敵〜。別荘なら・・住んでみたいな(笑)
これはセットだったようで取り壊されたらしい。もし現存してたら久々にロケ地訪問したかもしれないのに(笑)

チョン・ジヒョンの表情、動きの愛らしさ・・・やっぱり可愛いね、ジヒョンちゃん。
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そして、ジョンジェssi。あ〜〜モッチダ。。

2年前に観たときは気づかなかったけど(殴)、ひとつひとつの細かい表情がなんとも魅力的!
切ない表情、悲しい表情、相手を思い浮かべる表情、優しい微笑み・・・ あ〜たまらんです。。
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さらに、完璧なスタイル。美しい佇まい!!! 浜辺でタバコに火をつけるのに、セーターの中に腕を入れてつける。はぁ〜〜ノックアウト...orz かっこよすぎ。。
あ、一応・・もちろん誰がやっても画になるワケではありませんので。モッチンナムジャ限定w
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さらに可愛かったのが、二人に飼われることになった愛犬コーラ!一見モップのようなのになんともいえない可愛い顔してるんだよね〜。「人間のように寝る姿」や浴槽のピラピラ魚を覗き込む姿に萌え萌え(笑)
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メイキング映像では、本番中以外でもジョンジェになついてるようで可愛かった*^-^*
動物を使った撮影って大変だけど、この子は結構望み通りの演技をしてたようだわ(笑)

ついでに、あのピラピラ魚は何万年も前から姿を変えてない生きた化石のような魚なんだそうな。
未来永劫変わらない「愛」と同じ。by イ・ジョンジェ 素敵すぎ。


印象的なセリフも・・・

大好きだった彼と連絡が取れなくなったウンジュ
「つらいのは、失恋しても愛が終わらずにずっと続いていること」
自分も同じような経験のあるソンヒョンの励ましの言葉・・(留学した後輩の子が好きだったのでは?)
「誰かを愛してその愛を失った人は、何も失わない人より美しい 元気をだしてウンジュssi....」

人には隠せないものが3つある。咳・貧しさ・愛 隠そうとすればするほど表に出てしまう。


ウンジュが日記を見て、2年前駅のホームのベンチにカセットレコーダーを置き忘れたことを思い出す。
日時を聞き、その場に行ってみるソンヒョン。タッチの差ですれ違い・・・でも顔は確認(^^)

その後もいろいろな方法で2年間の時間差を生かしつつ交流する二人。
お互いに寂しい心を埋めあい癒される存在になっていく・・・

私が好きだったのは、ソンヒョンがウンジュに教えた気晴らしの方法。
バスに乗ってムロモギで降り街路樹を一人ゆっくり歩く。心が軽くなる・・・
歩いた先にあるカフェに、ミレニアムに飲むワインを預けるソンヒョン。2年後ワインを飲むウンジュ。素敵♪

ウンジュ「1人で歩く帰り道は寂しい」 デター!女からの遠まわしなアプローチ(爆)

ソンヒョン「ウンジュssiに会いたい・・」 キタキタ・・・

2年のずれがある二人がどうやって会うのか。ほんとに会えるのか・・・


いろいろツッコミどころはある作品ではあるけど、なにしろ映像の美しさ主人公2人の美しさ。
も〜それだけで大満足でしょう。

ラストも賛否両論あるけど、私は嬉しかったな*^-^*

なにより、手紙っていうのがいいよね。携帯やネットで瞬時に反応が返ってくるこの時代に観るからこそ新鮮!
好きな人からの返事を待ちわびてドキドキしながら何度もポストを覗きに行く・・・そんな時代があったよね〜。懐かしいな(^-^)


そういえば、ジョンジェが経営するソウルのレストラン「イルマーレ」。
ジョンジェのオンマがよくお店にいらっしゃるらしい・・。

去年、「私の頭の中の消しゴム」ロケ地めぐりしたときに、映画に出てきたレストラン「イルマーレ」を捜してて、最初に行ったのが違うイルマーレでガッカリしたんだよな・・・あれがジョンジェの店だったんじゃーん!!! オーマイガ・・アイゴ〜、、なんてこった。 
もっと早く目覚めろよ〜自分・・・。 やっぱりそのうちまた韓国行きたいな・・(笑)

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いや〜面白かった〜♪
蚊取犬が韓国で観て最高に面白いというので観てみたけど、ほんとに面白かった^O^

なにしろすべてはテヒョンくん自身の面白さで決まりなんだけど、周りの人達もなかなか濃いキャラがそろってたw
名前は出てこないけど、顔見ればすぐ分かる名脇役。。(日本で言うと、温水さんとか笹野高史さんとか?)

