オダギリジョー(映画)

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蟲師初日舞台挨拶!

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3月24日公開の【蟲師】初日舞台挨拶 チケットGET〜♪
登壇者(予定):オダギリジョー/江角マキコ/大森南朋/蒼井優

わーいわーい。 オダギリファンになってから、なんだかんだと舞台挨拶全部行けてるかも*^.^*
蒼井優ちゃんもいるし、楽しみだわ〜*^o^*

日頃はくじ運全くない私だけど、オダギリさんに関してはちょっと運いいかも^-^
おまけに、試写会にも当たっちゃってるしw
欲を言えば、宝くじ系に運を使いたい気もするけど(笑)


<蟲師公開記念特番>

◎ファミリーチャンネル 
   3月11日22:30〜、3月12日18:30〜、3月13日9:30〜、3月16日22:00〜 3月17日4:00〜   
   *3月17日22:30〜 蟲師公開記念オダギリ大友作品上映
    「アカルイミライ」「曖昧な未来、黒澤清」「ワールド・アパートメントホラー」

◎WOWOW 
  3月17日(土)21:40〜 24日(土)11:30〜  

◎CS Gyao  
   3月11日 12:00〜 3月14日21:30〜 3月15日22:00〜 3月18日12:30〜 3月22日 22:30〜

地上波でも追って放送があるようです♪

オフィシャルサイト:http://www.mushishi-movie.jp/

■パッチギ■ 2006/1/4



監督:井筒和幸 2004年

<キャスト>
塩谷瞬、高岡蒼佑、沢尻エリカ、楊原京子、光石研、笹野高史、余貴美子、前田吟
加瀬亮、オダギリジョー、大友康平
<ストーリー>

グループ・サウンズ全盛の1968年。京都府立東高校の空手部と、朝鮮高校の番長・アンソン(高岡蒼佑)一派は、激しく対立していた。アンソンの妹で、フルートが得意なキョンジャ(沢尻エリカ)に心を奪われた、東校の松山康介(塩
谷瞬)は、彼女が奏でる美しい曲が、「イムジン河」という朝鮮半島に思いを馳せた歌だと、音楽に詳しい坂崎(オダギリジョー)に教えられる。キョンジャと親しくなりたい一心で、康介は、ギターの弾き語りで「イムジン河」を練習し、朝
鮮語の独学を始める。

女の子と親密な関係になることが一番の関心事だった高校生が、在日朝鮮人の女の子に恋をしたことで、自分が何も知らなかったことに気づく。そして、「なぜ」という疑問を持つ。なぜ、「イムジン河」は、レコード発売が中止になった
のか。なぜ、在日の人たちに、恨みたっぷりに罵倒されるのか。なぜ、自分と彼女の間に、渡れない河が横たわっているのか…。

この「なぜ」を持ち続け、失敗に怯むことなく、何度でも挑戦し、渡れない河があることも承知で生きてゆくたくましさが、いつの時代にも必要なのだろう。ともすれば、線が細く、生命力に乏しい印象の今時の若い俳優たちが、井筒監
督の情熱的指導の賜物か、精一杯、躍動する姿を見せ、不敵な面構えも堂に入っている。大らかで野蛮な、最高に面白い熱血青春映画が誕生した。

前からずっと見たかった作品。
邦画で、こんなに直接的に(しかも分かりやすく)朝鮮問題を扱ってるのはかなり珍しいと思う。

全体的には、「ビーバップハイスクール」のような感じ。とにかく喧嘩・乱暴な言葉・流血騒ぎのオンパレード。とてもデートで観るような映画ではない(^-^;

でもその中の深い部分で、とっても感動できる。

まだまだ「朝鮮」への差別の色が濃かった時代の日本。やむを得ない事情で日本へ来ている朝鮮人の劣等感や哀しみ、日本人に対する憎しみもとってもリアルに表現されている。

映画の中で出てくる「イムジン河」。朝鮮の歌。

平和だった国がある日突然何者かによってふたつに分離された。北と南。
南へ帰りたくても帰れない・・・。

哀しく切なすぎる歌詞と、なぜか懐かしい感じがするメロディー。じーーーんと心にしみる。

それを歌うのは、朝鮮人の女の子に恋をしてしまった、普通の日本人高校生男子。
必死で朝鮮語を覚え、心をこめて一生懸命歌う姿に感動する。

朝鮮の歌を公共の場で歌うなんてありえない時代。しかもラジオで流すなんて言語道断。法律で禁止されている。
それをあえて押し切ろうとするディレクター(大友康平)に拍手! かなり笑えるけどw