これ「シャ乱Q演歌の花道」っていう映画が原作だったのね。
つんくが演歌の格好してたのをうっすら憶えてるわ・・・

片田舎で活動するロックバンドのボーカルだった、ダルホ。
ある日、ソウルのプロダクションにスカウトされ、あっさりバンドメンバーを残して(ここのあっさり具合が最高!^▽^)家を捨て都会へ出てきた。

が。行ってみた事務所は、とても大手プロダクションとは思えない雑居ビル。
所属アーティストは、すべて演歌歌手。
「騙された〜!」と気付いたときには遅かった。すでに契約済み。
契約解除には違約金を払わなければいけない。
仕方なく、イヤイヤ演歌の歌唱指導を受けるんだけどこれまた面白い。
ほとんど五木ひろしの物真似だよ(笑) やっぱり日本の演歌歌手のイメージなのかなw

ドンピルという素敵な芸名までもらったのに(笑)全く乗り切れないまま、日々を過ごすダルホ。 

それでも、事務所のタレントや社長たちの情熱を見ていくうちに、いつしか「演歌の心」に目覚めていく。
もともと歌はバツグンにうまいテヒョンくんなので、演歌もノリノリ♪

そして新人歌手のお披露目の歌謡ショーに出演することに。

ドンピルもやる気マンマンでスタンバイ。客席では社長とマネージャーが嬉しそうに見守っている。

が、メイク室で昔ロック歌手だった時代を知っているライバルを発見。流石に恥ずかしくなったダルホ。
メイクさんに「別人になるくらい厚塗りにして!!!」と懇願(笑)
せっかくのメイクを台無しにしろと言われ、ヤケになったメイクさん。ピエロのように真っ白顔に(笑)
これじゃー、違う意味で恥ずかしくてステージに立てない><
焦ったダルホは、そこに置いてあった覆面レスラー用のマスクを被ってステージへ上がってしまった!

それを見て仰天したのは、社長とマネージャー。一世一代の大舞台を台無しにして大激怒!!
ダルホのことを誰よりも可愛がり育ててきた社長だっただけに今回の裏切りは許せなかったらしい。

契約解除! 

仕方なく、肩を落として事務所を出て行くダルホ・・・・
・・・そのとき、事務所に電話が!
なんと、覆面新人歌手が大反響!問い合わせ殺到したらしい!!

かくして、覆面演歌歌手ドンピル は一躍大スターになってしまった。


世の中なにがブームになるか分からないもんね〜(^o^;

その後もドタバタ騒動はいろいろあるんだけど、最後はちょっとしんみりさせたりなんかして・・・。

テヒョンくんの愛らしさ全開の超爆笑コメディです♪ 早く日本でも公開すればいいのになぁ〜*^-^*

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夕方4時半開映とはいえ、レディースDAYなのにガラッガラの川崎の映画館で、プレミアシート(会員は同じ金額で座れる)にゆった〜り座って見てきましたw

面白かった〜♪
スンウさん、日本語頑張ったのかと思ったらほとんど韓国語だった(笑)
喋ったのは
キレイだ
おいしー
ステキなヨル ボクにクダサイ 以上w

タイトルの意味がようやく分かった(^^)

去年の今頃、この映画のエキストラ募集してて私の知り合いも数人参加。
目の前でスンウさん見れてうらやまし〜と思ったけど、シーン的にはほんとに数十秒だったね(^^;
1人は一番前でかなり目立ってたのですぐ分かったけど、ブログチングの蚊取犬の姿は残念ながら確認できませんでした(^-^; まぁ、お○さまたちのパワーに圧倒されて後ろで見守ってたようだから(笑)

スンウさん、なかなかかっこよかったよ〜♪ 前半は不機嫌な態度が多いんだけどw、男っぽくってGOOD♪ キャラ的には素のスンウさんに近い感じ。
「新貴公子」とも「ホテリアー」とも違う。私はすごく好きだった(^^)

相手役の吹石一恵もなんだかとっても可愛い! 今まで見た中で一番キレイと思ったかも。
やっぱり「主演」っていうプレッシャーが逆に良かったのかな(^^)

カーリングチームのメンバーもそれぞれ味があってよかった。

吹石一恵の妹役の関めぐみ。
文句言いながらもいつもお姉ちゃんの味方。頭が良くて要領のいい妹役にピッタリだった。
こないだ見た「ハチミツとクローバー」にも出てたけど今回のほうが可愛かったな〜(^^)