ラジオから流れる、高校生が歌うイムジン河・・・。朝鮮人じゃなくても涙が出る。。

日本人高校生と朝鮮人高校生の友情もとってもいい。わざとらしくなく、とっても自然。このへんが井筒監督の味なんだろうなー。
井筒監督自身は好きじゃないし、監督の作品を見るのは実は初めてだけど、監督の伝えたい熱い思いはかなり感じられた。


ということで、とっても良い作品だったんだけど、ひとつだけ言うなら、在日朝鮮人が話す朝鮮語。
まったくもってダメダメでっす〜。
だって、全員日本人の役者なんだもん(笑)。

日々韓国ドラマで耳を鍛えてる私には、ただの カタカナ にしか聞こえなかった。
「オッパ」の発音からしてちがーう!(爆) 多分韓国人がこれ見たらうんざりするだろうなぁ(^-^;
まぁ韓国映画で出てくる日本語も同じなので、お互い様だけどさ。

全然知らずに見てラッキーだったのは、男子高校生が恋する女の子が、最近可愛い女の子好きの私の目に留まったw「1リットルの涙」の沢尻エリカだった!まだ垢抜けてないけど、やっぱり可愛い。
http://www.eryou.com/yasuyo/060104pachigi01.jpg

あと、オダジョーも見れたし。はじめは真面目風だったのに気がつけばヒッピーに(爆)。
やっぱり美しい人ってなにかと汚れ役(?)したがるよねー(^o^;
http://www.eryou.com/yasuyo/060104pachigi04.jpg

評価:★★★★☆

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■SHINOBI■ 2005/9/19

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観るつもりなかったんだけど、たまたまレイトショーの時間だったので見てしまった(^^;
その前に見た「四月の雪」でモヤモヤした気分を晴らしたかったのかも(苦笑)。
・・・本当は、「メゾン・ド・ヒミコ」を観ようと思ったんだけど、ちょうどいい時間がなくて。。

ということで、なんの先入観も持たず観た・・のが良かったのかも。かなり楽しめました!

全体的には、金城武&チャン・ツィイーの【LOVERS-謀-】を思わせる雰囲気。

ストーリー: 江戸時代、人里離れた2つの里には、かつて対立し合っていた忍たちが暮していた。互いに接触を避けている中、それぞれの忍の後継者である弦之介げんのすけ(オダギリジョー)と朧おぼろ(仲間由紀恵)は運命的な恋に落ちるが……。

とにかく、オダジョーと仲間由紀恵が美しい! もぉ〜うっとり(*^^*)

徳川家康公の気まぐれな(?)提案によって思いがけず決闘を行うことになった、伊賀と甲賀。
戦国の時代は終わり、安泰の世、忍の役目は終わろうとしていた。
しかし、闘うためだけに生まれ育ち生きてきた忍たち。闘わずして生きている意味はない。
両里より精鋭5名づつ選ばれ、ここぞとばかりに勇んで出かける。ただ二人を除いて・・。

どうしても無能な戦いに納得がいかない弦之助と朧(おぼろ)。この戦いをやめるよう直接家康公へ直訴に行こうとする。党首である弦之助にお供する精鋭陣だったが、もはや戦いの火蓋は落とされていた。

山の中で出くわすやいなや、死闘開始。
その術といったら、人間離れもいいとこ。宇宙人??

姿を消すなんて序の口。毒蛾をあやつったり、好きなように姿を変えられたり・・・

特に黒谷友香扮する妖艶な美女、陽炎(かげろう)は、体内で毒を発生させ、接吻した相手を毒殺するという世にも怖ろしい化け物・・。
でも・・・幼少の頃より毒を喰わされ人を殺めることしか知らずに生きてきた陽炎も、感情を持った一人の女性。愛する人をも殺してしまう哀しい運命。
敵対する忍を愛してしまったオダジョーを密かに慕う姿は可憐で切なかった。。

死闘を繰り広げ、次々に命を落としていく仲間たち。
無意味な殺し合いを嫌う朧(おぼろ)も、妹のように可愛がっていた蛍火(ほたるび)の死には、さすがに怒りに奮える。
朧には、これまた超人的な能力が備わっていた。
相手の瞳を見つめただけで、その相手の神経細胞すべてを破壊してしまう脅威的な魔力。
忍っていうか魔女だわね、ほとんど。。

もちろん弦之助もさすがは甲賀最強と言われるだけある。弦之助の前では何十人の人間も一瞬で殺られてしまう。

残るは、争いの鍵を握る策士、椎名桔平扮する薬師寺天善、毒を持つ美女陽炎。そして弦之助と朧。
果たして争いを止めることはできるのか、二人の恋は、、そして、、忍の里に未来はあるのか・・・


韓国映画やハリウッドに負けない、見応えある素晴らしい映像。
エンターテイメントとして、普通に愉しめました。

<追記>
冷静に考えて、やっぱり星4つから3つに変更しました(笑)。

ゆれるDVD来た。

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待ちに待ったDVDが届きました!