友達の韓流大好きっこ山本裕子役の占部房子。
部屋中、韓国俳優カン・スヒョンssi(スンウさん:二役)のパネル写真だらけ。多分、4様ファンのイメージなんだろうな〜(笑)
でも、独学で韓国語をかなりマスターしてて、とりあえず基本的な会話はできてる。すごい!(笑)
最初はケンカしまくりだった、スンウさんと吹石さんの会話を、うま〜く変えて通訳してみたりw
通訳者次第で、どんな状況にも変われるんだ〜って今回しみじみ感じたw
まるで戸○奈○子さんの訳みたい:p

あと、スンウさんの後輩 パク・ファンソク役・・飛坂光輝さん。 え〜!?日本人!?完全に韓国人だと思った。流暢な韓国語&カタコトの日本語・・・すごすぎる(@_@)
プロフィールを見ると、02年の日韓合作映画「夜を賭けて」(知らない^^;)でデビューしたらしい。もともと韓国語話せるのかな? それにしても上手だった〜。 さわやか青年だし^^
このパクちゃんのおかげで何度も場が和んだ(^^)
だって、スンウさんも吹石さんもワガママなんだも〜ん(笑)

あ、もう1人のメンバー聡子もいい味出してたね〜! 赤ちゃんおぶってカーリングなんてありえな〜〜いって思ったけど、おかげで子守をするスンウさんの姿が見れた。
ちょうど私生活でもラフィちゃんっていう愛娘が産まれたばかりだったから、スンウさん余計帰りたかっただろね〜(^-^;

それほど期待はしてなかったんだけど(失敬、、)なかなか楽しめました〜♪
あ、しっかりラブシーンもありますよん*^^*


公式サイト:http://www.sutekinayoru.com/

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■フライ、ダディ■

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2006/12/9(土) この日オープンの新宿シネマートで観てきました*^o^*
チケット取ってくれた、わっちなと、コンユファンミ仲間(?)のしゃなさん&ジージャーさんと♪

説明するまでもなく、岡田准一&堤真一主演の「フライ、ダディ、フライ」のリメイクです。
日本版がとっても大好きな私は、韓国版がどんな風になってるのか興味津々!
実は韓国映画で今年一番観たかった作品だったのです♪

とにかく岡田くんが美しかった日本版。あの美しさに対抗するのは・・イ・ジュンギ。おぉー期待できる〜♪ 日本ではあまり見られないまわし蹴りも華麗に披露してくれるでしょう!

そして、堤さんの演じた、ダメダメがんばるおやじwは、イ・ムンシクさん。
韓国の俳優さんって、こういう味のある役者が多いよね〜。噛めば噛むほど味が出るというか。
かっこいい堤さんが、かっこ悪くドロドロになって頑張る姿もとっても良かったんだけど、かっこよくないwおやじ、ムンシクさんが必死に頑張る姿もとっても素敵でした*^-^*

前日夜更かししたせいで、途中何度かウトウトしてしまったけど(すみません、、)とても良い作品になってました。

ストーリーはほぼ9割日本版と同じだった。多少はオリジナルストーリーが入るかなと思ったけど。。
リメイク版って、本家と同等に、または本家を超える作品ってなかなかないと思うけど、これは成功じゃないでしょうか。
なにしろキャストがバッチリだったね♪
期待通り、イ・ジュンギは美しくかっこよかった!(私は岡田くんのほうがよかったけどw)
あの切れ長の目でにらまれると・・・ドキドキするね〜〜(あほw)

そしてイ・ムンシクさん。 ダメ親父っぷりが最高!文字通りドロドロになって頑張る姿・・最高でした!

ラストのクライマックスシーンは、日本版と設定は違ったけど、基本は同じ・・・だけどー、ボコボコにされ方が全然ちがう〜〜>< さすが韓国!とことんやるのね〜〜w
どんどん腫れあがっていくムンシクさん、凄かったね〜。「トンケの青い空」の乱闘シーンを思い出しちゃった・・「そこまでやるかぁ〜??」って(^^;

ということで、日本版・韓国版ともに、大好きな作品になりました^−^
一緒に観てくれた、わっちな、しゃなさん、ジージャーさん、どうもありがとうございました〜*^o^*

あ、そうそう同じ頃下の階で、「王の男」初日舞台挨拶にイ・ジュンギが来てた。帰りに階段下りてる途中、4階のドアがあいてて、記者会見会場らしいのがちらっと見えたw 生ジュンギ、やっぱりキレイだろうな〜、ちらっといいでから見てみたかったな♪(どこまでミーハーなんじゃ、、)

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