【ゆれる】

開封するハサミを持つ手が震えるくらいドキドキ・・・でもパッケージを開けてしまうのがもったいないような。こんな気持ちは初めて。
猛に会える・・・。
これでいつでも会いたい時に猛に会える。
改めて、私の中で、オダギリジョーの魅力=猛 っていうのを再確認してしまった。

ブックレットは、映画のパンフレットと似たタッチ。作品の雰囲気そのものでいい感じ(^^)
最後に西川監督の言葉が書いてあって、監督なりのラストシーンについての考えが書かれてあった。
あのラストシーンは、観た人の数だけいろんな考えがあるもんね。正解なんてないよね。

ひとまず本編を再生。時間がないので特に観たいシーンをさらっと流す(確認したかったシーンもたくさんあったので)
あー嬉しいねー。観たいシーンを何度もリピートできるってw

そして、なんといっても楽しみだったメイキング!

とりあえず感想  はぁ〜・・・満足*^-^*

やっぱりこのメイキングも西川監督が編集に関わってるのかな。
観たかったシーンがすべて入ってた(もちろん他にも観たい映像はたくさんあるけど)。
香川さんのシーンで、私自身が勝手に「こうなんじゃないかな?」と感じてた部分の答えも1つあったし。
オダギリのインタビューも、雑誌なんかで読むのとはまた違って、猛の格好をしたオダギリが話す西川監督について・・・。ほんとになにからなにまでうらやましい(笑)

後半の8ミリを見ながら猛が号泣するシーン。 常に監督目線で演技をするオダギリらしい一面が。
「頭の中の消しゴム」でチョン・ウソンssiが、手紙を読みながら延々号泣するシーンとかぶった。
役者ってすごいな・・。

欲を言えばもっともっとたくさんメイキングシーンが観たかったけどね・・。

映画のDVDって一度観たらあとは飾ってるだけのモノが多いけど、このDVDはこれから何度観ることになるのやら。 昔風に言えば、まさにテープが擦り切れるほど観そうだな。よかった、ビデオじゃなくて^^

まだこの映画を観られてない方、レンタル始まりましたので是非一度。

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ひや〜、もうとにかく素晴らしかった!素晴らしいの一言・・樹木希林さん!!!
すべての中心に希林さんがドッシリと居て、その凄さに周りが自然に巻き込まれてる感じ。

それは、若い頃のオカンを演じた実の娘の内田也哉子さんも常に頭の中に希林さんのイメージがあっただろうし、オトンを演じた小林薫さんも。
そしてなにより一番希林さんの影響を受けてたと思われるのが、ボク・・オダギリジョー!

もう、後半は「演じてる」レベルじゃなかったもん。
実際に目の前にオカンがいて、どんどん弱っていって、苦しんでる・・・どうすることもできないボク。
この世で一番愛する母親のために、自分はなにもできずただ一緒に苦しむだけ。

「かわいそう・・・かわいそうとしか言えないよー、、ごめん、オカン・・ごめん、、」

芝居ではなく心の底からの叫びに聞こえた。

泣きポイントはいくつもあるんだけど、監督の策略通りw、号泣するまでには至らない。
泣きそうになるとうまい具合に場面が切り替わる。
泣かせようと思えば、その場面を引っ張って切ない音楽を大音量で流せば簡単に号泣してしまうのにw

それでもやっぱり涙はこぼれた。

「かわいそう」とか「苦しそう」とかいうレベルではない涙。う〜ん、なんて表現すればいいのか。
「ボク」の想いが乗り移ってくるような切なさ。

すでに「オカン」は「ボク」だけのオカンではなく、他の出演者含め、観客全員の「オカン」になってたんだよね。本当に素晴らしい希林さん・・・。


涙だけではなく、笑いも随所にある。
今回の試写会で一番笑いが起きたのは、荒川良々の場面。これもまた流石!としかいえない。
きっと他の人が同じ演技をしても笑いは起きないと思う。ほんとあの独特の味はすごいよねー。
役者仲間からしたら「ずるい!」って言われそう(笑)

もちろん希林さんの独特な立ち振る舞いは今回も至るところに見られ、「くすくす」笑いを何度もしてしまう。
それは「寺内貫太郎一家」から変わってない面白さ(リアルタイムでは見てないけどw)。誰にも真似できない味だよねー。

あと、オダギリファン的に萌え〜な部分も何箇所か(^^)

これはネタバレになるので詳しくは言えないけど、思わず「可愛い〜〜〜!!!」って言ってしまいそうな場面も*^-^*
#ネタバレOKな方は、一番下に書きますんで(私が言いたいだけw)よかったらどうぞ♪


あと、広告画像等ではまったく出てこなかった、ボクの大学時代!
もこみちまでは行かないけど、とっても素朴〜な髪型のオダギリさんが観られる!これは今ではかなり貴重かも〜♪
改めて「やっぱり髪短いほうがいい、、、」と思ってしまった(^-^;

あーそれと!福岡弁!!これはかなりお宝よー(笑)
もともと岡山出身のオダギリさん。西地方のイントネーションはそんなに頑張らなくても喋れるとは思うけど、福岡弁は流石に練習したハズ。違和感なく限りなく自然でした。

しかし、それよりも更に自然だったのが、やっぱり希林さん!ほんとに九州出身かと思うくらい。
福岡弁の独特な語尾に、「〜くさ」って必ず付くんだけど、よく聞いてないと「〜さ」と聞き間違う。
主人の実家でも、くさくさ言ってるんだけど、知らないとそんなに気にならないくらい馴染んだ語尾。
それをものの見事に自分のモノにしてらっしゃった!いやーーー参りました。
だって、主人の母と口調がそっくりなんだもん(笑)

未だに原作を読んでないんだけど、一緒に見た人の話では、かなり原作に忠実だったらしい。
ドラマでは泣けなかった人も映画では泣ける・・・かも*^_^*

・・・これで安心して原作が読めるな(笑)早く文庫化しないかしら(^^;

そして、豪華出演陣!ほとんどが1分ちょいくらいのチョイ役。いやーーー贅沢だわ。
オダギリさんも「今日はキョンキョンが来るな、とか毎日いろんなスターが来て嬉しかったです。」って記者会見で言ってたね(笑)
宮崎あおいとか、仲村トオルとかー、ちょっとボーっとしてると見逃すよw
とりあえず私は、板尾(創路)くんを見逃しました(-_-)


エンディングは、福山雅治の『東京にもあったんだ』

これまた良かった〜。しぜ〜んとこの映画に溶け込んでた。福山の声がちょっとレトロな映像に合うんだな。見終わったあと、全身じわ〜〜っと暖かいモノで包まれた感覚でした。

・・・・ただ1つ残念なことが。今回2列目で見たので、かなーり首が疲れた(^^;
映像的に酔いそうな箇所も何度かあったし(-_-; 次回はもっと後ろでゆっくり見よう(;_;)

注" この下にネタバレがあります





<ネタバレ萌えシーン>

(1)学生時代、ベッドの中で彼女とイチャイチャ・・・そこにオカンから電話が。
平静を装って喋るボク。が、彼女が横で身体を撫でたりチュっとしてきたり・・悶えるオダギリ・・いや、ボク(笑)

(2)なんでも仕事を請けてた時代、ラジオのDJを。オダギリのDJ、新鮮〜〜♪ なんせあの声ですからー!!ぜひぜひぜひラジオ番組やってほしー!! 切望!!!! しかも内容は深夜放送なため、超ー下ネタ。これもかなり新鮮!脚本、松尾スズキさんだもんな〜(笑)

(3)ミズエ(松たか子)と付き合いだしたボク。(有名なシーンなのでセリフも)
ボク「オカン、東京に来るかなぁ〜?」
ミズエ「一緒に住むってこと? 私もオカンに会いたいな*^-^*」
ボク「え?マジで?! でぇへへへへへへ、、、、、」そのへんにあった公園の遊具にもたれかかり身体フニャフニャに(爆)
ボク「ほんとにオカンに会いたい?」
ミズエ「うん♪」
ボク「だぁぁぁはぁぁ、、、東京来て今一番幸せかも〜。。。」と、ますますヘニャヘニャに(爆)

このシーンだけでもこの映画観る価値アリです(爆)

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